ランドクルーザー70 スペックまとめ!

ランドクルーザー70

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2016年時点のランドクルーザー70のスペックが公開されています。

こちらでは2016年時点のランドクルーザー70のスペックと主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

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画像引用:公式HP & Car View

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2016年時点 ランドクルーザー70 スペック

定員
5名

排気量
3,955 cc

全長×全幅×全高
4,810~5,270×1,770~1,870×1,920~1,950mm

前輪サイズ
265/70R16

後輪サイズ
265/70R16

最高出力
170[231]/5200 (kW[PS]/rpm)

最大トルク
360[36.7]/3800 (N・m[kgf・m]/rpm)

ミッション
5MT

燃費
6.6 km/L

価格
350~360万円

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メーカー公式動画

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2016年時点 ランドクルーザー70の主な特徴

1,70シリーズ復活

悪路走行に適したヘビーデューティ仕様として1984年に販売を開始し、2004年に販売を終了しましたが、復活を望むファンの強い要望に応えるべく誕生30周年を記念して、期間限定で復活。

2,優れた走行性能

歴代ランドクルーザーに代々引き継がれる、通常の乗用車よりはるかに厳しい基準に基づき車両を設計。さらに30年間継続してきた改良の蓄積により、優れた耐久性と走破性を実現しました。

3,パートタイム4WD

トランスファーレバーの操作で駆動方式を選択できるパートタイム4WDシステムを採用。市街地や高速では静粛性や燃費性能に優れた2輪駆動とし、悪路、滑りやすい路面では4輪駆動に切替えることで、快適性と走破性を両立しています。

4,時代の要請に合わせた進化

ランドクルーザーらしい質実剛健なイメージを継承しながら、フロントフェイスには現代的なデザインを採用し、時代の変化に合わせた安全装備を整え、安全性を確保しています。

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AUTO MOVE 編集部のコメント

ランドクルーザー70は、70シリーズ誕生30周年記念の期間限定発売モデルとして、バンタイプとピックアップタイプの2種類が2014年8月24日から2015年6月まで発売されました。

どちらのグレードも外観には当時を彷彿させる姿を残しつつも、時代に合わせて進化したフロントマスクになっています。

4.0リッターV6エンジンは5MTとの組み合わせのみで、快適性と走破性を両立しています。

また頑丈と評されるボディは、伝統のラダーフレーム方式を採用し、悪路を走破する際に求められる高い剛性や強度を実現しています。

ファンの熱い要望が期間限定という形になって現れたランドクルーザー70は、絶版モデルとして語られる存在です。

 

→ 新型ランドクルーザー70のグレード別の価格詳細についてはこちら!

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