新型オーリスハイブリッド 口コミ評価 評判まとめ

オーリスハイブリッド

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2016年の新型オーリスハイブリッドにはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは2016年の新型オーリスハイブリッドの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。


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新型オーリスハイブリッド口コミ

トヨタが2006年から発売しているオーリス、スプリンターの後継車ですが、ヨーロッパで広く乗られるようになり、厳しい市場で数々の改良を繰り返し進化してきました。

2010年にはイギリスでハイブリッドがグレード追加され、3種類のパワートレインの中でも、最も高い人気となっています。

(ヨーロッパではディーゼルも販売されています。)

そして2016年春、ついに日本でも新型オーリスハイブリッドが、欧州仕様車として発売されることになりました。

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引用:http://toyota.jp/auris/

欧州車の特徴である高速安定性や、運転する人が思った通りに操れる足回りの良さ、そして長距離ドライブを踏まえた仕様に日本車の低速域での走りやすさ、乗り心地、静粛性、それらを併せ持ったクルマが新型オーリスハイブリッドなのです。

日本での発売がスタートして、新型オーリスハイブリッドの口コミが寄せられていますので、見ていきましょう。

auris205

引用:http://toyota.jp/auris/style/

◆とりあえず、(個人的に)すごくいい仕上がりだと思います。

エンジンがあれだ、走りがあれだ、燃費があれだ、といわれているようですが、満足してます。はい。

◆前ピラーがAピラー1つになり、斜め前の視界が少しまともになった。

◆カーナビパネルが(なれると)あっという間にはずせて楽しい。

◆スノー・レジャー用フロアマット左足の足置きまでカバーする大きさ。

◆パノラマルーフをついつけてしまったが、思った以上にすばらしい。なんだこの解放感は?

◆あまり見ないレア車。LEDヘッドライトは明るく、大画面9インチナビが入る。

荷物もある程度乗るし、パワーも過不足ない感じ。

auris206

引用:http://toyota.jp/auris/interior/seat/

◆標準でちょっとたりないブレーキ性能。標準タイヤと車のマッチングがよくない。

パワー的に長距離はいいのだが、シート位置が決まらない。パワーシートがほしい。

◆見た目はバッチリだけども、見た目だけで常用するには厳しいものがある。

個人的には1度レンタカーで乗れれば充分だなと思った。

◆目を惹く外見。

◆シートが変に硬く、長時間座っていると尻が痛くなる。

◆Cセグの欧州販売台数でゴルフ、フォーカス、308に継いで4位という実績が一定の評価を証明してると思います。

(自称評論家様の下らない批判よか一般消費者の方がよほど厳しい目で商品を見てるハズですからw)

auris207

引用:http://toyota.jp/auris/performance/hv_system/

◆トヨタ車を持ってしても町中でも滅多に合わないレアな所、誰かとダブるのは嫌いなのでこれは満点です。

◆Cセグながら室内空間の広さや快適装備類は充実な所、コンパクトながら他人を乗せる時なども気兼ねなく使えるのは嬉しいですね。

◆フォルクスワーゲンのゴルフやスバルのインプレッサスポーツ、更にはアクア、プリウスが視野に入る価格設定なので、「オーリス」自体が好きじゃないと普通は買わない車だと思います。

◆欧州車風のスタイリング、しっかりした走り、安定性の高い車体、いいと思います。

価格面などでなかなか売れてない車ではありますが、それゆえあまり見かけないので所持欲も満たされます。

◆どっかんスタートではなく、しっかり踏み込んでスムーズに伸びる加速と車体の安定性でしょうか。

auris208

引用:http://toyota.jp/auris/performance/hv_system/

◆ミッションはCVTなのですが、違和感なく吹け上りもいいし、実用的にはこれで十分です。

◆個性的な車には乗りたいが、外車はちょっとと言う人が乗る分には良いかもしれません。

しかし、ヴィッツに比べるとコストパフォーマンスに優れているとは言えず、メーカーはゴルフに対抗しようとしているらしいですがパッとしませんね。

多分ヴィッツとアクアがあるからかも。

◆内装などの質感が高い部分が有りますが、場所によっては安っぽく感じる部分が有り、そこがなあと思います。

◆比較すると乗り心地は先代と比べると格段に向上しています。

先代も乗っていて楽しいいい車でしたが、そのいい所を確実に受け継いでいるいい車です。

◆この数日悪天候が続いたのでわかったのですが、リアの巻き上げがひどくウィンドウがかなり汚れる。

◆後方視界がものすごく悪いのでバックカメラの装着が必須になる点

◆GOLFと比較して云々とおっしゃっている方々が多いですが、車両だけを比較したら、うなずける部分もあります。

オーリスの性能はトヨタの技術(T-Connect)と併せて総合的にGOLFと差がつきます。

◆燃費、加速、静粛性、今のところ(約3,000Km走行)満足。

3ナンバーですが、コンパクトなので駐車するときもあまり苦労しません。

車高も低くなり、高速走行時の風切音の質が良い方向に変わりました。

街乗り、長距離すべてにおいてオールマイティプレーヤーです。

auris209

引用:http://toyota.jp/auris/performance/hv_system/

◆小さな高級車と言うような感じです。

走りも良く、それでいて乗り心地も不満はない。

加速も車重相応で十分ですし、バランスの良い車だと思います。

◆トヨタらしからぬ欧州的な優等生。

セグメント的にゴルフと比べられることも多いようですが、はっきり言って無理があります。

特に走りなんか明らかにレベルが違います。

◆このクラスの車にありがちな“運転という作業をさせられている¨という感じがありません。

パワステは軽いですが、かといってフィールが無いわけではなく、絶妙な味付けです。

◆マンホールの段差を越えてもビシッといなすのには驚きました。

ドアを閉めた音も上質です。

出展:http://carview.yahoo.co.jp/ncar/catalog/toyota/auris/urev/

数々の口コミから新型オーリスハイブリッドが、どんなクルマなのか、少し、イメージできてきました。

口コミを見てきた印象では、ちょっとトヨタらしくないクルマなのかもしれませんね。

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引用:http://toyota.jp/auris/performance/hv_system/


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新型オーリスハイブリッド、ヨーロッパでの評価

ヨーロッパは自動車メーカーにとって、激戦区であり、求められる要素が多いため、それぞれ、しのぎを削っています。

環境性能にも厳しく、アウトバーンでは200km/hでの安定走行が不可欠なドイツ・オーストリア・スイス。

さらに、石畳が多く、乗り心地の重要性が求められるのです。

そのため、ダブルウィッシュボーン、マルチリンク式サスペンションが採用されています。

そんなヨーロッパで、オーリスはセグメント別売り上げで2014年4位、2016年には14万2369台という販売台数を実現したのです。

そして、その約半分の7万8500台が、新型オーリスハイブリッドだったのです。

auris202

引用:http://www.tokyo-toyopet.co.jp/special/auris_avensis/

ヨーロッパでは外車である新型オーリスハイブリッドが、ここまで売れたということは、ヨーロッパの人に認められ、受け入れられた証だといえます。

快適な乗り心地にこだわったイタリア・フランス車に引けを取らない理由はシチュエーションを選ばない足回り、それを受け止める高いボディ剛性、快適な走行性能が新型オーリスハイブリッドに備わっているからです。


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新型オーリスハイブリッドの安全装備

競合車フォルクスワーゲンなどと比較にならない新型オーリスハイブリッドの特徴は、Toyota Safety Senseを装備していることにつきるでしょう。

実際の事故のデータを研究して開発された衝突回避支援パッケージは3つの安全機能で、事故を回避、また被害を軽減ができます。

◆プリクラッシュセーフティシステム

前を行くクルマをレーザーレーダーと単眼カメラのセンサーで認識し、警報、ブレーキアシスト、自動ブレーキの3段階で衝突を回避します。

◆レーンディパーチャーアラート

単眼カメラで白線(黄線)を認識しウィンカーを使用せずに車線をはみ出そうとすると、ブザーがなって危険を知らせてくれます。

◆オートマチックハイビーム

夜間走行時、ハイビームの際に全方から来る対向車を認識し、ロービームに切り替えます。

自動切り替えになることで、ハイビームでの運転時間を長くして、より視界性を向上させます。


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新型オーリスハイブリッド 2016年 口コミ評価 評判まとめ

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引用:http://toyota.jp/auris

新型オーリスハイブリッドについての、口コミや評価、評判を見てきましたが、いかがでしたでしょう。

なんだか、とてもいい感触です。

あまり見かけないレアなクルマだというのも、魅力のひとつですね。

本田圭介選手がCMに起用された新型オーリスハイブリッド。

auris203

引用:http://toyota.jp/auris/?padid=ag001_i_carlineup_top

「トヨタが生んだ欧州車、ついに日本上陸」とありますが、新型オーリスハイブリッドは逆輸入車ではなくて、日本の工場で生産しています。

やはり、個性的という点においてオーリスは十分と言えるでしょう!ほかの人とは違う車を乗りたいという方には、是非とも乗ってみてほしいのが、オーリスです!

ハイブリッドでは、非常によく走ります!そのために、お値段もしっかりです。

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