新型シエンタ 納車ブログまとめ!

シエンタ

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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新型シエンタの納車情報が各ブログで公開されています。

こちらでは新型シエンタの納車に関するブログのデータをまとめています。


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シエンタハイブリッド

新型シエンタのデビューは2018年9月11日。この記事作成中は、納車ブログがまだ見当たらないため ”走りが変わらない”7人乗りのレビュー をお届けします。

レビューは《みんカラ》と《価格com.》を引用しています。

引用:https://fashion-hr.com/hr-talks/hr-talks_real/5349/

走りは?

坂道は苦手かもしれません。エコ運転を意識したせいもあるかもしれませんが。街中とか問題ないです。

燃費はさすがハイブリッドという感じです(18km/L平均)。
室内もセレナに比べゆとりはないですが、窮屈感はないです。

引用:https://toyota.jp/sienta/

エンジンは元気無し…ただ、まぁまぁロール少ないです。

満足点は:なんてったって静か、小さくて運転し易い。
小さい割に窮屈感は全く無し、今時のクルマなんでハイテク感満載。

不満点は:燃料タンクが小さい、ちょっとペースを上げると全く燃費が伸びない。LEDランプと100Vコンセントが同時装着出来ない。

MOPでもクルコンが無い、AHBが意外とアホ(でも便利)。
ギャップを越えると、パンク修理セットがガタガタ煩い。
時計が電波式じゃないところ。

総評は:パワーは無いけどソコソコの脚で其れなりに運転楽しい

■■□■

アクアと比較して、加速・発進や高速道の合流などで特に差は感じない。

ただ、アクセルワークではエンジンが始動するタイミングがアクアよりかなり早いと感じる。

サスは柔らかくてフワフワ。乗り心地は良く、段差の突き上げも少なく、カーブが続く山道でもロールはよく抑えられている。

高速道路ではフワフワ感はやや安定性に欠ける感じ(横揺れが大きい)があります。

引用:https://toyota.jp/sienta/design/?padid=ag341_from_sienta_navi_design

インテリアは?

小物入れ(特に運転席まわり)が少ないです。

シートの座の部分がアクアより短いように感じる。そのせいか身長が175cmの私には運転していて足腰が疲れる。

2列目シートの真ん中のヘッドレストが後方視界を遮ります。6人乗りでも良かった。シフトレバーが邪魔になって、ハザードスイッチが操作しにくい。

■□■■

新型フリードの試乗では3列シートを出した状態で、ベビーカー(A型)が載りませんでしたが、シエンタは入ります。我が家が新型フリードを選ばなかった理由がこれでした。

一方ソリオとの比較では、3列シートを出した状態では、ソリオのほうが積載性はゆとりがあります。しかし、3列シートをしまうと…すごいですね。

↑7人乗り↓6人乗りのインテリア。運転者にとっては、7人と6人では大きな差がひとつある。

それは、後方視界を見る際に7人乗りの場合は当然”乗員の頭”で後方が見にくくなるし、ヘッドレストだけでもやはり見えにくい。

6人乗りの方が、後方視界確認を考えると運転しやすいと言える。

引用:https://toyota.jp/sienta/design/?padid=ag341_from_sienta_navi_design

小さなミニバンで、品良く、スタイリッシュに、それでいて家族も大切にして乗るには最高の車だと思います。家族のいるアウトドア派にはSUVですが、街乗り派の都会には最適に感じます。

今の街中の、「どこを見てもいかついミニバン」が苦手な方にはピッタリです。


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シエンタガソリン

ガソリンモデルのレビューは、ハイブリッドよりも内容が濃いものが多く、ハイブリッドユーザーよりも煮詰めてセレクトしているケースが多いようです。レビューをご覧下さい。

引用:http://karapaia.com/archives/52162599.html

走りは?

街乗りに特化したエンジン。1500ccでこの車重、山道や高速道路ではエンジンはかなり唸ります。

80km/hではそうでもなかったですが、100km/hを超えたあたり(制限速度110km/h区間での話です)から車内に入り込む音が大きくなります。

路面の凹凸はほぼ全て拾います。そして。シートが私の体には合わず、2時間運転したら腰が痛くなりました。乗り心地に関してはもう少し改良していただきたいと思います。

路面の段差を超えたら寝てた同乗者が起きるくらい(制限速度内)の拾い方をします。

■■

パワー不足を感じてしまうことがたまにあるが、自身としてはスペックからして許容範囲かと思う。

後方視界が限られるため高速等の車線変更時に少し注意が必要。また、バックする際も同様に車の長さのわりに下が見えにくいので注意が必要。

可能な限りバックモニターは付けたほうが良いかと思う。

引用:https://toyota.jp/sienta/

走りですが、4人乗車で高速を使っても特に不満は感じません。踏めばそれなりに加速していきます。

高速インターの合流も問題ありません。もっともグイグイと加速したり、クイックに車線変更する運転をする車ではありません。

スタート時もCVTが比較的トルクが出る制御になっているのでこれも問題なし。ステップ式ATみたいに車速のエンジン回転数が比例しないのは最初はとまいどいましたが、これは慣れでしょう。

インテリアは?

収納はファミリーカーとしては少なめ。フロントのドアハンドルや助手席右側のポケットなど中途半端な大きさのものが多い。まずスマートキーの置き場所に困る。

シートのアームレストが運転席と2列目の片側しかないのは不満。2列目が独立しているとはいえ、キャプテンシートの設定がないのは×、この点はフリードの方が上。

3列目の乗り降りはいつも2列目シートを”よいしょっ”としないといけません。

細かく見れば、バックドアの窓部脇が鉄板むき出し、ステアリングスイッチに照明がない、スライドドアの室内側トリムがプラスチックだけ、など室内はチープ感がある。

引用:https://toyota.jp/

扁平タイヤだとどうなる?

タイヤは205/40/17+社外アルミに変更。

高速は17アルミと偏平タイヤのせいもあるかも、だが巡航は楽。車高がノア系などに比べると低いので、横風の影響をあまり受けない。結果、ステアリングでの補正が少なく運転者のストレスは少なく感じた。

エアコンに難あり

室内には窮屈さはなく、快適。残念だったのが後席までエアコンの風が届きにくいこと。前席は快適だが、後席からクレームがある。

このクラスでツインエアコンは難しいだろうが、せめて海外仕様のように天井からの吹き出し口は欲しい。なので空調機能には難あり。暖房も標準仕様車にはリヤ用ヒーターダクトなし。

一般道は街中の狭い道でも5ナンバー幅のため、変わらず乗りやすかった。

その他、今回は荷物を積むためサードシートを格納したがやはり操作が面倒。これだけで汗をかく。まあフリードのような跳ね上げ式よりもシエンタのようなダイブダウン式の方がスッキリしていいのだが。


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まとめ

引用:https://toyota.jp/sienta/

いかがでしょうか?ハイブリッド車の場合は”クルマが静か”、”思ったより走るが、坂道は苦手”、”ふわふわした乗り味”といった声がありますが、燃費のよさや7人乗れる小型ミニバンとしては最適、といった評価がありました。

一方でエンジン車は、”ハイブリッドよりも硬い乗り味”、”道路の凹凸を拾う”、”高速の合流加速でも力があって問題なし”といった走りの口コミがあります。

ハイブリッド&ガソリンの両方のユーザーからの声では、インテリアでの注文が結構あり。”中途半端なポケットが多い””ソリオクラスよりも収納が少ない””ノアクラスよりも使い勝手がいまいち”といったもの。

エアコンに関しても、セカンドシートへの注文が多くあります。この辺りは、価格帯と装備の関係や車格の問題もあるのでしょう。安全性能のオプション化も、気になるユーザーが多く見られます。

ですが、総じてクルマとしては”高評価”のユーザーが多いクルマ。あとは、ぜひ試乗して確かめてみたいですね!!

引用:https://toyota.jp/sienta/

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