新型プリウスα 価格・値段はいくら?グレード別に紹介!

プリウスα

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新型プリウスαの価格・値段がいくらなのか公開されています。

 こちらでは新型プリウスαの価格・値段がいくらなのかをグレード別にまとめました。

この度、プリウスαのマイナーチェンジが行われました。

フロントマスクが刷新され、トヨタデザインが取り入れられ、大きく口をあけたフロントアンダーグリルと左右に配置されたLEDクリアランスランプが、同じデザインコンセプトのトヨタ車と、一線を画した精悍さが強調されています。

このような新型プリウスαのグレードラインナップを、価格も含めてご紹介します。


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新型プリウスα グレード一覧

グレード駆動メーカー希望
小売価格
G“ツーリングセレクション”
(5人乗り)
2WD3,178,145円
(2,942,727円)
G“ツーリングセレクション”
(7人乗り)
2WD3,384,327円
(3,133,636円)
G
(5人乗り)
2WD2,972,945円
(2,752,727円)
G
(7人乗り)
2WD3,178,145円
(2,942,727円)
S“ツーリングセレクション”
(5人乗り)
2WD2,931,709円
(2,714,545円)
S“ツーリングセレクション”
(7人乗り)
2WD3,136,909円
(2,904,545円)
S
(5人乗り)
2WD2,622,437円
(2,428,182円)
S
(7人乗り)
2WD2,828,618円
(2,619,091円)
S“Lセレクション”
(5人乗り)
2WD2,479,091円
(2,295,455円)
S“ツーリングセレクション・G’s”
(5人乗り)
2WD3,292,037円
(3,048,182円)
S“ツーリングセレクション・G’s”
(7人乗り)
2WD3,497,237円
(3,238,182円)
特別仕様車 S“tune BLACK Ⅱ”
(5人乗り)
2WD2,697,055円
(2,497,273円)
特別仕様車 S“tune BLACK Ⅱ”
(7人乗り)
2WD2,903,237円
(2,688,182円)

プリウスの特徴である際立つ低燃費や環境性能、新技術がもたらす先進性を受け継ぎつつ、広い室内空間を備えた「プリウスα(アルファ)」は、2011年デビュー以来、好調な売り上げ推移を遂げています。

5人乗りの2列シートステーションワゴンと7人乗りの3列シートのミニバンが用意されています。

ラインナップはUVカット機能付高遮音ガラスを装備した「S」、「S”Lセレクション”」、「S”ツーリングセレクション”」、本革巻ステアリングホイールを標準装備した「G」、「G”ツーリングセレクション”」が設定されています。
今回、マイナーチェンジが行われ、「プリウスα」が醸し出す個性や先進性をより強調するため、外形デザインの変更や内装の質感向上が実施されました。

エクステリアでは、開口部を強調したダークグレーメタリックのアンダーグリル、LEDクリランスランプが、個性的でかつ精悍な顔つきを演出しています。

また、赤色インナーレンズを採用するリアコンビネーションが質感の高さを表現しています。

インテリアでは、幾何学柄を用いたピアノブラック塗装のセンタークラスターに加え、合成皮革とファブリックを用いたシート表皮(G、G”ツーリングセレクション”)、合成皮革のアームレストが使われてます。

さらに、マルチインフォメーションディスプレイ(4.2インチTFTカラー)を標準装備として、視認性とともに質感をより高めています。
室内色とシート表皮にブラックとグレージュの2色がそれぞれ設定されました。

また新たに、車線の逸脱を検知・警告する「レーンディパーチャーアラート(LDA)」、夜間走行時にハイビームとロービームを自動で切り替える「オートマっチックハイビーム(AHB)」のほか、

世界初の「Bi-Beam(バイビーム)LEDヘッドランプ(オートレベリング機構付)」を採用するなど、先進装備の充実させました。

プリウス以上の積載量/乗車人数があり、かと言って箱形ミニバンの威圧感はない。

そんな希望にこたえたような形のプリウスα。きつい見た目になったプリウスはちょっと……という方で、プリウスαを選ぶ方も多いようです。

プリウスの燃費にひかれている方でも、プリウスαを選ぶなら、その分購入価格を値引きしてもらって、お得感を持って購入しましょう。

新型プリウスαの値引きの方法については、

「新型プリウスα 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ購入前の参考にしてください。


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新型プリウスα、グレード詳細

新型プリウスαのラインナップは、全車ハイブリッドで9つのバリエーションがあります。

パワートレーンは全モデルとも1.8L直列4気筒DOHCエンジンにモーターを組み合わせた「リダクション機構付THS-Ⅱ」ハイブリッドシステムとなっています。

モーターの水冷化やファイナルギヤ比など若干の変更は施されていますが、プリウスにも搭載され高い実績を持つユニットが採用されています。

乗車定員は2タイプがあり、多くのグレードでは2列シートの5人乗りと3列シートの7人乗りの選択が可能となっています。

2列シートの5人乗りにはニッケル水素電池が、3列シートの7人乗りにはリチウムイオン電池が搭載され、組み合わされるバッテリーのタイプは異なりますが、燃費はどの仕様でも26.2km/L(JC08モード)と高い水準がキープされています。
グレードはダッシュボードの仕立てや機能装備の違いにより、ベーシックな [S] と装備が充実した [G]を柱に展開し、

好みに合わせてスポーティな”ツーリングセレクション”と装備をシンプル化した”Lセレクション”([S」の5人乗りのみ)を選ぶことができるようになっています。

では、さっそくグレード別に紹介していきましょう。

■プリウスα S”Lセレクション” (5人乗り)2WD

2,479,091円

carlineup_priusalpha_grade_grade5_01_pc[1]

引用:http://toyota.jp/priusalpha/grade/grade1/

5人乗りだけに用意される価格重視のグレードとなります。

「S」に対してLEDフロントフォグランプやフロントドアガラスの撥水機能がオプション扱いとなるほか、フロントシートバックポケットやセカンドシートセンターアームレスト、デッキサイドのアクセサリーソケット、

そして運転席シートの一部調整機能が省かれ、足元はスチールホイール+ホイールキャップとなります。

carlineup_priusalpha_grade_grade5_15_pc[1]

引用:http://toyota.jp/priusalpha/grade/grade5/

■プリウスα S (5人乗り)2WD

2,622,437円

■プリウスα S (7人乗り)2WD

2,828,618円

carlineup_priusalpha_grade_grade4_01_pc[1]

引用:http://toyota.jp/priusalpha/grade/grade1/

ベーシックグレードで、ヘッドライトはハロゲン、フロントドアガラスは撥水機能付のUVカットグリーンガラスとなっています。

インテリアではステアリングホイールがウレタン、シート表皮がファブリック、フロントピラーガーニッシュが樹脂製で、インストルメントパネルの合成皮革張りは助手席前だけの設定となります。

運転席の調整機構は6ウェイだが手動式で、スマートエントリーのキー認識範囲は運転席のみとなります。

イルミネ―テッドエントリーシステムはフロントパーソナルランプとドームランプとなっています。

タイヤは16インチでアルミホイールを装着します。

 

■プリウスα S ”ツーリングセレクション”(5人乗り)2WD

2,931,709円
■プリウスα S ”ツーリングセレクション”(7人乗り)2WD

3,136,909円

carlineup_priusalpha_grade_grade3_01_pc[1]

引用:http://toyota.jp/priusalpha/grade/grade1/

タイヤが17インチにアップされるほか、フロント及びリヤバンパースポイラーを組み合わせた「S」のスポーティ仕様となります。

ヘッドランプが、ハイビームとロービームを1灯の光源で切り替えられる「Bi-BeamLED」となり、スマートキーの認識範囲も運転席だけでなく助手席やバックドアまで拡大されるなど機能装備の面でも充実しています。

この他、ステアリングホイールが本革巻となっていることが「S」との違いになります。

carlineup_priusalpha_grade_grade3_18_pc[1]

引用:http://toyota.jp/priusalpha/grade/grade3/

■プリウスα G (5人乗り)2WD

2,972,945円

■プリウスα G (7人乗り)2WD

3,178,145円

carlineup_priusalpha_grade_grade2_01_pc[1]

引用:http://toyota.jp/priusalpha/grade/grade1/

ファブリック×合成皮革のシート表皮に本革巻ステアリングホイールを組み合わせた上級仕様になっています。

フロントピラーガーニッシュが植毛タイプになり、インストルメントパネルは合成皮革を運転席側まで張るなどインテリアの上級感が大きく高まっています。
ヘッドライトも「Bi-BeamLED&LEDフォグランプ」となり、16インチアルミホイールを装着しています。

「S」に対しては、フロントドアガラスがスーパーUV・IR(赤外線)カットグリーガラスへとアップグレードされ、

イルミネ―テッドエントリーシステムはフロント足元まで拡大され、運転席は電動ランバーサポート付の8ウェイパワーとなり、クルーズコントロールも装備されます。
carlineup_priusalpha_grade_grade2_19_pc[1]

引用:http://toyota.jp/priusalpha/grade/grade2/

■プリウスα G ”ツーリングセレクション”(5人乗り)2WD

3,178,145円
■プリウスα G ”ツーリングセレクション”(7人乗り)2WD

3,384,327円

carlineup_priusalpha_grade_grade1_01_pc[1]

引用:http://toyota.jp/priusalpha/grade/grade1/

「G」のスポーティ仕様で、アルミホイール及びタイヤのサイズが17インチにアップされるほか、フロント及びリヤバンパースポイラーが与えられています。

もちろん「Bi-BeamLEDヘッドランプ&LEDフロントフォグランプ、本革巻ステアリングホイールが用意され、クルーズコントロールやスーパーUV・IR(赤外線)カットグリーンガラス・撥水機能付フロントドアガラスとなっています。
carlineup_priusalpha_grade_grade1_15_pc[1]

引用:http://toyota.jp/priusalpha/grade/grade1/

なお、「S」”Lセレクション”を除く全グレードで、内装色ブラックとグレージュ(設定色、注文時に指定、指定がない場合はブラック)を選択することができます。

carlineup_priusalpha_interior_seat_07_pc[1]

引用:http://toyota.jp/priusalpha/interior/seat/

■プリウスα S ”ツーリングセレクションG’s”
carlineup_priusalpha_grade_grade6_design_01_pc[1]

引用:http://toyota.jp/priusalpha/grade/grade6/

今回(2015年2月)、「S”ツーリングセレクションG’s”」が追加設定されました。

G’s専用スポーツサスペンションが採用され、全高を約15mmダウンさせたほか、床下剛性アップや空力パーツの装着により、本来の環境性能を維持しながら上質感とスポーティを両立する走りを実現しています。
エクステリアは、サイドに大型フォグべゼルを配しワイド&ローを強調した専用フロントバンパーやブラックを基調にダークメッキを施したラジエターグリルなどを採用することで、高級感を表現しています。

インテリアは、シート表皮がスェード調+合成皮革のG’s専用スポーティシート(フロント)を採用したほか、ブラックで統一されたインテリアにラメ入りピアノブラック塗装やメッキ加飾、シルバーステッチを配置するなど、上質感を演出しています。
プリウスα S”ツーリングセレクションG’s” (5人乗り) 2WD

3,292,037円

プリウスα S”ツーリングセレクションG’s”(7人乗り) 2WD

3,497,237円


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まとめ

1302256849[1]

引用:http://www.corism.com/news/toyota/

ひとまわり大きなプリウス新型「プリウスα」は、プリウスの圧倒的な低燃費やハイレベルの環境性能を継承しながら、広い室内空間とスポーティさを両立させた、実用的なステーションワゴン/ミニバンとして、多くのアルファユーザーの支持を得ています。

その新型プリウスαのラインナップは全部で9つのバリエーションが用意されています。

好みや使い方によって選ぶことに出来る多彩なバリエーションは、クルマ選びに苦労しそうです。

まずは実車を見に行きましょう。

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