新型ノート / ノート e-power オプションまとめ!

ノート

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2016年の新型ノートのオプションの情報が公開されています。

こちらでは2016年の新型ノートにはどのようなオプションがあるかなどをご紹介しています。

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日産ノートの基本情報

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引用:http://www.nissan.co.jp/NOTE/TOP2012/IMAGES/PHOTO/photo_04.jpg

ノートは、日産自動車が製造販売する、ショートノーズ&ロングルーフ、ミニバン風なデザインを持つ日産のコンパクトカーコンパクトカーです。

ラインアップは、1.2L 直列3気筒DOHCの「HR12DE」エンジン搭載車「X」、「X FOUR」、「メダリストX」、「メダリストX FOUR」、1.2L 直列3気筒DOHC直噴の「HR12DDR」エンジン搭載車「X DIG‐S」、「X DIG‐Sシンプルパッケージ」、「メダリスト」、そして発電用「HR12DE」エンジン+駆動用「EM57」モーターという新たなパワートレインを搭載した「e-power S」、「e-power X」、「e-power MEDALIST」が新たに追加されました。

特別にスポーティなデザイン「ニスモ」、「ニスモS」

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引用:http://clicccar.com/wp-content/uploads/2014/07/note_nismo01-618×411.jpg

特別仕様車では、「ライダー」、「ライダーブラックライン」、「アクシス」、「エアロスタイル」、「Xブランナチュール インテリア」、「X DIG‐Sブランナチュール インテリア」、「X FOURブランナチュール インテリア」を設定。

今回の原稿では、「X」、「X DIG‐S」、「X FOUR」、「メダリストX」、「メダリストX FOUR」、「メダリスト」に、特別仕様車「Vセレクション+セーフティII」を設定しました。

この豊富なグレード構成も魅力のひとつですが、現行モデルには、日本の自動車メーカーでは初となる試みがたくさん取り入れられています。

例えば、1.2L・直列3気筒にダウンサイジングされた、直噴ミラーサイクルエンジン高効率スーパーチャージャーを組み合わせた1.5Lと同等のパワー。

そしてリッターカー(排気量1.0L)並みの低燃費の両立。

ハイブリッドモデルがラインナップされていない状態でも、ずっと販売台数ランキング上位に位置してきたノートですが、新たに加わった「e-power」は、トヨタの「アクア」を燃費でも、2016年11月の販売台数でも抜き、一気に超人気車種になりました。

全長4,100㎜のコンパクトサイズながらも、2,065㎜の室内長を誇る居住スペースと荷室空間が特徴です。

また、他社のコンパクトカーには無い高級感をもった内装で高級車のような演出を実感できます。

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引用:http://dime.jp/genre/files/2012/11/a23653cb3e2cfc217daa04b13f0d411b.jpg

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アラウンドビューモニターと自動防眩式ルームミラー

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日産ノートにはたくさんのオプションがありますが、迷ってしまう方のためにオススメのものをまとめておきたいと思います。

1つ目のおすすめのオプションは、日産の安心な最先端技術である

1,「アラウンドビューモニター(MOD〔移動物 検知〕機能付)

2,ディスプレイ付自動防眩式ルームミラー

3,踏み間違い衝突防止アシスト+フロント&バックソナー+ヒーター付ドアミラー」

の3点セット。

縦列駐車にとても役立つ車両を真上から見た状態で車庫入れが出来るようになるため、オプションとしてかなりオススメしたいところです。

アラウンドビューモニターは日産独自のシステムで駐車する際に自分の車の周囲を上から見下ろすような視点が特徴。

これまでのバックモニターだけでは掴みきれなかった車の状態が分かりやすいので大変好評です。

また、バックミラーに装備したことでこれまでのナビ画面でのバックモニターに比べて格段に見やすいと評判の機能です。

これまでのアラウンドビューモニターに加えて動態センサーも搭載し、さらに安全性が高まっています。

ノートに設定されているアラウンドビューモニターオプションは、自動防眩機能と踏み間違い衝突防止アシスト、ヒーター付きドアミラーなど各種安全装備もセットとなっているので、お得です。

ちなみに、安全装備ではエアバックについても拡張が可能です。

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引用:http://cdn.snsimg.carview.co.jp/minkara/note/000/003/600/358/3600358/p1.jpg?ct=42a6b5e1358f

エアバックは運転席、助手席には装備されていますが、最近増えてきているのがサイドエアバッグです。

ノートでは個別のサイドエアバッグではなく、カーテン式を採用しており、より広い範囲をエアバッグで防ぐことが可能になります。

マルチラゲッジボード

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快適装備になりますが、ラゲッジルーム用のオプションであるラゲッジボードもオススメです。

マルチラゲッジボードはフラットモードでは広くラゲッジルームが使え、後部座席を倒せば長物も収納できるスグレモノのオプション。

後ろは開口部に段差がないことで、重い荷物も楽に積めるのが嬉しいポイントです。

マルチラゲッジボードには、セパレートモードとマックスモードがあります。

セパレートモードではボードを折りたたむことで2段式の収納スペースが生まれ、2段式のスペースは長さが異なる荷物などを綺麗に搭載するには必須の機能です。

マックスモードではボードを折りたたみ、下にスライドさせることでラゲッジスペースを最大限に活用することができます。

マルチラゲッジボードは便利ですが、他社のシステムでは女性ひとりではなかなか対応しきれないことも多かったりも。

しかし、ノートのマルチラゲッジボードは女性が片手でも操作できるようになっており、いつでもすぐに荷物に合わせて対応ができると好評です。

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カーナビゲーションシステム

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ノートのオプションとしてぜひ検討していただきたいのが、こちらのカーナビゲーションシステムです。

メーカー純正の「MP315D-W/A」ハイスペックメモリータイプナビを選ぶと、リアルタイムで駐車場の空き情報まで分かります。

他にも、お気に入りのアイコンを使ってマップをアレンジできたり、CDなどから録音したい場合に8倍速録音することも可能。

60分のCDは7分半でスピーディーに録音が出来ます。

同時にステアリングスイッチやリヤスピーカーもセットでオーダー出来るので、良い音で音楽を楽しむ事も可能。

ハンドルから手を離さずにナビの操作の一部が出来るようにもなり、走行中でも安心してナビ操作ができます。

さらには、DSRCのETC2.0への連携も出来、カーナビ画面でETC料金等が確認できます。

「目的地の正確な場所を知りたい」「運転中だけど今すぐ電話をしたい」「なるべく早く到着したい」などと言った要望に応えてくれるオペレーターサービスも1年間ついてきます。

LEDヘッドランプもオススメです。

薄暮れ感知「おもいやりライト」機能付オートライトシステムですので、トンネルの多い道などでは特にライトスイッチの操作を車に任せられるので便利なアイテムです。

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まとめ

日産・ノートは熾烈な競争を繰り広げるコンパクトカーの中にあって、常に人気ランキング、販売台数の上位に食い込む人気車両。

「e-power」も加わり、その人気にはますます拍車がかかっています。

豊富なグレードでどれが一番いいのか悩む車ですが、オプションを賢くつけて、最高のノートを手に入れてくださいね。

日産ノートの購入を検討している方にお役に立てれば幸いです。

新型ノート / ノート e-powerの値引きの方法については、

「新型ノート / ノート e-power 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、お得にノート / ノート e-powerを購入して下さい。

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引用:http://www.nissan.co.jp/NOTE/TOP2012/IMAGES/GRADE/OUTLINE/medalist_exterior.jpg

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