新型ヴェルファイア(2018年発売) 口コミ評価 評判まとめ

ヴェルファイア

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新型ヴェルファイア(2018年発売)にはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは新型ヴェルファイア(2018年発売)の口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

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引用:http://toyota.jp/vellfire/exterior/?padid=ag341_from_vellfire_navi_exterior

納車情報が少ないなか、VELの2つのグレードの口コミを中心にまとめています。


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エクステリアは?

《価格com.より》

モデリスタエアロはGood!。ハイビームは暗め…

◆エアログレードのFバンパー下部のダミーのメッシュと、その端にムリヤリ配置したようなフォグランプが好きになれず、Vグレードを選択。ノーマルグレードでは淋しすぎるので、モデリスタのエアロを付けてみたところ、いい感じでバランス良く決まりました。

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引用:http://toyota.jp/vellfire/customize/modellista1/?padid=ag341_from_vellfire_accessories_customize_modellista1

◆ヘッドライトとグリル廻りは重厚感があって気に入っていますが、リヤコンビネーションランプは高い位置にあるせいか、どっしり感がなく、こちらに限っては20系の方が好みです。

ネットでLEDヘッドライトが暗いと酷評されていたので、心配していたのですが、自分的には十分明るく感じました。

ただし、ハイビーム(これもLED仕様)は暗いなと感じました。ロービームに少し毛が生えた程度でしょうか…。LEDフォグランプも暗いです。ファッション性重視ですね。

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引用:http://toyota.jp/vellfire/exterior/?padid=ag341_from_vellfire_navi_exterior

◆モデリスタのフロントとリアとマフラーを装着しましたが、当初懸念していたサイドとのバランスは悪くなく一安心です。
またモデリスターのマフラーも思ってた以上に静かでした。

シーケンシャルウインカーに興味津々

解説:レクサスでも採用されている”シーケンシャルウインカー”。流れるように点滅して行くもので、昔からデコトラ装着が多かったアイテムだが、最近は安全性を意識して取り入れられています。

三眼シーケンシャル頼みました。他車に自車を早めに認識させると言う点では、良いオプションだと思います。デイライトもそうですが、相手も高齢な方であれば視力も低下してきます。

もし接触事故を起こされてからでは”ダサい”とか”自身は好きじゃない”とかいってる場合ではなくなります。 安全意識の高い欧州では結構前から取り入れられてます。対向右折待ちでは目立ちます。

シーケンシャルウインカーとは↓


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乗り心地は?

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引用:http://toyota.jp/vellfire/customize/trd2/?padid=ag341_from_vellfire_accessories_customize_trd2

《価格com.より》

トータルバランスはいい

◆乗り心地良し。直進安定性も良し。コーナリングでのロールもそこそこに抑えられていて、トータルバランスが良いと思います。
ヴォクシーでのトーションビームしか乗ったことありませんが、今回のダブルウィッシュボーンサスの恩恵が大きいのでしょうね。

◆素人感想ですが、30前期ヴェルと比べてハンドルが軽くなりました。
30前期EL 2列目に比べて、後期は段差時のショックが少ない気がします。
1番感じるのはやはり変速ショックとエンジン音が小さく(低回転)なったことです。

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引用:http://toyota.jp/catalog/vellfire_main/book/#target/page_no=41


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インテリアは?

《価格com.より》

シートカラー”フラクセン”は、汚れやすい!

◆ソフトパッドを使用している部分が多く、かなり質感が高いです。

ドア内張りの下部はプラスチックが多いですが、どうしても靴を擦ったりしてしまう部分なので、これはこれで良いのではないでしょうか。

フラクセンの内装は明るく開放感があり、とても気に入っていますが、小さな子供が乗るとどうしても汚れていきます…。特にオットマン部は、土足禁止にしていないと、すぐに靴の踵でやられてしまいます。

◆1~3列目まで足元に余裕があり、これぞLサイズミニバンです!
スーパーロングスライドシートに魅力を感じて7人乗りを選択。

↓フラクセン(色)のシート。清潔感があるが、小さな子どもがいると汚れが気になる。

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引用:http://toyota.jp/vellfire/interior/space/?padid=ag341_from_vellfire_interior_contents_space

◇◇◇◇

助手席のロングスライドシートは、どの位置でも止まるわけではなく、途中真ん中辺でロックが無効もなるゾーンがあって残念です。

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引用:http://toyota.jp/vellfire/interior/space/?padid=ag341_from_vellfire_comfort_topnavi_space

◆16色カラーのルーフイルミネーション自体とてもキレイですが、みなさんが言ってるように、一度エンジンOFFにすると消灯設定となってしまうのが不便です。

それに加えて、ステアリングスイッチでのイルミネーション操作が停車中しか効かないのも不便。もちろん脇見運転防止のための安全配慮とは思いますが、とても不便です。

↓ルーフカラーイルミネーション

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引用:http://toyota.jp/catalog/vellfire_main/book/#target/page_no=43

マルチインフォメーションディスプレイは様々な情報が表示され、表示切替しなくても、必要な時に欲しい情報が遠慮がちに隅に表示されるのが嬉しいです。痒いところに手が届く感じ。

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引用:http://toyota.jp/catalog/vellfire_main/book/#target/page_no=43

⇒ 新型ヴェルファイアを値引きから更に50万円安く買う裏技とは?


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走りと総評!

2.5Lは普段使いにはGoodだが、高回転では残念

◆”V”を購入。市街地を普通に走っている分には特に力不足を感じません。むしろトルクフルに感じます。CVTとの相性がかなり影響していると思います。

低速/低回転域でとてもピックアップが良いので、「高回転でも同様に走るかも…」と期待してアクセルを踏むと、所詮2500cc。エンジンが唸っているわりに全然スピードがついてきません

◆4気筒なのでエンジン音がガサツですが、車両の遮音性が良いので2000回転以内で走っていれば滑らかで心地よいです。

◆オプションでレーダークルーズコントロールを付けましたが、高速道路での運転が格段に楽になりました。

ガソリン3.5Lはおすすめ

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引用:http://toyota.jp/vellfire/performance/performance/?padid=ag341_from_vellfire_performance_perf_perf

3.5のエンジンとミッションのバランスがとても良く、燃費や維持費やリセール等を気にしないのであれば3.5の購入をお勧めします。
ただアイドリングストップはとても違和感があります。

グレードについては、ELと比較してV-L、ZGのフルオプションとの差額は約60から70万くらい。この価格帯でのその金額差しかないのであれば、ELを購入することをお勧めします。

↓EL(Executive Lounge)のブラック&ホワイト内装

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引用:http://toyota.jp/catalog/vellfire_main/book/#target/page_no=47

◆差を埋めるだけの満足感は得られますし、EL専用のアルミホイールがとても高級感があります。
またEL専用の世界初の新プライバシーガラス「UVプロテクト400」がとても高級感があり、視界もとても良く、独特の輝きがあります。

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引用:http://toyota.jp/vellfire/interior/space/?padid=ag341_from_vellfire_comfort_topnavi_space

◆新型ヴェルファイアの口コミ情報をお届けしました。車両価格によって選べるグレード差が大きいヴェルファイア。あれもこれも…とオプションと付けるとすぐに50万円〜ということになりそうです。

ただ、満足度の高いグレードと装備を選ぶことで、愛着度がかなり違います。ぜひ予算範囲内でいい買い物をして行きましょう!

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