新型マークX オプションまとめ!

トヨタ

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2019年の新型マークXのオプションの情報が公開されています。

こちらでは2019年の新型マークXにはどのようなオプションがあるかなどをご紹介しています。

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新型マークXのオプション装備品

引用:https://bestcarweb.jp/news/newcar/1265

新型マークXのオプションは「メーカーオプション」と「販売店装着オプション」の2種類に大別することができます。

後者はディーラーオプションと呼ぶことも多いです。

以下にカテゴリごとに用意されているメーカーオプション、販売店オプションとそれを装着可能なグレードをそれぞれ紹介していきます。

外装・メカニズム

■235/45R18 94W&18×8Jアルミホイール(スパッタリング塗装)→250Sでメーカーオプション

引用:https://toyota.jp/markx/grade/350rds/?padid=ag341_from_markx_grade_grade_350rds_detail

新型マークXはグレードによって装着されるタイヤとアルミホイールのサイズやアルミホイールの塗装仕上げが変わってきます。

上記の18インチのタイヤ&アルミホイールは3.5Lモデルの350RDS、2.5Lモデルの最上位グレードの250RDSで標準装備されます。

1つ下のグレード、250S/250S Fourは16インチのタイヤ&アルミホイールで塗装仕上げは切削光輝+ダークグレーメタリック塗装のものです。

引用:https://toyota.jp/markx/grade/250s/?padid=ag341_from_markx_grade_grade_250s_detail

しかし2WDの250Sでは350RDS、250RDSに装備される18インチのタイヤ&アルミホイールをメーカーオプションで装備することができます。

■UVカットフロントドアガラス(撥水機能付グリーンガラス)→250G/250G Four、250G”F package”/250G Four”F package”でメーカーオプション(寒冷地仕様を選んだ場合のみ)

引用:https://toyota.jp/markx/grade/350rds/?padid=ag341_from_markx_grade_grade_350rds_detail

UVカットフロントドアガラス自体はすべてのグレードで標準装備されますが、350RDS、250RDS、250S/250S Fourは撥水機能付グリーンガラスに、250G/250G Four、250G”F package”/250G Four”F package”はグリーンガラスとなります。

しかしメーカーオプションの寒冷地仕様を装備すると、250G/250G Four、250G”F package”/250G Four”F package”も上位グレード同様の撥水機能付グリーンガラスとなります。

■マイコン制御チルト&スライド電動ムーンルーフ(挟み込み防止機能+エンジンOFF後作動機能付)→350RDS、250RDS、250S/250S Fourでメーカーオプション

引用:https://toyota.jp/markx/interior/comfort/?padid=ag341_from_markx_in_comfort02

いわゆるサンルーフですが、350RDS、250RDS、250S/250S Fourでメーカーオプションで装備することができます。

安全装備

■Bi-Beam LEDヘッドランプ&LEDクリアランスランプ/デイライト→250G/250G Fourでメーカーオプション

引用:https://toyota.jp/markx/grade/350rds/?padid=ag341_from_markx_grade_grade_350rds_detail

簡単に言えばヘッドランプとクリアランスランプがLEDになっているものです。

これは350RDS、250RDS、250S/250S Fourでは標準装備となり、250G/250G Fourと250G”F package”/250G Four”F package”では機能的に劣るバイキセノン式ディスチャージヘッドランプ&LEDクリアランスランプが標準装備となります。

引用:https://toyota.jp/markx/grade/250g/?padid=ag341_from_markx_grade_grade_250g_detail

こちらはヘッドランプがキセノンになりますし、デイライトがつきません。

ただし250G/250G FourはメーカーオプションでBi-Beam LEDヘッドランプ&LEDクリアランスランプ/デイライトを装備することができます。

■LEDフロントフォグランプ→250G”F package”/250G Four”F package”でメーカーオプション

引用:https://toyota.jp/markx/grade/350rds/?padid=ag341_from_markx_grade_grade_350rds_detail

LEDフロントフォグランプは250G”F package”/250G Four”F package”以外のグレードでは標準装備となっていますが、250G”F package”/250G Four”F package”もメーカーオプションで装備することができます。

■リヤフォグランプ→全グレードで販売店オプション(寒冷地仕様を選んだ場合のみ)

■ヒーター付きブルードアミラー→250G/250G Four、250G”F package”/250G Four”F package”でメーカーオプション(寒冷地仕様を選んだ場合のみ)

350RDS、250RDS、250S/250S Fourでは標準装備となりますが、250G/250G Four、250G”F package”/250G Four”F package”は普通のドアミラーが装備されます。

しかしメーカーオプションの寒冷地仕様を装備すると、250G/250G Four、250G”F package”/250G Four”F package”でもヒーター付きブルードアミラーとなります。

操作性

■クリアランスソナー&バックソナー→350RDS、250RDS、250S/250S Four、250G/250G Fourでメーカーオプション

引用:https://toyota.jp/markx/safety/?padid=ag341_from_markx_navi_safety

クリアランスソナー&バックソナーは車の四隅に取り付けられたセンサーが障害物を検知し、障害物との距離や位置をマルチインフォメーションディスプレーに表示した上でブザーでドライバーに知らせてくれる、というものです。

これは250G”F package”/250G Four”F package”以外のすべてのグレードでメーカーオプションで装備することができます。

内装

■本革シート→350RDS、250RDS、250S/250S Fourでメーカーオプション

引用:https://toyota.jp/markx/interior/?padid=ag341_from_markx_navi_interior

新型マークXのシート表皮は、350RDSと250RDSではアルカンターラ+合成皮革が、250S/250S Fourはファブリック(スポーツ)が、250G”/250G Fourと250G”F package”/250G Four”F package”はファブリックが標準装備となります。

しかし350RDSと250RDS、250S/250S Fourは本革シートをメーカーオプションで装備することができます。

なお本革シートをメーカーオプションで装備すると、運転席電動ランバーサポート(4ウェイ、標準装備は2ウェイ)、運転席パワーイージーアクセスシステム、アクアウィッシュ表皮インサイドドアグリップ(350RDSと250RDSでは標準装備)、イルミネーション(リヤドアトリム)が同時装備となります。

エンターテインメント

■トヨタ純正ナビ・オーディオ、オーディオレスカバー→全グレードで販売店オプション

新型マークXはすべてのグレードがナビレス・オーディオレスとなります。

つまりナビやオーディオは販売店オプションを装着するか、オートバックスのようなカー用品店で購入・装着をする必要があります。

なお販売店オプションであればトヨタのT-Connectナビ(7インチ)が装着可能です。

その他

■寒冷地仕様→全グレードでメーカーオプション

■補助ヒーター→250RDS、250S、250G、250G”F package”でメーカーオプション

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新型マークXのアクセサリー

引用:https://autoc-one.jp/toyota/mark_x/report-3266897/photo/0003.html

新型マークXはメーカーオプション、販売店装着オプションの他に「トヨタオリジナルアクセサリー」というものがあります。

販売店装着オプションとトヨタオリジナルアクセサリーがあえて分かれているのは、恐らくトヨタオリジナルアクセサリーの多くが販売店ではなく、納車整備センターで装着されるからだと思います。

とは言えメーカーオプションのような大型オプションではなく、どちらかと言えば後付けも可能なレベルの中型・小型オプションという意味では両者は似ています。

アクセサリーは内外装をドレスアップするパーツや安全装備、快適装備など多岐に渡っていますが、ここではおすすめのものをいくつか紹介しましょう。

■サイドバイザー(ベーシック)

引用:https://toyota.jp/markx/accessories/style/

車に乗る上でサイドバイザーは欠かせません。サイドバイザーがないと雨天時に室内換気をしようとすると水滴が車内に侵入してしまいますし、高速走行時の風切音も耳につきます。

■LEDバルブセット(8個入り)

引用:https://toyota.jp/markx/accessories/interior/

室内灯などのバルブを高輝度LEDに交換するものです。LEDの方が明るいので機能性に優れています。

ただし助手席側のバイザーに設置されたバニティランプは女性の化粧直しに使われることが多いため、肌色がきれいに出る通常光のままになっています。

■リバース連動ミラー

引用:https://toyota.jp/markx/accessories/comfort/

シフトレバーをR(リバース)に入れるとドアミラーの鏡面が自動的に下へ向き、駐車場などに引かれた白線を確認しやすくなります。

シフトレバーをR以外に戻せば鏡面も自動的に元へ戻ります。

駐車の苦手な人は狭い場所に駐車する機会の多い人にはおすすめです。

また、トヨタオリジナルアクセサリーの他にTRDやモデリスタのエアロパーツも用意されています。

引用:https://toyota.jp/markx/accessories/?padid=ag341_from_markx_grade_accessories

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新型マークXのオプションのまとめ

引用:https://autoc-one.jp/toyota/mark_x/report-3266897/photo/0019.html

以上、新型マークXのオプションについて紹介しました。

新型マークXはどのグレードも標準装備が充実しているので、オプションで頭を悩ませることはないと思います。

メーカーオプションでできれば装備しておきたいものは250G/250G FourのLEDヘッドランプ、250G/250G Four、250G”F package”/250G Four”F package”のLEDフロントフォグランプ、そしてクリアランスソナー&バックソナーでしょう。

これらは安全性に関わってきますので、予算が許すのであればぜひとも装備しておきたいところです。

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