ダイハツの新型軽自動車を比較! おすすめ人気ランキング【2017年度版】

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新型軽自動車は多種多様で、とても人気があります。

今日は、その中でもダイハツの新型軽自動車を比較して、ランキング形式で人気をまとめてみましたので参考にしてください。


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ダイハツの新型軽自動車を比較!人気車種を見てみよう

タントカスタム2

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto_custom

軽自動車といえば、すぐに思い浮かぶメーカーがダイハツという人も多いですよね。ダイハツの軽自動車は、安心して乗れるという安心感があります。

そして、そんな軽自動車がよく売れる都道府県というのは、どうやら西日本に偏っているようです。

南の方がもしかしたら、温かくて行動範囲が広い人が多かったり、電車の代わりに「待ち時間がゼロ」という自分の軽自動車を移動手段に使う人が多いということでしょうか。

では、そんな軽自動車をダイハツにメーカーをしぼってみていきますね。


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第5位 ウェイク

14.パールホワイトⅢ×ミスとブルーマイカメタリック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake

第5位には、ウェイクがランクインしてきました。ウェイクは、室内が大きくてスライドドアもあり、大人も子どもも一緒に楽しめるといったイメージのCMが話題でしたね。

キャンピングカーになったり、保育園のお迎えだったり、お買い物や友達とのキャンプなど、使い方も人それぞれですが、いろんな使い方の選択肢を広げてくれるのが新型ウェイクであります。

“レジャー エディション SA Ⅱ”の場合

  • 全長 ➡ 3,395mm
  • 全幅 ➡ 1,475mm
  • 全高 ➡ 1,835mm
  • 室内高 ➡ 1,455mm
  •   幅 ➡ 1,345mm
  •  長さ ➡ 2,215mm

新型ウェイクには、レジャーユースに嬉しい装備がたくさん搭載されています。そのため、泥んこになってしまうキッズが室内に上がっても汚れが付きにくいステップなどが応援してくれます。

この場合には、どちらかというとママに味方といえるかもしれませんね。

3台の荷物2

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake

それから安全性能に関しては、ダイハツの技術で新エコアイドルなどが搭載されていることから、安全面はもちろん走行性能に関しても、しっかりと充実しているのですね。

  • 総排気量 ➡ 658cc
  • ホイールベース ➡ 2,455mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,305mm/1,295mm
  • 車両重量 ➡ 1,020㎏
  • 最小回転半径 ➡ 4.7M
  • 燃費消費率 ➡ 23.8km/L

友人たちとキャンプに出掛けたり、お稽古ごとの送迎や保育園のお迎えにも大活躍してくれそうです。ちなみに、キャンプの時には、室内空間が広いので、車中泊も可能になります。

  • 新型ウェイクの価格 ➡ 1,350,000円~1,841,400円

色は全部で14パターンが揃っています。せっかく大自然を楽しもうとするなら太陽のようなトニコオレンジメタリックだったり、街中にも映えるシックなモノトーンまであるので、楽しみが倍増する人が多いようです。

乗り心地は、評判がよく赤ちゃんも一緒にお出かけを楽しめそうですね。また、独身を楽しんでいる人は、趣味の荷物をたくさん載せたり、流行りのリフォームをするためのちょっとした材料を載せたりと有効に活用できるところが良いですね。


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第4位 キャスト

キャスト ツートーン③

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/cast

ダイハツの中でも、ひときわセンスが良くておしゃれだと人気のあるキャストが第4位にランクインしています。

“プライム コレクション SA Ⅲ”の場合

  • 全長 ➡ 3,395mm
  • 全幅 ➡ 1,475mm
  • 全高 ➡ 1,600mm
  • 室内高 ➡ 1,245mm
  •   幅 ➡ 1,320mm
  •  長さ ➡ 2,005mm
キャスト イエローダッシュボード

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/cast

  • 総排気量 ➡ 658cc
  • ホイールベース ➡ 2,455mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,305mm/1,295mm
  • 車両重量 ➡ 840㎏
  • 最小回転半径 ➡ 4.7M
  • 燃費消費率 ➡ 30.0km/L

比較してみると、キャストの方がウェイクより燃費消費率が良いことが分かります。広さでは、キャストの場合、人と荷物を一緒に運ぶといった使い方より、人が乗るのが主流になる乗用としての意味合いが大きいようです。

そのため少し高さとしては低くなる分、室内を軽ハイトワゴンより狭く感じてしまう人がいるかもしれませんね。

  • 新型キャストの価格 ➡ 1,225,800円~1,706,400円

色は、単色やルーフ組み合わせなどを含めると30パターン近くにもなります。おしゃれにこだわっている証ですね。


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第3位 ミラ

ミラ プラムブラウンクリスタルマイカ

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira  

新型ミラは、第3位にランクインしてきたダイハツの新型軽自動車の中でも、1番歴史のある車種ですね。ダイハツの歴史を築いていった分だけ、その車体の大きさもスタイルも、そして包み込んでくれそうな丸いラインも、安心して乗れる軽自動車として長く愛され続けています。

X”Special”の場合

  • 全長 ➡ 3,395mm
  • 全幅 ➡ 1,475mm
  • 全高 ➡ 1,530mm
  • 総排気量 ➡ 658cc
ブライトシルバーメタリック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira 

見た目も大きくて、やさしいお姉さんタイプの新型ミラですが、最小回転半径が、4.2Mと最小クラスとして狭い住宅街もスイスイ走れると人気が高いのですね。

  • ホイールベース ➡ 2,490mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,310mm/1,300mm
  • 車両重量 ➡ 750㎏
  • 最小回転半径 ➡ 4.2M
  • 燃費消費率 ➡  24.2km/L

ミラは、おとなしいお姉さんタイプといったイメージが、優しさと歴史と安心感を与えてくれます。燃費が特別良いというわけではないのですが、シンプルさを追求して必要でないものは搭載しないことで価格を抑えてくれているところが個人だけでなく法人にも愛されている理由かもしれませんね。

  • 新型ミラの価格 ➡ 884,572円~ 1,025,486円

現在の軽自動車は、とても性能がよく、デザイン性も高いため100万円以上は当たり前の価格です。しかし、新型ミラなら必要最低限のシンプル乗車によって、100万円を大きく下回る低価格で提供することを可能にしているのですね。

また、色に関しては、写真にあるようにブライトシルバーメタリックや、プラムブラウンクリスタルマイカを始めとして、全部で5カラー揃っています。

第2位 タント

ブライトシルバーメタリック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto

続いて、第2位にランクインしてきたのが、タントです。タントは、タントカスタムと同様に同一車名として一緒にご紹介をさせて頂きますね。

CMでも、おなじみのタントですが、子育て世代のためにあるような便利な機能がいっぱいあります。プラズマクラスターがあるおかげで、きれいな空気を赤ちゃんのいる室内で使えることも、抱っこしたままスライドドアで乗降できることも子育て世代にとっては嬉しい機能が多いのです。

Lタイプ2WDの場合

  • 全長 ➡ 3,395mm
  • 全幅 ➡ 1,475mm
  • 全高 ➡ 1,750mm
  • 総排気量 ➡ 658cc

タント室内空間

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto

  • ホイールベース ➡ 2,455mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,300mm/1,295mm
  • 車両重量 ➡ 920㎏
  • 最小回転半径 ➡ 4.4M

最小回転半径が、4.4Mと小回りがきくので街中での交差もしやすいタントは、室内が広くて大きなうえに、スライドドアで出入りが楽なことが知られています。

カラーは、やさしいパステルカラーと若い世代に人気のあるモノトーンの2パターンがあり、カスタムを合わせると全部で20色という豊富さです。

  • 新型タントの価格 ➡ 1,220,400円~1,657,800円

優しいママに選ばれることが多いタントと、男性でも欲しがるほどカッコ良いクールなカスタムの2パターンの顔は、ダイハツのブランドといってもいいほどです。

安全性能に関しても、スマートアシストⅢを搭載しているので、家族や大切な友人と乗車しても安心の1台です。

第1位 ムーヴ

07_01_01

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/move

そして栄えある第1位には、ダイハツの代表ムーヴがランクインしてきました。新型ムーヴには、ムーヴの他に「ムーヴカスタム」や「ムーヴキャンパス」があります。こちらも同一車名としてご紹介させていただきますね。

新型ムーヴに共通している良さは、何といっても「クルマの基本がしっかりあること」です。それから、誰にとっても乗降が楽で扱いやすいことですね。

L 2WDの場合

  • 全長 ➡ 3,395mm
  • 全幅 ➡ 1,475mm
  • 全高 ➡ 1,630mm
  • 総排気量 ➡ 658cc
コットンアイボリー

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/move

  • ホイールベース ➡ 2,455mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,305mm/1,295mm
  • 車両重量 ➡ 820㎏
  • 最小回転半径 ➡ 4.4M

室内の高さは、タントに次ぐ大きさなので、こちらでも赤ちゃんのお世話がしやすいようですね。ママにとってだけでなく、イクメンにとっても嬉しい1台となりそうです。

また、愛着と信頼性がある新型ムーヴは、そのコロンとしたレトロな丸みやパステル調の色などによって女性に愛されやすく、反対にクールで強さをイメージで出しているムーヴカスタムは男性に愛されやすい新型の軽自動車として親しまれているようです。

そして、新型ムーヴキャンパスになると、これまでの軽自動車とは異なった存在感が不思議な魅力を醸し出しているようですね。そういった意味からもシルエットがレトロな雰囲気で可愛いと評判になり女性に愛されることが多くなったようです。

最後に安全性能ですが、この新型ムーヴでも、スマートアシストⅢを搭載したことで安全性もどんどんと進化しているため若い世代~子育て世代まで、安心して乗れるスタイルを築いています。

ダイハツ人気車種の特別編

アトレー海

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/atrai

ここで少し、ダイハツの軽自動車を特別編としてご紹介したいと思います。まずは、新型アトレーです。こちらは、お仕事など荷物を運ぶことが多くなりそうな人たちに親しまれています。

カスタムターボ RS“Limited”2WDの場合

  • 全長 ➡ 3,395mm
  • 全幅 ➡ 1,475mm
  • 全高 ➡ 1,875mm
  • 室内高 ➡ 1,350mm
  • 全幅 ➡ 1,295mm
  • 長さ ➡ 1,350mm

この包容力から分かるようにキャンプの荷物がたくさん載せることが可能なんですね。アクセサリーでもあるように、活用すると冒険が広がりそうですね。

  • 総排気量 ➡ 658cc
  • ホイールベース ➡ 2,450mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,295mm/1,290mm
  • 車両重量 ➡ 990㎏
  • 最小回転半径 ➡ 4.6M
  • 燃費消費率 ➡ 14.8km/L

お仕事だけではなく、子育て世代にも注目をされている新しい形になりそうです。色は、全部で7カラー揃っています。

ブライトシルバーメタリック レッドインテリアパック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/copen

次の特別編は、全く異なる軽自動車の雰囲気がある新型コペンです。スタイリッシュで、洗練された印象が大きいコペンです。

 Robe S の場合

  • 全長 ➡ 3,395mm
  • 全幅 ➡ 1,475mm
  • 全高 ➡ 1,280mm
  • 室内高 ➡ 1,040mm
  • 幅 ➡ 1,250mm
  • 長さ ➡ 910mm

軽自動車でありながらも、ちゃんとした3つのスタイルと豊富なカラーが自慢のスポーツカーとして男性を中心に人気の高い車種です。

  • 総排気量 ➡ 658cc
  • ホイールベース ➡ 2,230mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,310mm/1,295mm
  • 車両重量 ➡ 870㎏
  • 最小回転半径 ➡ 4.6M
  • 燃費消費率 ➡ 25.2km/L

小回りが効くけど本格的なスタイルがカッコいいコペンですね。これらのカラーは、Dラッピングというオプションでルーフの色や素材感を楽しめるようになっています。

ダイハツ新型軽自動車の人気ランキングまとめ

キャスト ツートーン①

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/cast

では、ダイハツ新型軽自動車の人気ランキング今日のまとめです。

  • 第1位に輝いたのは新型ムーヴ
  • 新型ムーヴと同名車には「ムーヴカスタム」と「ムーヴキャンパス」がある

子育て世代と、女性や男性が愛する車種があり、機能も増えてきました。どの車種をとってみても、常に改良をされていてランキングに上ってくる車種には、やはり理由となる長所があることが分かりました。

軽自動車というには不思議な存在だったキャンパスやコペンといった個性ある車も作っているダイハツはファンが多く販売力があることも頷けますね。

  • 全体的な価格 ➡ ミラの884,572円~コペンの2,084,400円

車種によっては価格に幅があるものの、平均すると150万円程度で性能の良い軽自動車に乗れることが分かって楽しみも増えたのではないでしょうか。

このような軽自動車がバラエティーに富んで産まれてくるのは、新型軽自動車も常に進化をし続けている証ですね。

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