新型ビートル 納車ブログまとめ!

ビートル

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



新型ビートルの納車情報が各ブログで公開されています。

こちらでは新型ビートルの納車に関するブログのデータをまとめています。

世界中の人々から愛され続けるフォルクスワーゲン「ビートル」は、現在3代目となりその名前も「ザ・ビートル」として、さらに進化を続けています。

フォルクスワーゲンの最新テクノロジーを満載して、多くの”ビートルマニア”の注目を集めています。

そんな「ザ・ビートル」の魅力と、新たにオーナーになられた方々の納車の感動をお伝えします。


スポンサーリンク

新型「ザ・ビートル」、その個性的な姿が魅力!

r2_main_pc[1]

引用:http://www.volkswagen.co.jp/ja/models/

その個性的なスタイルと精緻な作り込により、モダンでダイナミックなイメージに進化したフォルクスワーゲン「ザ・ビートル」のラインナップは世界中の人々に愛され続けている「初代ビートルスタンダード」を彷彿とさせ、1.2L直列4気筒SOHCインタークーラー付ターボエンジンTSIを搭載する「ベース」と「デザイン」、2.0LTSIエンジン搭載の「2.0R-Line(アールライン)」が設定されています。

r_main_pc[1]

引用:http://www.volkswagen.co.jp/ja/models/

4年半ぶりのマイナーチェンジとなった今回、フォルクスワーゲンの最新技術「ブルーモーションテクノロジー」を採用した1.4LTSIエンジンの「R-Line」が追加されました。

従来よりもパワフルな走りが楽しめることに加えて、ブレーキエネルギー回生システムが採用され、その燃費も18.3km/L(JC08モード)と向上しています。

そのエクステリアは、フロントとリヤバンパーのデザイン変更に加え、デュアルエキゾーストパイプやリヤスポイラー、17インチアルミホイールなどが採用され、また、インテリアでは「2.0R-Line」と共通のデザインとなりブラックに統一したクールな空間を演出しています。

今回のマイナーチェンジでは、フロントとリヤのバンパーデザインが変更され、これまでのすっきりした外観に比べ、スポーティーさと精悍が増大しています。

また、インテリアも新たなデザインとなり、クールな室内空間を実現しています。

とくに新型「ザ・ビートル ベース」では、ダッシュパッド、ドアトリム、ステアリングトリムをボディカラーと同色とし、ブラックまたはベージュの専用格子調ファブリックシートやオプション装備のレザーシートと組み合わせることで、最大32通りのカラーコンビネーションとなり、選ぶ楽しさが増大しています。

さらに、新型「ザ・ビートル」全車にフォルクスワーゲン純正インフォテインメントシステム「Composition Media」(APP-Connect対応」が標準装備され、スマートフォンと接続することで、「ミラーリンク」、アップル社の「CarPlay」、グーグルの「Android Auto」が利用できるようになりました。

オプション装備の純正ナビゲーションシステムも従来の「714SDCW」に代わり、機能を大幅に向上させた「716SDCW」が採用されました。

安全面では、新たにドライバー疲労検知システム「Fatigue Detection System」を全車に標準装備したほか、後方死角検知機能「ブラインドスポットデティクション」や後退時警告・衝突軽減ブレーキ「リヤトラフィックアラート」を最上級グレード「2.0R-Line」及び「R-Line」に標準装備

「ベース」、「デザイン」にオプション装備とするなど、より安全にドライブを楽しめるように、「Volkswagenオールイン・セーフティ」に基づいた最新の安全装備を搭載しました。

ボディカラーは新色「ストーンウォッシュドブルーメタリック」を含む全8色が用意されています。

モデルラインアップと車両価格は次の通りです。

・新型「ザ・ビートル ベース」

thumb_exterior01_01[1]

引用:http://www.volkswagen.co.jp/ja/models/

2,349,000円

・新型「ザ・ビートル デザイン」

thumb_design05_01[1]

引用:http://www.volkswagen.co.jp/ja/models/

2,699,000円

・新型「ザ・ビートル R-Line」

thumb_exterior_01[1]

引用:http://www.volkswagen.co.jp/ja/models/

2,945,000円

・新型「ザ・ビートル 2.0R-Line」

bg_interior_01[1]

3,459,000円


スポンサーリンク

新型「ザ・ビートル」、いよいよ納車されました。

bee_cl_01_161109[1]

引用:http://www.volkswagen.co.jp/ja/models/

晴れて憧れの新型「ザ・ビートル」のオーナーになられた方々の”レビュー”をご紹介します。

thumb_design04_01[1]

引用:http://www.volkswagen.co.jp/ja/models/

◆ザビートルオーナーの雑感

ザ・ビートルが納車されて10日が経ち、500kmほど走行しましたのでその感想をお伝えします。

愛車のアルファロメオが13年12万㎞で壊れてしまったので、代わりを早急に購入しなくてはならず、たまたまネットで見かけた「ザ・ビートル」の後ろ詩型が気に入って、ほとんど調べないで購入しました。

納車されての第一印象はとにかくでかいの一言です。アルファロメオより全長が短いにもかかわらず、横幅とボンネットが厚いのでひとまわり大きく感じました。

後姿はカタログ通りで全体的にスポーティで非常に良いです。

内装の質感は高くレザーシートも良くできています。一方コンソールに貼られたボディ同色のパネルは、目がちかちかして疲れます。もう少し面積が小さければよかったと思いました。

3連メーターは見ずらいです。速度計は大文字、小文字の表示で、瞬間的に速度を判断するには見にくいと思いました。

タコメーターは小さく燃料計は逆に大きすぎます。

いろいろ欠点を上げていらっしゃいますが、その欠点があるからこその「ビートル」への愛着を感じます。

壊れるまで乗り続けると仰っています。

thumb_design02_01[1]

引用:http://www.volkswagen.co.jp/ja/models/

◆デザインに惚れたので

デザインに惚れたので、エクステリア、インテリアとも文句なしです。

駐車場でもどこに止めたのかすぐにわかります。車幅が1800mmを越えますが、駐車の時も気になりませんでした。ただし2ドアゆえのドアの長さに気を付ける必要がありそうです。

1.2L車だとは思えないほどパワフルで、アイドリング時の音もほとんど音がせず、高速でも難なく追い越しをこなしてくれました。

どっしりとした走りに感動しています。

ポップなデザインに対して、中身は極めて優秀です。

価格は問題ですが、頑張る価値はあると思います。

「ザ・ビートル」のデザイン性の高さに感動しています。

main_white[1]

引用:http://www.volkswagen.co.jp/ja/models/

◆購入しました。

どこから見ても一目で「ビートル」とわかり、とくにバイキセノンとLEDの組み合わせはオリジナルティーに溢れています。

気密性の高い室内で、エンジンのノイズ等はほとんど聞こえません。静かで快適です。

ただし、室内に有効な収納スペースがほとんどないことが気になります。

希少性の高いクルマですから、街中では注目を浴びているようです。

個性的でおしゃれな車をお探しの方にはピッタリです。


スポンサーリンク

新型「ザ・ビートル」、気になる納期は

main_green[1]

引用:http://www.volkswagen.co.jp/ja/models/

納期は

およそ6か月

必要のようです。

皆さんはどうでしょうか。

◆6月半ばに契約して、ディーラーの情報では、9月第2週生産、納車は年内ギリギリといわれました。

少しかかりすぎでは。オプション。スライディングルーフを含めて注文しましたがいまだ納期が未定です。

◆5月の初めに、オプションのスライディングルーフを追加して注文しましたがに納期がいまだ(10月)不明です。

◆昨日、連絡ががり、工場出荷は船便の満載待ちで、納車は11月初めになるようです」。

◆私は8月末に契約して納車を待っています。

ディーラーからは何の連絡もありません。

輸入車は日本国内生産ではないので国産車以上の期間が必要です。

在庫があれば少し短縮できるようですね。


スポンサーリンク

まとめ

thumb_exterior01_01[1]

引用:http://www.volkswagen.co.jp/ja/models/

世界中の人々が新型「ザ・ビートル」の納車を心待ちにしているようです。

店頭で担当の営業マンによく確認してみましょう。

それにしても、その個性的なスタイルは本当に貴重です。

一度はのりたいクルマです。

新型ビートルの値引きの方法については、

「新型ビートル 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、お得にビートルを購入して下さい。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

車の査定、後回しは損・損・損!


 オススメ動画PR! 


チャンネルはこちらから!! → ノエちゃんねる
YouTubeチャンネル「ノエちゃんねる」は、面白系動画など幅広いジャンルの動画を投稿していきます!
誰が観ても楽しめるチャンネルです!

スポンサーリンク




スポンサーリンク