新型ノート / ノート e-power 試乗レポートまとめ!

ノート

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2016年の新型ノートは試乗レポートが数多く寄せられています。

こちらでは2016年の新型ノートの試乗に関するデータをまとめました。

それぞれの試乗レポートをジャンルごとにまとめ、ご紹介していきます。

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引用:http://car-research.jp/wp-content/uploads/2012/09/note-face-2012.jpg

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試乗レポート:エクステリア

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引用:http://history.nissan.co.jp/NOTE/E12/1312/IMAGES/NOTE/ARCHIVE/LAYOUT/708_dl0000545088.jpg

「純正エアロ付きですが、それでもシンプルに纏まっていて非常に好感が持てます。

ただ、ホンダのフィットとよく間違えられます。」

「エアロスタイルはやはり格好良いです。

適度に下がっているので、段差の干渉等もさほど気にしなくても済みます。」

「中々カッコいいです。

他メーカーの同クラスの車より飽きが来ないと思います。」

「好みはあると感じますが、ノートとわかる個性的なデザインですね。

そのノートの基本デザインにさりげなくスポーツ風のカスタマイズがかけてあり、下品にならず、なかなかのセンスですね。大人が乗ってもおかしくないです。」

というように、エクステリアに関してはかなり高評価。

特にエアロスタイルを高く評価している方が多かったです。

日産ノートのエクステリア投票平均は 4.13(外観などのデザイン及び機能性)です。

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引用:http://fsv-image.autoc-one.jp/images/2451692/001_o.jpg

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試乗レポート:インテリア

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引用:http://history.nissan.co.jp/NOTE/E12/1208/IMAGES/NOTE/ARCHIVE/LAYOUT/673_dl0000504065.jpg

「シートの合皮やハンドルの質感は良い。

内張りも安っぽくは感じません。

ただ、天井のルームランプが安っぽすぎます。

よく見かける四角くどっしりした物付けて欲しい。」

「ピアノブラック調センターインパネに、ブラックシートと、シンプル且つスポーティーでよいです。

ただ、収納が少ないです。。。

パーキングブレーキ横の収納はいらない気がしますが・・・。

まあ、最低限はあるのでいいでしょう。」

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引用:http://history.nissan.co.jp/NOTE/E11/0801/IMAGES/NOTE/ARCHIVE/EQUIPMENT/l_interiorcolor_dl0000412157.jpg

「運転席周りはカッコいいですが、全体的には安っぽく感じます。

小物入れが少なく小さくあまり実用性はありません。」

安っぽい、収納が少ないという試乗レポートをいくつか見つけました。

インテリアの投票平均は 3.40 (内装のデザイン及び機能性)でした。

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試乗レポート:エンジン性能・走行性能

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引用:http://fsv-image.autoc-one.jp/images/1163403/016_o.jpg

「・常にECOモードでも加速に不足を感じない。(一般道の流れに十分乗れます)

・加速にタイムラグはなく、踏み込めばすぐに加速する。

・エンジン音は加速時以外、気にならない。※どれも常にエアコン掛けた状態です。」

「エコスーパーチャージャーに惹かれ購入したが、スーパーチャージャーは高回転域のみでしか作動しない。

そのため、低速トルクがない。

走り出しも、アクセルをそれなりに踏まないと進まない。(エコモードだとなおさら)

1200ccだから、こんなもんかとも妥協したが・・・

購入してすぐに、インパルのエクストラパワーキットを装着しました。(約15万円)

これにより、燃料がハイオク指定になりましたが、加速がだいぶ良くなったので満足です。(エコモードで常に走行していますが、満足しています)」

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引用:https://p.ke-s.cc/images/response/response.jp/imgs/zoom/453548.jpg

「エコモードは発進がもっさりするので、常にノーマルモードです。

街乗りでも高速でも流れに乗って走るには全く問題ありません。

一気にベタ踏みすると1秒くらいラグがあってから急激に加速していきます。」

エンジン性能、走行性能に関しては賛否両論がありました。

日産ノートのエンジン&走行性能の投票平均は3.72 (トルクやパワー、滑らかさ、技術など)といったところでしょうか。

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試乗レポート:乗り心地

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引用:http://221616.com/corism/articles/0000076409/crsm0000000000.jpg

「ちょい固めぐらいかな?道路の継ぎ目・段差感じます。

酷い突き上げは無く、許容範囲内。

ミニバン系に多い、ふわふわに慣れていると最初は戸惑うかもしれないです。」

「硬めの乗り心地で悪くはありませんが良いとも思いません。

雨の時には天井に打ち付ける雨音がかなりうるさく、ロードノイズも結構室内に入ってきます。

多少硬い足廻りですがガチガチではないので、十分ファミリーカーとして使えると感じます。」

「リヤシートはこの手の国産コンパクトにありがちなイマイチの座り心地のシートで座面短めで足下広く見せかける良くある手法が採用されており、長時間はつらいかもしれません。

空間自体は後席の頭上空間も十分で良いですが。」

乗り心地は一貫して『硬い』の声が多かったです。

日産ノートの乗り心地の投票平均は、3.63(乗り心地のフィーリング)でした。

新型ノート / ノート e-powerの値引きの方法については、

「新型ノート / ノート e-power 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、お得にノート / ノート e-powerを購入して下さい。

試乗レポート:燃費

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引用:http://gallery.seekdrive.net/wp-content/uploads/2013/09/nissan-note-1-740×416.jpg

「AVG値は一般道:15km/L、高速:21km/L

エアコン切ればもっと上がると思います。

エスティマの1.8倍ぐらい伸びてます。」

「エクストラパワーキットを付けても、燃費はさほど変わりませんでした。

田舎道含む一般道=約15km/l 高速走行時=約21km/l」

「これは個体差かも知れませんが、このクルマのスピードメーターはかなり盛った数字が出るようです。

表示45km位で実質40km、表示60kmで実質50km位。

高速では110km表示で90-100km位だと思います。

これはクルマの計った走行距離が現実よりも長くなるので、燃費擬装に一役買っているはずです。

510キロ走行で31リッター給油後返却。16.6キロ/リッターとなりました。」

「アイドリングストップは常にオフで、エアコンはガンガン使っています。

普段はチョイ乗りがほとんどで信号や坂道が多い地域のため10km/l程度です。

高速では18~20km/l、信号のほとんどない田舎道を走った時にはメーター読みで23km/lの時もありました。」

燃費の投票平均は高めで 3.85(燃費の満足度)でした。

試乗レポート:価格

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引用:http://clicccar.com/wp-content/uploads/2013/12/nissan-note_E12-131225-02.jpg

「アクアやフィットの中古車と比べるとノートは同じ額でも上のグレード狙えます。

オプション付けて総額250万程」

「最近では軽自動車の方が高かったりするので、個人的には妥当な価格だと思います。

それなりに値引きもしていただいたので満足です。」

価格の投票平均は3.85 (総合的な価格の妥当性)でした。

ノート e-power の試乗レポート

2016年11月に発売され、11月の月間販売台数1位となったノート e-power 。

購入前に試乗された型の感想を見てみましょう。

「ノート e-power に試乗してきました。

リーフと同じモーターを使っているだけあって、ガソリン車だと2.5L車並みのトルクがあります。

これまでのトヨタやホンダのハイブリッドとは完全に別物です。

試乗した感じでは、バッテリーの容量が小さいからか、よくエンジンがかかる気がしました。

かといってうるさいわけではなく、ほとんど気にならないレベルです」

「走行モードをノーマル、スポーツ、エコの三つから設定できます。

特にスポーツとエコにした時のアクセルを離した時の回生ブレーキ(ガソリン車だとエンジンブレーキに当たる)の効きが強く、車が停止するまで効きます。

状況によってはアクセルの操作だけで運転できそうです」

「SportsモードやEcoモードの回生ブレーキは、コツをつかめば信号での停止やコーナリングなどで、ブレーキを踏まずに運転できるようになります。

とても楽ですし、回生ブレーキ=充電なので、燃費がどんどん伸びます。

しかもモーターだけあってトルクがあり、加速にまったく不満がありません。

インテリアは少しチープかもしれませんが、それが気にならないほど、良く走ります」

大人気となり始めたノート e-power ですが、試乗の感想はそれを裏付けるほど、好評なようです。

まとめ

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引用:http://car-bye.com/wp-content/uploads/2015/07/photo_01.jpg

コスパが良く、国産のこのクラスとしては足廻りは固めで楽しめそうな印象を持った方が多いように感じました。

静粛性もなかなかで、低速からトルクの出るスーパーチャージャーは気持ちよく加速してくれるようです。

長く人気が続いたガソリン車に、ハイブリッドのe-power 搭載モデルが出たことで、ノートの人気がさらに高まっています。

ファミリーユースに答えてくれ、ラゲッジスペースも十分な日産ノート。

乗り心地の硬さ、地上高のクリアランスの無さは低評価が目立ちましたが、それを上回る魅力があるのではないかと感じました。

国産車でコンパクトなクルマでスボーツ車のイメージと走りも少しは楽しみたい方には良い選択かもしれません。

乗って楽しいと感じられる車、日産ノート、気になる方は是非試乗してみてください。

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