フィアット 新型500 口コミ評価 評判まとめ

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2016年のフィアット 新型500にはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは2016年のフィアット 新型500の口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

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フィアット 新型500 2016年 口コミ①

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引用:http://www.fiat-auto.co.jp/500/design/

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直列4気筒の方はどうなんだってことで、1.2Lの方にも乗ってみました。

やっぱり、個人的には、加速性能が足りないです。

トコトコ走る分にいいと思いますが、ぐぁああんってのが無いとテンションが上がらないのです。

多分、合流とかも結構きついです。

ATのマニュアルモードも対して面白くはありませんでした。

やっぱり買うなら、TwinAirじゃないとと実感しました。

もちろん、パワーはTwinAirの方があるので、当然ですが、パワー以外にも2気筒エンジン(TwinAir)の方が好みなんだと思いました。

出展:http://blog.goo.ne.jp/39-cyan/e/37ad6c72ba78cbe0ce4c95abed9ef94c

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座り心地は小ぶりながらしっかりしたサポート性と硬めなウレタンがいいですね。これは初期から変わらないいいところ。

腰痛の私でもロングドライブは問題ありません。

で、早速試乗です。ツインエアエンジンは相変わらずドコドコいってますがw、FIAT500にはこのドコドコ感は非常に合ってますよね。

自分の1.2リッター4気筒よりも、このエンジンのほうがFIAT500らしいと思いますね。

ステアリングの振動も出た当初に比べると多少抑えられた感じでしょうか。

いたってノーマルなクラッチは容易に繋がり、シフトも短いストロークでスコスコ入っていいですね。

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引用:http://ameblo.jp/italiaspeed/entry-11528623755.html

個体差かもしれないですが、私のシフトよりも明らかにスムーズでした。

この辺も多少改良されてるんでしょうか。

クラッチ繋いで1速で引っ張るとレッドまでしっかり回っていきます。

ただ、ツインエアは85馬力ながら、1900回転で最大トルクを発揮するので、上まで回す必要はなく、2000回転も回せば1010kgの車体を十分に引っ張ってくれますね。

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引用:http://fiat.mopar.eu/fiat/se/sv/tillbehor

2速で3000~4000回転まで回すとかなり速いです。

私の1.2POPよりも全然速いなぁw。

まぁ、69馬力と85馬力なのでかなりの違いがありますが、16馬力の違いとは思えないぐらいにパワフルな走りを見せつけます。

エンジンは文句の付けようがないですねw。

さらに燃費もリッター26km以上!走ります。

いいなぁ。高速なら30kmいくかも。

さらに足廻りもかなり良くなってます。

500Cが出たころから初期に見られたようなリアがバタバタすることが少なくなり、年が経つごとに改良が加えられてるんじゃないかと思うぐらいによくなってますよねぇ。

出展:http://ameblo.jp/italiaspeed/entry-11528623755.html

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フィアット 新型500 2016年 口コミ②

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引用:http://www.fiat.com/fiat500/500

Fiat500のトランスミッションはデュアロジックというセミオートマ。

マニュアル車ベースの作りでクラッチを油圧・自動で操作してくれるようになっている。

だからクラッチペダルは無く、アクセルとブレーキのみ。

オートマ限定免許で運転できる。

トランスミッションの切り替えは手動モード、自動モードどちらでもよいのだけれども、自動モードの時でも手動でギアを切り換えることができるので、マニュアル車に乗ったことがある人ならば、左足が棒にならずにシフトアップ・ダウンによる操舵感を楽しめる。

反面、普通のトルコン・オートマに慣れてる人にとっては、自動モードのデュアロジックの動きは「もどかしい感じ」なんじゃないかな。

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引用:http://fiat500.hatenablog.com/

D(ドライブ)に入れておき、アクセルを踏めば走るんだよ!みたいな運転をしようとすると、デュアロジックの自動モードは何かバタバタした感じになる。

デュアロジックについてはイロイロと巷で言われているけれども、僕はこいつがすっかり気に入った。

渋滞のときはノーマルモードで自動変速し、高速道路ではスポーツモードで自分の好きなタイミングで手動変速できる、楽しいオモチャみたいな感じ。

普通のトルコン・オートマのようにアクセルを踏むだけでOKというものでもなく、自動モードであっても、現在何段目のギヤが入っているかを把握しつつ(インパネに表示される)、必要ならシフトアップ・ダウンするという操作を行うのがベター。

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引用:http://www.fiat.com/fiat500/500

デュアロジックはオートマではなく、基本的にクラッチが自動化されたマニュアルトランスミッションなんだよね。

日本の道路の渋滞を考えればクラッチの自動化は非常にうれしい。

左足が棒にならずに済む。そして、デュアロジックはマニュアル車の楽しさを味わえる。

変速はシーケンシャルシフトだけれども、普通はシーケンシャルにシフトダウン・アップするものだ。デュアロジックでの変速のコツとしては、シフトダウンは比較的簡単にクラッチがつながるけれども、シフトアップ時には、普通のマニュアル車と同じように、アクセルを緩めてやるとクラッチがスムーズにつながる。

1060kgの車重で1400cc/100馬力は十分パワフル。

Fiat500Cは、見た目はキュートで、走れば楽しい。

しかも、左足が棒になることもない!フルオープン程ではないが幌屋根が開くのは気持ちいいし、そもそも普通のトルコン・オートマじゃ、アクセルを踏むしか無いわけで、すぐに運転に飽きてしまうんじゃないの?

出展:http://www.ginnokagi.com/2010/05/fiat500c.html

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このエンジンは2気筒だが、とはいえこれは革命的アイディアではない。

オリジナルのフィアット・500も2気筒エンジンを搭載していた。

しかし、新型500のエンジンにはカムシャフトが存在しない。

代わりに、排気バルブが油圧と電子制御のはたらきによって吸気バルブの開閉を行う。

これは存在しない問題に最高の解決策を提示したような話に思える。

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引用:http://fiat500.hatenablog.com/

しかし、素晴らしい結果が生まれた。

何より音だ。

キャンディの棒を自転車のスポークに貼り付けて走った時の音を想像できるだろうか。

まさにそれだ。

それよりも音は大きいが。

これは、私が今までに聞いたエンジン音の中でも最高の部類に入る。

それに、パワーだ。

もちろん、排気量はわずか875ccゆえ、パワフルではない。

しかし、ターボで過給されており、最高出力は85PSを発揮する。

それゆえ、高速を楽々走ることができる。

それに、発進加速も活発だ。

出展:http://blog.livedoor.jp/auto2014/archives/1030110378.html

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引用:http://fiat.mopar.eu/fiat/se/sv/reservdelar

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フィアット 新型500 2016年 口コミ③

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車は車両価格もですが維持費も気になると思います。

ます車両価格ですが私はディーラーで270万円(税・諸経費込)で購入しました。

値引は確か5万円程。

もう一台ミニに乗っていますが外車はあまり値引はしてくれませんね。

少なくとも私の場合はそうでした。

ディーラーでオイル交換をすると1回11000円程です。

エレメント交換も行えば14000円程になります。

オイル交換は5000キロ毎に1回です。

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引用:http://blogs.yahoo.co.jp/type3298/8919195.html

ハイオク指定車なのでレギュラーガソリンに比べると少し燃費も高いです。

ちなみに1リッター16,5キロ位走ります。

年次点検は購入時に点検パックに入っておくとお得です。

毎回払わなくても済みますので。

車検費用は高いです。

私はまだ初回の車検も受けていませんが同車種の友人は20万円程必要だったそうです。

上記から維持費は国産車よりも高く見積もる必要がありますね。

出展:http://www.car-review.net/fiat_0001_01.html

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引用:http://fiat.mopar.eu/fr/fr?market=fr&lang=fr

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875cc2気筒ターボエンジンは、デュアロジックで乗るのが無難です。
MTだと、アイドリング直後の低速トルクがかぼそいというツインエアの弱点がモロに出てしまうからだ。
いちばん難儀なのは渋滞路で、発進時からイタリア人みたいに踏んでかないと流れに乗れない。

シフトダウンをサボって、高いギアのまま加速しようとしても、エンジンが震えるだけで、なかなかスピードが上がらない。

そういうところは昔のチンクェチェント(ルパン三世の)そっくり。

ホント、このクルマは外観や2気筒というエンジンスペックだけじゃなく、“乗った感じ”まで昔の500のリバイバルを狙ってきたんじゃないかと思えるほどだ。

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引用:http://www.fiat.com/fiat500/500-gallery#

たったの2気筒だから、上のトルクは5500rpmあたりで落ち込む。

875ccツインとは思えない力強さを感じるのは3000から5500rpm。

デュアロジックなら、右足一本のキックダウンでその“パワーバンド”が使えるが、マニュアルで同じことをやるのは、「いや、ぜんぜん平気、喜んで」という人にしかMTはお薦めできない。

変速スピードのタルいDレインジはないものと思って、デュアロジックを常にMTモードに入れ、セレクターをカシャカシャやって走るのが、ツインエアはベストです。

出展:http://blogs.yahoo.co.jp/kabachan5555/31154994.html

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