新型RVR スペックまとめ!

RVR

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新型RVRのスペックが公開されています。

こちらでは新型RVRのスペックと主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

RVブームの最中にデビューし、好評を博した三菱のトールワゴン「RVR」の名前を引き継いだ3代目「RVR」は、都会派SUVとして装いも新たに登場しました。

ジャストサイズで、いろいろな用途にも使えるコンパクトサイズのSUVとはどのようなクルマか、魅力や特徴をご紹介します。

コンパクトなクロスオーバーSUVをお探しの方は必見です。


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新型「RVR」とは

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引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/rvr/

三菱「RVR」は、SUVならではの見晴らしの良いアイポイントによる運転のしやすさとと、全幅1770mmという3ナンバーながらも取り回しの良さを実現した歴代から数えて3代目となるモデルです。

後席は先代とは異なりヒンジ式ドアとした2列シート5人乗りとなっています。

ラインナップは、カラード仕様のサイドガーニッシュなやプライバシーガラスを装着した標準的な「M」、スーパーワイドHIDヘッドライトや17インチアルミホイールなどの上級装備の「G」の2グレードが用意されています。

パワートレインは新開発の1.8L MIVEC(三菱自動車の可変バルブタイミング機構)エンジンと、国内SUVでは初となるアイドリングストップ機構「AS&G(オートストップ&ゴー)」を標準装備とし、安全装備としては、滑りやすい路面や急なハンドル操作による車両の不安定な動きや、車輪のスリップを防ぎ安定した走行をサポートする「ASC(アクティブスタビリティコントロール)」と、傾斜を自動的に検知して車両のずり下がりを抑制し坂道発進をサポートする「ヒルスタートアシスト」を標準装備としました。

トランスミッションには、INVECS-Ⅲ6速スポーツモードCVTが組み合わされ、駆動方式は電子制御4WDに加え、2WD(FF)仕様も設定されています。

今回、フロントデザインを一新するなどの改良が行われ、乗員とクルマを守る機能を力強く表現した三菱の新世代デザインコンセプト「ダイナミックシールド」が採用されました。

パワートレインの性能を象徴する中央のブラックフェイスを、バンパー左右コーナー部とアンダーガードの3方向から包み込むようなプロテクト形状とし、より精悍でスポーティーなフロントフェイスとなっています。

また、ルーフアンテナをスタイリッシュなシャークフィンタイプに変更し、上級グレード「G」のシート生地が変更され、赤いステッチをあしらうことでスポーティ感を演出しています。

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引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/rvr/

車両価格(消費税込)は次の通りです。

■M

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引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/rvr/

・2WD

2,058,480円

・4WD

2,295,000円

■G

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引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/rvr/

・2WD

2,250,720円

・4WD

2,487,240円

新型RVRの値引きの方法については、

「新型RVR 値引き術!」で詳しく解説しています。

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新型「RVR」、おもなスペックは

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引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/rvr/

新型「RVR」のエクステリアは、「コンセプトーCX」の流れを汲むもので、

全長

4,335mm

全幅

1,770mm

全高

1,630mm

コンパクトなボディと前後のオーバーハングを切り詰めたスタイルが、SUVらしいアクティブな印象を与えるとともに、先だって「アウトランダーPHEV」や「ekスペース」に採用された三菱にの新世代フロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」が施されたフロントマスクが、力強さや精悍さをアピールしています。

インテリアは、黒を基調としながらも、シルバーのアクセントを施したり、ソフトパッドを配置することで、「質実剛健なスポーティーさと上質さ」を融合させています。

さらに、ベースグレード「M」にカーボン調、上級グレード「G」にピアノブラック調のセンターパネルが採用されています。

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引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/rvr/

パワートレインは、新型「MIVEC」エンジンとアイドリング機構「AS&G(オートストップ&ゴー)」を採用し、INVECS-Ⅲ6速スポーツモードCVTと組み合わせたことで、JC08モード燃費は2WD車で15.4km/L、4WD車で14.4~14.8km/Lというクラストップレベルの低燃費を実現しています。

新開発の「4J10」型MIVECエンジンは、1.8L直列4気筒で、これまでの「4B10」型と同じ排気量で、

最高出力

139ps/6000rpm

最大トルク

17.5kgm/4200rpm

を発生させ、新たな可変バルブタイミング機構「MIVEC」を開発したことに加え、燃焼の改良やピストンの摩擦抵抗の低減などにより、高効率化が図られています。

従来の「4B10」型のMIVECが吸排気のバルブタイミングを連続的に変えていたのに対し、新しいMIVECはバルブタイミングとバルブリフト量(吸気バルブのみ)を連続的に変えるようにしたのが大きな違いで、これまでの可変バルブタイミングリフト機構に比べてシンプルな構造を実現しています。

従来の「4B10」型MIVECがDOHC16バルブだったのに対し、新しいMIVECはSOHC16バルブを採用し、さらに、吸気バルブのリフト量と開弁時間、吸排気のバルブタイミングを一つの機構でコントロールできるようにし、動弁系の軽量コンパクト化が図られています。

アイドリングストップ機構「AS&G」は、ヨーロッパでは「ASX(日本名:RVR)」などのマニュアルトランスミッション車にすでに搭載されていましたが、今回の「AS&G」はCVTように新たに開発されたもので、これにより日本向けの車両にも対応できるようになりました。

「AS&G」は、一般的なアイドリングストップ機構と同じように、ブレーキを踏んで停車するとエンジンが自動的に停止し、発進時はブレーキから足を離すと再始動します。

また、アイドリングストップ中にステアリングを操作しても再始動します。ただし、ステアリングを60度以上切った状態ではアイドリングストップは行いません。

緩い坂道で発進する際には、ヒルスタートアシスト機能により車の後退を防止してくれますが、急な坂道ではアイドリングストップは働かない仕様となっています。

新型MIVECエンジンと組み合わせることで、迅速でスムーズな発進や、始動燃料量の抑制を実現したと言われています。

また、走行中にアクセルペダルとブレーキペダルを同時に踏んだ時にブレーキを優先させる「ブレーキオーバーライド」を全車に採用し、さらに、「リヤビューモニター付ルームミラー(自動防眩機能付)」をメーカーオプション設定しています。

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引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/rvr/

加えて、従来4WDのみ標準装着されていた「アクティブスタビリティコントロール」を2WD車全車にも標準装着とされています。

新型「RVR」主要スペック表

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引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/rvr/

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新型「RVR」、最新情報

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引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/rvr/

今、4代目「RVR」の情報が出てきています。

「MITSBISHI Concept XR-PHEV」の流れを汲む”2WDプラグインハイブリッドEVシステム”を採用されるようです。

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引用:http://car-news.jp/

フロントに横置き1.1L直列3気筒ターボ「MIVEC」エンジンを搭載し、

最高主力

136ps

プラス

出力163psの電気モーターを組みあわされるというものです。

基本はあくまでバッテリーとモーターによるEV走行で、必要に応じてエンジンを始動して発電機として使用すると言います。

さらに、高速走行時などではエンジン+モーターによるハイブリッド走行も可能と言われています。

おもなスペック

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引用:http://car-news.jp/

どんな形で登場してくるか、楽しみです。


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まとめ

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引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/rvr/

平成27年度税制改正によって、三菱「RVR」いわゆるエコカー減税の」の対象車種から除外されています。

三菱では、「アウトランダーPHEV」などに代表される燃費性能に優れた車種がラインナップされている中、ジャストサイズのSUVである新型「RVR」が除外されているのは残念でなりません。

「RVR」のフルモデルチェンジが噂される中、フロントフェイスに「ダイナミックシールド」を採用し、より一層アクティブとなった新型「RVR」の一日も早い復権が待たれます。

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