新型インプレッサG4 値引き術!

インプレッサG4

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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ディーラーでは30万円の下取りが、
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新型インプレッサG4の値引き方法について情報をまとめました。

新型インプレッサG4はどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか。その方法についてご紹介します。

2016年も年末ぎりぎりにデビューとなる、新型G4。

普通に考えれば、クリスマスの5日前になって、セールス開始…というのはディーラーにとってもなかなか忙しすぎるスケジュール、それもすぐに年末年始の休みを挟むわけで…などとブーブー言わせないのがスバル流。


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インプレッサG4の値引き額

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引用:http://kakaku.com/kuruma/nebiki/K0000319108/

新型が登場したばかりのころは、値引き情報そのものが出回っていませんでしたが、今はそこそこの値引きが期待できます。

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引用:http//car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1019/818/33.jpg


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ボトムエンドは192万円

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引用:http//car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1019/818/41.jpg

従来車よりも値上げになったとはいえ、200万円を切る廉価版が用意されているG4。

1,599ccの1.6i-L EyeSightだが、歩行者保護エアバッグがしっかりと装備されている。

スバルのいいところは、廉価版も上級グレードもメーカーオプションに違いがないところだ。

排気量の違いだけしかないため、本革ステアリング、レザーシート、8ウェイパワーシートなど、オプションで拾うことができる。

アドバンスドセイフティパッケージも選べるので、ぜひ付けたいオプションだと言える。

また運転席SRSニーエアバッグ。

ひざを守るエアバッグということで、ステアリングの真下からエアクッションが出てくることで、下半身がつぶされることが回避できる。

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引用:http//newcarinfosite.com/wp-content/uploads/2016/03/subaru_impreza_2017model3.jpg

ちなみにメーカーオプションを全て付けた場合を考えてみよう。

■キーレスアクセス&プッシュスタート
■本革巻ステアリングホイール&セレクトレバー
■LEDハイ&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ
■クリアビューパック
■運転席&助手席8ウェイパワーシート
■ブラックレザーセレクション
■アドバンスドセイフティパーケージ

以上で378,000円になるが、1,922,400円の車両本体価格と合わせると、なんと2,300,400円。

キリのいい数字が並ぶわけだが、この数字が2Lグレードの値引き目標額と考えて置けばいいことになりそうだ。

つまり、1.6L(2WD)が230万円でフル装備なわけだが、2.0i-L EyeSightのフル装備が2,468,000円。

168,000円しか違いがないということで、このフル装備部分は値引き対象にしたいところだ。

カーオブザイヤーを受賞した、というのはディーラーからしたら非常に強気に出られる部分でもありますが、逆に2017年4月から厳格化されたエコカー減税からは、全グレードが対象外となってしまったことは、こちらが強気に出られるポイントになります。

スバルの方針が、他メーカーの燃費重視の方針とは異なっているのが大きな点でしょう。

そのあたりを理解したうえで、値引き交渉に臨む必要があります。

本体価格から20万円、オプションから10万円の、計30万円は狙っていきたいところです。

燃費、走行性能、案税性能などを比べていくと、競合車が無くなっている状況なので、スバリストの愛(初スバルの方はスバルへの興味)を語って、値引きを引き出したいところです。

もう一歩踏み込んだ値引きが希望であれば、ぜひこちらを参考にしてください。

→ 新型インプレッサG4を値引きからさらに50万円安く買う方法とは?

もしかしたら、思いのほかお得にインプレッサG4が購入できるかもしれませんよ!


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車両本体とオプションを一緒にして値引させよう

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引用:http//car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1019/818/33.jpg

値引で注目したいのは「車両本体価格」からの値引きか、オプションからの値引きか…と分ける方が多いこと。

これはどうなのだろうか?今回の新型を見てみると、すでにGolfやメルセデスベンツのAクラス同様の内装を持っているわけで、オプションをフル装備してこその車格がある、と言えるのではないだろうか?

なので、予算は多めに持っておくべき。

1.6Lでも270万円の車両代金ほどは考えておいて、そこから引き算の計算をしよう。

最初からつけられるだけ付けるオプション。

ナビやらオーディオやらもぜひ最初から入れておこう。

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引用:http//www.subaru.jp/impreza/g4/design/exterior.html

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引用:http//www.subaru.jp/impreza/g4/design/exterior.html


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初期ロットは人柱ではない!今回のG4は最新づくし、即買いできる

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引用:http//www.subaru.jp/impreza/g4/design/exterior.html

よく「スバルは年次改良で買うべし」という方が少なくありません。

が、そんなことはあり得ません!!

なぜなら、今回のスバル関係者は「レガシィ」よりも高性能と公言しており、プロトタイプ扱いしていないのが今までとは違うのです。

地味な富士重工関係者が、ここまで発売初期に弾けることはありましたか??

ぜひ大船に乗ったつもりで、初期ロットを購入してはどうでしょうか?

G4の特徴

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引用:http//www.subaru.jp/impreza/g4/design/exterior.html

動力性能の特徴を一つ。

やはり「アクティブトルクベクタリング」は、欠かせないものと言える。

これはコーナーリングの際、内側のタイヤを制動して曲がりやすくする機能を指す。

ホンダレジェンドにも似たような機能があるが、レジェンドの場合は前輪2輪左右に専用モーターを取り付け、内輪部の回転速度を遅くするのだが、スバルは限られたスペース内で機能させた。

実際に作動させてみると、ドライビングフィールは非常に安定しているし、はああ、これがコーナーでの自然ともいえるハンドリングにつながっているのか…ということに気が付く。

これは、2.0i-Sアイサイトの専用装備なのだが、さすが自動車メーカーは各社のかゆいところも研究しあっているなあ…と妙に感心した。

また、注目点としてはエアバッグの充実ぶりが光るのではないか。

安全装備のアイサイトバージョン3の段階に入り、1)サイド、2)カーテン、3)ニーエアバッグ、4)歩行者保護エアバッグを全車に標準装着している。

このうち、ニーエアバッグはドライバーが事故で運転席に閉じ込まれるケースが多いことから設置したのだが、北米で「衝突事故での生存率が最も高いスバル」だけあって、車内でのケガをもっと最小のものにするための研究成果と言える。

歩行者エアバッグは、衝突を検知するとエアバッグを展開させ、フロントガラスとフロントピラー(柱)の下側をエアバッグで覆う。

歩行者の頭部がダメージを受けるのを防ぐものだが、これは昨今の「高次脳機能障害」への対応として大いに賛同できる。

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引用:http//www.subaru.jp/impreza/g4/design/exterior.html

実は、ドライバーが追突事故でむち打ち状態になることがよくあるが、シートやシートベルトのせいだ…という考え方がある。

ヘッドレストの位置が悪いという識者の声があって、日本車もずいぶんとシートには気を使うようになった。

そして、今ではVWやBMWと全く遜色ないほどのシートを搭載するメーカーが増えてきた。

シート一つで、ドライブへの意識やストレスは非常に大きく変わって来る。

特に最近はパソコンやタブレットなどを仕事で使う方が増え、カラダそのものが固まった状態でいる時間が長い。

だからこそ、車は「気持ちの良い空間」であり「適度な緊張感」と「好奇心がモリモリ」している空間でなければならなくなった。

今回のG4だが、200万円付近からの車両本体価格で、実売は250万円から270万円といったところ。

これだけの価格で、Golf Rに匹敵するような車に仕上げているというから、お得感は非常に高い。

ぜひとも早くこの手でステアリングを握ってみたい…そういうクルマのようだ。

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引用:http//www.subaru.jp/impreza/g4/

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