外車のSUVを比較! おすすめ人気ランキング【2017年度版】

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調査会社IVSオートモーティブ社によると、世界で販売されている自動車のうちSUVの占める割合は25%以上になり、ここ10年ほどで約3倍以上に拡大しているとのことです。

日本の自動車市場でSUVは大人気ですが、これは日本に限った条件ではない、ということです。

世界中の自動車メーカーがSUVの販売に凌ぎを削っているわけですが、有力な市場である日本には魅力的なモデルがたくさん輸入されています。

そこで今回は外車のSUVの中からおすすめの5車種をピックアップしてランキング化してみました。


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【おすすめ外車SUV・第5位】アウディQ2

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引用:https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/q2/q2.html#

2017年おすすめの新型外車SUV、第5位はアウディQ2です。

アウディのラインナップにSUVはQ7、Q5、Q3がありましたが、ここにBセグメントのQ2が加わったのは2016年3月のことで、日本市場には2017年6月中旬に登場しました。

Q2のおすすめポイントは何といっても外車にしては車体サイズがコンパクトで、日本の道路事情にはマッチしているということです。

ボディサイズは全長4,200mm、全幅1,795mm、全高1,530mmとなっており、これは下手をすると国産のコンパクトSUVと比較しても小さいものとなります。

例えばトヨタC-HRは全長4,360mm、全幅1,795mm、全高1,550~1565mmですから、全長と全幅はC-HRの方が大きいですし、ホンダヴェゼルは全長4,295mm、全幅1,770mm、全高1,605mmで全長と全高はヴェゼルの方が大きく、全幅のみQ2が大きい、という具合です。

特に全長の短さが顕著で、ホンダフリードの全長が4,265mmとQ2よりも65mm大きいことをみてもそのサイズ感はお分かりいただけると思います。

全長の短さは道幅の細い路地での取り回しに大きく影響してきますので、運転があまり得意でない方で、なおかつ住宅街の奥まったところにお住まいの方などには非常に便利です。

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引用:http://www.motordays.com/newcar/articles/imp-audi-q2-20170804/

全高が1,530mm(MMIナビゲーションシステム非搭載車は1,500mm)で、多くの立体駐車場の高さ制限となる1,550mmを下回っているのも嬉しいところです。

ただし「小さい」ということはイコール「居住性が犠牲になっている」ということは忘れてはいけません。

乗車定員は5名ですが、さすがに大人5人が乗ると圧迫感があります。室内空間に余裕を持って乗りたいのであれば大人2人プラスアルファ、が限界でしょう。

なお価格帯は下が299万円と300万円を切っています。上は405万円ですので、概ね300万円台ということになります。アウディの新車が300万円台で買える、というのもおすすめポイントです。


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【おすすめ外車SUV・第4位】VWティグアン

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引用:https://www.autocar.jp/firstdrives/2016/07/29/180091/

2017年おすすめの新型外車SUV、第4位はVW(フォルクスワーゲン)ティグアンです。

ティグアンはVWのCセグメントに属するSUVで、初代が登場したのは2008年、現行型となる2代目は2016年に欧州で発売され、日本市場に導入されたのは2017年1月となっています。

ティグアンはVWのクロスオーバーSUVとしては初めて「MQB」と呼ばれる同社の新プラットフォームを採用しているのが特徴です。

プラットフォームとはフレームやサスペンション、ステアリングやパワートレインといった車を構成するのに不可欠な基本部品の組み合わせのことですが、その定義は特に決まっていません。

メーカーが1回プラットフォームを作ると10年近くに渡って様々な車種で同じものを使います。つまりフルモデルチェンジにあたって新プラットフォームを採用するということは、先代に比べて格段に進化しているということがいえるわけです。

ティグアンのおすすめポイントですが、まず1つめはVW製ということです。

現在VWのディーラーはVWの日本法人が運営していますが、そのネットワークは全国に広がっています。またVW車の輸入自体は1953年からヤナセが行っていましたので(1992年に撤退)、VW車の修理に対応できる自動車修理工場は日本中に無数にあります。

これは意外に大きなメリットで、他の外車メーカーの車だと出先で急なトラブルに見舞われて修理が必要になった時に「ウチは○○(メーカー名)のことはわからないから」といわれて断られるケースがあります。VW車はそのようなリスクが非常に低いです。

2つめはスタイリッシュなエクステリアデザインです。単純にいえばSUVらしからぬカッコ良さ、ということになります。

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引用:https://clicccar.com/2017/01/27/440721/

ご覧いただいてわかるように、グっと低く構えた筋肉質でしなやかな野生動物を思わせるようなスタイルではないでしょうか。

ボディサイズは全長4,500mm、全幅1,840~1,860mm、全高1,675mmとなっており、先代に比べると全長、全幅は大きくなっているにも関わらず全高は低くなっています。つまり長く、広く、低くなっているということです。

これによって室内長は26mm、後席の足元は29mm大きくなっているためよりゆったりと乗ることができるようになりました。

このスタイルと高い居住性が両立はティグアンの売りの1つです。

3つめはエンジンの元気の良さが挙げられます。

日本で販売されるティグアンはエンジンが1.4Lターボ、トランスミッションは6速DSGという組み合わせのみですが、このマッチングが素晴らしく、1.4L車とは思えない元気な加速を見せてくれます。

エンジンフィールも滑らかですし、ガサつきや変速ショックといったものも一切感じさせず、アクセルを開けていて非常に気持ちがよいです。

「昔はスポーツカーに乗っていたが今は家族のためにSUVに乗っている」という方もこれなら十分に満足できる動力性能だと思います。

なお価格帯は約360万円から約463万円となっており、5位にランクインしたアウディQ2に比べるとBセグメント→Cセグメントとワンランク上位になっていることからも価格帯は上になります。


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【おすすめ外車SUV・第3位】メルセデス・ベンツGLC

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引用:http://openers.jp/article/1473142

2017年おすすめの新型外車SUV、第3位はメルセデス・ベンツGLCです。

GLCが登場したのは比較的最近で、欧州でのデビューは2015年6月、日本市場では2016年2月から販売が開始されています。

セグメントでいうとDセグメントということになり、4位にランクインしたティグアンよりも1クラス上です。

日本市場での販売直後は4WDモデルのみがラインナップされていましたが、2017年2月にFRモデルとクリーンディーゼルターボエンジン搭載モデルが追加され、ユーザーの選択肢が増えたことから今回満を持してのランクインとなりました。

価格帯の高い外車SUVは、泥だらけ、傷だらけになる恐れのあるオフローダーとしての使い方よりも、いわゆる都市型SUV的な使い方をされることが多いと思います。

そうなると2WDに比べてどうしても燃費が悪くなりがちな4WDはある意味無用の長物です。

この点からFRモデルの追加というのは大きな意味のあることだといえます。

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引用:https://prestige.smt.docomo.ne.jp/article/27704

GLCのおすすめポイントは「高レベルでバランスが取れていてお買い得度が高い」という点です。

そもそもGLCは同社のCクラスをベースに作られています。

最近はベンツのラインナップも多彩で複雑になってきましたが、わかりやすくセダン、ステーションワゴンで考えると下からCクラス、Eクラス、Sクラスがあります。

売れ行きはEクラス、Sクラス、Cクラスとなり、この辺りはベンツオーナーの高級志向が見てとれますが、価格と中身のバランスが最も取れているといわれているのはCクラスで、GLCはその血を強く受け継いでいます。

例えば標準装備される先進安全装備の「レーダーセーフティパッケージ」の中に「ディスタンスパイロット・ディストロニック&ステアリングパイロット」という機能があり、これは日産のプロパイロットやスバルのツーリングアシストのような機能ですが、DセグメントのSUVの中でステアリングアシスト付きの自動追従システムを搭載しているのはGLCのみです。

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引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/glc/safety/

この他に衝突被害軽減自動ブレーキの「PRE-SAFEブレーキ(歩行者検知機能)」、後方からの衝突の危険が迫ると自動でブレーキなどを作動させる「リアCPA(被害軽減ブレーキ付き後方衝突警告システム)」、斜め後方の死角からの車の接近をモニターする「アクティブブラインドスポットアシスト」、車線のはみ出しからの抑止、復帰を自動で行う「アクティブレーンキーピングアシスト」、ハイビームとロービームを自動で切り替える「アダプティブハイビームアシスト・プラス」、交差点進入時や高速道路走行時など走行状況に合わせてライトの照射範囲を切り替える「LEDインテリジェントライトシステム」、駐車時のステアリング操作をサポートする「アクティブパーキングアシスト」も採用。駐車のステアリングなども標準装備となっています。

衝突回避の運転支援システムは、短・中・長距離の各レーダーと超音波ソナー、ステレオカメラで車両の360度全方位をカバーしていますし、これらの安全装備の充実ぶりはクラストップレベルです。

SUVとしての使い勝手に目を向けると、ラゲッジスペースは標準の状態で550L、後席を倒せば1,600Lという広大なスペースとなり、普段使いで困ることがないばかりか、長期間のドライブ旅行にも十分耐えられます。

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引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/glc/interior/

後席は40:20:40と3分割が可能なので、4人乗車で長尺ものを積む時は中央だけ倒して積む、といった実用性の高さも備えています。

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引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/glc/interior/

また、バンパー下に足を入れて左右に動かすことでテールゲートが自動で開閉するハンズフリーアクセス機能も用意されています。

走行性能についてはベンツらしい重厚感を感じさせられます。決して軽快にヒラヒラとコーナーを駆け抜けていくようなところはありませんが、頑丈なボディと充実の安全装備に守られながら、人と荷物を安全に目的地まで運ぶことに徹している、というイメージです。

ちなみにボディサイズは全長4,200mm、全幅1,795mm、全高1,530mmで、国産だとトヨタハリアーと同じくらいになります。日本の道路での扱いやすさを考えるとこのくらいのサイズが限界かと思います。

価格帯は602万円から878万円となっており、レクサスRXやトヨタランドクルーザー並みで、決して安いとはいえません。

しかし内外装の至るところに息づくベンツらしい質感の高さや安全性能への信頼性の高さ、ステータスなどを総合して考えるとこの価格は妥当、むしろ安いと感じさせられるものだと思います。

【おすすめ外車SUV・第2位】ジープ・グランドチェロキー

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引用:http://www.jeep-japan.com/grand_cherokee/

2017年おすすめの新型外車SUV、第2位はジープ・グランドチェロキーです。

車にあまり詳しくない方が稀にオフロード車やSUVを指して「ジープみたいな車」ということがありますが、ジープの起源をさかのぼると第二次世界大戦中にアメリカ陸軍の要請で開発されたウイリス・オーバーランド社のウイリスMB、フォード・モーター社のフォード・GPWに行き着きます。

ジープという名称は開発過程で自然発生的に生まれたものであるといわれ、戦後ウイリス・オーバーランド社によって商標登録されましたが、その後メーカーの合併や買収の荒波の中で商標権は転々とし、現在はアメリカのクライスラー社が保有しています。

現在ジープという名前は単一車種の名称ではなく、クライスラーの四輪駆動車全体のブランド名称になっています。つまりグランドチェロキーは「クライスラーというメーカーのジープブランドの中のグランドチェロキー」ということです。

これは「トヨタというメーカーのレクサスブランドの中にNX」のようなもので、レクサスというメーカーがないようにジープというメーカーもありません。

グランドチェロキーは1993年に初代がデビューしていますが、現行型は2010年にフルモデルチェンジされた4代目です。

かつてグランドチェロキーは「いかにもアメ車」というスタイルでしたが、クライスラーは一時期ダイムラー・ベンツ傘下に入っており、その時に開発されたことからそこはかとない欧州車テイストを感じることができます。

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引用:http://autoc-one.jp/jeep/grandcherokee/report-1004506/0002.html

ダイムラー・ベンツ社との提携を解消した後のクライスラーは、アメリカのヘッジファンド、サーベラス社やイタリアのフィアット社が経営に参画するなどしましたが結果的には経営破綻、政府主導での再建計画に一定の目処がついた2014年にフィアットが出資比率を引き上げる形で完全子会社化して現在に至っています。

そのため現行型のグランドチェロキーにはアメリカのクライスラー、ドイツのベンツ、イタリアのフィアットという3つのエッセンスが混在しており、これは中々に貴重なことだと思います。

というわけでグランドチェロキーのおすすめポイントは「古き良きアメ車的なダイナミックなテイストと欧州プレミアムブランドのテイストの融合」ということになります。

グランドチェロキーのラインナップはV6 3.6Lエンジンを搭載する「Laredo」「Limited」、V8 5.7Lエンジンを搭載する「Summit」、V8 6.4Lエンジンを搭載する「SRT8」という4つのグレードがあります。

このうち最もおすすめなのはアメリカンマッスルカーにはお馴染みの「HEMIエンジン」といわれるエンジンを搭載するSRT8です。

走り出しこそスムーズでジェントルさを感じさせられますが、いざ本気で走ろうとアクセルを大きく踏み込むと強烈なホイールスピンの後にモンスターのような加速をしてくれます。

シートのバックレストに体を叩きつけられ、胃の辺りがキュッと縮むような感覚と手に汗を握る感覚が味わえる車というのも今どき珍しいですが、この手の車が好きな方にはたまらないでしょう。

もちろんゆったりと走りたい場合はそれに十分応えてくれるだけの懐の広さがあります。

内装は手が触れる場所の全てで質感が高く、まるで高級ホテルのインテリアを思わせます。

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引用:http://www.carsensor.net/contents/editor/category_849/_27282.html

SRT8の価格は約806万円となっており、数字だけを見ると高く感じますが同じV8エンジンを搭載するレクサスLXは1,100万円です。

LXと同じ5.7LのSummitなら約664万円とLXの半分近い価格で買えてしまいます。

つまり質感やパフォーマンスを考えるとグランドチェロキーはコストパフォーマンスが高い、ということになります。

「高級SUVに乗りたいけど他人と同じものは嫌だ」という方にもおすすめです。

【おすすめ外車SUV・第1位】ランドローバーレンジローバー

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引用:https://www.landrover.co.jp/vehicles/range-rover/index.html

2017年おすすめの新型外車SUV、第1位はランドローバーレンジローバーです。

ランドクルーザーが「国産SUVの王者」だとしたら、レンジローバーは「全SUVの王者」ということになるでしょう。

「SUV界のロールスロイス」という異名がついていることからもわかるように、価格は最廉価グレードでも1,377万円、最高級グレードは2,944万円と不動産並みとなっています。

ほんの一握りの方にしか買うことができない、という意味では1番おすすめのSUVに挙げるのは適当でない気もしますが、「1度は乗ってみたい憧れのSUV」という意味を込めて1位にさせていただきました。

ランドローバーはイギリスの自動車メーカーですが、元々はローバー・モーター社のオフロード車の車名でした。

後にランドローバーは別会社化され、親会社は1994年にBMW、2000年にはフォード、2009年にはインドのタタと変遷して現在に至っています。

レンジローバーは1970年に初代がデビューし、現行型は2013年にフルモデルチェンジされた4代目で、別名「L405」と呼ばれることもあります。

レンジローバーが「SUV界のロールスロイス」といわれるゆえんは「とにかく贅を尽くした素晴らしい内装」に尽きると思います。

レンジローバーには「VOGUE」「AUTOBIOGRAPHY」「SVAutobiography DYNAMIC」「SVAutobiography LONG WHEELBASE」と4つのモデル・グレードがあり、それぞれ複数のエンジンバリエーションが存在しますが、モデル・グレード間の違いは装備の差になります。

中でも「SVAutobiography DYNAMIC」と「SVAutobiography LONG WHEELBASE」はランドローバー曰く「最もラグジュアリーでパワフルなレンジローバー」となっており、内外装はランドローバー社内のスペシャリストが揃う「スペシャル・ビークル・オペレーションズ部門」(SVO)が手掛けています。

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引用:https://prestige.smt.docomo.ne.jp/article/12865

特に秀逸なのがシートやセンターコンソール、インパネの仕上げです。

シート生地は柔らかさの中にしなやかさを併せ持つ「パーフォレイテッド・セミアナリンレザー」を使用しています。

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引用:https://prestige.smt.docomo.ne.jp/article/12865

センターコンソールやインパネには天然木が贅沢に使われた本物のウッドパネルが使われていますが、これらは1つ1つイギリスの熟練した職人が丁寧に仕上げたものです。

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引用:https://prestige.smt.docomo.ne.jp/article/12865

ここまでくると車の内装というよりもむしろ最高級ホテルの内装と見紛う仕上がりです。

もう1つレンジローバーの特徴として「究極の静粛性」が挙げられます。

車外の騒音は全てシャットアウトするので、一旦ドアと窓を閉めてしまうと耳鳴りがするほどの静けさに包まれます。静粛性の高い車は国内外含めて色々ありますが、そのどの車にも勝る静粛性の高さです。

レンジローバーの車内で好きな音楽をちょうど良いボリュームでかけながら贅沢な装備品の数々に包まれて移動する空間は、まさに究極の贅沢といえるでしょう。

外車のSUVを比較!おすすめ人気ランキングのまとめ

以上、2017年人気のおすすめ外車SUVをランキング形式でご紹介しました。

SUVというカテゴリは広大な国土を持つアメリカや、国境を越えて大陸間をドライブするヨーロッパでこそ求められる車なのかもしれません。

国産SUVには国産なりの良さがありますが、国産SUVに何台か乗り継いで飽き足らなくなった方は外車のSUVに目を向けてみるのも面白いと思います。


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