新型ラングラー/ラングラーアンリミテッド 試乗レポートまとめ!

ジープ

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新型ラングラー/ラングラーアンリミテッドは試乗レポートが数多く寄せられています。

こちらでは新型ラングラー/ラングラーアンリミテッドの試乗に関するデータをまとめましたのでご紹介します。

アメ車と言えば…伝統の”キャデラック”、”カマロ”、”ジープラングラー”。この3台にあるものといえば「変わらないこと」。ビッグサイズのボディ、力強いエンジンフィール、そして圧倒的な迫力でしょう。

フォード撤退という衝撃的なニュースから1年、ラングラーの人気は不動。1/1サイズのホビー、ラングラー試乗の声をお聞きください。


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途方もない”ガッシリ感”はむしろ生活道路で感じるはず

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引用:https://www.jeep.com/content/dam/fca-brands/na/jeep/en_us/2017/wrangler-unlimited/Exterior/Exterior/2017-Jeep-Wrangler-Unlimited-Exterior-Overview-Front-Three-Quarter.jpg.image.1440.jpg

フルフレームのシャシーに前後リジッドサスを持つ、ラングラーこそジープと言っても差し支えない。普段使いでの乗り心地、敏捷さはチェロキー(全車4WD)、レネゲード(FF/4WD)が断然に上。

だが、日本の生活道路圏内での走りなら、途方もないガッシリ感、大らかな出力のV6エンジンのまったりさが独特の個性としてドライバーを感涙させるだろう。

そして悪路を走破するという命題に忠実なこのラングラーから見れば、それ以外のクルマを選ぶ術はない…と言い切る人がいてもおかしくない。

(2016.05.17:web CG より)

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引用:http://st.motortrend.com/uploads/sites/10/2016/09/2017-Jeep-Wrangler-Unlimited-Sahara-side-profile-in-motion.jpg

↑レッドボディが非常に似合うのは、ロングボディでも同じだ。フェンダーを樹脂製にしていない部分がクラシカルな印象を残す。


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オフロードの気分になる最高のクルマ

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引用:http://st.motortrend.com/uploads/sites/10/2015/11/2015-jeep-wrangler-unlimited-rubicon-4×4-suv-dashboard.png

ラングラーは、「あのジープみたいなクルマ」と、無骨な本格4WDのSUVを意味するようで、四駆の総本家みたいな存在と言えるだろ。

今やグランドチェロキーやレネゲードといった、モダンモデルもラインアップするジープ一族。だが、やはり”アイコン”といえばラングラーシリーズで決まりだ。

伝統の7スロットグリルに、丸目のヘッドライト、四角張ったボディライン、留め金式のボンネットや、着脱可能なドア、ぐるりと下まわりを囲む黒い樹脂カバーなどが、ハードなオフロード気分ムンムンにしてくれるのは間違いない。


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走り出しは、アメリカン。実に悠々

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引用:https://c.slashgear.com/wp-content/uploads/2016/04/P1200357-01.jpeg

走りだしはこのご時世には珍しく、悠々としたものだ。ゴーッという音がしていても、メーターはまだ40km/hくらいを指しているほどだ。

3.6LのV6エンジンは284ps/347Nmと立派なスペックを持っているので、いったんエンジンが本調子になったときの加速フィールは力強く、頼もしい限り。

オープンモデルの場合は、高速走行でどんどんと風を巻き込んでいく。クローズドボディにしても遮音性はよくないのはご愛嬌。これがラングラーなのだ。


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運転席と助手席との距離が広い

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引用:http://st.motortrend.com/uploads/sites/10/2016/09/2017-Jeep-Wrangler-Unlimited-Sahara-front-three-quarter-in-motion-01.jpg

ラングラーアンリミテッドは、折り畳み式のテントみたいに、3枚パネルに分割されたハードトップを採用。晴天ならば、プラモデルみたいにフロントのトップを取り外し、ラゲッジに積み込む儀式を行う。

光が当たる中で見るインテリアは、ますます魅力的と言える。直線と丸いモチーフを基本、色気のないインパネはよく見ると剽軽さがある。

助手席の前のグリップやネットの収納がジープならではだろう。深めのコンソールボックスがあるせいか、助手席との距離は適度に遠いのがいい。

また最低地上高が220mmあるアップライトな視点、窓のラインが水平なために見切りがよく、全長4.7m超、全幅1.8m超でも意外に扱いやすい。

(以上 2013.8.7:carview! より)

乗り味は乗用車的だが、アクセルは重い

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引用:http://www.jeep-india.com/assets/images/vehicles/2016/wrangler-unlimited/vlp/mod-hero/wrangler_unlimited_hero.jpg

ジープの顔は誰でも知っている。アメリカ軍が活躍する映画でも、主役である軍用車はジープだ。

どんな悪路でも突き進む伝統芸を手に入れるなら、どうしてもジープになる。ランドクルーザーもレンジローバーもかなり都会的だが、ラングラーは完全にアクティブのままだ。

都内を走る分には、アクセルとハンドルは重い。本格的な4輪駆動車であることを考えれば、当然の結果なのだ。馬力のある車の操作性が軽いと、急発進、急ハンドルが禁物な山道で事故につながりかねない。

ただ、アイポイントは高く、見切りがいいのはとても優れている。問題はホーンボタンのきつさ。とにかく押しても鳴らない。か細い女性なら突き指しそうな堅さなのだ。

(2008年9月30日:日経トレンディネット)……2008年は現行のレネゲードがデビューした年。エンジンは変わりましたが、走りはほとんど変わらないといってよいでしょう。

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引用:http://www.jeep-japan.com/wrangler_unlimited/img/sahara2/sl.jpg

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引用:http://fsv-image.autoc-one.jp/images/1438931/001_o.jpg

●ラングラーは使い倒すクルマであって、磨き愛でるクルマではありません。そのため、インテリアにお金をかけるような部分はなく、いかに自分好みの”使い倒し”モードにするか…ということになります。

インテリアはチープ、と感じる方はラングラー乗りには向いていません!オフロードを走るラグジュアリーカーならランドクルーザーにすべき。

もちろん、ワイルドさを都会で味わうのも最高。EVやPHVとは無縁のアメリカンに刺激されたら、乗って味わいましょう。このクルマなら、ファッションセンスもかなり大らかになること、間違いなしです!

新型ラングラー/ラングラーアンリミテッドの値引きの方法については、

「新型ラングラー/ラングラーアンリミテッド 値引き術!」で詳しく解説しています。

ぜひ参考に、お得にラングラー/ラングラーアンリミテッドを購入して下さい。

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引用:http://www.sn-chrysler.co.jp/media/1/20120728-20120728_093.jpg

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引用:https://www.flexnet.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2016/06/4ab21c5035ce5a2d6ba779c2f4db4de0.jpg

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