新型レクサスLS 値引き術・口コミ・燃費・納車や試乗、車中泊の情報!

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この記事では、新型レクサスLSの口コミ、燃費、納車情報、試乗レビュー、値引き方法などの情報をまとめています。


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新型レクサスLSの口コミ評価 評判まとめ

こちらでは新型レクサスLSの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

YouTubeなどの発売前の動画を何度も見て迫力あるなぁと。ベンツSやBM7シリーズと比較して、
斬新なデザインに惹かれました。

ただデカイ!LS460でも大きかったのに。ベンツSに見劣りしないです。

ボディ形状がクーペスタイルでカッコよく、スポーティーになったので気に入っています。
従来のロング仕様よりも長く、カタログや画像で見るより実車は相当迫力があります。

初代のスピンドルグリルを見た時の違和感を今でも忘れません。しかし、ここまで大胆になってくると、これはこれで個性的で良いです。サイド面はドアガラスエリアに段差が無く、Cピラーまで続くので、とても横長に見えます。クーペ調のデザインは気に入っています。

新型レクサスLSの外観はセダンでありながらクーペと見紛うばかりの流麗なボディラインが特徴となっています。

引用:https://lexus.jp/models/ls/

ベンツSクラスやBMW7シリーズに見劣りしないという声が出るのもうなづけます。「いかにもハイヤー」というデザインではないところが自らハンドルを握るオーナーが多い理由の1つでしょう。

逆に言えば重厚感という点ではトヨタセンチュリーに分があるような気もします。

(内装は)日本をイメージしている感じは良いと思います。初めてナビ操作がパットとなり、タッチパネルから慣れるのに時間かかりそう

上品で高級感があり、落ち着いて運転できるインテリア。木目が使われている範囲が多くて良い。オプションのアートウッドの木目がとても綺麗で満足。オプションのトランクコンセントを選択すると車内とトランク共に1500Wまで使えるので災害や旅行の時に役立つ。

中央のディスプレイに統合したメーターパネルですが、狭いパネル内にゴチャゴチャと多くの情報が表示されてとても見ずらいです。ダッシュボードは低めで、ラウンドして助手席ドアまで続くので、室内が横に広く感じます。

使用材質の質感は高く高級感があります。スイッチ位置など微妙なところも個人的には感じました。

引用:https://lexus.jp/models/ls/gallery/

新型レクサスLSの内装に関する口コミに共通するのは質感を評価する声です。さすがにこの価格帯で内装の質感に疑問符がつくのはまずいですが、概ね高評価であり裏切られることはなさそうです。

シート生地はベースグレードでも(I packageも)本革で、F SPORTは専用本革とウルトラスエードのコンビ、version LとEXECTIVEはセミアニリン本革シートとなります。

引用:https://lexus.jp/models/ls/features/interior_design/

特筆すべきは素材そのものの高級さよりも高度な縫製技術が用いられている点や手のこんだステッチによるシート表皮の表情といった点です。

通常の車のシートに比べるとより細かいピッチで縫われているため、縫い目を触っても手触りが非常に滑らかです。また革と革の継ぎ目は縫製前に丁寧に革を叩き縫い代を小さくするよう配慮されています。そのため継ぎ目であっても継ぎ目を感じさせないほど面が一致しています。

シート表皮は幾重にも交差するステッチの連続性が強く意識されていて、非常に表情豊かです。

なおEXECTIVEはより上質なL-ANILINE本革シートをオプションで装備することも可能です。

引用:https://lexus.jp/models/ls/features/interior_design/

また新型レクサスLSはあらゆる機能の操作をインパネ中央部に設置される12.3インチワイドディスプレイで集中管理します。

引用:https://www.leon.jp/cars/7159

そしてこのディスプレイの操作はタッチパネル式ではなくタッチパッド式となっています。シフトノブの下にタッチパネルが嵌め込まれており、ここを操作することになるわけです。

タッチパッド式はタッチパネル式に比べると体の姿勢変化が少なくて済むため、操作にさえ慣れれば使い勝手は良いと思います。

前LSに比べるとハイブリッドなのに音は確実に煩い感じはします。初のハイブリッドですが踏めば踏むほど加速するのにびっくり。V8と比べたら滑らかさでは負けますが、、スポーティで力強いエンジンだと思います。パワー不足は一切なし、とても気持ち良い加速をしてくれます。(LS500h)

マルチステージハイブリッドシステムはパワーもあり、燃費も良いので満足。0-100kmが5秒台で加速がスムーズにできる。(LS500h)

V6ツインターボですので、アクセルを踏めば素直に加速します。加速についてはストレスは全くありません。ハイブリッドですと、ワンテンポ遅れ気味なので、ガソリン車をお薦めします。V6ツインターボは相当な加速力です。日本国内での走行には十二分過ぎるくらいだと思います。(LS500)

50km/h-60km/hからアクセルを強めに踏み込んだ時に、キックダウンして高回転域に入るとエンジン音がうるさいです。ベンツに比べて、排気量とトルクに差がありますからしょうがないのですが、ベンツならキックダウンする事も無く一気に持っていきます。(LS500)

引用:https://lexus.jp/models/ls/

ハイブリッド仕様が3.5Lで220kW(299PS)、ガソリン仕様が3.5Lツインターボで310kW(422PS)もありますので、普通に考えれば動力性能で不満は出にくいでしょう。

ハイブリッド仕様とガソリン仕様のどちらが速いか?と聞かれればこれは圧倒的にガソリン仕様です。ツインターボで422PSというのは上から下まで全域に渡ってスポーツカー並みの圧倒的なパワーを堪能することができます。パフォーマンスにこだわるならガソリン仕様を選ぶべきです。

ベンツとの比較でネガティブな口コミがありましたが、新型レクサスLSと直接的なライバルになるS600ロングは6.0LのV12エンジンを搭載し390kW(530PS)、車重が2,290kg(新型レクサスLS500は2,150-2,350kg)ですので、S600の方がハイパフォーマンスなのは明らかです(その代わり価格も2,357万円と新型レクサスLS500 EXECTIVEの約1.5倍)。


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新型レクサスLSの燃費紹介!

こちらでは新型レクサスLSの燃費に関するデータをご紹介します。

メーカーが公表している新型レクサスLSの燃費は以下の通りです。

LS500hLS500
燃費(JC08モード)14.4-16.4km/L9.5-10.2km/L

さすがにハイブリッド仕様の燃費の良さが際立っています。ガソリン仕様の燃費も排気量や最高出力を考えると10km/Lを超えているのは優秀だと思います。

続いて新型レクサスLSの燃費に関する口コミも見てみましょう。

”この車に乗る人はガソリン代なんて気にしない”なんて書き込みありますけど自分は気にします(笑)

ハイブリッドにした理由の一つは燃費性能。

以前のLSは5km/Lなんて事もあり、混雑の予想される場所へは軽トラで行ったりなんて事も。
今のところ軽トラと同燃費なので満足です。

5000km走り12.5km/Lです。(LS500h)

このクラスの車で9.10km/Lはとても良い。ガソリンタンクに82L入るので給油の頻度を減らせる。(LS500h)

街乗りで8km/L程度で、想定内ではありますが、思ったほど燃費は良くありません。高速走行では12km/L前後まで伸びます。但し、普段はドライブモードをスポーツプラスにして走っているため、燃費は他の方より悪いと思います。(LS500)

複数台所有のため、年間走行距離は少ないので、ハイブリットの価格差を埋める事はできません。従って、気にしていませんが、8km/Lくらいでしょうか。(LS500)

口コミをみるとハイブリッド仕様の燃費が10km/Lを超える程度、ガソリン使用の燃費が8km/L前後のようです。さすがにカタログ燃費ほどの低燃費とはならないようですが、性能を考えると決して悪くはないといえるのではないでしょうか。


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新型レクサスLS 納車ブログまとめ!

こちらでは新型レクサスLSの納車に関するブログのデータをまとめています。

新型レクサスLSが発売されたのは2017年10月17日ですが、月販目標600台のところ最初の1カ月でその15倍以上となる約9,500台を受注しています。

つまりメーカーの予想を上回る売れ行き、ということです。

そんな新型レクサスLSの納期(納車までの期間)はさぞかし長くなるだろう、と思って複数のレクサスディーラーで確認をしたところ、概ね3カ月から4カ月程度での納車が可能なようです。

注文が殺到している割には短めの納期といえますが、新型レクサスLSは11年ぶりのフルモデルチェンジということでトヨタ・レクサスは事前に十分な準備を整えていたのでしょう。

3か月も待てない、という人には「キャンセル車や登録済未使用車を狙う」という方法がおすすめです。

キャンセル車とはお客さんから受注して生産もされたものの、何らかの事情で購入をキャンセルされたような車です。このような車はディーラー系列の中古車販売店に売られることが多いです。

引用:https://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU7687536523/index.html?TRCD=200002

これは某レクサスディーラーで売られている、走行距離15kmの新型レクサスLS500 EXECTIVEです。どのような事情で流れてきたのかは不明ですが、登録時期は2018年2月のようです。「ほぼ新車」と考えてよいでしょう。

引用:https://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU7449239025/index.html?TRCD=200002

これはディーラー系ではない一般の中古車販売店で売られているものですが、「登録済未使用車」と明記されています。

登録済未使用車というのはその名の通り「登録はされているものの使用はされていない」という車のことです。

登録済未使用車が中古車販売店に流れる事情はさまざまですが、よくあるのがディーラーがメーカーから支払われる「販売報奨金」獲得のために販売台数を稼ぐべく自社名義で購入、登録をしたものを中古車販売店に売却する、というケースです。

正直なところレクサスの登録済未使用車はあまり市場に流れませんが、短納期で入手したい人は調べてみる価値はあるでしょう。


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新型レクサスLSの試乗レポートまとめ!

こちらでは新型レクサスLSの試乗に関するデータをまとめましたのでご紹介します。

今回新型レクサスLSを短時間、短距離ではありますが都内のディーラーで試乗することができましたので、その感想をお届けします。

なお試乗車両は新型レクサスLS500 EXECTIVE、つまりガソリン仕様です。

引用:https://www.goodspress.jp/reports/147224/

実車を目の前にした印象はとにかく「デカい!」というものでした。新型レクサスLSの全長は5,235cmですが、これは国産車の中でも最も全長が大きい部類に入ります。国産車で全長が5mを超える車はレクサスLX、日産シーマ、トヨタセンチュリーくらいのものです。

全幅の1,900mmも相当なものですが、全幅よりも全長のインパクトに圧倒されました。

この巨大なボディサイズは言うまでもなく街中での取り回しに大きな影響を与えます。混み合った都内の道でこの巨体を走らせるのは相当に気を使います(値札が頭をチラつくせいもありますが・・・)。

一般道を走るのもそこそこに首都高湾岸線へ上がりしばらく走らせましたが、ここでやや気になる点がありました。

それは意外にも高速道路のつなぎ目を乗り越える時のショックが大きいということです。もちろんそれほど大きなショックではないものの、トヨタアルファードを試乗した時よりもショックの感じ方が大きかったような気がします。

新型レクサスLSの乗り心地への期待が大き過ぎたせいもありますが、少なくとも筆者の中では「期待通りの乗り心地」を感じることはできませんでした。もちろん平均以上の水準の乗り心地ではあり、普通に評価をすれば「乗り心地が良い」ということになるのでしょうが、個人的にアルファードよりも劣っているように感じたのは事実です。

ひょっとしたらエアサスの動きがまだこなれていない、という個体の問題であり、もう少し走行距離を重ねると動きがこなれてきて乗り心地が良くなる、ということかもしれません。

また、後席に同乗していた知人は「快適だった」「言うほど道路からの突き上げは感じなかった」と言っていたので、後席の快適性はまた別、という可能性もあります。

静粛性については十分過ぎるほど車内の静粛さは保たれていました。逆にこれほど静かだと車外の様子が車内に伝わりにくくて怖い、と感じたほどです。いずれにしても外界の騒音とは一切無縁な世界です。

走行性能も何も文句をつけるところはありません。ただただ快適でありパワフルであり、上品です。パワフルさは随所に感じられますが、決して暴力的なものだったり持て余すようなものではありません。必要な時に求めただけのパワーを出してくれる、そしてその要求をどこまでも受け入れてくれる、といった感じです。

引用:https://www.goodspress.jp/reports/147224/2/

ツインターボではありますが、下から上までどの回転域で回していてもターボが利き始めたこと、切り替わったことなどは一切感じることがありません。NAと言われても信じてしまうほどエンジン回転はスムーズです。

なお試乗後に燃費をチェックしてみたところ、ちょうど10.0km/Lでした。渋滞が比較的少ない首都高湾岸線を走ったとはいえ、都内を走った上での燃費があのパフォーマンスにも関わらず2ケタ代なのは素晴らしいと思いました。

 

新型レクサスLSの車中泊アイテム!

こちらでは新型レクサスLSの車中泊の様子と主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

最近は車を宿代わりにする「車中泊」が静かなブームとなっていますが、新型レクサスLSはフロントシートの背面を後ろに倒して仮眠をするのがやっとだと思います。

ミニバンやワンボックス車で行う車中泊のように、全身を横たえて寝るということはほぼ不可能です。車中泊に新型レクサスLSを用いるのは止めたほうが無難です。

もしもレクサスの車で車中泊をしたいのであれば「LX」「RX」「NX」などのSUVを買うべきです。特にLXは新型レクサスLS並みのラグジュアリー感を持ちながらトヨタランドクルーザー並みの悪路走破性と広大な室内空間を兼ね備えているのでおすすめといえます。

引用:https://lexus.jp/models/lx/gallery/

新型レクサスLSの値引き術!

新型レクサスLSはどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか。その方法についてご紹介します。

引用:https://ameblo.jp/wald-international/entry-12321255307.html

新型レクサスLSを購入する際、値引きは期待しない方がいいでしょう。

複数のディーラーやLSオーナーに聞いてみたところ、「LSは基本的に値引きをしていない」「買った時に値引きの話は一切出なかった」という声が大半を占めました。

ただし例外的に「5万円値引きしてもらった」というケースも確認しましたので、完全にゼロ、とは言い切れません。

とは言ってもレクサスのようなプレミアムブランドはブランド価値を落とさないことを非常に重視しているので、安易な値引き販売はしません。ましてやLSともなるとレクサスのフラッグシップモデルなので、その値引き状況は推して知るべき、というところです。

引用:https://lexus.jp/lexus-dealer/dc/info/22353

トヨタや日産であれば通用する「ディーラーの決算期に大きな値引きが出やすい」という一般論もレクサスには通用しません。

「どうしても値引きをして欲しい」という場合、わずかながら交渉の余地があるのはディーラーオプションです。

車両本体やメーカーオプションからの値引きはメーカーの強い方針があるので値引きは厳しいですが、ディーラーオプションはある程度ディーラーの裁量で融通が利きます。ディーラーオプションからの値引きの定番、フロアマットあたりは狙い目といえるでしょう。

また値引きの可能性を少しでも上げたい場合は現金ではなくローンで、それもトヨタファイナンスの「レクサスオーナーズローン」を利用して購入してください。ローンを組むとディーラーには手数料が入るので、それを原資に値引きをしやすくなるからです。

併せ技として「レクサスカード」というクレジットカードも作ると値引きが出る可能性はさらに上がるでしょう。

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