新型ベンツBクラス 値引き術・口コミ・燃費・納車や試乗、車中泊の情報!

Bクラス

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この記事では、新型ベンツBクラスの口コミ、燃費、納車情報、試乗レビュー、値引き方法などの情報をまとめています。

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新型ベンツBクラスの口コミ評価 評判まとめ

こちらでは新型ベンツBクラスの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

引用:https://blog.mercedes-benz-passion.com/2018/12/neue-generation-der-b-klasse-ab-16-02-19-beim-haendler/

Eクラスレベルの走りだが、価格が高い

GQ JAPAN より

兄貴分のAクラスで初採用した新世代プラットフォームのMFA-Ⅱをこちらでも採用。

乗り心地はいままでどこか芯が硬かった従来のコンパクトシリーズとは一線を画す出来で、上質な乗り心地はもちろん、静粛性も上がり、完全にひとクラス上のミディアムクラスキラー。

さらにいいのはハンドリングで今までもコンパクトなのに懐が深いメルセデステイストだったが、ここに来てより外乱に強く、ゆったり感が増している。

見た目は小さいが、走っているとCクラス、いやEクラスレベルの車両を動かしているような錯覚を感じる。

ある意味、かつての190Eに初めて乗ったときのような感覚にも近い。よってハッチとセダンの違いはあれど、上級車種のCクラスの代わりに買ってもいいんじゃないかと思えたほど。

こうなるとやはり最大の懸案事項は価格で、貴金属を使い、コストが抑えられないはずの排ガス後処理システムを多く使い、車体を骨格から一新しているだけにベース価格でも400万円を越えてきてしまいそうだが、そうなるとまさにCセグメントというより、Dセグメントレベル。

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新型ベンツBクラスの燃費紹介!

引用:https://www.autoweek.nl/autotests/artikel/mercedes-benz-b180d-test/

こちらでは新型ベンツBクラスの燃費に関するデータをご紹介します。

2019年7月現在、Bクラスの燃費は未公表です。そこで、参考となるAクラスをご紹介します。

A180:15.0km/L(WLTCモード)

……1.3Lエンジン、136馬力、車重は1,360kg。

B200:18.5km/L(WLTCモード)

……欧州で発売されている車種。
1.3Lエンジンで、163馬力。車重は1,380kg。

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新型ベンツBクラス 納車ブログまとめ!

引用:http://www.mercedes-benz.jp/catalog/b-class/ebook/main/index.html

こちらでは新型ベンツBクラスの納車に関するブログのデータをまとめています。

2019年6月デビュー、この記事掲載時点では納車情報がありませんので、クルマの特徴をみてみましょう。

Bクラスの室内

Bクラスを選ぶ一番の理由は”1,562mm”という車高。ボディサイズが同じAクラスは1,420mm。実に140mm(14cm)もノッポなのです。

これなら、身長140cm前後の子どもや腰の弱いお年寄り、大柄な男性にも乗降しやすいのは間違いなし。

また、Sクラスに匹敵する後席空間も非常に魅力的。ボディサイズは5ナンバークラスで、後席に人をよく乗せるなら候補の一台となるでしょう。

引用:https://www.mercedes-benz.jp/news/campaign/2019/jul_dealerwide_fair/?owda=misc

ただ、ネックは”スライドドアを採用していない”という点。

日本では、車高が1,600mm前後でスライドドアを付けていないワンボックスタイプのクルマは絶滅しています。

トヨタ シエンタ、ホンダ フリードといったミニバンタイプのクルマが売れているのは、スライドドアがあるため。

スタイリング、ベンツの剛性感、豪華さ、走りなどがスライドドアよりも優先するなら、興味あるクルマとなるでしょう。

また、このインテリアにも注目です。

Aクラスが先に装備したワイドディスプレイ。センターコンソールでのタッチセンサー同様、Bクラスでも踏襲されています。

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/b-class/b-class-hatchback/explore/exterior-interior.

↓日本では発売されないMTのBクラス。ギヤチェンジをしながら、パッドに触るというアンバランスさが、欧州ではどう思われるのか??

引用:https://www.carmagazine.co.uk/car-reviews/mercedes-benz/a-class-hatchback/

↓Aクラスのコックピッド。10.25インチワイドディスプレイにタッチする方式は、これからのクルマの先駆けになる??

引用:https://www.autocar.jp/photo/firstdrives/375460/#photo29

これが使いやすいかどうか?試乗では念入りに確認しておくのがいいでしょう。

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新型ベンツBクラスの試乗レポートまとめ!

こちらでは新型ベンツBクラスの試乗に関するデータをまとめましたのでご紹介します。

新型ベンツBクラスの車中泊アイテム!

引用:http://www.mercedes-benz.jp/catalog/b-class/ebook/main/index.html#

こちらでは新型ベンツBクラスの車中泊の様子と主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

Bクラスで車中泊は可能か?

まずは画像をご覧下さい。

引用:http://www.mercedes-benz.jp/catalog/b-class/ebook/main/index.html#

セカンドシートは3分割、そして突起物なしのフラット状態が確保されています。実際の奥行きはどのくらいでしょうか?

全長が4,419mm、↓この断面図からはリヤエンドから1,900mm程度の奥行き空間が想定されます。

身長180cm程度の人なら、問題なくまっすぐに寝ることができる室内と言えるでしょう。

引用:http://www.mercedes-benz.jp/catalog/b-class/ebook/spec/index.html#

問題は、シート厚みで完全水平ではないこと……

もう一度、フルフラット状態を確認します。

注意したいのは、シート可倒部分が傾斜となること。ここに寝る場合、仮眠程度なら問題はないでしょう。が、しっかり夜間に寝る場合は首が持ち上がった状態で休むことになります。

引用:http://www.mercedes-benz.jp/catalog/b-class/ebook/main/index.html#

↓斜度が付いた車内で寝ると、やっぱり”疲れて”しまう!これだと、翌日のドライブでも肩こりやあくびで楽しい時間は過ごせないでしょう。

引用:https://kakakumag.com/car/?id=12458

車中泊で一番大事なことは、”質の高い睡眠を確保する”ということです。

室内で快適に過ごすためのミニランタンや、電池式のミニミニ扇風機も良いですが、まずはマットを購入するのが先決です。

角度が付いてしまっている荷室ですが、厚みのあるマット=エアマットならば、多少の角度もマット下に衣類やタオルなどを敷くだけで水平面となります。

エアーマットはこの2つがイチオシ

引用:https://item.rakuten.co.jp/maxshare/a11009/

初めての車中泊用に購入。厚10cm×幅90cm。ブラウン。車はフィットシャトル、幅は一番狭いところでジャストです。内寸て案外狭いんだなと思いました。長さは少しだけ長いですがマットをちょっとずらせば問題なし。快適です。枕も購入。

この口コミは、エアーマット”FIELDOOR”購入者より。厚さ100mm、長さ1,950mm、幅900mmの標準サイズで8,000円程度。

オレンジ、ブラウンなど4色から選べるため楽天での人気が高い商品です。

↓下の画像は”ONLY STYLE”の車中泊専用エアーマット。ウレタンを内包した厚さ100mmの商品で、寝心地は一級品です。

引用:https://review.rakuten.co.jp/item/1/258392_10001108/1.1/?l2-id=review_PC_id-PatternA_body_12

収納もコンパクトで便利。空気圧を下げればマットの先を折って使うことができます。価格はレビュー投稿アリで、1枚16,000円(税別)。

引用:https://item.rakuten.co.jp/onlystyle/10000401/#10000401

このほか、車中泊で必要なのは”サンシェード”。寝ている間に他人から室内を見られるのは嫌なもの。

リヤシートから後ろのウィンドウはプライバシーガラスになっていますが、フロントウィンドウ3面はサンシェードが必要です。

ぴったりした商品があるかどうか、ディーラーで徹底的に聞きまくっておくのがいいでしょう。

新型ベンツBクラスの値引き術!

新型ベンツBクラスはどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか。その方法についてご紹介します。

Aクラスを参考にしよう

新型Bクラスを買う場合、気になる値引き額は”Aクラス”を参考にしましょう。

価格com.の値引き情報から見て行きます。

引用:https://kakaku.com/kuruma/nebiki/70101310230/

2018年デビューのAクラス。12月購入が一番早い時期なため、車両本体価格からの値引額は10〜15万円程度。

ところは、オプション部分は35〜65万円とかなりの値引きになっています。これは”車両本体は値引きしない”が”オプションでおつきあいします”という値引き伝統芸。

オプションパックそのものが非常に高額設定されているのが、ドイツ車の売り方です。

Bクラスのオプション価格を知っておこう

引用:http://www.mercedes-benz.jp/catalog/b-class/ebook/accessories/index.html#

Bクラスの値引額を引き出すなら、オプションとその価格を知る!安全面では絶対に譲れないセーフティオプションから見てみましょう。

レーダーセーフティパッケージ:250,000円

1.アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック
(自動再発進機能付)

2.アクティブブレーキアシスト
(歩行者/飛び出し検知機能付)

3.PRE-SAFE/PRE-SAFEプラス
(被害軽減ブレーキ付後方衝突警告システム)

4.PRE-SAFEサウンド/緊急回避補助システム/渋滞時緊急ブレーキ機能

5.アクティブブラインドスポットアシスト
(降車時警告機能付)

6.アクティブレーンキーピングアシスト

7.アクティブステアリングアシスト
(アクティブレーンチェンジングアシスト/アクティブエマージェンシーストップアシスト)

アドバンスドパッケージ:208,000円

360°カメラシステム、ヘッドアップディスプレイ、アドバンスドサウンドシステムが含まれます。

ナビゲーションシステム:187,000円

ナビゲーションシステムを購入しなければ、インフォテインメントシステム《MBUX》がフル仕様できません。

メタリックペイント:70,000円

ホワイトとレッド以外は、オプション設定。

……と最低限のオプションで、715,000円かかります。

その他、フロアマットなどの最小限度の用度品を揃えると、90万円。AMGラインやサンルーフでドレスアップを図れば、150万円程度は必要です。

オプションがかなり”盛って”いる価格であることがわかるように、値引きもオプションをたくさん付けないと大きくなりません。

値引き交渉は、最初から”フルオプション”で見積もりを貰うことから始めるのが吉。あとは、粘りということになるでしょう!

Bクラスは、あくまでも”Aクラスのハイルーフ版”です。そこをよく考えて、自分が適正と思える価格で買うのがいいでしょう。

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