新型ラングラー/ラングラーアンリミテッド 口コミ評価 評判まとめ

ex3

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



新型ラングラー/ラングラーアンリミテッドにはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは新型ラングラー/ラングラーアンリミテッドの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

2018年にハイブリッドデビューとなる、ジープ・ラングラー。世界的なエンジンのクリーン化の波で、ワイルド感溢れるエンジン音もとうとうこのモデルが最終、となりそうです。

とはいえ、これからもラングラーは生産され続けます。と、いうことはガソリンモデルを今購入して走らせても問題なし!5年、10年と走らせようとするなら、新車でぜひ楽しみましょう!

ここでは、新車購入車の生の声を集めました。


スポンサーリンク

こだわりが強ければ、買って楽しい

FotoFlexer_Photo

引用:http://www.newcarselloff.com/content/wp-content/uploads/2014/01/2014_jeep_wrangler_unlimited_wallpaper-1024×640.jpg

ラングラーの楽しみは、なんと言ってもカスタマイズ。大径のマッドタイヤ、そしてリフトアップだけで迫力が違います。また、ウインチを取り付けるために、バンパーを鉄製(もちろん、前後両方とも)に変えています。

力強い走り…と思われるかもしれませんが、実は低回転のトルクはそれほどでもありません。もちろんしっかり悪路はこなしてくれますが。

エンジンはかなり回さないと走らないですね。また、取り回しが良くないこと、ハイブリッド車やドイツの高級車と乗り比べたら、トラック以下の挙動性に驚くかもしれません。

100km/Lはおろか、80km/Lでは車中で会話も出来ないほどうるさくなります。後席はボンボンと跳ねて、おまけにリクライニングが出来ない固定シート。

リクライニングキットは10万円ちょっとのオプションで出来ますが、そのかわりフラットにならないというデメリットもあります。完全に前席2席のためのクルマで、ドライブを楽しむという範疇ではありません。

もし、カスタマイズすることが大好きなら、買って損はないでしょう。ルーフを外し、ドアも外せるクルマはほかにはありません。ただ、快適なドライブをしたい人には勧めません。


スポンサーリンク

インテリアは平凡

2017-Jeep-Wrangler-Unlimited-Chief-103-626x383

引用:http://blog.caranddriver.com/wp-content/uploads/2017/03/2017-Jeep-Wrangler-Unlimited-Chief-103-626×383.jpg

外観は強烈で、誰からも”ジープだ!”と振り返られるので気分がいいですね。

そのかわり、インテリアはごく普通です。オープンにして乗るためか、お金をかけていない…といった感じ。また、ボタン類がきつかったりすることもあり、コツが要りますね。

純正のレザーシートは、結構大きめでいいと思います。冬場はシートヒーターのおかげで気持ちよくドライビングできますよ。


スポンサーリンク

オープン乗りなら、ハードトップよりソフトトップの方が便利

Screen-Shot-2017-06-06-at-11.20.15-PM

引用:https://i1.wp.com/www.thetruthaboutcars.com/wp-content/uploads/2017/06/Screen-Shot-2017-06-06-at-11.20.15-PM.png?resize=610%2C365

2台続けてラングラーに乗っています。理由は独特な感覚ですね。燃費も良くないし(5〜8程度)、インテリアも特にかっこ良くもありません。ただ、好きだから乗っている…というクルマですね。

オープンに出来るのが決めてで乗っていますが、ソフトトップにして楽しんでいます。気軽にオープンに出来るのがいいですね。ただ、車内への風の巻き込みは相当です。見た目ほどカッコいいわけではありませんよ。

ハードトップの場合、確かに屋根から窓から外せるのは確かですが、2人掛かりで面倒だし、雨が降ってきたら結局取り付けなければだめ。最初は頑張っても、次第に億劫になります。オープン乗りなら、ソフトトップの方が本当にいいと思いますよ。


スポンサーリンク

ソフトトップにはどういうものがあるのか?

ラングラーオーナーの中には、ソフトトップにしてクルマをいろいろカスタマイズする方が多いようです。実際にはどんなソフトトップがあるのでしょうか?

2016年にはソフトトップ仕様車(Jeep Wrangler Unlimited Sport Soft Top Edition=限定車、75台のみ)が発売されたラングラー。オープンエアが簡単にできる…ということで人気でした。

ところで、ソフトトップは↓画像のようなものになります。これはアメリカ・BESTOP社の製品。135,000円程度。

FotoFlexer_Photo

引用:https://turn5.scene7.com/is/image/Turn5/J101558?$enlarged810x608$

FotoFlexer_Photo

引用:https://www.bestop.com/jeep/2017/wrangler/trektop-pro-hybrid-soft-top/door/4/

↓こちらは22万円弱の商品、画像は限定車のもの。セカンドシート上も開いていることがわかります。

FotoFlexer_Photo

引用:https://clicccar.com/2016/06/21/379495/wrangler_unlimited_sport_softtop_edition_04/

ソフトトップの動画

FotoFlexer_Photo

引用:https://s7d4.scene7.com/is/image/Turn5/wrangler-jeep-jk-suspension-lift-kits-4inch_largethumb?$transpProdLgNew$

↑ラングラーと言えば、インチアップしてマッドタイヤに代える楽しみがあるクルマ。乗降はハシゴに乗るような感覚になるが、高い目線からの走りは壮快。

2017-Jeep-Wrangler-LED-headlamps

引用:http://st.motortrend.ca/uploads/sites/10/2016/09/2017-Jeep-Wrangler-LED-headlamps.jpg

2017-Jeep-Wrangler-Rubicon-Recon-front-end

引用:http://st.motortrend.ca/uploads/sites/42/2017/02/2017-Jeep-Wrangler-Rubicon-Recon-front-end.jpg

●いかがでしょうか?一度は乗ってみたい”ジープ”ですが、走りはかなりワイルドです。400万円程度の車両価格ですが、カスタムで+150万円、200万円と掛ける方も多いことから、余程の愛好者でないと付き合えないクルマ、とも言われています。

ノーマルで乗るにしても、折角のオープンエアを楽しむにはソフトトップがいい!という方もあるでしょう。そこで、ソフトトップ商品を販売する会社が数社あります。

注意点ですが、ソフトトップを希望する場合、ぜひ新車購入の前にソフトトップの専門サイトで確認することが大事です。ディーラーでも商品を把握していないこともあります。

”SOFTOP”(横浜市)などはソフトトップ販売でもよく知られており、確認しておきましょう。価格の安いのはテールが斜めになっているもの(トレックトップ)。テールがまっすぐなものはスーパートップ。

セカンドシートに乗員する場合はスーパートップがいいでしょう。ぜひ、遊び倒すことを考えて、ラングラーを購入してみて下さい!!

新型ラングラー/ラングラーアンリミテッドの値引きの方法については、

「新型ラングラー/ラングラーアンリミテッド 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、お得にラングラー/ラングラーアンリミテッドを購入して下さい。

FotoFlexer_Photo

引用:https://newcarsreleasedates.com/wp-content/uploads/2015/02/2016-Jeep-Wrangler-Diesel-side.jpg


新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



「人気ブログランキング」と「日本ブログ村」に参加しています。
↓↓応援のクリックをお願いします!↓↓

人気ブログランキング
にほんブログ村 車ブログへ
にほんブログ村

スポンサーリンク


スポンサーリンク

この記事が気に入ったらシェアしよう