新型カローラスポーツ 値引き術・口コミ・燃費・納車や試乗、車中泊の情報!

カローラスポーツ

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この記事では、新型カローラスポーツの口コミ、燃費、納車情報、試乗レビュー、値引き方法などの情報をまとめています。

《価格com.》、《みんカラ》などから引用しています。


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新型カローラスポーツの口コミ評価 評判まとめ

こちらでは新型カローラスポーツの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

引用:https://a248.e.akamai.net/autoc-one.jp/images/article/201805/31184052186_520a_o.jpg

見た目はスポーティー

フロントマスクはかっこいいし、高級感がある。見た目は非常にスポーティですね。

内装も良質。視界がいい。トランクがデッキボードでいろいろアレンジできるのは便利です。

↓こんな使い方もできる、アジャスタブルデッキボード。ぜひディーラーでその使い勝手を確認しよう!

引用:https://toyota.jp/corollasport/utility/space/?padid=ag341_from_corollasport_utility_space

コーナリングは素晴らしい

ハンドル操作は軽く、コーナリングはとても気持ちがよかった。いつまでも走っていたいクルマ。

インテリアは”充電もの”に優しい

ドアミラーの位置。何だか分かりませんが見やすいです。
コンソールの中に電源スイッチが隠れている。コードがフロアをごちゃごちゃしなくて良さそう。

後部にも電源が増えた。
後部座席のドアハンドル付近にあるカップホルダー。子供達の飲み物が置きやすく取りやすそう。

引用:https://i.ytimg.com/vi/au0nzevPOCA/maxresdefault.jpg

インテリアは安っぽい、価格に見合っていない

デザインは普通。 質感は・・・・  ベースグレードに合皮などで化粧する手段は一見豪華に見えるが、本当の質感UPにはならないと思う。化粧できない部分のスイッチ類の素材感・操作感は安っぽい。

車としての基本は良く出来ていると思います。安全装備等で価格が上がるのは分かりますが、G”Z”にオプションを付けて《340万》出してあの室内の質感は……正直「う~ん」と他の選択肢を探したくなる。

引用:https://a248.e.akamai.net/autoc-one.jp/images/article/201805/31185414129_0d3f_o.jpg

メーター周りは見やすい

メーター周りがすごく見やすい!エアコンパネル周り、その他運転席のハンドル周りに必要なボタンが集約されていてわかりやすい。

引用:https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1316268.jpg

カローラとしては頑張っている、インテリア

まぁ値段相応?カローラとしてはかなり頑張ってる。ソフトパッドも多用し、全体的にすっきりまとめていて、個人的には◯。

ただし、フロントが良い分、リアの質感が落ちて見える。

予防安全性能も高く、安定感が高いクルマ

洗練されたスポーティなデザイン、余裕がありホールド感のあるシートに座るとどこまでも運転していけそうなそんな車です。

アクセルを踏み込むと車体が地面を這うようにピタッとして気持ちよく加速し、それが快適でした。ロールもなくふらつかない安定感があります。

予防安全機能もこれでもか!と言うくらいに現段階のトヨタ車の中でも充実していて、標識や走行速度など走行に必要な最低限の状態ががフロントガラスに表示されるので、視線を変えることが少なく運転に集中できます。

引用:https://toyota.jp/corollasport/safety/?padid=ag341_from_corollasport_navi_safety

荷室もミニバンに比べれば少ないですがこのクラスでは充分だなと思いました。

口コミは両極端!いいね!とだめだね!

インテリアに関しては、《いいね!》派と《だめだね!》派に二極化。《いいね!》派の多くは、インテリアの質感やメーター周りのわかりやすさ、運転に集中できるレイアウトなどに賛同しています。

反対に《だめだね!》派は、コストパフォーマンスでダメだしする声が集中。

引用:https://www.takasu.co.jp/topics/high_low/img/img_high_low_01.jpg

カローラなのに、オプションを含めると350万円!という口コミ、300万円台のクルマにしては、インテリアのプラスチック素材が安っぽい……といったものも。

《だめだね派》には”COROLLA”というブランドの持つイメージが、あまりにも大衆車で高齢者向けのクルマというもの。これがどうしても付いて回るようです。

↓カローラと言えば、5ナンバーのセダン。このイメージが強過ぎる??

引用:https://toyota.jp/pages/contents/corollaaxio/002_p_007/image/top/carlineup_corollaaxio_grade_top_pic_02.png

ただ、試乗をしっかりして見ると、見方がかなり変わるのも事実。市内をゆっくり回るだけだと、クルマの真価がわからないかも!


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新型カローラスポーツの燃費紹介!

こちらでは新型カローラスポーツの燃費に関するデータをご紹介します。

ハイブリッド車

HYBRID G”Z”:30.0km/L
HYBRID G     :34.2km/L
HYBRID G”Z”:34.2km/L

■ガソリン車よりも低燃費のハイブリッド車。上質な走りで評価が多い一方、スポーツ派には”パンチが足りない…”という口コミも。

ガソリンターボ車(2WD、CVT)

G”Z”(2WD・CVT):18.0km/L
G     (2WD・CVT):19.6km/L
G”X”(2WD・CVT):19.6km/L

■モータージャーナリストには、人気が高いターボ車。エンジンサイズよりも、安定性と回頭性の良さが高評価になっています。

引用:https://contents.trafficnews.jp/theme/68330/nenryonenpi_02.jpg

ガソリンターボ車(2WD、6MT)

G”Z”(2WD・6MT):13.8km/L
G     (2WD・6MT):15.8km/L
G”X”(2WD・6MT):15.8km/L

■6MTがある!ということで、選ばれているターボ車。試乗では1.2Lのパワーに関心が集まっています。

ガソリンターボ車(4WD)

G”Z”(4WD):17.2km/L
G   (4WD):17.2km/L
G”X”(4WD):17.2km/L

引用:https://toyota.jp/catalog/corollasport_mt/book/#target/page_no=2


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新型カローラスポーツ 納車ブログまとめ!

こちらでは新型カローラスポーツの納車に関するブログのデータをまとめています。

引用:https://cdn.autos.goo.ne.jp/news/webcartop/2018/07/webcartop_corolla_001c.jpg

”走り屋”から、”ゆったり流す派”に変更

ハイブリッドG”Z”
色:アティチュードブラックマイカ
ミッション:CVT
今後の予定:フルノーマル。オーディオ関係のみいじっていきます。後、燃費を伸ばす。

今まで、スポーツタイプの車に乗り、いじり、サーキットを走っていたが、年々走らなくなり、また、ゆったり流す方が好きになってきたので、兼ねてから興味のあったカローラスポーツに乗り換えました。

ハイブリッドは非力?そんなことはなかった

カローラのお店に行き、念願のハイブリッドG“Z”試乗。
スタイリングはもちろん、ドラポジ、走行時の車内の静かさ、コーナリング時の安定性、スポーツモードの力強さ、液晶メーターの先進性、自分にはどれも素晴らしく感じた。

プロトタイプに乗った評論家のレビューでは「走りの楽しさは1.2ターボ!。ハイブリッドはまあそこそこ」という評価ばかりで少し不安だったが杞憂に終わった。

やはり自ら試乗してみないとわからない。

結果、1年前に泣く泣く手放した愛車(ホンダCR-Z)でいつも感じていた「運転をする楽しさと喜び」を再び思い出すこととなり、妻を説得し購入に踏み切る。許可してくれた妻に心から感謝。

引用:https://toyota.jp/catalog/corollasport_main/book/#target/page_no=51


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新型カローラスポーツの試乗レポートまとめ!

こちらでは新型カローラスポーツの試乗に関するデータをまとめましたのでご紹介します。

※試乗では”走り”についてまとめています。

街乗りなら、ハイブリッドでも加速十分

エンジン性能
試乗車はハイブリッドだったが、車重に対し元気に加速していく。スポーツモードにすると、背中をぐぐっと押され、より元気に。

高速では試してないから分からないが、街乗り程度なら必要十分と感じた。

走行性能
カーブを曲がる際、ヒラヒラと軽やかに曲がって行く。

ハンドルの重さも適度であり(それでもロードインフォメーションは薄いが…)、切り始めからの応答遅れもほとんどなく、素直にノーズが曲がる先に向いてくれる。ただし、センターは出にくい。

引用:https://toyota.jp/corollasport/design/?padid=ag341_from_corollasport_navi_design

乗り心地
この車の一番のオススメポイントだと思う。試乗でAVS有りとAVS無し、それぞれに乗ったが、どちらもかなりしなやかな足回り。

特にノーマルサスが好印象。試乗は225/40R18という低扁平タイヤだったが、ネガティブ部分は全く感じさせない足回り。

細かな段差、でこぼこ道、コーナー入り口等、全てにおいてしなやかでロールも少なく、不快な突き上げ、細かな振動も少ない。個人的にはAVSは必要ないと感じた。

ハイブリッド試乗、18インチはしっかりした乗り心地

走行性能は、踏み込めなかったのでわかりませんが、ハンドリングはトヨタらしく軽い。

どっしりしていない。インプレッサやアクセラの方が良いですね。

乗り心地は、18インチでしたがしっかりとした乗り心地でした。インプレッサの上位グレードよりしなやかです。アッチは突き上げがひどい。これはカローラスポーツに軍配ですね。

引用:https://toyota.jp/corollasport/design/?padid=ag341_from_corollasport_navi_design

ガソリン車 4WDに試乗、サスは良くできている

1.2Lターボ 4WDに試乗しました。
AVSはついてなかったですが、とても良く出来たサスペンション
あれで十分かな~って思いました。

引用:https://gqjapan.jp/uploads/media/2018/06/22/toyota-corolla-hatchback-prototype-yoshida-02.jpg

ガソリン車の試乗、1.2Lは細めなターボエンジン

エンジンは、1,500~4,000回転で185Nのパワーを出すと言いますが、普通に加速するには2,000~3,000回転を使用する必要があります。

1,500~2,000回転程度だけで加速しようとすると加速力が足らず、スペック通りトルクの細めなターボエンジンでした。

プジョー308の1.2Lターボ、シビックの1.5Lターボあたりと比較すると残念な感じはあります。

が、ほどほどのパワーという点ではゴルフの1.3Lターボ車と同程度な感じで、日本の道路事情を加味すればこれでも過不足ないパワーでしたね。

エンジンは5,000回転を超えて回しても、騒音レベルは低めで嫌な音もしません。

引用:https://toyota.jp/corollasport/design/?padid=ag341_from_corollasport_navi_design

ガソリン車の走りはシャープ

試乗コースはカーブが多かったので、良くわかりましたが、なかなかシャープなステアリングフィールでした。

安定したコーナーリングをしていく様子は、オーリスをさらに進化させた感じで、なかなかに山坂の楽しそうなクルマに感じました。

乗り心地ですが、ギャップを超えてもボディの揺れは一度でスっと収まり、なかなかにマトモな足回りをもっています。

引用:https://matome.response.jp/uploads/content/image/66138/1316246.jpg

足回りは安定感がいい

足回りがすごく安定していて、急にハンドルを切ってもほとんどふらつく事がなくボディがしっかりと付いてきます。

ハイブリッド車のエンジンフィールは上質

先代プリウスとの比較になりますが、ハイブリッドシステムは基本的には同じはずなんですが、フィーリングは全くの別物です。

あのガサツなエンジン音、回転フィールは全く無くなって、上質で滑らかなエンジンフィールとなっていますし、システムの制御も相当に改善されているようで、非常にリニアな気持ちのいい加速感でした。

ただ欲を言えば、もう少しだけエクストラパワーが欲しいところです。

引用:https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=カローラスポーツ+室内&oq=&ei=UTF-8&xargs=3&b=41

ACCは素晴らしい

全車速追随ACCすばらしいです。前車がアクセルを戻す減速にも即座に反応し減速し追随してくれます。

レーントレーシングアシストも少し確認できました。軽く手を添えるだけでいいC27セレナ同様のタイプのようです。

ブレーキホールドもC27セレナ同様で違和感無く便利に使えました。
注意点は、最上級グレードでもライトの光軸調整が手動なので多少気を使うかもしれません。

試乗動画、参考にしてみましょう!

新型カローラスポーツの車中泊アイテム!

こちらでは新型カローラスポーツの車中泊の様子と主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

カローラスポーツで車中泊ができるか?

まずは、下の画像をご覧下さい。セカンドシートを前に倒した図ですが、段差がしっかりと残ります。

タイヤハウス部分がしっかりとインテリアに入って来ていますが、ダブルウィッシュボーン式のサスペンションであることがわかります。

引用:https://autoc-one.jp/toyota/corolla_fielder/report-5002184/photo/0151.html

そこで、アジャスタブルデッキボード(メーカーオプション)を使うことで、”上げ底”が設定可能。↓

引用:https://toyota.jp/catalog/corollasport_main/book/#target/page_no=45

↓これは後席を倒したケース。アジャスタブルデッキボードのおかげで、”ツライチ”になり、すっきりと水平面が表れました。

注意!!車中泊は2WD車限定!

ただ注意点、これは2WDの場合のみ!!4WDは設定不可ですので、確認しておきましょう。また、身長の高い方は、ディーラーで寸法をしっかり測っておくのがいいでしょう!!

引用:https://toyota.jp/catalog/corollasport_main/book/#target/page_no=45

新型カローラスポーツの値引き術!

新型カローラスポーツはどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか。その方法についてご紹介します。

ここでは、《価格com.》から引用していきます。

値引き19万円弱

1.2LターボのGZですが、値引き19万弱で契約しました。
安全装備フルオプション、9インチナビ(モデルチェンジ品)等をつけてます。

納期は9月末(2018年)です。

↓ご存知、AE-86。今あるトヨタ86のご先祖カー。ボディー剛性が高く、バランスのよいシャーシでレース車両として大人気だった。

”ドリキン”こと土屋圭市氏が絶賛したことで、このクルマは伝説の一台になっている。

カローラスポーツは、このクルマを知る人には”願ってもない一台”に見えるはず。

引用:https://d1hu588lul0tna.cloudfront.net/toyotaone/gben/3-BG_tcm-3060-793762.jpg

15万円引きで契約

G を275万円で購入を決めました(関西)。納車時期は8月下旬頃(2018年)。

車両価格2,527,200円 +オプション・付属品286,805円
+諸費用142,710円
=合計2,956,715円
車両本体値引き126,205円+オプション・付属品の値引き27,000円
=▲153,205円
中古車下取り(カローラランクスS、平成17年登録)
=▲70,000円

発売直後の商談で、値引きは限界に近いと思います。
下取り価格は当初3万円でしたが、購入希望価格に合わせて上乗せ。

引用:http://e-taka-archi.com/OTHER-TCkawagoe03.jpg

5万円で値引き

長野で、交渉は1回のみですが、車両値引きは端数のみで、9インチの26万円ナビがモデル末期ということで5万円値引きだけでした。

値引きのコツ!トヨタディーラーは過去データを取ってある!!

引用:https://dbcn1bdvswqbx.cloudfront.net/client_info/BANRAI/view/userweb/images/ext/tips-car/20140908_img3.jpg?timestamp=1410148966000

■値引きはデビューしたばかりのクルマだけあって《ゼロ》のところもあります。

■個人情報を握っているディーラーでは、過去の顧客の”駆け引き”もしっかりと保存!○年前は競合車と、値引き額などが”商談カルテ”が残っており、県内の他ディーラーとの連携まであるところも!!

値引きは○万円、というよりも”予算額”はいくらなので……と提示して駆け引きするのがいいようです!!

引用https://s.aolcdn.com/hss/storage/midas/a9cf4c0ee06c5546941a9dec93465ba5/206329349/h-8759-1.jpg

まとめ

いかがでしょうか?カローラスポーツの下馬評はなかなか盛り上がっています。

デザインヘの評価はおおむね良好。比較するクルマがない…というのも正直なところ。

ライバルはVWゴルフやスバルXVという見方もありますが、走ってみると、”クルマに走りを求めるビギナー派”や”今までサーキットを走って来た熟年ドライバーの普段使いに”といった口コミが多いようです。

引用:https://udn.webcartop.jp/wp-content/uploads/2018/07/webcartop_corolla_001a-680×453.jpg

ただ、”実際に試乗しないとわからない”のがカローラスポーツ。それも、ディーラー試乗だけでなく、一度レンタカーで借りるなどした方が的確な評価が得られるでしょう。

まずは情報集め、そして是非ハンドルを握って、その走りやインテリアのフィット感を味わって商談に進みましょう!!そのあと、もう一度このサイトを参考にして下さいね!!

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