新型クラリティ PHEV 色・価格・スペック・オプション・エコカー減税の情報!

クラリティ PHEV

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この記事では、新型クラリティ PHEVの色、価格、スペック、オプション、エコカー減税などの情報をまとめています。


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新型クラリティ PHEVの色・カラー紹介!

こちらでは新型クラリティ PHEVの色・カラーに何色があるか、そして人気のカラーはどれかについて紹介しています。

新型クラリティ PHEVのボディカラーは全部で以下の6色が用意されています。

 

引用:https://www.honda.co.jp/CLARITYPHEV/webcatalog/styling/design/

左上から「プラチナホワイト・パール」「プレミアムディープロッソ・パール」「コバルトブルー・パール」、右下へいき「スーパープラチナ・メタリック」「モダンスティール・メタリック」「クリスタルブラック・パール」となっています。

新型クラリティ PHEVは「EX」というグレードのみなので、グレードによって選べるボディカラーが違うということはありません。すべてのボディカラーを選ぶことができます。

ただしプラチナホワイト・パールとプレミアムディープロッソ・パール、スーパープラチナ・メタリックの3色は特別塗装色となるため、他のボディカラーより43,200円高くなる点に注意してください。

どのボディカラーが人気を集めているかについてホンダから発表されている公式なデータはありませんが、ディーラーの営業マンに確認をしたところ「比較的人気の高いのはモダンスティール・メタリック」とのことでした。

モダンスティール・メタリックは特別塗装色ではないので価格が安く抑えられますし、他の特別塗装色ではないコバルトブルー・パールほど派手ではない、クリスタルブラック・パールのように汚れや傷が目立たない、という点がウケているのかもしれません。

どのボディカラーを選んでも価格帯に相応しい高級感を感じることができますので、どのボディカラーを選ぶかは悩ましいところといえるでしょう。


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新型クラリティ PHEVの価格・値段はいくら?

引用:https://www.webcartop.jp/2018/07/257425

こちらでは新型クラリティ PHEVの価格・値段がいくらなのかをグレード別にまとめました。

新型クラリティ PHEVのグレードは前述のようにEX1つのみなので、価格も単一価格となります。

EX

5,880,660円

駆動方式はFFのみ、トランスミッションは電気式無段変速機のみ、寒冷地仕様もないので、新型クラリティ PHEVは正真正銘のワンプライスです。


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新型クラリティ PHEVのスペック紹介!

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/39124#image-19

こちらでは新型クラリティ PHEVのスペックと主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

新型クラリティ PHEVのスペックは以下のとおりです。

車種クラリティ PHEV
総排気量1,496cc
トランスミッション電気式無段変速機
使用燃料レギュラー
エンジン形式LEB 1.5L 直列4気筒
エンジン最高出力(ネット)77kW(105PS)/5,500rpm
エンジン最大トルク(ネット)134N.m(13.7kgf.m)/5,000rpm
モーター最高出力135kW(184PS)/5,000-6,000rpm
モーター最大トルク315N.m(32.1kgf.m)/0-2,000rpm
ボディサイズ(全長×全幅×全高)4,915mm×1,875mm×1,480mm
室内サイズ(室内長×室内幅×室内高)1,950mm×1,580mm×1,160mm
車両重量1,850kg
乗車定員5
燃料消費率(JC08モード)28.0km/L
燃料消費率(WLTCモード)24.2km/L
市街地モード(WLTC-Lモード)23.0km/L
郊外モード(WLTC-Mモード)24.3km/L
高速道路モード(WLTC-Hモード)25.1km/L

新型クラリティ PHEVはその車名が示す通りプラグインハイブリッド車です。

プラグインハイブリッドとはガソリンエンジンと電気モーターで駆動力を得る点はハイブリッドと同じですが、外部のコンセントと車を専用ケーブルで繋いで車載バッテリーに充電できるという点が異なります。

なおガソリンエンジンと電気モーターの出力を合わせたいわゆるシステム(最高)出力についてはメーカーから公表されていませんが、おおむね212~215PS程度は発生しているものと思われます。


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新型クラリティ PHEV オプションまとめ!

引用:https://gqjapan.jp/car/review/20180719/honda-clarity-phev/page/2/gallery/4

こちらでは新型クラリティ PHEVにはどのようなオプションがあるかなどをご紹介しています。

一般的にオプションはメーカーの工場で生産する際に取り付けられる「メーカーオプション」と、全国各地にある納車整備センター(納整センター)やディーラーで取り付けられる「ディーラーオプション」とに分かれます。そしてディーラーオプションを「アクセサリー」と呼ぶこともあります。

新型クラリティ PHEVはメーカーオプションが1つも設定されておりません。

そのためここではアクセサリーを紹介したいと思います。

アクセサリーは大きく分けてエクステリア関連、インテリア関連、セキュリティー・運転サポート関連、ナビ関連に分類されますが、すべてを紹介するわけにはいかないのでおすすめのものをいくつかピックアップしてみます。

■ドアバイザー(38,880円)

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/clarityphev/exterior/doorvisor/

エクステリア関連で絶対に欲しいのはドアバイザーでしょう。

降雨時は外気温と内気温の差でガラスが曇ることがありますが、最も簡単に曇りを取る方法が窓を開けての換気です。この時にドアバイザーがないと降雨時や降雨後に窓を開けると車内に水滴が侵入してしまいます。

エクステリア関連のアクセサリーはこの他にもドアロアガーニッシュやトランクスポイラー、ライセンスフレームなどがありますが、これらは実用性よりも見た目を良くするためのものです。好みに応じて装備するとよいでしょう。

ただしマッドカードは泥水の跳ね上げからボディを保護するためのものなので、できるだけボディを汚したくない人にはおすすめです。価格は27,000円となります。

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/clarityphev/exterior/mudguard/

■フロアカーペットマット(70,200円)

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/clarityphev/interior/floorcarpetmat/

インテリア関連で欠かせないのはやはりフロアマットでしょう。フロアマットがないと靴でカーペットをダイレクトに踏むことになります。靴がきれいならあまり問題はありませんが、汚れている場合は取り外して掃除や洗濯をすることができるフロアマットが敷いてあった方がベターです。

■USBチャージャー(フロント10,800円、リヤ12,960円)

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/clarityphev/interior/usbcharger/

今や車にスマホやタブレットの充電をするためのUSBジャックは不可欠なものとなっており、新型クラリティ PHEVもフロントコンソール内に2つのUSBジャックが標準装備されています。

引用:https://www.honda.co.jp/CLARITYPHEV/webcatalog/interior/utility/

アクセサリーのUSBチャージャーはフロントとリヤにそれぞれUSBジャックを増設することができます(フロントは2つ、リヤは1つ)。大人数で乗る機会が多い人や、スマホやタブレットを複数台持ち歩く人にはおすすめです。

■スマートクリップ(7,560円)とタブレットホルダー(5,400円)

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/clarityphev/interior/smartclip/

スマートクリップは運転席や助手席のヘッドレストの脚に取りつけるもので、別途用意されているタブレットホルダーとハンガーの土台となるものです。

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/clarityphev/interior/smartclip/

これはタブレットホルダーをはめた様子です。車内でお子さんを退屈させないためにDVDなどで動画をみせるという人もいると思いますが、タブレットを使う場合はこの2つのセットを装備することをおすすめします。併せてリヤ用のUSBチャージャーも装備しておくとバッテリー問題で困ることもありません。

■フロントセンサー(34,560円)とリヤコーナーセンサー&バックソナー(34,560円)

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/clarityphev/security_support/sensor_sensorindicator/

セキュリティ関連でぜひ装備したいのがフロントセンサーとリヤコーナーセンサー&バックソナーです。

どちらもセンサーやソナーが障害物を検知すると、障害物との距離に応じて3種類の電子ブザー音で警告してくれるというものです。

運転にあまり自信のない人、自宅の駐車場が狭い人などは装備しておくと安心できます。

なお、セキュリティ関連では近年注目度が高くなっているドライブレコーダーも用意されていますが、液晶モニターつきのもので若干不格好なのものとなっています。これは好みが分かれると思うのであえておすすめはしません。

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/clarityphev/security_support/driverecorder/

液晶モニターつきであることを重視する人は装備してもいいと思いますが、重視しない人は別途社外品を探した方が好みのものが見つかるでしょう。

新型クラリティ PHEVのエコカー減税他自動車税まとめ!

引用:https://www.goodspress.jp/reports/181923/2/

こちらでは新型クラリティ PHEVのエコカー減税や、その他自動車税に関する情報をまとめました。

新型クラリティ PHEVはエコカー減税の対象です。

プラグインハイブリッド車は電気自動車や燃料電池自動車、クリーンディーゼル車などと並んでエコカー減税制度では最も優遇される「次世代自動車」に分類されるため、お買い得であるといえます。

新型クラリティ PHEVにかかる税金

まず最初に「本来新型クラリティ PHEVにかかる税金」(=エコカー減税制度がない場合の税金)を確認しておきましょう。

クラリティ PHEV
自動車取得税約147,000円
自動車重量税30,000円
自動車税34,500円

新車購入時にかかる税金は、消費税を除くと自動車取得税、自動車重量税、自動車税の3つです。

自動車取得税は購入時にのみ課税されます。税額の計算方法は少々複雑で、財団法人地方財務協会が発行する「自動車取得税の課税標準額及び税額一覧表」に車種ごと、グレードごとに記載された「課税標準基準額」に車に固定装備されるオプションの価格を加えた金額(=取得価額)の3%となります。

課税標準基準額はディーラーなどで確認することができますが、ざっと計算したい場合は「課税標準基準額=消費税抜きの車両本体価格の90%」と考えておくとよいです。新型クラリティ PHEVは消費税抜きの車両本体価格が5,445,000円なので、その90%は4,900,500円、車に固定装備するオプションを何もつけないとこの金額がそのまま取得価額になるので、その3%、つまり147,015円が自動車取得税ということになります。

自動車重量税は購入時と車検時に課税されます。車両重量に応じて税額は変化します。購入時は初回車検までの3年分をまとめて納めることになりますが、この場合0.5tあたり7,500円が課税されます。新型クラリティ PHEVの車重は1,850kgで「~2,000kg以下」に分類されて税額は30,000円です。

自動車税は毎年4月1日時点での車の所有者に課税されますが、購入時は購入月から翌年3月までの分を月割りで納める必要があります。つまり購入時に納める自動車税額は購入月によって変わります。

また自動車税額は排気量に応じて変化します。新型クラリティ PHEVは「1リットル超~1.5リットル以下」に分類されて税額は34,500円(満額の場合)です。

本来であれば上記のような税金が課税されるわけですが、エコカー減税は環境に優しい車の自動車取得税、自動車重量税、自動車税を優遇するという制度で、環境に優しければ優しいほど優遇度合いは高くなります。

前述のように新型クラリティ PHEVは最も優遇されるプラグインハイブリッド車のため、自動車取得税と自動車重量税は免除、自動車税は購入の翌年度に納める分がおおむね75%減免となります(自動車重量税は初回車検時に納める分も免除)。

つまり購入時に新型クラリティ PHEVにかかる税金は以下のようになります。

クラリティ PHEV
自動車取得税約147,000円→0円
自動車重量税30,000円→0円
自動車税34,500円→9,000円

また、プラグインハイブリッド車の購入にあたっては国から「CEV補助金」が交付されます。新型クラリティ PHEVも補助対象で、補助金の額は20万円です。

補助金の申請には補助金交付申請書とその他定められた書類を郵送もしくは宅配便で提出する必要がありますが、詳細はディーラーの営業マンに確認するようにしてください。

地方自治体によっては独自の補助金を交付している場合もありますので、こちらも要チェックです。

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