新型マークX 口コミ評価 評判まとめ

トヨタ

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2019年の新型マークXにはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは2019年の新型マークXの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

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新型マークXの外装に関する口コミ

引用:https://autoc-one.jp/toyota/mark_x/report-3266897/photo/0006.html

まず最初に新型マークXの外装、エクステリアデザインに関する口コミから紹介しましょう。

買う前はそこまでかっこいい車だと思っていませんでしたが、実車見て変わりました。かっこいいです。
これまでセダンのスタイルに全く興味がありませんでしたが、セダンかっこいいって思えるようになりました。

流麗なカーブで構成された、流れる様なデザインが気に入った。 この車は白色よりもメタリック色にすると流麗なカーブが映えて良い。
車幅は1,795mmで当家の車庫に丁度良い。最近の車は1,800mmを超えるのが多くて今後、選択に困る。

画像で見るより実物のがカッコイイ。オジサン車だと言われてるが凄くスポーティーだと感じる。個人的にはも中期の赤いテールが大人っぽくて好き。もう少し尻の高さを低くしてもらいたい。

『慣れ』があると思います。自分も最初は、かっこいいとは思わなかったです(笑)。
見慣れた今では、ライト周りはお気に入りポイントです(笑)。トヨタのキーンルックは、好き嫌いが分かれるところですね。

最初はこの爬虫類的な外観に抵抗があったのですが、慣れてくると特に斜め前方から見たまるで低く構えた南米のトカゲみたいなフォルムは病みつきになり、車を降りるたびに眺めてしまう自分がいました。特にボンネットの曲線の作り方はトヨタの社内でも物議をかましたのではないでしょうか。
ナイスデザインです。

新型マークXの外装は全体的なボディラインは流れるようなデザインですが、サイドパネルを見ると意外と平面的で、激しい凹凸で構成されるマッチョなデザインという感じではありません。

引用:https://autoc-one.jp/toyota/mark_x/report-3266897/photo/0009.html

ボディ後方に向かってやや腰高になるデザインや、左右2本出しのマフラー、クリアテールなどはスポーティーな印象を与えますが、やややんちゃなイメージも受けるので好みは分かれるかもしれません。

引用:https://autoc-one.jp/toyota/mark_x/report-3266897/photo/0011.html

なお顔つきはトヨタが2012年頃から採用している「キーンルック」となっています。これは2016年に受けた2度目のマイナーチェンジから変更されています。

「キーン」とは英語で「鋭い、鋭利な」という意味ですが、エンブレムを中心として左右にV字に切れ上がった細めのヘッドライトになるのがキーンルックの特徴です。

誰が見てもトヨタ車だとわかるデザインである一方、トヨタ車はどれも同じ顔、とネガティブな評価に繋がる可能性もありますが、新型マークXに関しては概ね高評価なようです。

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新型マークXの内装に関する口コミ

引用:https://autoc-one.jp/toyota/mark_x/report-3266897/photo/0027.html

続いて新型マークXの内装、インテリアデザインに関する口コミです。

落ち着く。高級感があるわけではないけど、しっくりくる。赤/黒、白/黒の内装が嫌だったので、本革OPT付けたせいもありますが、黒で統一されていて非常にジェントルな雰囲気です。感覚でしっくりくるのが一番ですね。

シンプルで十分なインテリアだと思う。インパネも見やすいし、後方視界も良いし。シートも厚くて疲れない形状である。電動シートも助かる。エアコンもスイッチが別についているので操作がやり易い。

質感(素材)は低いと思うが価格相応に思う。デザイン(形)はISより高級感があり、クラウンの様な近未来的デザインではなく昔の高級感があるので落ち着ける。フロントガラスが今時の車にありがちな傾斜があるので圧迫感が多少ある。

引用:https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17057513

第一印象ですが、センターコンソールの幅が広すぎる!と感じました。FRなのでしょうがないかもしれませんが、少しいかついですね。細かいですが私は移動でゴミ袋代わりにコンビニ袋をシフトレバーに掛けて助手席側に垂らすのですが、この車では幅がありすぎてそれが出来ませんでした。(笑)それ以外はとても上質で同乗者を胸を張って招きたい気分になります。あとインテリアと少し違いますが、私のような低い身長の者にはドライビングポジションが前がかりになりそうです。そのせいか長距離を走りましたが少し疲労感がありました。

大規模マンションの部屋みたいな内装。こだわりのない人が受け入れやすいような無味無臭なデザイン。
落ち着く訳でもオシャレでもなく、美しくもカッコよくもなく、ダサくもない。やっぱり普通過ぎて面白味は全くない。そんなインテリアです。

新型マークXの内装デザインは運転席側、センター、助手席側というわかりやすい三分割構成の比較的シンプルなもので、奇をてらったものではありません。

そのため万人受けするようで、デザイン自体に対してネガティブな意見はあまりありませんでした。

最後の口コミにあった「無味無臭」「落ち着く訳でもオシャレでもなく」「美しくもカッコよくもなく、ダサくもない」というのが非常に的を射ているように思います。

質感については「低い」という口コミがありましたが、逆に褒める口コミはあまり見られませんでした。極端に低いとは思えませんが、車格相応の質感だと思っておけばよいでしょう。

「センターコンソールの幅が広すぎる」という口コミもありましたが、これはエンジンから駆動輪である後輪にシャフトを通す必要のあるFR車の宿命です。

引用:https://autoc-one.jp/toyota/mark_x/report-3266897/photo/0040.html

しかしこの幅広のセンターコンソールは運転席と助手席を完全に仕切るので、運転をしていると良い意味でのコックピット感が出ると思います。

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新型マークXの走行性能・乗り心地に関する口コミ

引用:https://bestcarweb.jp/news/newcar/1265

スタート時に一瞬間をあけて一気にトルクがかかるのでターボ車に乗って感じがする。この違和感以外は文句無し。FRの背後から押されてる感が心地よい。(3.5L)

走行性能が高いのはもちろんですが、走っていてとにかく気持ち良いです。後輪駆動なので、ハンドルを切っていった時の車の動きがとにかく素直です。また重量バランスも良いので、とにかくコーナリングが楽しいですね。FF車ですと、前が重い感じだったり、不自然な感じが出ることが多いですが、この車は全くありません。

他にも結構ラフな味付けの操作性なので、轍や凹凸などでハンドルが取られることも少なくリラックスして運転できるというのも素晴らしいと思います。以前は乗っていたBMWの3シリーズでは、結構ハンドルがシビアなので疲れやすいと感じましたが、マークXはかなり楽ちんな味付けです。

また最小回転半径が5.2mとコンパクトカー並みなので、取り回しがとてもしやすいです。

ただ若干ハンドルが重めな感じがします。(2.5L)

これはもう完全に100系チェイサーの比ではありませんね!
電子制御のおかげですが、フロントの入り方、ボディのしっかり感などなど、良い意味で期待を裏切られました。
オヤジセダン?とんでもない!意外にもスポーツセダンです!的な感じですね(笑)
2500ccなら、さらにフロントが軽い分旋回性能は良いのかも知れません。(3.5L)

引用:https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17057513

V6エンジンとのことで楽しみに乗らせてもらいました。仕事場のスキー場への急な登り坂やタイトコーナーでは、何時も乗っているコンパクトカーと比べてワンテンポ遅れて欲しいトルクが発生します。コツが必要ですが慣れてしまうと思います。それよりも驚いたのがマニュアルモードでタイトコーナーを走った際、3速キープのまま変速せずにグイグイ登っていくのには驚きました。コーナー前でフルブレーキングしても、立ち上がり加速のためのシフトダウンは不要なほどでした。
高速道路でも試しにベタ踏みしてみましたが、V型特有の2次曲線的な加速は病みつきになりそうでした。トヨタのこのクラスのエンジンは歴史もあるせいか安心感が伝わってきます。(2.5L)

後輪駆動と重量配分のお陰ですね。超スムーズに旋回します。久しぶりに良く曲がるハンドリングカーを手に入れました。これだけでも買った価値があります。
3500も考えましたが、鼻が軽い分、なおさらかも知れません。(2.5L)

新型マークXの走行性能については2.5Lモデル、3.5Lモデル共にとても高評価が多く見られました。

意見は大きく分けて「パワフルなエンジン」「素直で気持ちの良い操縦性・旋回性」という2つに集約されると思います。

エンジンは2.5Lモデルが203PS、3.5Lモデルが318PSとなっていますが、2.5Lモデルでもパワフルさを感じるという口コミが多いです。

2.5Lモデルに搭載される4GR-FSE型エンジンは初代マークXで初搭載されたものなので基本設計は古いですが、その分熟成が進んでおり、非常に滑らかでレスポンスも鋭く、高回転まで気持ち良く回るV6エンジンとして評判が高いものです。

6速ATとのマッチングも非常に良く、トータルバランスでスペック以上のパワフルさを感じさせるのだと思います。

引用:https://www.carsensor.net/contents/testdrive/category_123/_62568.html

操縦性・旋回性の良さについてはやはりFRという駆動方式に依るところが大きいでしょう。

FFはエンジンも駆動輪も車両前部に集中するのでどうしてもフロントヘビーになりがちですが、FRは駆動輪が後輪になるのでほどよく重量が分散されます。

またコーナリング時も前から引っ張られるFF的なフィーリングではなく、後ろから押される形になるので非常にスムーズにコーナーをクリアしていきます。

わかりやすく言うと無理にハンドルをこじって曲がるような感じではなく、スルスルと曲がっていく感じです。

最近のFFはずいぶんとスムーズなコーナリングができるようになってきており、普通に乗っている分には違和感を感じることはありません。

しかし新型マークXのような質の良いFRに乗ってみると、その気持ち良さに軽い驚きを感じるはずです。

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新型マークXの口コミ、評価・評判のまとめ

引用:https://autoc-one.jp/toyota/mark_x/report-3266897/photo/0016.html

以上、新型マークXの口コミ、評価・評判について紹介しました。

新型マークXの口コミを見ると、評価は決して悪くないどころかむしろ高いことがわかります。

新型マークXは販売不振のため2019年12月での生産終了に追い込まれましたが、非常に残念な気持ちで一杯です。

クラウンやカムリ、スカイラインやティアナ、レガシィB4といったセダンの購入を検討している人は、ぜひ新型マークXも候補に入れてディーラーで試乗をすることをおすすめします。

食わず嫌いをしてスルーするにはあまりにもったいないと思います。

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