人気の新型コンパクトカー おすすめ比較ランキング【2018年度版】

コンパクトカー

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新型コンパクトカーの売れ行きが増加しています。ハイブリッド車だけでなく、ガソリン車でも盛り上がっている理由は、そのパッケージングの良さ!

ここでは、2018年1〜6月の販売台数ランキングから、お勧めのコンパクトカー上位10台をご紹介します。口コミ(価格com.から引用)も参考にしてみましょう。

※車種名のあとの数値は”全長×全幅”です。


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10位

マツダ デミオ 4,060×1,695mm

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/demio/

マツダのコンパクトカーとして人気のデミオですが、1.5Lガソリンエンジンと、1.5Lターボ付きディーゼルエンジンの2グレード。

クラス超えの質感の高いインテリアも人気で、所有感を高めてくれる安全性能も豊富です。お勧めはガソリンモデル、燃費はディーゼルとあまり変わらない…という口コミあります。

口コミ

◆素直なハンドリングで運転しやすいです。ブレーキも扱いやすく、踏んだら踏んだだけ減速してくれます。乗ってすぐに慣れました。大きな車からダウンサイジングしたので、リアのヒョコヒョコが気になりますが、今のところ許容範囲です。

◇走りのフィーリングは大変良い。ハンドリング良く、静粛性もある。ただ、一般道路より路面の粗い高速道路ではロードノイズは大きい。ラジオやCDは小さい音量では聞けない。低速域でCVT変速が僅かに波打つような挙動が感じられる時がある。

◆DPF(ディーゼルエンジンの黒煙を除去するDPFと言われるパティキュレートフィルター。掃除機のフィルター同様、粒子を補足してガスを通すことで排気をきれいにする)の目詰まりが問題。

再生させるのに無駄にクルマを走らせる必要があったり、燃費が落ちたり。また、専用オイル指定や、オイル交換などデミオディーゼルは意外に経費がかかる。


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9位

トヨタ タンク 3,700×1,670mm

引用:https://news.mynavi.jp/photo/article/20161109-a205/images/024l.jpg

引用:https://news.mynavi.jp/photo/article/20161109-a205/images/026l.jpg

ダイハツ タントを普通車に仕立てたボディ。996ccの排気量に、5人が乗って移動でき、価格は146万円から…と軽自動車よりもお得感覚のあるクルマが、タンクです。

もちろん、スズキ・ソリオが独占していた5人乗りミニバンフォルム車ですが、ダイハツの製造でトヨタ・ダイハツ・スバルで4車種に分けて販売。

乗り心地はソリオよりも硬めながら、シート厚があって好評。軽自動車からのステップアップとして人気の高いクルマです。ターボ車もありますが、NAで十分。

口コミ

◆収納スペースはよく練られていると思います。助手席のドアポケットやオープントレイなどそれなりの大きさを確保してますし、収納面では優れていると思います。

◇走行は結構しっかりしています。このタンクにスポーツカー的な走行性能を求める方はいらっしゃらないかと思いますが意外と快適です。

少し気になったことです。バックでの駐車の際にクリープ現象が効きにくくなったこと、ハンドル操作が重くなったことです。


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8位

トヨタ カローラ(アクシオ) 4,400×1,695mm

引用:https://toyota.jp/corollaaxio/

セダンでは唯一、コンパクトカーとして売れているカローラアクシオ。ワゴンの”フィールダー”もアクシオと同じ全長×全幅です。

ガソリン車は148万円から(MT車もあり!)、ハイブリッドは207万円から。軽自動車並の価格で4ドアセダンが買えるのは、このクルマだけです。

エンジンは全車1.5L搭載。2012年デビューとTNGAボディではなく、ヴィッツベースのシャーシのため最新トヨタ車と比べると足回りは柔らかい…という口コミが多く寄せられています。

口コミ

◆コンパクトカーくらいの予算でゆったりとした後席が欲しいなら、このカローラアクシオは買いだと思います。

◇1,000kg程度の車重なのに、軽やかな走行が楽しめます。4ドアセダンでありながら、ドライブフィールは良好です。

◆飛ばす気にならない、いい車。長距離運転してもあまり疲れないし、なにより壊れない。パーツも安い。

◇トヨタが熟成させてきた1,500ccエンジンを搭載しています。登坂ではエンジンが唸り始めるため、しっかりとしたアクセルワークが必要です。むしろ、このようなアナログさは、ドライバーがクルマと対話しながら、能動的にドライブできると思います。

◆やはり少々力に物足りなさがある。後席が倒せず、トランクスルーにできない。

◇目立たないクルマ。煽られることがよくあるが、のんびり走るにはいい。

カローラスポーツ:4,375×1,790mm

引用:http://kakaku.com/item/K0001064309/images/page=ka_1/

2018年にデビューした、カローラスポーツ。1.2Lガソリンと1.8L+モーターのハイブリッドがラインナップしています。

同じカローラとはいっても、欧州仕様だけあって全幅は1,790mm!ここだけは5ナンバー枠外ですが、走りでは大好評の一台です。C-HRを選ぶか、カローラスポーツを選ぶか??悩む人が多いかもしれません。

口コミ

◆1.2Lターボは非力だとかレビューで散々書かれていましたが、動力性能は滅茶苦茶いいです。加速感も全く問題ありません。噂のimtですがクラッチのつなぎがない、解らない感覚でした。


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7位

トヨタ ヴィッツ 3,945×1,695mm

引用:https://toyota.jp/vitz/

ガソリン車は118万円から、ハイブリッド車は181万円から買えるコンパクト車。エンジンは996cc、1,329cc、GR SPORTの1,496ccにGRMNの1,797cc(6MT、212馬力!)。ハイブリッドは1,496cc+モーターです。

口コミ

◆ハイブリッド:この価格で本格ハイブリッドに乗れて、乗り心地もいい。ストップ&ゴーの多い都市部から、パワーのいる峠、高速道路、どんな道路環境でも高燃費を叩き出すのはすごい。

◆ハイブリッド:エコ走行を気にしなくても、私の想像以上の燃費に驚きました。が、インパネに出てくる燃費は実燃費より2割増くらいで出てくる感じでした。高速道路での合流などの必要時の加速も申し分ないです。

◇ガソリン:装飾性は皆無。ほぼプラスチックむき出しだが、シンプルかつ機能的で使用上の不満はない。

◇ガソリン:乗り心地はエンジンがガーガー鳴るかと思いきや、意外や意外、静か。ロードノイズも目立たず、段差の乗り越え方もジェントル。

6位

ホンダ フリード 4,295×1,695mm

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

1.5Lガソリンは188万円〜、1.5Lハイブリッドは225万円から。シエンタと常に販売台数を競うことから、”買うなら両方の見積もりを取る!”のがテッパンのミニバンです。

全高は171cm、フィットを大きくしたようなフォルムで、6〜7人が乗るクルマでは一番室内が広いことで知られています。

インテリアはシンプル、またフリード+は5人のり専用車種で車中泊ができるようにフルフラット&床下収納など工夫がいっぱい。じっくり選んで買うユーザーが多い一台です。

口コミ

◇ガソリン:もう少し パワーが ほしかったかな。140馬力位。フォグは 標準装備に してほしかったかな。RGステップから 買い換えです。オプション装着車でも必要ないものまでついてきます。

◆このメーターはヘッドアップディスプレイのような役割をするので視線の移動が少なく安全に寄与していると思います。逆にナビは近い位置で操作しやすく見やすい位置にありとても良いと思います。

◇個人的に最も気になったのが座面の低さです。当方身長176cmの男ですが、2列目、3列目に座るとどうしても太ももが浮いてしまうので、ちょっと長距離は乗りたくないと感じます。

◆ハイブリッド:ゆっくり走ると、とにかくエンジンが静かで、エンジンが切れてEVモードに切り替わるときも気をつけていないと気づかないレベルです。高速道路でも静粛性が高いと思います。また、60km/hを超えても気持ちよく加速します。

5位

トヨタ ルーミー 3,700×1,670mm

引用:https://toyota.jp/roomy/

トヨタ タンクの兄弟車。押し出しの強さを演出したフロントグリルが好評なクルマです。

1.0L、3気筒エンジンは試乗してみないとコメントは付きにくいですが、ライバルはスズキ ソリオとダイハツ ウェイク。売れている理由はやはりインテリアの質感でしょう。

ヴェルファイアやヴォクシーを所有して、セカンドカーとして買うオーナーもあり、この形とトヨタファンにはたまらないリトルミニバンといえるでしょう。

※口コミは、タンクを参照下さい

4位

トヨタ シエンタ 4,260×1,695mm

引用:https://toyota.jp/catalog/sienta

ガソリンは177万円〜、ハイブリッドは218万円から。1.5Lと1.5L+モーターの2グレードが容易されています。

5人乗りと7人乗りがありますが、3列目シートはエマージェンシー用、2列シートは車中泊もできるなど、遊びにも多様できるスペースがうれしいクルマです。

個性的なエクステリアと裏腹に、シャーシはしっかりしておりちょっとしたカーブのある坂道でも”おっとっと”といった感覚はなし。ジャパンタクシーのベース車両ということで、耐久性もいいクルマです。

口コミ

◆ガソリン:車体が軽く感じるエンジン性能、軽いフィーリング。少しだけ固めの足回り。きびきびしたハンドリング。走りにおいてはストレスなく、楽しく、快適に走れます。

◇ハイブリッド:エコ運転する分には全く問題ありませんが、強い加速をしようとすると、かなりエンジンがうなり、余裕のなさを感じます。実燃費は街乗りではフリードHVより高い数値を出しやすいと思います。

◇インテリアは、値段の割に良いと思います。白の明るい内装がいいです。エアコンパネルがお気に入りです。

◆これはやや硬めの乗り心地と感じました。しかしゴツゴツというよりしっかりとした、といい意味で。このあたりは時代の流れを感じますね。

3位

ホンダ フィット 3,990×1,695mm

引用:https://www.honda.co.jp/Fit/

1.3Lガソリンが142万円〜、1.5Lが185万円〜。ハイブリッドは1.5Lで169万円から、というプライスタグのフィット。2013年にデビューした際は、そのエクステリアが不評!とされましたが、やはり売れています。

ホンダセンシングの優秀さもあって、人気車となっています。

口コミ

◇ガソリン:ACC及びLKASはとてもいいと思う。一般道では使う機会がありませんが、高速ではすごい便利です。1.5エンジンに3人乗車だと60km/h6速からの加速は難しく、4速に落としてですが、ACCだとそれなりに加速します。

◆インテリアはとても広くて良いです。特に後席はレイアウトがいろいろ変更出来て便利ですよ。テレスコピック&チルトのステアリングとシートの前後高さを上手く調整すると、好みのドラポジが確保できます。

◇700kmぐらい走った上でディスプレイの表示燃費は28kmぐらい出てます。(一人乗り二人乗り半々ぐらい、たまに高速も走りました)
都会と田舎の中間ぐらいに住んでるんですが、信号間が長いところなんかはACCでアクセルを自動にしてます。楽です。

2位

トヨタ アクア 4,050×1,695mm

引用:https://toyota.jp/aqua/

ハイブリッド車では178万円から…とリーズナブルなプライスがうれしいハイブリッド専用車。1.5Lエンジン搭載で1.1tの車重、40km/Lに届く低燃費は本物です。

MCを重ね、走りは多少ロードノイズを拾うものの、静粛性はやはり抜群です。ネックとすれば、後方視界の悪さと前方見切り。ミニバンや軽から乗り換えるなら、運転に注意が必要です。

口コミ

◇乗り心地はふわふわとしています。低扁平率のタイヤなせいか、路面の荒れや突き上げが抑えられていて、悪いわけではありません。普通です。

◆エンジン性能は良いですね。決してスポーティーではありませんが、十分に力強いです。アクセルをしっかり踏み込めば登りもキチンと登ってくれます。

◇デザイン上仕方ないですが、フロントウインドウが寝ていることと、フロントピラー幅が意外と大きいので他車と比べると前方左右の死角が大きく視界が狭くなります。

1位

日産 ノート 4,100×1,695mm

引用:https://www3.nissan.co.jp/

e-POWERやワンペダルドライブで人気爆発となった、ノート。基本設計は2012年で、欧州で積極的に販売するため、180cm程度の身長のドライバーでも余裕のある室内空間に仕上がっています。

コンパクトカーではやはりe-POWER投入で火が付き、市場で第一位を獲得。シリーズハイブリッド(エンジンはあるが、モーターの発電用に徹している)とワンペダルドライブのドライブ感覚が評価されています。

e-POWER 口コミ:モータージャーナリストによる

◆モーターによる走りはとても良い。エンジンによる走りとは違う静かで滑らかかつ力強い走りが可能だからだ。モーターの特性でアクセルを踏み込むと同時に瞬時にトルクが立ち上がるから、発進加速はとても力強い。しかもそれが切れ目なく続いて加速が伸びていく。

◇ノートeパワーではワンペダルドライブが大きな特徴になる。これによってブレーキを踏まなくてもクルマが減速し、停止するところまで減速していく。

停止すると電気式のパーキングブレーキが働き、ブレーキペダルを踏まずにそのままの状態で停止して信号待ちができる。

口コミ

◆高速より街乗りがメインだったため決めてになりました。実際乗ってみると高速の乗り心地もよく、前車では合流が苦手だったのですが、ノートe-powerは加速がいいので簡単に合流できるようになりました。高速走行時もエンジンは回ってますが、全体的に静かです。

◇この車のメインとなるもので、スタートからの滑らかな加速が素晴らしいです。モーターの加速に比べてエンジンの加速はガサツに思えてしまうほどです。

高速走行もしましたが法定速度程度なら加速の頭打ち感はありません。気になるところはモーター特有のキーンとエンジンルームから聞こえる音が始めは耳に残ります。

また、長い下り坂でバッテリーが回生ブレーキからの充電で満タンになるとエンジンがエンブレのような回り方をするところが不快でした。演出なら不要です。

まとめ

引用:https://www.carsensor.net/contents/market/category_1491/_63031.html

国産コンパクトカー市場は、ハッチバックとハイトワゴンで9台、セダンが1台のみ。ハイブリッド、ガソリン、ディーゼル…電気自動車と予算に合わせて選ぶことができます。

ただ、注意点は”燃費だけに囚われない”、”インテリアのパッと見で決めない”こと。軽い車体だからこそ燃費がいい反面、振動がうるさいこともあります。

タイヤサイズを換えるだけで、走りが変わり乗り心地も変わるのがコンパクトカー。できるだけ走りに詳しい営業担当がいるディーラーで商談しましょう!!

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