新型スバル レヴォーグ D型(2017) 口コミ評価 評判まとめ

レヴォーグ

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新型スバルレヴォーグの口コミ評価・評判がたくさん寄せられています。

こちらでは新型スバルレヴォーグの口コミ評価・評判に関する情報をテーマ別にまとめさせていただきました。


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レヴォーグ評価は

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/utility/equipment.html

2017年7月改良が行われたスバル・レヴォーグD型への評価が、徐々に出始めてきました。

その評価はどうでしょうか、レヴューを集めてみましたので、ご紹介いたします。

なお、総合評価は5点満点です。

【エクステリア】

文句無いかっこよさです。
マイナーチェンジで変わったところは分からないのが残念…

フロントに時代遅れのように大きく開いた「エアインテークの穴」は
やはり、時代遅れ感は否めません、、、
見た目の中でも、唯一気に入らない点です。

ボディーの造りこみを見ても、ミドルクラスだなと言う感じで特に不満は無いが、最近のマツダの様な塗装に深みと言うか光沢感が特別ある訳でもなく、高級車ほどの色合いでもない普通!

直線基調のデザインは自分好み。

サイドウィンドウのメッキモールがリアクオーターまで延びてないのが残念。

マッドマックスのインターセプターが好きなのでボンネットのインテークは好きなほうです。

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/special/photo.html

【インテリア】

視認性、操作性とも良好。90年代の頃のクルマと雰囲気が似ており、マツダ車あたりとくらべオシャレさや目新しさがないが、MFDスイッチやステアリングスイッチなどがギミック感があって楽しいです。

スバルさん、もっとデザインで遊んでもいいですよw。

しかしインパネがインプレッサのと同じなのが…

家族がハリアーに乗っており、価格帯もどっこいなのでどうしても比べてしまうのだが…
まぁ安っぽいのは否めない。
その分走りにお金をかけてると考えれば…
ただ、アルカンターラのシートはホールド性もありブルーステッチもカッコ良くてお気に入り!

少しシルバーパネルが浮いた感じですが、スバルではいい方かと。

フットランプやクラッツィオのシートカバー装着で高級感が増したように思います。

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/special/photo.html

【走行性能】

1,600ccとは思えないフィーリング。
以前は2,300ccのアテンザに乗ってましたが大きなギャップを感じることはありません。
アクセルを踏んだ時に若干のラグを感じますが、Sモードにするとそのラグも気になりません。

なんと言ってもEYE Sight が素晴らし過ぎます!
クルコン+アイサイト+CVT この組合わせが最高だから、スバルはCVTを選んだのだとすぐに納得できます。
一般道でも、自分でアクセル・ブレーキペダルを踏む事がほとんどなくなりました。

ブレーキ・アクセルのストレスから開放される事が、これほど疲労軽減に繋がっていたとは・・・。

自分より上手に加速・減速するEYE Sight を目の当たりにして、車というモノの価値観がすっかり変わりました。

正確なハンドリングが気持ち良過ぎです!
ステアリングに対する車の反応が、正確かつ限界が高い。
これはついにあのBMWのフィーリングを超えたのかと思ってしまう位です。

クルコン任せの運転にすっかり慣れてしまいましたが、前を走行する車がレヴォーグよりコーナリング性能を上回る心配がほとんど無いので、山道でもほとんど自分でアクセル/ブレーキペダルを踏みません。

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/utility/equipment.html

出展:http://review.kakaku.com/review/K0000608486/


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レヴォーグとは

スバルブランドを展開する富士重工業から、同社のベストセラーカー「レガシィ・ツーリングワゴン」の生産終了に伴い、その後継車種として新たなスポーツツアラー「レヴォーグ」が登場しました。

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/utility/equipment.html

レヴォーグは「インプレッサ」ベースとして、そのボディサイズは日本の道路事情を考慮して、5代目レガシィ・ツーリングワゴンより全長を100mm短縮し、全高を70mm低くすると同時にホイールベースが100mm短縮された5ドア・ステーションワゴンとなりました。

しかし、そのフォルムは、スポーツカーの走りの良さとステーションワゴンの実用性を融合した全く新しいものとなりました。

1.6Lの新開発ダウンサイジングターボと2.5LNAエンジンと同等のパワーを誇る2.0Lターボエンジンを搭載し、そのコンセプトを確かに実現されたものとなったのです。

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/utility/equipment.html

スバル独創の運転支援装備「アイサイト・ツーリングアシスト」」を全車に標準装備し、先進の安全装備「アイサイトセイフティプラス」がメーカーオプション装備で用意されています。

充実の安全装備と走りの良さを実現するパワフルなエンジンで、新しい時代の伝説を作り上げてゆく車となった、スバルのレヴォーグ。

上級グレードであるSTIも登場し、ハッチバックも含めたステーションワゴンタイプとしては、新型インプレッサスポーツ、レヴォーグ、レヴォーグSTI Sportと並びました。

スバルの中核をしめる車種であるレヴォーグ。

口コミもおおむね高評価が多くなっていましたね。

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/utility/equipment.html


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グレードラインナップ

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/utility/equipment.html

1.6GT EyeSight
1.6ℓDOHC直噴ターボ“DIT”     リニアトロニックAWD(常時全輪駆動)
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2,829,600円(消費税込)

1.6GT EyeSight S-style
1.6ℓDOHC直噴ターボ“DIT”     リニアトロニック(常時全輪駆動)
メーカー希望小売価格
2,926,800円(消費税込)

1.6GT-S EyeSight
1.6ℓDOHC直噴ターボ“DIT”     リニアトロニック(常時全輪駆動)
メーカー希望小売価格
3,056,400円(消費税込)
1.6GT-S EyeSight Proud Edition
1.6ℓDOHC直噴ターボ“DIT”     リニアトロニック(常時全輪駆動)
メーカー希望小売価格
3,078,000円(消費税込)

2.0GT-S EyeSight
2.0ℓDOHC直噴ターボ“DIT”     スポーツリニアトロニック(常時全輪駆動)
メーカー希望小売価格
3,618,000円(消費税込)

1.6STI Sport EyeSight
1.6ℓDOHC直噴ターボ“DIT”     スポーツリニアトロニック(常時全輪駆動)
3,564,000円(消費税込)

2.0STI Sport EyeSight
2.0ℓDOHC直噴ターボ“DIT”     スポーツリニアトロニック(常時全輪駆動)
4,050,000円(消費税込)


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新型レヴォーグ 口コミ・評価まとめ

皆さんの評価はいかがでしたか。

総合評価はおおむね4~5点を点けていらっしゃっていますね。

評価の高いのはやはりなんといっても「アイサイト・ツーリングアシスト」の信頼性の高さになっています。

「アクセルやブレーキを踏むことがほとんど無くなった・・・。」

クルマの話をしているとは思えませんね(笑)

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/utility/equipment.html

そして外観のスタイルの良さや搭載されているスバル伝統のエンジンも評価が高くなっています。

エアインテークについては物議をかもしていますが、概ね賛否両論といったところでしょう。

また、1.6リッター車のレギュラーガソリン仕様にも注目が集まっています。

ボディサイズは不満に感じる人はいないようです、スバルの狙いが受け入れられているということでしょう。

反面、不満な点の一番は、昨今のハイブリッド車などの台頭による影響があるのか、燃費が良くないと思われていることです。

ターボ仕様でエンジンの性能から見れば仕方ないところがあると思っていますが、スポーツカーとステーションワゴンの両面を持つレヴォーグにとっては残念なことです。

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引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/special/photo.html

価格設定の高さにも不満を感じられています。

特に最近の設定は「オーディオレス」となっていることが多いので、車両本体価格以外に内装品を充実させるには悩みのつきないところです。

これからの車の進んでいく方向を、一歩も二歩も先を進んでいるスバルの車造りには今後も目が離せません。

新型レヴォーグは4輪駆動であるにもかかわらず、1.6Lガソリン車は街中10km/L、高速道路13~14km/Lほどの燃費となっています。ダウンサイジングしたエンジンだけを見れば物足りないと思われがちですが、ターボエンジン、AWDである事を考えれば十分に低燃費になりますね。

進化したアイサイトの評判もすこぶる良いようです。運転する人の負担軽減に大いに役立つ装備に利用者の反応も上々です。

レヴォーグの最大の特徴でもある環境性能と走行性能の両立についてもとても良い意見が目立っています。スポーツカー並みに加速するエンジンで、すこぶる良い直進安定性を持ちながら、燃費、乗り心地などもトップレベルの水準です。

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