新型ルノールーテシア 値引き術・口コミ・燃費・納車や試乗、車中泊の情報!

ルノー

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この記事では、新型ルノールーテシアの口コミ、燃費、納車情報、試乗レビュー、値引き方法などの情報をまとめています。

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新型ルノールーテシアの口コミ評価 評判まとめ

こちらでは新型ルノールーテシアの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

引用:https://autoc-one.jp/renault/lutecia/report-3422489/

ここでは、ルーテシアのスポーツバージョン《R.S.》の試乗記をご紹介しましょう。《MOTA》より引用

ひさしぶりに乗ったルーテシアR.S. シャシーカップは以前より静かに感じられた。

旧型から引き継がれた“R.S.ドライブ”をノーマルモードにセットすると、サウンドの雑味がなくなり、上質感が増した。

スポーツモードに切り替えると、エンジンやトランスミッションのレスポンスが鋭くなるとともに、アクセルペダルを閉じるとボボッというレーシーな響きを届けてくるのだが、これもクリアに聞こえるようになった。

新型ルーテシアR.S. シャシーカップはまず、デビューから4年を経たボディが、依然としてしっかりした剛性を備えていることに感心した。

シャシーカップのサスペンションは、3mmのローダウンに加え、フロントサスペンションを27%、リアサスペンションは20%ハードなセッティングに変更(シャシースポール比)するなど相応に固められているけれど、入力に対してはしっとりストロークするし、素晴らしいシートのおかげで、固さを心地よさとして味わえる。

引用:https://www.renault.jp/car_lineup/lutecia_rs/index.html

ハンドリングのR.S.らしさもそのままだった。普通のルーテシアは後輪のグリップがどっしり安定しており、ステアリングの切れ味は穏やかで、ノーズが外にふくらむことで限界を教えてくれるけれど、R.S.はそうではない。

ステアリングの切れ味はあきらかに鋭く、前輪の接地感は数あるホットハッチの中でもトップクラス。

コーナー中にアクセルペダルをコントロールしたり、ステアリングを切ったり戻したりすることで、ドライバーが前後のグリップの状況を自在に操り、車体の向きをコントロールできる。

五感を通して本物感がジワジワ伝わってくる。

何も知らずに山道で乗った人は、普通のルーテシアとのキャラクターの違いに驚くかもしれない。当然だ。車体は共通部分が多いけれど、中身はルノースポールという別のブランドが作ったクルマなのだ。

■R.S.はルノー スポール(スポーツ)は、ルノーのF1を支えたコンプリート部門。シャシーカップは315万円、トロフィーは334万円で発売されています。

1.6Lエンジン搭載、1.3tに満たない車重ながら、220PS(シャシーカップ)、220PS(トロフィー)のパフォーマンスで、上級車種メガーヌを驚かすクイックさを見せてくれます。

汎用フランス車の”ユルさ”とは別に、硬い足回りと石畳をいなし吸い付くような走りは、ドイツ車とも違います。

予算に合えば、R.S.も手にしたいですね!

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新型ルノールーテシアの燃費紹介!

引用:https://www.webcartop.jp/2018/09/272711/_d3a0930のコピー

こちらでは新型ルノールーテシアの燃費に関するデータをご紹介します。

燃費は17.4km/L、実燃費は?

新型ルノールーテシアは、1.2Lターボ と 0.9Lターボ の2タイプ。両方ともJC08燃費計測で、17.4km/Lとなっています。

では、実際の《実燃費》は?

e燃費 サイト掲載の数値では、13.0km/L となっています。

また、市街地だけを走っているユーザーの口コミでは、10km/L です。

ライバル車との燃費比較

引用:https://chargedevs.com/newswire/azra-to-market-renault-twizy-in-canada-install-2000-charging-stations/

ルーテシアゴルフカローラスポーツノート eパワー
排気量1,197cc1,197cc1,196cc1,198cc
最高出力118PS105PS116PS79+109PS
燃費17.4km/L19.1km/L19.6km/L37.2km/L

ルーテシアの最大のライバルは、VWゴルフ。欧州では第1位ゴルフ、2位がルーテシアの順番で販売台数を巡る競争が熾烈です。

まずは、1.2Lクラスでの4台比較を検証。

日産ノートは、ルーテシアの”兄弟車”とも言える関係ですが、パワートレーンもボディデザインも全く違います。

カローラスポーツも、その主戦場は欧州。Bセグメントではトヨタの新しい顔として、カローラワゴンとともに大躍進が期待されるエースです。

ゴルフは、言うまでもなく全てのBセグハッチのベンチマーク。となると、次のルーテシアはもう少し低燃費になる可能性があるはず。

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新型ルノールーテシア 納車ブログまとめ!

こちらでは新型ルノールーテシアの納車に関するブログのデータをまとめています。

足回りのしなやかさは、国産とこうも違う

《価格com.より引用》

他車、Bセグと比してとにかく足回りのしなやかさと安定性が素晴らしい。特に国産と比べるとなぜこんなにも違うのか?というくらい良い。

ポロ、208とは好みの違いと言えるがその他の車とはレベルが違うと思う。

ただインテンスの17インチは少々余計でそこからくるビリビリ感は正直ある。加速は文句無し、ブレーキもプジョーのようなカックンブレーキではなく絶妙のタッチ。

ごく稀にミッションが抜ける、これは単に故障かもしれない。またシフトアップしにくい傾向あり街中での惰性走行はエンジンブレーキが効きすぎてちょっと大変。

何で日本でもっと売れないのか謎の車。

引用:https://www.webcartop.jp/2018/09/272711/img_4929-2

所有する満足感は、国産車にはないもの

《みんカラ から引用》
走行性能……ルノーの伝統、特別な足回りではないもののフロントの剛性感と追従性が素晴らしい。

乗り心地……205/45R17は、やや扁平すぎ?タイヤはミシュランより静かなものもあるが、路面状況を感じやすい。

燃費……エンジン設計が、旧1.6NAと比べても圧倒的によく、燃料が驚くほど減らない。

積載性……割り切りましょう。

故障経験……おどろくほど壊れない。

満足している点……背伸びしない。楽しい。疲れない。デザインを加味すれば破格の安さと所有する満足感。

不満な点……収納は国産車にかなり劣るかも。

総評……まず、デザイン、カラーバリエーション、意外に力ず良いエンジン、レスポンスのよい6速EDC(ミッション)。所有する満足感は、国産コンパクトでは得られない。

ルーテシアに乗って分かる、特徴と性格とは?

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/35884#image-15

走行性能……1,200ターボは必要十分なパワーで排気音が気持ちいいです。ハンドルは走り始めると適度な重さになりますが車庫入れ時は私には軽すぎます。シフトレバーももう少し重い操作感であってほしいです。

乗り心地……カタめですが決して不快ではありません。ガンッとくる事もなくストローク量もある感じです。

燃費……一般道+チョコ乗りだけで13km/ℓは確実に走ってくれます。高速道路はまだ試していません。

積載性……コンパクトカーなのでそれなりですがリアシートを倒して、40型テレビの箱、折りたたみできない20インチ自転車(前タイヤ外して)、162cmのスノーボード、タイヤ4本は特に苦労なく積めました。

故障経験……私の基準での故障は発生していませんが、フロントガラスに大量の結露がつく時がありますが、これも「テキトーな製造」による不良なんでしょうか・・・。

あと自然治癒しましたが車庫から出るときなど、ハンドルを回しながら発進したときに「荒波にもまれる木造船」のような音は何だったのか・・・

満足点

①電気仕掛けの自動装備が必要最低限で操作する楽しさがあります。特にサイドブレーキが機械式なのが◎

②『ブォンブォン』『ボ~ボ~』排気音が勇ましく聞こえます。マフラーカッターつけました、ってだけかと思っていました。

③オーディオの音質が満足できるレベルです。

④リアのドラムブレーキがちょっとデザインされていて安さは感じるが格安感はない、かな。

⑤専用スポーツシートは安っぽくなく、サイズも良い感じです。リアシートも手抜き感がなくて◎

⑥ワイパーが立てられるのも◎

不満な点

①故障はないものの製造段階の「テキトーさ」が目立ちます。

フロントワイパー関係のネジの締め忘れによるガチャガチャ音及び停止位置ズレ、リアウォッシャーの的外れ、アンダーカバーのネジ1本が全然カバーの固定に役立っていませんでした。

②エンジン始動はカードキーを所持して「START」ボタンを押すだけにしてほしかったです。でなければ昔ながらの鍵式がよかった。

引用:https://news.infoseek.co.jp/article/clicccar_466838/

③アームレストは省かないでほしかった。社外品があるようですが今度はリクライニングダイヤルが回し辛くなる。だから省いたのか・・・。

④ウインカーレバーの3回点滅と連続点滅の境目が左だけ曖昧(バネが弱い?ノッチが甘い?)で3回点滅させたいのに連続モードに落ちてしまう。

⑤トラクションコントロールを解除できないため、踏み固まってない雪道などはスタックまではしないまでも加速に苦労する。

またドリフトに持ち込んでもことごとく阻止されてつまらないです。でもまだサイドブレーキがボタン式じゃないのでそこは救われることが多いです。

⑥フロントナンバープレートが雪に引っ掛かって曲がりやすい。

⑦エアコンとエンジンストップ機能は切ったら切れっぱなしになってほしいですね。

所有者のコメント

排気量が小さく燃費、税金も国産車と比べても維持費は大差ないでしょう。

保証の切れた後も最低年1回の定期点検、定期交換すればトラブルを怖がる車種ではありません。

フルモデルチェンジでどう変わるか分かりませんが、現時点では電気仕掛けも少なくトラブる部分自体が少ないのは大きなメリットです。

また、この車のトランスミッションの特性はMTの経験がないAT限定の方には不愉快に感じる場合があるかもしれません。

納車後、数千キロはミッション自体も学習中なので根気強く調教してください、ある時を境に素直なシフトチェンジをするようになります。渋滞時はECOモードを薦めます。

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新型ルノールーテシアの試乗レポートまとめ!

こちらでは新型ルノールーテシアの試乗に関するデータをまとめましたのでご紹介します。

《WEB CARTOP》 より引用

マイナーチェンジ前の愛くるしいフェイスとは打って変わって、キリッと凜々しい顔付きとなったルーテシアは「恋に落ちるクルマ」という発想で生み出されたデザイン。

今回試乗をしたルージュ ドゥ フランスMは、色味の影響もあってかサイドビューが美しく、見とれてしまうほど。

高ぶる自分を抑えながらドアを開けると、ファブリックとレザー調のシートに腰を下ろすと赤と黒のカラートリムが印象的なダッシュボードが出迎えてくれる。

このインテリアは、ボディカラーに合わせた3色が用意されており、ボディーカラーの個性を引き立てる。

引用:https://www.webcartop.jp/2018/09/272711/img_4915-2

エンジンはカングーやキャプチャーと同じ、1.2リッター直4ターボをフロントに搭載し、最高出力は118馬力、最大トルクは205N・mを2000rpmで発揮する。そのパワーユニットに組み合わせるミッションは、6速EDCを採用している。

ギアをDレンジに入れ、アクセルをグッと踏み込むと、キューンというタービンの吸い込み音がなんともクルマ好きの心を惹く。街中では申し分ない加速なのは十分にわかったため、フィールドを変えて高速道路に持ち込んだ。

高速道路の合流でも頑張っている感がなくグイグイ加速をし続ける優秀なエンジン。80km/hの巡航から追い越し車線でアクセルを踏み込んでも、レスポンス良く軽快にエンジンが回転し気持ちの良い加速をしていく。

高速の継ぎ目でもとくにばたつくことがなく、長距離移動が楽しい。また長時間運転しても疲れにくいシートも、ルノーらしい造りといえる。

高速を降りて、街中でエコモードに切り替えて走ってみる。グイグイ感はなくなったものの、2000rpmから発揮するトルクのおかげで、不満なく走ることが可能だ。

住宅街のような狭い道でもとくに車体が大きいと感じることもなく苦労もしない。

少しS字カーブが続くような左右の切り返しのある道に持ち込むと、ノーズの反応が敏感に感じるかもしれないがクルマはいたって安定している。

十分すぎる性能を持ち会わせているのだが、あえて不満を言うとすれば、発進時のギクシャク感とパドルシフトがほしいくらいだろうか。

また少しでも燃費を向上させたいときはストップ&スタート機能を使うこともでき。再始動時の振動もこれと言って自然で気にならないレベルだ。

まだ走行距離が3000kmちょっとだったこともあり、足まわりが馴染んでいない部分があるようにも感じたが、末永く所有できる1台なのは間違いない。

新型ルノールーテシアの車中泊アイテム!

こちらでは新型ルノールーテシアの車中泊の様子と主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

後席を倒すと、フラットにはなるが…

引用:https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17053716

リヤゲート開口部は、かなり大きめのルーテシア。旅行用トランクやベビーカー、折りたたみ小径サイクルなどは荷室にすんなり放り込めます。

ただ、車中泊では絶対条件の”荷室からフルフラット”という部分では、段差がかなり大きいのが実情です。

↓女性が座っている部分と前倒しした後席の段差は、200mm程度。車中泊をするなら、荷室部分をかさ上げしてエアーマットを敷くのがいいでしょう。

引用:https://news.infoseek.co.jp/article/clicccar_466838/

ルーテシアの全長は4,095mm。後席のニールームは530mmですが、たおしてしまうと300mm程度に減ってしまいます。

フロントシートのスライドを前にすることで、ニールームが増えますので車中泊用のマットを敷くことは可能でしょう。

引用:https://www.webcartop.jp/2017/07/135057/webcartop_15-138

車中泊用の室内長は、1,800〜1,850mm程度。かさ上げ部分を用意してその上にエアーマットをしっかり乗せることで寝ることは可能です。

車中泊できる人数は、ぎりぎり2人。全幅が1,750mmですから、700mm幅2枚のマットを並べることは可能です。

問題点は、2枚のマットを敷いたあと”どうやって室内に出入りするか”?

新型ルノールーテシアの値引き術!

新型ルノールーテシアはどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか。その方法についてご紹介します。

MC前で30万円

引用:https://kakaku.com/kuruma/nebiki/70101810275/

販売台数が少ないルーテシアですが、値引き情報はMC前で”最高30万円”ほど。もちろん、水面下では50万円ほどの値引き情報もキャッチされていますが、上手な交渉の成果です!

例えば、試乗車だったGT-ライン。限定50台にもかかわらずカーセンサーには数台も掲載されています。174万円の車両価格で614kmのみ!

ルノーは5,000km走ってようやく”ドライバーの癖を覚える”というマシンなので、まだまだ新車同様と言っていいでしょう。

引用:https://www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&LP=RE_S019&CARC=RE_S019&YMIN=2019

となれば、やはり試乗車狙いが一番。走ってナンボのルノーなので、試乗車で乗り心地を確かめて、それで気に入ったならじっくり待つ。

マツダ2とバッティング。ただ15万円がMAX

マツダ2(デミオ)とのバッティングもなかなかいいでしょう。4,065mmの全長なので、30mmの違い。

1.5Lターボチャージャーディーゼル搭載なので、ある意味”究極の選択”となります。軽いフットワークにしっとり感のあるMTとドイツ的なしっかりした走りのマツダ2ディーゼル。

ここで気にしたいのが、値引き価格。

マツダ2はMAXで15万円の車両値引きですから、ここも高年式中古車があれば、それで対抗します。

VWポロとのバッティング。30万円を引き出そう

引用:https://kakaku.com/kuruma/nebiki/70101610264/

VWポロの全長は4,060mm、全幅1,750mm、999ccです。(上級グレードは4,075mmで1.5Lと2L)。

211万円から購入できることから、ルーテシアの国内ライバルとも言える車種です。

もちろん、ルーテシアに魅かれる人はどの”デザイン”&”走り”がほぼ100%でしょう。ポロはいかにも質実剛健のVWスタイルで、面白みがない!と感じるかもしれません。

ただ、VWはベンツやBMWに販売台数で押されていることもあり、大きな値引きの可能性が高くなりました。ですから、参考見積もりでルーテシアにプッシュすることができます。

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