新型S660 価格・値段はいくら?グレード別に紹介!

S660

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



新型S660の価格・値段がいくらなのか公開されています。

こちらでは新型S660の価格・値段がいくらなのかをグレード別にまとめました。


スポンサーリンク

α:2,185,920円(6MT / CVT)

新型S660は軽ながら小型車並みのクルーズコントロールやヒルセントコントロールなどが常備。MT車でも坂上発進で”カックン”となることなくスムーズな出足が可能です。

また、サイドエアバッグももちろん装備。車体が低く、高速道でもトラックやバスに囲まれるとかなりの圧迫感。もしものための安全装備が備わっています。

スクリーンショット(2018-06-26 13.43.16)

引用:http://www.honda.co.jp/S660/webcatalog/type/gasoline/

αの主要装備

●クルーズコントロール
●ステンレス製スポーツペダル
●本皮巻ステアリングホイール
●運転席用&助手席用i-SRSエアバッグシステム
●i-サイドエアバッグシステム
●VSA
●EBD(電子制御制動力配分システム)付ABS
●ヒルスタートアシスト機能
●LEDヘッドライト(ロービーム、オートライトコントロール機能付)
●導光タイプLEDポジションランプ
●エマージェンシーストップシグナル
●ミッドモード付フルオート・エアコンディショナー
●Hondaスマートキーシステム(キー2個付/カーボン調)
●照明付オーディオリモートコントロールスイッチ
●プッシュエンジンスタート/ ストップシステム
●坊眩ルームミラー
●UVカット機能付フロントウインドウガラス
●高熱線吸収/UVカット機能付ガラス(フロントガラス、リアガラス)
●ロールトップ
●アルミホイール(フロント:15×5J、リア:16×6 1/2J/ブラック×シルバー)
●パドルシフト(CVT) など


スポンサーリンク

β:1,980,720円(6MT / CVT)

αとの価格差:205,200円 αとβの違いはごくわずか。クルーズコントロールがなく、アルミホイールやステアリングの材質などがαと違う程度。走りは全く変わりません。

スクリーンショット(2018-06-26 13.44.32)

引用:http://www.honda.co.jp/S660/webcatalog/type/gasoline/

βの主要装備

●運転席用&助手席用i-SRSエアバッグシステム
●i-サイドエアバッグシステム
●VSA
●EBD(電子制御制動力配分システム)付ABS
●ヒルスタートアシスト機能
●LEDヘッドライト(ロービーム、オートライトコントロール機能付)
●導光タイプLEDポジションランプ
●エマージェンシーストップシグナル
●ミッドモード付フルオート・エアコンディショナー
●Hondaスマートキーシステム(キー2個付/ピアノブラック)
●照明付オーディオリモートコントロールスイッチ
●プッシュエンジンスタート/ ストップシステム
●坊眩ルームミラー
●UVカット機能付フロントウインドウガラス
●高熱線吸収/UVカット機能付ガラス(フロントガラス、リアガラス)
●ロールトップ
●アルミホイール(フロント:15×5J、リア:16×6 1/2J/シルバー)
●パドルシフト(CVT) など

スクリーンショット(2018-06-26 15.24.04)

引用:http://ww.honda.co.jp/S660/webcatalog/styling/design/

αにあって、βにないもの

クルーズコントロール
ステンレス製スポーツペダル
本皮巻ステアリングホイール

装備内容の違い

○Hondaスマートキーシステム
α → カーボン調
β → ピアノブラック

○アルミホイール
α → ブラック×シルバー
β → シルバー

↓画像で見ると、やはりアルミホイールのデザインで違いが分かる。αはブラック×シルバー、βはシルバー。かっこよさを考えるとαの方!と見る人が多いだろう。

スクリーンショット(2018-06-26 14.38.16)

引用:http://www.honda.co.jp/S660/


スポンサーリンク

Modulo X:2,850,120円(6MT / CVT)

軽自動車の枠内で現時点最高のスポーツカーを作った……これが、S660 Modulo Xです。エクステリアはフロントバンパー、リヤロアバンパーに迫力あるデザインが構築。

専用アクティブスポイラーは、ガーニーフラップ付。これは、スポイラーの先にさらに尖った垂直翼を意味しています。アメリカの名ドライバー、ダン・ガーニーのアイデアで、ダウンフォースをより発生させて安定した走行を目指したもの。

軽自動車も高速道で100km/h走行が可能ですから、これは試してみたいところですね!

スクリーンショット(2018-06-26 13.45.47)

引用:http://www.honda.co.jp/S660/webcatalog/type/gasoline/

Modulo Xの主要装備

●Modulo X専用装備
●クルーズコントロール
●ステンレス製スポーツペダル
●本皮巻ステアリングホイール(ボルドーレッド×ブラック)
●運転席用&助手席用i-SRSエアバッグシステム
●i-サイドエアバッグシステム
●VSA
●EBD(電子制御制動力配分システム)付ABS
●ヒルスタートアシスト機能
●LEDヘッドライト(ロービーム、オートライトコントロール機能付)
●導光タイプLEDポジションランプ
●エマージェンシーストップシグナル
●ミッドモード付フルオート・エアコンディショナー
●Hondaスマートキーシステム(キー2個付/カーボン調)
●照明付オーディオリモートコントロールスイッチ
●プッシュエンジンスタート/ ストップシステム
●坊眩ルームミラー
●UVカット機能付フロントウインドウガラス
●高熱線吸収/UVカット機能付ガラス(フロントガラス、リアガラス)
●ロールトップ(ボルドーレッド)
●アルミホイール(フロント:15×5J、リア:16×6 1/2J/ステルスブラック塗装)
●パドルシフト(CVT) など

スクリーンショット(2018-06-26 14.59.14)

引用:http://www.honda.co.jp/S660/modulox/

スクリーンショット(2018-06-26 15.00.39)

引用:http://www.honda.co.jp/S660/modulox/

Modulo X専用装備には、専用サスペンション・ディスクローター ドリルドタイプ&スポーツブレーキパッド・ステルスブラック塗装のアルミホイールが装備。

よりレスポンスのいいラン&ストップが楽しめそうです。

スクリーンショット(2018-06-26 15.02.34)

↑右、アクティブスポイラーは、約70km/hで自動上昇、約35km/hで自動格納。手動でも作動できます。

引用:http://www.honda.co.jp/S660/modulox/


スポンサーリンク

ライバル車① コペン:185万円〜

スクリーンショット(2018-06-26 15.21.51)

引用:https://cdn.snsimg.carview.co.jp/minkara/album/000/000/022/045/375654/375654.jpg?ct=5dbaf41f7057

軽自動車のオープンスポーツカーは、ホンダのほかダイハツが製造販売しています。現行車は2代目”コペン”。2002年〜12年に初代が発売、14年から現行モデルにスイッチしています。

セロ、ローブ、エクスプレイの3グレードがあり、185万円〜192万円のプライスタグが付いています。

S660と違う点は”スポーツ車を目指していない”こと。一般道からサーキットまでをこなす軽オープンですが、やはりより身近な2ドアオープンを標榜しています。

01_02

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/copen/index.htm

ライバル車② ケータハムセブン160:399万円〜

スクリーンショット(2018-06-26 15.47.33)

引用:http://www.caterham-cars.jp/cars/seven-160.html

え!これ、軽自動車??と驚くのもさもありなん、このクルマはイギリスのスポーツカー”ロータスセブン”の末裔です。ロータスは現在中国資本でイギリス生産を続けていますが、セブンはケータハムによって生産されています。

ボディサイズは全長3,100×全幅1,470(mm)。車重はわずか490kgで、スズキジムニーの3シリンダーエンジンを搭載しています。最新式の安全装備や電子制御などは全くないため、逆に”走りのライバル”としてS660と乗り比べると非常に面白いかもしれません。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

車の査定、後回しは損・損・損!


 オススメ動画PR! 


チャンネルはこちらから!! → ノエちゃんねる
YouTubeチャンネル「ノエちゃんねる」は、面白系動画など幅広いジャンルの動画を投稿していきます!
誰が観ても楽しめるチャンネルです!

スポンサーリンク




スポンサーリンク