トヨタ・ホンダ・日産のミニバン徹底比較!おすすめの人気車種を紹介! 【2019年度版】

ミニバン

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トヨタ・ホンダ・日産のミニバン御三家を徹底比較!売れているミニバンをメーカー別に紹介します。そのスペックと特徴、価格を知っておけばミニバン選びが困りません。

ここでは、販売数の上位車種を選んでご紹介します。

ブランド名の次は《販売台数》。2019年4〜9月の実績数です。

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トヨタ ヴェルファイア:17,781台

価格:343〜764万円

引用:https://toyota.jp/vellfire/

迫力のあるフロントマスク。走りも求めるなら3.5L!

トヨタのLクラスミニバン。2015年にFMCされ、現在2代目(30系)として発売されています。

ガソリンは3.5Lが直噴V6、2.5Lは直4、ハイブリッドは直4の2.5Lエンジンを搭載しています。

おすすめは3.5Lかハイブリッド。2.5は抑えめの馬力なのでゆったり乗る人向け。高速で飛ばしたいなら3.5にしましょう!

迫力のある外観が印象的ですが、アルファードと違ってフロントランプ形状がLEDの2段構えで、ヴォクシーや日産セレナでも追従されています。

足回りはリヤサスがダブルウィッシュボーンを採用しており、乗り心地は”フワフワ”で、とくに3.5Lガソリンはパワーと乗り心地を両立したモデルです。

全長5m弱、全幅が1.85mという堂々たるサイズに加え、全高が1.95m(室内高1.4m)、その分ロールがありサスでかなり吸収していますが、硬い足回りにしたいなら、ディーラーに相談しましょう!

ひとこと

以前は全長5.1mのホンダ ラグレイトがありましたが、ヴェルファイアとアルファードの売れ行きの前に、国内販売は皆無。

日産もエルグランドのFMCが2010年以来まったくなく、Lクラスミニバンはトヨタ一強。アフターパーツもそろっているのも魅力です。

ハイブリッド車3.5L ガソリン車2.5Lガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,935×1,850×1,935-50
ホイールベース(mm)3,000
最低地上高(mm)165160〜170
室内長×室内幅×室内高(mm)3,210×1,590×1,400
総排気量(cc)2,4933,4562,493
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン112[152]/5,700

フロントモーター 105[143]

リヤモーター 50[68]

エンジン 221[301]/6,600エンジン 134[182]/6,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 206[21.0]/4,400-4,800

フロントモーター 270[27.5]

リヤモーター 139[14.2]

エンジン 361[36.8]/4,600-4,700エンジン 235[24.0]/4,100
タンク容量(ℓ)6565(4WD)、75(2WD)
乗員定員(名)7〜8
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トヨタ エスクァイア:21,154台

価格:271〜346万円

引用:https://kakaku.com/item/K0000710766/

エスクァイアを選ぶ理由は”質感の高いインテリア”!

エスクァイアをなぜ選ぶか?とくにハイブリッドは3グレードのうち、《Gi》と《Xi》が合皮皮革が標準設定。この質感と色で選ばれています。

家族でのクルマ選びでは、ヴォクシーではなくエスクァイアのインテリアを選ぶ女性が多くなっています。

ただ、価格はヴォクシー/ノアよりも17万円ほど高いので、よく考えてディーラーに行くのが鉄則です。

5ナンバー専用ボディとインテリアをシックに仕立てていること、フロントマスクの造形が代々の《クラウン》に通じる…ということで、法人車両や黒塗りハイヤーとしても人気です。

ステアリングヒーターが欲しいなら、エスクァイアを指名買いしましょう!

↓人気の高い”プレミアム パッケージ”のバーガンディ&ブラックのインテリア。5ナンバーサイズでこの内装はお得!

引用:https://toyota.jp/pages/contents/request/webcatalog/esquire/esquire_main_201910.pdf

ハイブリッド車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,695×1,695×1,825-65
ホイールベース(mm)2,850
最低地上高(mm)160155-160
室内長×室内幅×室内高(mm)2,930×1,540×1,400
総排気量(cc)1,7971,986
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 73[99]/5,200

フロントモーター 60[82]

エンジン 112[152]/6,100
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 142[14.5]/4,000

フロントモーター 207[21.1]

エンジン 193[19.7]/3,800
タンク容量(ℓ)5055
乗員定員(名)77〜8
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トヨタ ノア:27,611台

価格:255〜344万円

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/37707#image-1

ノアとヴォクシー、インテリアで比べよう

ノアとヴォクシーは共通ボディで、3ナンバーと5ナンバーがラインナップされています。

トヨタではこの2台の合計台数は73,000台超(2019年4-9月)となっていて、ミニバンでは圧倒的に売れています。

HYBRID Si“W×BⅡ”とSi“W×BⅡ”の特別仕様車が人気。300〜350万円の車両本体価格でも、30〜40万円の値引(車両本体のみ)からスタート、シンプルな内装でオーディオの性能がよいと評判です。

ただ、足回りは柔らかめのガソリン、固めのハイブリッド…などさまざまな口コミがあります。

ハイブリッドは他社の追い上げが強く、他社に比べると走りの満足度が低いのも事実でしょう。

引用:https://toyota.jp/pages/contents/request/webcatalog/noah/noah_special1_201910.pdf

ハイブリッド車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)3ナンバー:4,710×1,735×1,825

5ナンバー:4,695×1,695×1,825

ホイールベース(mm)2,850
最低地上高(mm)155(4WD)/160(2WD)
室内長×室内幅×室内高(mm)2,930×1,540×1,400
総排気量(cc)1,7971,986
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 73[99]/5,200

フロントモーター 60[82]

エンジン 112[152]/6,100
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 142[14.5]/4,000

フロントモーター 207[21.1]

エンジン 193[19.7]/3,800
タンク容量(ℓ)5055
乗員定員(名)77〜8
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トヨタ アルファード:33,489台

価格:343〜764万円

引用:https://clicccar.com/2018/02/19/560544/

豪華な移動空間を買う、という選択肢

ひとつき5,500台も売れている、高級ミニバンのアルファード。ヴェルファイアと同じボディ、パワートレーンにもかかわらず販売数が多いのは、その販売戦略が大きいでしょう。

フロントマスクのラージグリルは実車で見るとよくできており、インテリアの豪華さはVIP仕様を宣伝に盛り込んだこともあり、評価の高い一台となっています。

ただ、2.5Lと3.5Lを比較すると、完全に3.5Lの方が高い評価となっており、ハイブリッドでもEV走行が2km程度…という口コミがあるように、それほど人気ではありません。

値引が高く、リセールバリューが大きいことから《無理をしてもいいグレードを買う》人が多い一台です。

ハイブリッド車3.5L ガソリン車2.5Lガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,935×1,850×1,935-50
ホイールベース(mm)3,000
最低地上高(mm)165160〜170
室内長×室内幅×室内高(mm)3,210×1,590×1,400
総排気量(cc)2,4933,4562,493
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン112[152]/5,700

フロントモーター 105[143]

リヤモーター 50[68]

エンジン 221[301]/6,600エンジン 134[182]/6,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 206[21.0]/4,400-4,800

フロントモーター 270[27.5]

リヤモーター 139[14.2]

エンジン 361[36.8]/4,600-4,700エンジン 235[24.0]/4,100
タンク容量(ℓ)6565(4WD)、75(2WD)
乗員定員(名)7〜8

トヨタ ヴォクシー:45,615台

価格:255〜344万円

引用:https://response.jp/article/2018/10/13/315005.html

ガラスフレーク塗装は、曇天や夜間に存在感がアップ

ヴォクシーは、アグレッシブなフロントマスクやアルミホイールの質感で一番売れているトヨタのミドルサイズミニバンです。

ノアと全く同じボディと走行性能で、特徴は《煌シリーズ》の存在感。

ガラスフレークを使った塗装色や、MCごとに走りや剛性感を高めている点も注目です。

口コミでの評価の高さもあり、子どもが”かっこいいから、このクルマにして!”という購入動機もかなりあり、ファミリーで乗るクルマでも大人気です。

また、下取り価格の高さやエアロ付がリセールバリューをアップさせていることもあり、アフターパーツを楽しむ人が多いクルマです。

引用:https://response.jp/article/2018/10/13/315005.html

ハイブリッド車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)3ナンバー:4,710×1,735×1,825

5ナンバー:4,695×1,695×1,825

ホイールベース(mm)2,850
最低地上高(mm)155(4WD)/160(2WD)
室内長×室内幅×室内高(mm)2,930×1,540×1,400
総排気量(cc)1,7971,986
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 73[99]/5,200

フロントモーター 60[82]

エンジン 112[152]/6,100
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 142[14.5]/4,000

フロントモーター 207[21.1]

エンジン 193[19.7]/3,800
タンク容量(ℓ)5055
乗員定員(名)77〜8

トヨタ シエンタ:55,602台

価格:180〜257万円

引用:https://car-mo.jp/mag/2018/12/8981/

柔和なデザインと燃費の良さがヒット

トヨタ シエンタは、ミニバンでNo.1のセールスカー。2019年の4〜9月半年間で55,602台の販売台数で、ひと月9,267台の大ヒットを続けています。

ミニバンを買いたいけど、カクカクしたデザインにアクの強いフロントマスク…これが苦手な人にとってシエンタは絶好のアイテム!

シートは3列目が床下格納で、ヴォクシー3兄弟にもない仕掛けはドライビングでも後方視界の開放感を演出します。

4WDはガソリン車のみで、ハイブリッドは2WD専用。ハイブリッドは、ホンダ フリードが110馬力エンジンなのに対し、シエンタは74馬力。モーターはフリードが29.5馬力なのに対し、シエンタは61馬力…とパワーバランスが違います。

ハイブリッドのモーターアシストの強さは、即燃費のよさにつながり、トヨタ車の強みであるCVTもうまくパワーに生かされており、走行評価が安定しています。

インテリアの質感も高く安っぽさがないのも、シエンタの美点でしょう!

ハイブリッド車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,260×1,695×1,675
ホイールベース(mm)2,750
最低地上高(mm)130(4WD)/145(2WD)
室内長×室内幅×室内高(mm)2,535×1,470×1,280
総排気量(cc)1,496
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 54[74]/4,800

フロントモーター 45[61]

エンジン(2WD) 80[109]/6,000

エンジン(4WD) 76[103]/6,000

最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 111[11.3]/3,600-4,400

フロントモーター 169[17.2]

エンジン(2WD) 136[13.9]/4,400

エンジン(4WD) 132[13.5]4,400

タンク容量(ℓ)4242(2WD)、45(4WD)
乗員定員(名)77(2WD)、6(4WD)

ホンダ ステップワゴン:26,278台

価格:250〜443万円

引用:https://response.jp/article/2018/11/10/316022.html

ホンダセンシングは優秀。ACCは非常に楽

ステップワゴンは、ベース車とカスタム車の《スパーダ》、ハイブリッドの《スパーダハイブリッド》があり、ガソリン車にはNAとターボモデルがあるなど、ホンダらしい走りのラインナップが選べます。

人気はスパーダ。強い印象を与えるフロントフェイスに、サイドウィンドの大型化、わくわくゲート…と個性の強いアイテムになっているクルマで、エンジンパワーは上位ミニバンのオデッセイを上回ると評価されています。

また、ACCは渋滞での追従機能が優秀。高速道での渋滞ではとくに快適な走行が口コミに多く寄せられています。

インテリアは実車で確認すべきですが、価格はトヨタ車よりも高く、価格に納得できれば買い。リセールバリューまで考えて買う場合は、値引交渉を念入りにしましょう。

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

ハイブリッド車ガソリン車(ターボ/NA)
全長×全幅×全高(mm)4,760×1,695×1,8404,690×1,695×1,840/55
ホイールベース(mm)2,890
最低地上高(mm)155150(4WD)/155(2WD)
室内長×室内幅×室内高(mm)3,220×1,500×1,4053,220×1,500×1,425
総排気量(cc)1,9931,496
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 107[145]/6,200

フロントモーター  135[184]/5,000-6,000

エンジン 110[150]/5,500
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 175[17.8]/4,000

フロントモーター315[32.1]/0-2,000

エンジン    203[20.7]/1,600-5,000
タンク容量(ℓ)52
乗員定員(名)77〜8

ホンダ フリード:43,468台

価格:199〜301万円(フリード+は5人乗りのため除外)

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

市街地走行と高速道、どちらが多い?で、ガソリンかハイブリッドかを決めよう

フリードはトヨタシエンタに比べ、ひとつき2,000台の販売台数が少ないとはいえ、フィットよりも多く販売されているホンダ車です。

室内の広さはシエンタよりも上、ホンダセンシングやボディの剛性感など満足感の高いコンパクトミニバンです。

シエンタに比べて、足回りが若干硬いガソリン車。ただ、燃費はハイブリッドに比べて市街地での実燃費では悪くなく、ハイブリッドとの価格差50万円を考慮してガソリン車を買う人が多くなっています。

高速道を走ることが多いなら、ハイブリッドがおすすめ。静かな走行は小型ミニバンの振動や音のストレスを軽減してくれます。

ホンダならではのハイブリッド4WDも備え、高速道でも安心した走りが可能です。2019年9月のMCで顔つきが若干変わり、今後の販売台数が大きくなることが予想されます。

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/design/

ハイブリッド車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,265(95)×1,695×1,710(2WD)、1,735(4WD)
ホイールベース(mm)2,740
最低地上高(mm)135(2WD)、150(4WD)
室内長×室内幅×室内高(mm)3,045×1,455×1,275〜85
総排気量(cc)1,496
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 81[110]6,000

モーター 22[29.5]/1,313-2,000

エンジン 95[129]/6,600
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 134[13.7]/5,000

モーター 160[16.3]/0-1,313

エンジン 153[14.6]/4,600
タンク容量(ℓ)36(2WD)、53(4WD)
乗員定員(名)(5)〜7

日産 セレナ:45,928台

価格:257〜392万円

引用:http://joyfultown.jp/carandlife/young/7801

e-POWERはヤミツキに!ドライブ感覚が新しいミニバン

最新MCは2019年8月、カスタムモデルである《ハイウェイスター》のフロントグリルの力強さが印象的なセレナですが、話題はやはり”e-POWER”です。

e-POWERのエンジンは発電用で、車軸にリンクしていません。走行はモーターが行なうため、バッテリーに満電されていればエンジンは停止したままのEV走行ができます。

EVのようなスムーズな初速感が維持され、減速もスムーズ。ワンペダルドライブによって、アクセルワークによる足のストレスも軽減されるなど、全く新しい走行感覚が味わえます。

プロパイロット機能という安全支援運転は高速道をよく使うユーザーに選ばれ、大ヒット。マルチセンターシートによる室内のシートアレンジの豊富さも人気です。

高級感よりは、フレンドリーで工夫があちこちにあるミニバンですが、試乗しないと中身がよくわからない一台。ぜひ、ディーラーで確認しましょう。

ガソリンモデルは、シンプルハイブリッドシステムを採用しています。

引用:https://www.suv-freaks.jp/6919

ハイブリッド車(e-POWER)ガソリン車(シンプルハイブリッド)
全長×全幅×全高(mm)5ナンバー車 4,685×1,695×1,865〜75

3ナンバー車 4,770×1,740×1,865

ホイールベース(mm)2,860
最低地上高(mm)140〜160
室内長×室内幅×室内高(mm)3,170-3,240×1,545×1,400
総排気量(cc)1,1981,997
最高出力(kW[PS]/rpm)発電用エンジン62[84]/6,000

走行用モーター100[136]

走行用エンジン110[150]/6,000

走行用モーター 1.9[2.6]

最大トルク(Nm[kgf]/rpm)発電用エンジン103[10.5]/3,200-5,200

走行用モーター320[32.6]

走行用エンジン200[20.4]/4,400

走行用モーター 48[4.9]

タンク容量(ℓ)55
乗員定員(名)78

まとめ

トヨタ・ホンダ・日産のミニバンを比較しました。売れているミニバンは、下取り価格も高く、中古車でも人気が高くなっています。

また、安全支援システムの高さや、ボディ剛性、インテリアなどは外観よりも重要。何度もディーラーで試乗し、納得してから気持ちよく契約しましょう!

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