新型ホンダ フィット (2017年) 口コミ評価 評判まとめ

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2017年の新型ホンダ フィットの口コミ評価・評判がたくさん寄せられています。

こちらでは2017年の新型ホンダ フィットの口コミ評価・評判に関する情報をテーマ別にまとめさせていただきました。

2017年6月29日にマイナーチェンジを発表したフィットですが、そのエクステリアはますますスポーティに、内装は質感が向上しました。

3代目へのモデルチェンジから4年が経とうとしていますが、まだまだ「斬新さ」が印象的なコンパクトカーです。

そして今年、マイナーチェンジを受けて、多くのユーザーが評価しており、走りに関しても高評価が定着してきました。

ここでは、その情報のひとつひとつを実際の声から拾ってみましょう。

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引用:http://www.futureautoreview.com/honda/2017-honda-fit-honda-jazz/


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2017年 新型ホンダ フィット口コミ《ドライビングの口コミ》

●13G …代々ホンダ党。

無論、フィット2からの乗り換えです。

デザインはフロントグリルがすっきりした感じで気に入っています。

アクセル踏み込み時に、カックンという特有の感触があったフィット2に比べ、非常に滑らかに加速していきます。

よく、プロの評論家が「ギヤチェンジでのもたつき感のようなものを感じる」と記事にしていますが、そうは思えません。

それよりも、1.3ℓエンジンで、これだけの出力があるのか、というぐらいガンガン飛ばせます。

ただ、ステアリングが軽めなので、自分とすればもう少し重いほうがよいくらいです。

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引用:http://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/interior/design/

●13G…4WDを所有。

東北でもかなり寒い地域で、冬のアイスバーンでは燃費よりもABSとTCSで「助かった!」という経験をしています。

高速道で前方にトラック、一瞬吹雪いてきたなと思ったら、急に目の前にトラックの荷台が!

思わずブレーキを踏んだのですが、ABSで間一髪止まりました。

ABSは凍った路面でハンドリングがいうことを聞かない場合に有効なのですが、トラクションコントロールが適切に作動しているのでしょうか、ガタンガタンという前輪の摩擦が思いの外なく、スウッと停止してくれたのには驚きました。

安全性能に関して、本当にフィットのABSとTCS、横滑り抑制装置の3つがあるVSAは標準装備で本当に良かったと思います。

フィット購入の際、営業担当の方が「冬道でも安心ですよ」と言われて、その通りだと実感しています。

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引用:http://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/interior/design/

●13G…フィット1からの乗り換え。

初めてCVTに乗り、アクセルに足を「吸いつけるように」運転しないといけなかったことと比較すると、今の乗り心地は雲泥の差です。

燃費を考えてこまめにギアチェンジをしてくれるような感覚を、フィットが自動で行ってくれるような感触、確かにリッター20kmに届いているのもわかります。

ゴーアンドストップが多い、都市部で運転することが多いのですが、出足が非常に良くなったと思います。

スタイリングがF1のイメージ?になったのに、硬い路面でもソフトに走ってくれるのが嬉しい。1,000kmものドライブでも足腰が疲れなくなりました。

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引用:http://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/interior/design/

trucks/Honda_Fit/2016/photos-exterior/


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2017年 新型ホンダ フィット口コミ《インテリアの使い勝手 口コミ》

●13G…よく「ママチャリを余裕で積めます」という新車カタログを見ますが、FITの場合はモトクロスバイクも積載OK!これには驚きました。

後ろのドアも軽く開けられますし、締まり具合も小型車としては、どっしりして安全性が高くなったようです。

ですが、もっと驚くのは後席のシートの厚みと硬さが良くなったこと、それでいて、倒すとフルフラットになっている点でしょう。

軽自動車の場合は、シートも薄いし、長距離でドライブすることはないので、物を積み込みやすいように室内が工夫されていますが、フィットの場合は「軽自動車の室内マジック」とコンパクト車の安全性能を生かした感じ。

本当に広いなあ、と感心します。

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引用:hhttp://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/interior/design/

●15XL…

フィットの購入者のほとんどは1.3ℓではないか、と思いますが、ホンダセンシングが標準装備されていますので、13Gの上級グレードとの値段差はあまりありません。

それを考えると、長距離ドライブを楽しむ私には、1.5XLはいい選択肢だと思いました。

また、ハイブリッド車との燃費比較でも、せいぜい10から13㎞/L前後しか変わらないのではないでしょうか。

ほとんど信号のない田舎道を走っていますので、22.2km/Lは本当ですね。

また、急な山坂でももたつきがないので、ガタイのいい大人4人が乗車しても良く走ってくれます。

内装ですが、悪く言えば「使い倒す」ための車。

ですから、メッキ部分もあまり気にしていません。

初代フィットのインパネに比べると、よくなりました。

切り株のようなエアコンスイッチなど、初代フィットのインパネは安普請でしたが、3代目ともなると、シックになって落ち着きます。

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引用:http://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/interior/design/

●ハイブリッド…を購入、デミオとノートとの比較の際に割安(ハイブリッドにしては)だったので、購入。

内装には満足しています。

デミオは運転しやすい着座姿勢で、試乗の際に気に入っていたのですが、助手席側だと「面白くない」と言われて、ノートとフィットで検討。

日産車はエアコンスイッチがドーナツ型で使いづらそうなのに対し、フィットのエアコン、モニターなどかっこいいのと、助手席側からでも扱いやすい、と家族にも大好評です。

Aピラーがかなり寝ているので、見切りがあまり良くないのは今時の車かなあ、という気がします。

ですが、全長4メートル以内と、実は大変小さいので小回りが利き、運転しやすいと思います。

ホンダのハイブリッドは初めてでしたが、加速が凄い!

アクアでは「ゆるゆる」といった感じで滑り出すのとは随分違いますね。

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引用:http://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/styling/design/

●ハイブリッド…コンパクトサイズで200万円越えということに、最初は躊躇したのですが、試乗したところで即買いを決行。

とにかく、車は走りが楽しいということを「思い出して」しまいました。

燃費はうまくいけば30km/Lも夢ではありません。

密かに気に入っているのはメーター類。

ホンダの未来的なデザインが気に入りました。

外観が派手なので、近所で目立っては嫌だな、と考えましたが、最近はだいぶフィット族が増えているので、気にならなくなっています。

ただ、走りでは、全長で他社のコンパクトよりも小さい分、道路の段差や小石などもこまめに「拾って」くるようです。

気になる場合は、タイヤの変えるとよいかも。

蛇足ですが、リアビューのLEDはかっこいいです。

他の車にはない部分で、他人のFITに出会うと、親近感が湧いてきます。

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引用:hhttp://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/styling/design/


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フィットオーナーの声。この車の良さはここ!

フィットは、ホンダのハイブリッドシステムのトラブルが「完全に解消」された、2017年モデルがオススメ。

その証拠に、2015年までのモデルで言われた「アクセルの踏み出し時」の違和感がなくなり、加速がスムーズになった…という評価が高まっています。

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引用:http://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/equipment/navi/

NA車では、なんといっても1.3ℓエンジンの「アトキンソンサイクル」が功を奏しています。

釈迦に説法かもしれませんが、シリンダー内にたったひとつのカムを増やすことで、ピストンの上下運動の距離を拡大しています。

このわずかな工夫で、空気の燃焼率、爆発力を増し、トルクを上げることに成功。

走りそのものは、このサイズとしては「滑らか」。

車重1トンで1.5ℓエンジンを搭載するモデルも、重心の低さが功を奏しているせいか、走りで不満を持つユーザーはほとんどいないようです。

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引用:http://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/performance/driving/

インテリアには、様々な評価が。21世紀カーの宿命か

マイナーチェンジでインテリアにも質感を高めたフィットですが、反面、内装に関しては「もう少し高級感を」と考えるユーザーもちらほら。

これは、外見のインパクトの強さに比べて、斬新な色使いやワンポイントのあるシートなどを求めるユーザーがいることも原因でしょう。

このクラスは、200万円オーバーで欧州車がインテリアでかなり斬新さを極めています。

フィットはグローバルカーであって、ホンダのイメージカーですが、是非、走りの楽しさが味わえるインテリアになると、ますます評価が高まるかもしれません。

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