7人乗り新型ミニバンを徹底比較! おすすめ人気ランキング【2017年度版】

7人乗り

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



新型ミニバンの情報がたくさんありますが、同じ車名でも乗員数が異なる場合があります。

今日は、新型ミニバンの中でも「7人乗り」をテーマにしていきます。また、7人乗り新型ミニバンを徹底比較をしていきながら、人気ランキング形式でご紹介していきます。


スポンサーリンク

2017年人気の新型ミニバン7人乗りおすすめランキング

室内

引用:http://toyota.jp/priusalpha/

ミニバンというと多数で乗るクルマというイメージですが、具体的な人数は6~8人乗りがほとんどです。つまり、平均では7人乗りが主流なのですね。

ミニバンの定義はなく、日本では多数が乗れる車高が高い、また室内空間が広いといった車をミニバンと呼んでいるようです。だいたい3列目がある乗用車を指していることが多いですね。


スポンサーリンク

第10位 ホンダ ステップワゴン

オブシダンブルー

引用:http://www.honda.co.jp/STEPWGN/

第10位には、ステップワゴンが登場しています。ステップワゴンは、もともとホンダの家族を大切にする姿勢からも分かるように、多数を安全に運ぶ車として存在していますよね。

SPADA HYBRID G・EX Honda SENSINGの場合

  • 価格 ➡ 3,559,680円
  • 全長 ➡ 4,760mm
  • 全幅 ➡ 1,695mm
  • 全高 ➡ 1,840mm
  • 室内長 ➡ 3,220mm
  • 幅 ➡ 1,500mm
  • 高さ ➡ 1,405mm

室内空間が広くて、小さな子どもやお友達ならワイワイと何人も乗れそうな空間です。大人が7人乗ると圧迫感がありそうですが、意外と室内が広くて天井が高いことが多いので思ったより狭いと感じないのですね。

また、みんなで乗ると乗降が気になりますが、乗降も荷物の積み下ろしもスムーズに出来る両側パワースライドドアがあるので、快適で便利な室内空間での過ごし方が出来ます。

  • 総排気量 ➡ 1.993cc
  • ホイールベース ➡ 2,890mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,470/1,485mm
  • 車両重量 ➡ 1,820㎏
  • 最小回転半径 ➡ 5.4M
  • 燃費消費率 ➡ 25.0km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドアの有無 ➡ あり、リア両側パワースライドドア

駐車場からバックで出る時には、後退出庫サポートとして左右から近づく車をお知らせしてくれる親切な ステップワゴンは、2,455,920円から購入が可能となります。


スポンサーリンク

第9位 トヨタ エスクァイア

エスクァイア ギャラリー

引用:http://toyota.jp/esquire/

第9位には、エスクァイアが登場です。エスクァイアは、顔に特徴があるので見つけやすいですよね。

エスクァイアは、次のセットで視界を妨げないことに配慮をしています。

  • Bi-Beam LEDヘッドランプ+LEDクリアランスランプ+LEDコーナリングランプ
  • レーザーレーダーと単眼カメラによる白線や対向車といった遠くまでの検知力

自分の目で確かめるのが基本ですが、こうして視界をサポートしてくれる機能があるとドライバーの神経に対する疲労感も軽減できるので、さらに事故防止となります。

HYBRID Gi“Premium Package” の場合

  • 価格 ➡ 3,358,800円
  • 全長 ➡ 4,965mm
  • 全幅 ➡ 1,695mm
  • 全高 ➡ 1,825mm
  • 室内長 ➡ 2,930mm
  • 幅 ➡ 1,540mm
  • 高さ ➡ 1,400mm

親切装備も優れており、フルオートエアコンではナノイーなどの機能が付いています。多数で乗ると空気が気になるので、こういう機能があると小さな子どもや妊婦さんにとっても優しいですね。

また、室内では大きな荷室を確保出来たり、7人が乗車するだけでなく8人まで乗車することも可能になるロングスライドがあるんです。

  • 総排気量 ➡ 1.797cc
  • ホイールベース ➡ 2,850mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,480/1,480mm
  • 車両重量 ➡ 1,620㎏
  • 最小回転半径 ➡ 5.5M
  • 燃費消費率 ➡ 23.8km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドアの有無 ➡ あり ワンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドア(デュアルイージークローザー付)

友人と出会った場合にも送っていけるし、7人が快適に乗れるエスクァイアは、2,675,160円より購入が可能となっています。


スポンサーリンク

第8位 トヨタ ヴェルファイア

ヴェルファイア

引用:http://toyota.jp/vellfire/

第8位には、ヴェルファイアの登場です。シーンに合わせたエコモードが2種類あるので、環境にも優しい配慮が出来るミニバンなのですね。

  • EVドライブモード ➡ モーターのみで静かに走行できるので早朝や深夜の帰宅など周囲に配慮した運転が可能となる
  • エコドライブモード ➡ アクセル操作の駆動力を緩やかにしてエアコンの冷えを防いだりと室内も環境も配慮してくれる走りが可能となる

こうして優しいをたくさん載せて走るのがヴェルファイアだったんですね。

HYBRID Executive Lounge/Executive Lounge[3.5L]の場合

  • 価格 ➡ 7,036,691円
  • 全長 ➡ 4,930mm
  • 全幅 ➡ 1,850mm
  • 全高 ➡ 1,950mm
  • 室内長 ➡ 3,210mm
  • 幅 ➡ 1,590mm
  • 高さ ➡ 1,400mm

夜間走行中にある後車のライトのまぶしさは危険ですから、自動防眩インナーミラーも助かる機能です。そういう「ちょっとした気配り」って何気に感動しますよね。

  • 総排気量 ➡ 2.493cc
  • ホイールベース ➡ 3,000mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,600/1,595mm
  • 車両重量 ➡ 2,220㎏
  • 最小回転半径 ➡ 5.6M
  • 燃費消費率 ➡ 18.4km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドアの有無 ➡ あり

自分の前を走るクルマや障害物をミリ波レーダーで検出できるという「衝突回避支援システム」があるヴェルファイアは、3,197,782円より購入が可能となっています。

第7位 トヨタ アルファード

アルファード8

引用:http://toyota.jp/alphard/

アルファードは第7位に登場です。人気ランキングでは、お馴染みになっている大きな存在感のアルファードは、7人乗りです。ワンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドアがあるので、乗降も楽々ですね。

HYBRID Executive Lounge/Executive Lounge 3.5Lの場合

  • 価格 ➡ 7,036,691円
  • 全長 ➡ 4,915mm
  • 全幅 ➡ 1,850mm
  • 全高 ➡ 1,950mm
  • 室内長 ➡ 3,210mm
  • 幅 ➡ 1,590mm
  • 高さ ➡ 1,400mm

7人が乗れるシートは、スイッチ一つでシートポジションが自在に調整できるシステムもあるんです。

  • 運転席8ウェイ+助手席4ウェイパワーシート

これは、運転席が前後スライドするのですが、リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)も出来るようになっています。

また、助手席に関しては、前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えるので快適に過ごせるのですね。さすが「豪華・勇壮」という言葉を使っているだけあります。

  • 総排気量 ➡ 2.493cc
  • ホイールベース ➡ 3,000mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,600/1,595mm
  • 車両重量 ➡ 2,220㎏
  • 最小回転半径 ➡ 5.6M
  • 燃費消費率 ➡ 18.4km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドアの有無 ➡ あり

7人が乗っても、2.5L 2AR-FXEエンジンにより低燃費で排気ガスを排出する環境に優しいアルファードは、3,197,782円より購入が可能となっています。

第6位 トヨタ ノア

carlineup_noah_exterior_top_pic_05_04

引用:http://toyota.jp/noah/

第6位に登場したノアは、アルファードと比較してみると価格的には購入しやすい値段ですよね。しかし、安いだけでなくアルファード並みの優しさを持っているのがノアです。

Si“GR SPORT” の場合

  • 価格 ➡ 3,257,280円
  • 全長 ➡ 4.795mm
  • 全幅 ➡ 1,735mm
  • 全高 ➡ 1,810mm
  • 室内長 ➡ 2,930mm
  • 幅 ➡ 1,540mm
  • 高さ ➡ 1,400mm

7人が乗ると走行性能が気になりますが、ノアは高性能なハイブリッドシステムを採用しているのでスムーズな加速性能や低重心化、また静粛性の高さを改良することが出来ました。

そのシステムをフロントシートの下に収めたので、ミニバンらしい居住空間や荷室スペースを広げることで機能性を確保できたんですね。

  •  総排気量 ➡ 1,986cc
  • ホイールベース ➡ 2,850mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,500/1,480mm
  • 車両重量 ➡ 1,620㎏
  • 最小回転半径 ➡ 5.5M
  • 燃費消費率 ➡ 23.8km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドアの有無 ➡ あり

CVT車でありながらも、マニュアル感覚を楽しめるシフトポジションがあるノアは 7カラーパターンが用意されて、2,466,720円から購入が可能となっています。

第5位 日産 セレナ

カシミヤグレージュ×インぺリアアンバー

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html

第5位には、日産のセレナが入ってきました。日産のセレナは、スマートシンプルハイブリッドといって、新カテゴリーのハイブリッドシステムを採用しているので様々な再利用に貢献しています。

  • 加速時のエンジン補助駆動力
  • アイドリングストップ
  • エアコン
  • 電装品

これらを減速時の運動エネルギーによってバッテリーに蓄えているのですね。それらを再利用することで上記が可能となっているのです。

ハイウェイスターGの場合

  • 価格 ➡ 3,011,040円
  • 全長 ➡ 4,770mm
  • 全幅 ➡ 1,740mm
  • 全高 ➡ 1,865mm
  • 室内長 ➡ 3,240mm
  • 幅 ➡ 1,545mm
  • 高さ ➡ 1,400mm

家族で楽しむことを目標としているセレナなので、広さを作ることにも力を注いでいますよね。広さと燃費の両方を大切にしたいとの良い意味での欲張りな発想がスマートシンプルハイブリッドの開発に活かされました。

  • 総排気量 ➡ 1.977cc
  • ホイールベース ➡ 2,865mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,480/1,485mm
  • 車両重量 ➡ 1,700㎏
  • 最小回転半径 ➡ 5.7M
  • 燃費消費率 ➡ 16.6km/L
  • 乗員数 ➡ 8人
  • スライドドアの有無 ➡ あり ハンズフリーオートスライドドア〈両側〉 (挟み込み防止機構付)

セレナだけのスマートマルチセンターシートがあり、どの席に乗ってもゆったり座れる日産のセレナは、2,435,400円より購入が可能となっています。

第4位 トヨタ ヴォクシー

ヴォクシー2

引用:http://toyota.jp/voxy/

第4位には、トヨタのヴォクシーが登場です。ヴォクシーは、ひとクラス上の乗り心地を追及しているだけあり、低重心化によって走行中の安定性も良いのが特徴です。

ZS”GR SPORT”の場合

  • 価格 ➡ 3,257,280円
  • 全長 ➡ 4,710mm
  • 全幅 ➡ 1,735mm
  • 全高 ➡ 1,825mm
  • 室内長 ➡ 2,930mm
  • 幅 ➡ 1,540mm
  • 高さ ➡ 1,400mm

テレビCMで見かけたように、7人で乗るときにも、親子だけで乗るときにも、釣り道具を積んだり、サッカーボールを持って乗ったりしても大丈夫な広さがあります。

セカンドリビングを思わせるインテリアが7人乗りでの快適性も演出してくれますね。

  • 総排気量 ➡ 1.797cc
  • ホイールベース ➡ 2,850mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,500/1,480mm
  • 車両重量 ➡ 1,620㎏
  • 最小回転半径 ➡ 5.5M
  • 燃費消費率 ➡ 23.8km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドアの有無 ➡ あり。パワースライドドア予約ロック機能付

超ロングスライドでのセカンドシートがあるので室内での移動も使いみちも幅が広がるヴォクシーは、2,466,720円から購入が可能となっています。

第3位 トヨタ シエンタ

エクステリア2

引用:http://toyota.jp/sienta/

第3位には、カラフルなトヨタのシエンタが登場です。シエンタは、スポーティーなスタイルですが、低重心ということもあり安定した走行をしてくれます。

HYBRID G“Cuero”〈特別仕様車〉の場合

  • 価格 ➡ 2,465,855円
  • 全長 ➡ 4,235mm
  • 全幅 ➡ 1,695mm
  • 全高 ➡ 1,675mm
  • 室内長 ➡ 2,535mm
  • 幅 ➡ 1,470mm
  • 高さ ➡ 1,280mm

変速ショックがないことから、7人で乗っていても快適な室内は保たれるのですね。また、最低地上高が14.5ということで小さな子どもや、高齢者、けがをしてしまった友人など乗降がしやすいこともシエンタの長所です。

あってはならないことですが、万が一の事態にも衝突回避支援パッケージがあることで、自動ブレーキが力を発揮してくれるのでブレーキを踏めなかった場合にも自動ブレーキでサポートしてくれます。

  • 総排気量 ➡ 1.496cc
  • ホイールベース ➡ 2,750mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,480/1,480mm
  • 車両重量 ➡ 1,380㎏
  • 最小回転半径 ➡ 5.2M
  • 燃費消費率 ➡ 27.2km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドアの有無 ➡ ワンタッチスイッチ付きスライドドア

1.5Lエンジン(1NZ-FXE)のおかげで、排出ガスを再循環したり、低燃費と力強い走りをしてくれるシエンタは、1,689,709円から購入が可能となっています。

第2位 ホンダ フリード

gallery_styling_01

引用:http://www.honda.co.jp/FREED/

第2位には、ホンダのフリードがやってきました。フリードは、最小回転半径が5.2Mとミニバンの中でも小回りが効くタイプです。

また総排気量から見ても小型ミニバンなので5ナンバーとなり、税金が少し低くなります。エコカー減税対象車なので、今後の経費を考えても家計に優しいミニバンなのですね。

HYBRID G・Honda SENSING 7人乗りの場合

  • 価格 ➡ 2,517,600円
  • 全長 ➡ 4,265mm
  • 全幅 ➡ 1,695mm
  • 全高 ➡ 1,710mm
  • 室内長 ➡ 3,045mm
  • 幅 ➡ 1,455mm
  • 高さ ➡ 1,275mm

IPUを1列目のシートへ配置して4WD車へ最適化することが出来ました。それによって、室内空間を広く保ったままでハイブリッドミニバンとしての4WDを実現することが出来たんです。

広くて7人が乗れるだけでなく、力強さを追求したミニバンなのですね。SPORT HYBRID i-DCDも大きなポイントです。伸びやかな加速を体感できるシステムができ、環境性能ともに磨きがかかったのがホンダのフリードなのです。

  • 総排気量 ➡ 1.496cc
  • ホイールベース ➡ 2,740mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,480/1,485mm
  • 車両重量 ➡ 1,360㎏
  • 最小回転半径 ➡ 5.2M
  • 燃費消費率 ➡ 19.0km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドアの有無 ➡ 両側スライドドアがメーカーオプションであり

力強い走行と燃費性能の良さ、軽快な走りとバランスよく優れた機能を持つホンダのフリードは、1,880,000円より購入が可能となっています。

第1位 トヨタ プリウスα

プリウス±2

引用:http://toyota.jp/priusalpha/

そして最高な第1位に選ばれたのは、ホンダのプリウスαです。プリウスαは、7人の大人がゆったりと乗れる室内空間が自慢です。

S“ツーリングセレクション”の場合

  • 価格 ➡ 3,136,909円
  • 全長 ➡ 4,645mm
  • 全幅 ➡ 1,775mm
  • 全高 ➡ 1,575mm
  • 室内長 ➡ 2,690mm
  • 幅 ➡ 1,520mm
  • 高さ ➡ 1,220mm

高さは他のミニバンと比較すると、やや低いのですが、そのおかげで低重心の走行安定性が図れることを考えると選ばれる理由が納得の1台ですよね。

トヨタ ギャラリー9

引用:http://toyota.jp/priusalpha/

プリウスαは、特別仕様車を含めて5つのタイプが揃っています。S“ツーリングセレクション”の場合を見ても、運転席6ウェイ&助手席4ウェイマニュアルで室内空間のシートアレンジが工夫次第で広がりますね。

  • 総排気量 ➡ 1.797cc
  • ホイールベース ➡ 2,780mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,530/1,535mm
  • 車両重量 ➡ 1,470㎏
  • 最小回転半径 ➡ 5.8M
  • 燃費消費率 ➡ 26.2km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドアの有無 ➡ なし

1.8L+モーターの2WD電気式無段階変速機による振動のない滑らかな走りが出来るプリウスαは、2,479,091円より購入が可能となっております。

2017年人気の新型ミニバン7人乗りおすすめランキングまとめ

SERENA_05_011_01.jpg.ximg.l_6_m.smart

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html

では、今日の7人乗りのミニバンによる人気ランキングのまとめです。

  • ミニバンは、6~8人乗りが主流なので7人乗りのタイプが多い
  • 日本ではミニバンの定義はなく室内空間が広く多数乗りが出来るクルマをミニバンと呼ぶことが多い
  • 3列目の圧迫感が少ないミニバンが選ばれやすい
  • 女性がミニバンを運転することが多くなってきたので肌など室内空間への配慮や工夫も各メーカーは凝らしている
  • ミニバンには、排気量によって大型ミニバンと小型ミニバンに分類される
  • エコカー減税対象車もあるので低燃費な小型ミニバンは経済的にも選択されるようになってきた

また大人が7人も乗ると重量もあり、走行性能が心配な人も多いと思いますが、そのために各メーカーはエンジンに工夫を凝らしていることが多いのですね。

  • 多数乗りをしたり荷物をたくさん載せる予定が多い ➡ 室内空間が広いホンダのフリードがおすすめ!
  • 人だけがワイワイと多数で乗りたい人 ➡ 低燃費なトヨタのプリウスαがおすすめ!
  • グレードの高いミニバンでゆったりと乗りたい ➡ 室内環境が充実しているアルファードがおすすめ!

目的によっても異なりますが、上記のようにまとめてみました。走行性能もデザイン性も各メーカーの努力があり、優劣を決めるのは難しいですね。

多数乗りをするということで落ちないかと心配する走行性能や燃費は、ミニバンを検討する時に最も気になるところですよね。

しかし、走行性能だけにこだわると排気ガスや安定性も心配になります。そういった意味からも、排出ガスを再循環したり、抑制する技術を開発する必要があったのですね。

安全性も経済性も、そして価格も走行性能もデザインも…と、つい欲張りになってしまいますが、自分の生活スタイルを振り返って、自分にあったミニバンを選べると良いですね。

ミニバンで遠出も楽しいですが、どうか無事故で嬉しい時間が過ごせるようにドライブを楽しんでくださいね。


新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



「人気ブログランキング」と「日本ブログ村」に参加しています。
↓↓応援のクリックをお願いします!↓↓

人気ブログランキング
にほんブログ村 車ブログへ
にほんブログ村

スポンサーリンク


スポンサーリンク

この記事が気に入ったらシェアしよう