新型フリード/フリードプラス 納車ブログまとめ!

フリード/フリードプラス

2016年9月発売の新型フリード/フリードプラスの納車情報が各ブログで公開されています。

こちらでは2016年9月発売の新型フリード/フリードプラスの納車に関するブログのデータをまとめています。

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/utility/







ひたすら納車の感激に浸っていきます…

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/utility/

★本日2016年9月27日(火)、無事新型フリードが納車されました。

新車のにおい、やっぱり良いですね。

前車のFIT3を初めて乗った時にすごく静かだと感心しましたが、そのFIT3より明らかに静かです。

FIT3より車体は重いですが、直噴1.5Lエンジンはパワフルで街乗りではストレスは全く無いです。

ホンダセンシングのいろいろなスイッチがあったり、バックの時のアラーム音が今迄に聞いた事のない(変わった)音だったり、、、慣れるまで少し時間がかかりそうです。

(引用元:http://to-ruy.blog.so-net.ne.jp/2016-09-27)

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/utility/


フロアマットが大事。ネットではオリジナルマットも販売!

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/utility/

★HONDA純正のフロアマット スタンダードタイプを付けましたが、荷室にはマットがありません。

今回、初めて社外品のマットをインターネット購入してみました。

購入したのはFJ CRAFTさんの新型フリードGBラゲッジマット(スタンダードタイプ)です。

発売されたばかりの新型フリードのマットをすでに製造しています。

ホームページを確認したところ、強度、素材、空気触媒加工など、かなりこだわりのある製品作りをされているように思い、購入してみることにしました。

オーダー後に製造されているようで、自分の為に作ってもらえると思うとなんだかうれしいです。

商品は注文から週末を挟んだにも関わらず、6日で到着しました。

(引用元:http://to-ruy.blog.so-net.ne.jp/2016-10-07-1)


ディーラーで確保しているハイブリッド車を買ってしまおう!

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/design/

ディーラー勤め経験者ならわかると思いますが、「これは売れる!」という車の場合は、ディーラーがあらかじめメーカーから「買い付け」ておきます。

ですから、早く納車したい…と考える方はディーラー在庫車を購入する。

もちろんこれは「試乗車」でもなく「展示車」でもありません。

ただ、モノによっては試乗車になってしまうし、展示車にもなってしまいます。

試乗車は様々な方が運転しますので、新車とはいきませんが、展示車は登録していませんから、狙い目となるでしょう。

展示車両は3か月前後で中古車販売業者に流してしまいます。

ですから、営業マンによくよく相談してキープしておくと手に入る可能性が高まります。


無限のエアロキットを取り付けた!

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引用:http://www.mugen-power.com/automobile/products/FREED%20FREED+/parts/index.html

二輪、四輪とも絶大な人気を誇る無限のパーツは、本体アウター部をボディカラー、インナー部をツヤ消しブラックの2トーンカラー仕上げとした、大型で存在感のあるフロントスポーツグリルです。

無限ロゴエンブレム付き。

標準装備品と交換。

真空成形のPPE製、と大変見栄えが良くできています。

上画像のキットは、カラード仕上げで64,800円。

無塗装で55,080円。

やはり光り方が違うカラード仕上げですと輝きが違います。

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引用:http://www.mugen-power.com/automobile/products/FREED%20FREED+/parts/index.html

ボディサイドの印象を変えるサイドスポイラー。

スライドドアからの乗り降りも考慮したデザインを採用。

ボディサイド下部に装着。

真空成形PPE製。

左右セット。

62,640円(カラード)《無限 公式サイトより引用》

SUPER GT車両を彷彿とさせるデザインの薄型フィンを採用し、よりスポーティに演出。標準装備バンパー下部に装着。

標準装備バンパーの一部を加工して装着。

真空成形PPE製。

59,400(カラード)《無限 公式サイトより引用》

上記3点+アルミホイール4点(↓)で 291,600円 のお得なセットもあります!

フリード+の3点セットはかっこいい!

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引用:http://www.mugen-power.com/automobile/products/FREED%20FREED+/parts/index.html

スタイリングセット(フロント、サイド、リヤ)とアルミホイール「MD5」4本の無限パッケージ

269,244円(カラード)=単品買いだと、299,160円

ボディーが小柄ですが、エアロキットを噛ませることで、ずんぐりむっくりな印象がなくなり、引き締まって見えます。

特にフリード+はフリードよりも最低地上高が低いため、ボディー下部のキット装着がアクティブに映ります。

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引用:http://www.mugen-power.com/automobile/products/FREED%20FREED+/parts/04.html

歴代フリードシリーズより目付け量を増やし、無限エンブレムを刺繍からメタルプレートにすることにより、高級感とスポーティ感を両立させたスポーツマット。

磨耗を抑止するヒールパッドを装備。

カラーは「ブラック×レッド」を設定。フロアマット 43,200円。

無限ではマット類もすべてのフロアに用意。

《無限 公式サイトより引用》

Honda USA《オデッセイ》共通に顔つきに変身!

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引用:http://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/lowerskirt_front/

↑ホンダ純正(ホンダアクセス)のフロントロアスカート。

↓アメリカで人気のフルサイズミニバン(ファミリーワゴン)オデッセイ。よく見るとアルミホイールまで共通??

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引用:http://automobiles.honda.com/odyssey/photo-tour.aspx#exterior

フリードとフリード+。

実はホンダ渾身のファミリーワゴン「オデッセイ」に非常に似ていることが分かります。

オデッセイは全長5,154mmというラージサイズ!このエントリーカーがまさにフリードです。

フリードは北米では販売されませんが、あくまでも6座、7座ともしっかり座れるようにセッティング。

納品された後で気が付く「欲しい!オプション」はマット。

フロアマット、トランクマットなど、できればすべてを部分で敷き詰めてしまうようなものが欲しくなります。

通販なら純正よりも安く手に入りますが、フロアマットが高級だと、おしゃれ感が全く違いますね!!

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/performance/driving/

新型フリード/フリードプラスの値引きの方法については、

「新型フリード/フリードプラス 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、お得にフリード/フリードプラスを購入して下さい。