新型プリウス 口コミ評価 評判まとめ

トヨタ

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



新型プリウスにはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは新型プリウスの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

スポンサーリンク

新型プリウスのエクステリアに関する口コミ

引用:https://kakakumag.com/car/?id=13368

それではまず最初に、新型プリウスのエクステリアに関する口コミから見てみましょう。

プリウスにしては全体的に高級感があります。
ただ、リアのライトもLED仕様にしてほしかったです。

マイナーチェンジして僕がいやだった箇所がデザイン変更されたので星三つです。

ヘッドライトの形、テールランプの形とひかり方、LEDアクセサリーランプ、フロントバンパーの形状、後ボディーカラーではブルーメタリックが前のモデルより明るくなって良くなったと思います。

でもこの車のデザインはいろんな人の意見を聞きすぎて出来上がった感じがします。空力、燃費、居住性すべてを満たさなければいけなかったでしょう。

好きな形かと聞かれたら?です。でも僕にとって車のデザインはそれほど重要ではありません。

前期型に比べると、万人に受け入れられやすいデザインへと変化した。テールランプの造形をもう少しだけ頑張って欲しかった感はあるが、充分満足。

ネット上では前期型を含めて「醜い」と酷評するヒトたちもいるが、そこまで酷いだろうか…?醜いと断言するヒトたちの「美しい」と感じるクルマのデザインを教えて欲しいものだ。たぶんそのクルマが10人中10人が好きになることはないだろうから。

現行型となる4代目プリウスは2015年12月に発売されました。

2016年の新車販売台数ランキングでは断トツの1位を記録しましたが、2017年は前年比で約4割弱も販売台数を落としてかろうじての1位、2018年は日産ノートに1位の座を明け渡したばかりか弟分のアクアにも抜かれ3位に甘んじるなどトヨタの看板車種らしくない売れ行きとなっていました。

新型プリウスの販売不振の理由はさまざま考えられますが、最も大きな理由としてよく言われていたのが「アクの強すぎるフロントとリヤのデザイン」です。

引用:https://autoc-one.jp/toyota/prius/report-2528382/photo/0025.html

引用:https://autoc-one.jp/toyota/prius/report-2528382/photo/0029.html

フロントは「歌舞伎の隈取」、リヤは「鳥居」などと揶揄されましたが、2018年12月のマイナーチェンジではここを改めることに大きな主眼が置かれています。

マイナーチェンジの結果、以下のようになりました。

引用:https://autoc-one.jp/toyota/prius/report-5003764/photo/0014.html

引用:https://autoc-one.jp/toyota/prius/report-5003764/photo/0018.html

新型プリウスのアイデンティティは残しつつ、エクステリアデザインで不評だった部分を完全に解消してきました。

口コミを見るとこの変更は歓迎を持って受け入れられているようです。

プリウスは特に車好きではない人も含めて、老若男女誰でも乗る車ですから、あまりにアクが強すぎるデザインは受け入れられにくいということだと思います。今回のマイナーチェンジで「これなら買ってみようか」と思う人も多いのではないでしょうか。

スポンサーリンク

新型プリウスのインテリアに関する口コミ

引用:https://autoc-one.jp/nenpi/5003837/photo/0039.html

続いて新型プリウスのインテリアデザインに関する口コミです。

私の選んだグレードでも十分高級感があります。
内装ライトはやさしいブルー系です。
ナビやドライブレコーダー関連との連動機能がありすぎて、使いこなせるかわかりません。

Sツーリングなのでシート、ハンドルの表皮は合皮ですし、センターコンソールはピアノブラックでは無いし、高級感はないかも分かりませんが運転席のポジション、ハンドルの大きさ、シートの座りごごち、グラフィックメーター位置(見やすい高さ)、後席に座ったときの膝まえの広さ、天井と頭のクリアランスは問題ないと思いますし、ドアミラーの高さも見やすい高さにあるし、すごく考えて設計されている室内空間だなと感じます。

高級感はないが、チープとも思わない。シンプルで分かりやすい作りで、エアコンの操作のしやすさは秀逸。独特のシフトレバーもはじめはとまどうが「手のひらの先でちょいと動かす」という開発者の狙いが分かると、ひたすらイージーに、楽に操作できるようになる。

新型プリウスのインテリアはマイナーチェンジで質感の向上が図られています。

こちらがマイナーチェンジ前のインテリアです。

引用:https://autoc-one.jp/toyota/prius/report-2528382/photo/0071.html

そしてこちらがマイナーチェンジ後のインテリアです。

引用:https://autoc-one.jp/toyota/prius/report-5003764/photo/0031.html

デザイン自体に大きな変更はありませんが、アクの強いエクステリアデザインと並んで不評だった、便器や洗面器を連想させる乳白色のコンソールが廃止されてピアノブラックか普通のブラックになりました。

乳白色のコンソールは「なぜこんなものをトヨタは採用したのだろう」と首を傾げたものです。下のクラスであるアクアやシエンタなどで採用されるのであればまだわかりますが、プリウスで採用するのは完全に悪手だったと思います。

トヨタもさすがにまずいと思ったのか、2017年11月の一部改良でピアノブラックも選べるようにしましたが、マイナーチェンジで完全廃止となりました。

シート表皮やステアリングについては上のグレードから下のグレードにいけばいくほど素材が安っぽいものになり、トヨタらしい徹底した差別化が図られています。例えばシート表皮はAプレミアム”ツーリングセレクション”とAプレミアムは本革、A”ツーリングセレクション”とS”ツーリングセレクション”は合成皮革、Aは上級ファブリック、Sはエンボス加工付きファブリック、Eはファブリック、といった具合です。

そのためより高品質なインテリアを求める人はできるだけ上位のグレードを買う必要があります。

インテリアに限って言えば比較的お買い得度が高いのはS”ツーリングセレクション”です。シート表皮は合成皮革の上に運転席と助手席は快適温熱シートとなりますし、ステアリングは合成革巻き、フロントコンソールトレイのピアノブラック加飾こそありませんが大型コンソールボックスはステッチ付きのものとなります。

スポンサーリンク

新型プリウスの走行性能、乗り心地に関する口コミ

引用:https://autoc-one.jp/nenpi/5003837/photo/0021.html

最後に新型プリウスの走行性能と乗り心地に関する口コミです。

普段街乗りしている分にはハイブリッドで静かだし問題無いが、峠道を走っているとハッキリ言って物足りないです。これは購入する前から分かっていた事なので仕方ありません。

しかし僕は初めてハイブリッド車を所有して車が静かに音も無く走る事がこれほどに楽なのかと感心しました。若い頃はマフラーを替えて排気音を大きくしたりしてましたが今ではもっとモーターで走って欲しいなぁとか思います。

峠道を走るときエンジン性能は物足りないと書きましたが、コーナリング性能は悪くない。前に乗っていた車より速くコーナーを抜けていきます。街中の交差点もくるっとまわって右左折できますし乗っていて楽しいです。

215/45/17インチのタイヤなのに細かい振動は抑えてくれます(素人の感想です)。自分でホイールやタイヤをカスタムしてインチアップして扁平タイヤ履いてる車とは全然違います。乗り味は固めですが、嫌味な振動はしっかり消してくれるので僕は乗り心地イイと思います。

車内で仮眠する事が多いのだが、シートを倒した時に腰のあたりに大きな段差ができて寝にくい。
ドライブ中もシートがしっくりこない。現在シートポジションを試行錯誤中。

速いクルマではないが、日本の生活場面ではまったく不足のない性能。踏み込めば音はするが、不快な音ではない。

 

ハンドリングも素直でよく曲がるし、高速域ではどっしりと安定。ドライバーの思い通りに操れて、人馬一体感がある。

17インチのタイヤだが、硬すぎず柔らかすぎず、ちょうどいい感じ。段差はしっとりといなして、蛇行した道でのロール感も皆無。合成皮革のシートの座り心地も良くて、長距離運転でも本当に疲れない。ずっと乗っていられる感じ。

新型プリウスの走りについての口コミは、エンジンについて言及するものがあまりありませんでした。

これは「必要にして十分」「特に不満はない」「エンジンパワーが求められるような走りはしない」ということだと思います。

今回紹介した口コミの中に1つだけ「峠道では物足りない」という声がありましたが、確かにスポーティーな走りをしようとするとややアンダーパワーであることは否めないと思います。

引用:https://autoc-one.jp/toyota/prius/report-5003764/photo/

その代わり、と言っては何ですが、新型プリウスの足回りは非常によく出来ています。エンジンとは逆に、足回りやハンドリングについては高評価をする口コミが多いです。乗り心地の良さと適度な硬さが絶妙に両立されており、何でもない交差点やカーブを曲がるだけで楽しくなります。

スポンサーリンク

新型プリウスの口コミ、評価・評判のまとめ

引用:https://kakakumag.com/car/?id=13368

以上、新型プリウスの口コミ、評価・評判を紹介しました。

マイナーチェンジで大きく変わったのはエクステリアデザインなので、マイナーチェンジ前のモデルとの違いはわかりやすいです。あのデザインが理由で新型プリウスの購入を見送っていた人はぜひ実車を見て検討して欲しいと思います。アクが個性として納得できるレベルにはなっていると思います。

走りについては公式発表を見る限りどこも変えてきてはいませんが、実際に乗ってみるとハンドリングが若干向上しているような印象を受けます。

今後はマイナーチェンジ後の新型プリウスの口コミがどんどん出てくると思いますので、参考にするとよいでしょう。

ただし受ける印象は人それぞれなので、最後の決断は必ず自ら試乗をした上で行うようにしてください。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

車の査定、後回しは損・損・損!


 オススメ動画PR! 


チャンネルはこちらから!! → ノエちゃんねる
YouTubeチャンネル「ノエちゃんねる」は、面白系動画など幅広いジャンルの動画を投稿していきます!
誰が観ても楽しめるチャンネルです!

スポンサーリンク




スポンサーリンク