新型アテンザ 色・カラー紹介!人気カラーは?

アテンザ

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新型アテンザの色・カラー情報が公開されています。

こちらでは新型アテンザの色・カラーに何色があるか、そして人気のカラーはどれかについて紹介しています。


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新型アテンザのボディカラー全色紹介

新型アテンザはアテンザセダン、アテンザワゴン共に全部で8色のボディカラーが用意されており、すべてのグレードで8色の中から選択できるようになっています。

それでは以下に8色すべてを紹介しましょう。

■ソウルレッドクリスタルメタリック

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/design/

近年のマツダのコーポレートカラー、イメージカラーと言っても過言ではないのがこのソウルレッドクリスタルメタリックです。乗用車全車種に必ずこのボディカラーは設定されていますし、カタログや公式サイト、広告などのキービジュアルに採用されることも多いです。

一見派手そうに見えますが実際に目の当たりにしてみるとそうでもなく、派手さの中に落ち着きがあって誰が乗っても違和感のないボディカラーといえます。

なおソウルレッドクリスタルメタリックは特別塗装色のため、75,600円高となります。

■マシーングレープレミアムメタリック

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/design/

マシーングレープレミアムメタリックもソウルレッドクリスタルメタリックと並んでマツダで重用されているボディカラーです。ソウルレッドクリスタルメタリックはやや抵抗がある、でもマツダらしいボディカラーに乗りたい、という人におすすめです。

なおマシーングレープレミアムメタリックは特別塗装色のため、54,000円高となります。

■ブルーリフレックスマイカ

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/design/

ブルーリフレックスマイカは薄いグレーに見えないこともありませんが、どちらかと言えば濃い水色に近いボディカラーだと思います。他のメーカーではあまり見かけることがないため、人と違ったものを求める人にはいいかもしれません。

■チタニウムフラッシュマイカ

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/design/

ひと言で表現すると「こげ茶色」という感じです。ブルーリフレックスマイカと並んで比較的珍しい色味といえます。若干軍用車両的なイメージがあるので、セダンよりもワゴンにより似合うボディカラーかもしれません。

■ジェットブラックマイカ

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/design/

ジェットブラックマイカはアテンザに用意されているボディカラーの中では唯一のブラック系で、最も暗い寒色系のボディカラーとなります。マイカが入っているのでベタなブラックではなく、光のあたり方で多少表情が異なります。ブラック系のボディカラーに共通することですが、洗車キズなどが目立ちそうなのがやや気になるところです。

■スノーフレークホワイトパールマイカ

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/design/

スノーフレークホワイトパールマイカはアテンザに用意されているボディカラーの中では最も明るいボディカラーです。ホワイト系はボディを大きく見せる効果がありますが、アテンザのボディデザインに特徴的な起伏感をより強調していると思います。上品さという意味では一番かもしれません。

スノーフレークホワイトパールマイカは特別塗装色のため、32,400円高となります。

■ディープクリスタルブルーマイカ

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/design/

ディープクリスタルブルーマイカは「紺色」という表現が一番近いでしょう。ブルーリフレックスマイカも比較的青系に近いボディカラーですが、こちらの方が万人向けとなります。ジェットブラックマイカはいかつい感じがするのでちょっと・・・という人にぴったりです。

■ソニックシルバーメタリック

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/design/

ソニックシルバーメタリックは明るめのシルバーです。ボディカラーであまり自己主張をしたくない人や、洗車やお手入れにあまり手間をかけたくない人に向いていると思います。ワゴンをこのボディカラーで乗ると商用車のように見えてしまいがちですが、メタリックが入っているため適度に高級感もあります。

以上が新型アテンザに用意されているボディカラーです。


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新型アテンザの内装色

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/interior/interior1/

新型アテンザの内装色はアテンザセダン、アテンザワゴン共に20S、20S PROACTIVE、XD、XD PROACTIVEはブラック一色のみ(天井とピラーはライトグレー)、ガソリン仕様、クリーンディーゼル仕様それぞれの最上位グレードである25S L PackageとXD L Packageはピュアホワイト、もしくはオリエンタルブラウン(共に天井とピラーはブラック)を選ぶことができます。

ボディカラーによって内装色が異なることはありません。

まずこちらが20S、20S PROACTIVE、XD、XD PROACTIVEのブラックの内装です。

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/interior/interior1/

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/interior/interior1/

シート生地はクロス(ファブリック)ですが、インパネトリムとドアトリム、フロントアームレスト/リヤコンソールには合成皮革が用いられています(ニーレストパッドはありません)。

天井やピラーを除いてすべてがブラックで統一されているので非常に落ち着いた印象です。誰が乗っても違和感を感じることはないでしょう。

続いて25S L PackageとXD L Packageで選択できるピュアホワイトです。

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/interior/interior1/

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/interior/interior1/

こちらはオリエンタルブラウンです。

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/interior/interior1/

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/interior/interior1/

どちらの内装色を選んでもシート素材はサテンクロームアクセント付きのナッパレザー(本革)、インパネトリムはウルトラスエードヌー、ドアトリムは合成皮革とウルトラスエードヌーのコンビ、ニーレストパッドとフロントアームレスト/リヤコンソールは合成皮革となります。

25S L PackageとXD L Packageの内装はインパネデコレーションパネルやドアトリムデコレーションパネルに「本杢(ホンモク)」という栓(セン)の木を素材として採用しています。

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/interior/interior1/

天然素材なので厳密に言えば2つとして同じものがない上、日本の伝統美を表したような高級感を感じることができます。

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/interior/interior1/

ウルトラスエードは車の内装材としてもはやメジャーなものとなっていますが、非常に艶やかかつ滑らかであることはよく知られています。

この本杢とウルトラスエードヌー、そしてナッパレザーで構成された25S L PackageとXD L Packageの内装は、やはり一段上のクオリティを感じさせられます。


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新型アテンザの人気No.1ボディカラーはソウルレッドクリスタルメタリック?

ここまで新型アテンザのボディカラーと内装色について紹介しました。

ちなみに新型アテンザで人気のボディカラーですが、マツダから公式に発表されたデータがないため複数のディーラーで営業マンに確認をとったところ「一番人気は恐らくソウルレッドクリスタルメタリックではないか」という意見で一致しました。

その次はマシーングレープレミアムメタリックだそうです。

マツダは「匠塗 -TAKUMINURI-」という特別な塗装技術の研究を進めており、その第一弾として発表されたのが何を隠そうソウルレッドクリスタルメタリックで、第二弾がマシーングレープレミアムメタリックです。

つまりこの2色はマツダにとって特別なボディカラーといえ、仕上がりも他のボディカラーに比べると際立っているようもみえます。

ぜひその匠の技をディーラーの実車で確認してみてください。

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