新型XBEE(クロスビー) 値引き術・口コミ・燃費・納車や試乗、車中泊の情報!

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この記事では、新型XBEE(クロスビー)の口コミ、燃費、納車情報、試乗レビュー、値引き方法などの情報をまとめています。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/special/ogp.png

軽自動車メーカーから、普通自動車メーカーへシフトチェンジを図っているスズキ。年間10万台以上の販売目標を達成した2017年、最後にデビューした最新車種が、新型XBEE(クロスビー)です。

日本では”ハスラーの拡大モデル”と言われているクロスビーですが、海外では”4ドアの新型ジムニー”(英国)と目されています。日本でも海外でもライバル車がいないクロスビー。そのデータをまとめてみます。

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引用:http://www.suzuki-accessory.com/xbee/HTML5/pc.html#/page/12


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新型XBEE(クロスビー)の口コミ評価 評判まとめ

こちらでは新型XBEE(クロスビー)の口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

スペック的には、1.5LのNA相当のエンジンですが、1,700rpmから150Nmのトルク+モーターの50Nmのトルクは必要十分で、アクセルレスポンスも悪くないことから、軽ターボのイメージで乗ると速いと感じます。

特に4WDで選べるスポーツモードは、スロコンをONにした感覚で、アクセルレスポンスが抜群に変わって〇でした。

ただ、スポーツモードでアイドルストップがキャンセルされるのは×ですね。Dレンジの時はアイドルストップして欲しい。Mレンジでキャンセルは、OKです。(みんカラより)

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引用:https://img1-kakaku.ssl.k-img.com/images/maga/11553/04.jpg?d=201712201224

街乗りの試乗のみですが、前席に乗る限りはショックの動きもよく段差への当たりもマイルドで、乗り心地は、相当に良い部類と思いました。

ただし、運転手が変わり後席に乗った時は印象が変わりました。後席では、段差などを通過する際にショックの動きが悪いのか突き上げ感が相応にあります。

このあたりは長時間の移動では、気になる人もいる気がします。(みんカラより)

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引用:https://bestcarwebstorage.blob.core.windows.net/bestcar-web-production/pass/image_uploads/7617/images/original/2.JPG?1514557665

走りは軽よりも断然ゆとりがありGood!→高低差、高速走行全く不満はありません

SUV&プチバンのパッケージから背が高いので、峠を攻めたりぐいぐいカーブを攻めたりするクルマではありません。私の場合はSUVの乗り方を心得ているつもりなので必要十分。さらに4WDなので納車後の雪道走行が楽しみです。

ちなみに新型N-BOX 4WDと車重&最小回転半径は同じなんですよ。クロスビーの取り回しはとてもよかったです。

ボンネットの見切りが良くタイヤ位置がわかり安心感があります

短時間の試乗だったのでアクセル/ブレーキの感覚はちょっとだけ慣れが必要だと思われますが、慣れの範囲かと。(みんカラより)

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引用:https://gqjapan.jp/uploads/media/2017/11/09/tokyo-motor-show-2017-suv_06.jpg


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新型XBEE(クロスビー)の燃費紹介!

こちらでは新型XBEE(クロスビー)の燃費に関するデータをご紹介します。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/performance_eco/

2WD車:22.0km/L

クロスビーに搭載される”K10C”エンジンは、インド生産のバレーノ、インドとタイで生産されているセレリオ(Aセグメント)にも採用されるグローバルエンジン。

バレーノの場合は、日本ではハイオク仕様ですが、日本生産のクロスビーはレギュラーガソリン仕様です。

↓走りは4つ楽しめる、クロスビー。ダイヤル式で簡単。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/performance_eco/

4WD車:20.6km/L

クロスビーはSUVということで、4WDを選ぶ方も多いでしょう。もし燃費で比べるなら、ほぼ同じ車寸(クロスビー:全長3,760mm)のイグニスと比較しましょう。

スズキ イグニスの全長は3,700mm、エンジンはクロスビーより大きく、1.2Lで燃費は2WDが28.0km/L、4WDが25.4km/L。

クロスビーの特徴は全高が1,705mmもあることです。イグニスの全高が1,595mmと10㎝以上も違います!車高が高ければ、それだけ燃費にも影響しますが、その分室内は”使える”わけです。


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新型XBEE(クロスビー) 納車ブログまとめ!

こちらでは新型XBEE(クロスビー)の納車に関するブログのデータをまとめています。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/interior/

2017年12月末に販売開始、この記事まとめは2018年1月中旬なため、まだ納車ブログがありませんが、試乗や口コミ記事で確かめて下さい!!

クロスビーの隠れた契約の楽しみは”アクセサリーガイド”!内装のカラーリングに合わせて、↓の様に外観もオリジナル仕様にすることも可能。

かなり面白いクルマに楽しめる、小型SUVになりそうですね。

↓MINIやJeep レネゲードのようなデザインに凝った小型車の雰囲気が味わえる。

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引用:http://www.suzuki-accessory.com/xbee/HTML5/pc.html#/page/2


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新型XBEE(クロスビー)の試乗レポートまとめ!

こちらでは新型XBEE(クロスビー)の試乗に関するデータをまとめましたのでご紹介します。

◆エンジン性能◆
短時間の試乗でしたが、三気筒のネガはあまり感じられなかった。出足からスムーズで車内の静粛性は高いですね。

アクセルを踏み込むと軽自動車に近いエンジン音で少し唸ります。トルクも十分、坂道もストレスなしで登ります。(価格com.より)

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引用:http://car-moby.jp/wp-content/uploads/2017/12/im0000004865.jpg

◆乗り心地◆
意外でしたが、街乗りでは乗り心地は少し柔らかめで突き上げが無く快適でした。ひょこひょこする微振動もあまり感じませんね。

後席も乗り心地良さそう。法定速度内しか試せていませんがで直進性も問題無かったです!(価格com.より)

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引用:http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201710/25180942456_o.jpg

◆インテリア◆
ラゲッジルームが狭すぎますね。バックレストまでの高さで、シートを一番前にしても”奥行き45cm”しかない。

”実測190L程度”と遊び道具は十分積めません。床下収納もいびつな形状で使い勝手は悪そうです。(価格com.より)

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◆走り◆
始動でハンドルきったら軽いから、これはスイフトより軽いです。
女性でも苦もなくハンドル操作可能です。

ブレーキは踏み始めがマイルドな効きなので、スイフトみたいにカックンブレーキにはならないので、私はこれ位が好みです。

試乗の最後の方でスポーツモードをオフにしてアイドリングストップを試したら、この技術が一番凄いかもです。

ストップして再びセル回す時に、セル回す感覚がなくワンテンポ遅れる発進がストレスなくスタートできます。これは技術の進歩ですね。(価格com.より)

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引用:http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201710/25180942456_o.jpg

◆価格◆
パワートレーンにコストは掛かっているものの、Aセグメント車で200万超えは高すぎます。

スズキらしくない強気の価格設定。売れ筋とみて足元を見ているのでは?大いに不満。

試乗での評価はまっ二つ。エクステリアでの”ひと目惚れした”、”走りで好感度!、”インテリアが気に入った!”という声の一方で”ハスラーが大きいだけ〜”、”価格が250万円超で高い!(ディーラーオプションが豊富)”、”Aセグメントで価格が高すぎる”という声も。

”価格が高い”…と思う方も多くは”軽自動車のスズキ”というイメージが強いようですが、逆に”価格の割に車の出来がいい”と感じるのは、スズキやダイハツといった軽を知っている人たち。

今後の売れ行きが楽しみな一台となりそうです。

新型XBEE(クロスビー)の車中泊アイテム!

こちらでは新型XBEE(クロスビー)の車中泊の様子と主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

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↑インテリアにイルミネーションを施したオプション。車中泊の場合、ちょっとした明かりの演出がいい。

引用:http://www.suzuki-accessory.com/xbee/HTML5/pc.html#/page/18

新型XBEE(クロスビー)は車中泊できるのか?

車中泊が大ブーム。ワンボックスカー、キャピングカーから軽ワンボックスカーまでさまざまな”車中泊カー”や”車中泊アイテム”が発売中です。

ですが、車中泊に必要な最低条件は2つ!それは……

光が漏れない、プライバシーシェード

カラダが休まるマットとそのスペース

では、クロスビーの場合はどうでしょうか?確かめてみましょう。

カーテン&タープキット

タープとは、テント同様に自分だけの空間を作る道具。テントは寝室ですが、タープの場合は日よけや着替え、化粧ルーム、料理の準備など様々な使い勝手が楽しめます。↓画像、カーテン&タープキット……30,780円

↓スズキの公式アクセサリーカタログ(ディーラー配布)には”車中泊を楽しもう!”の文字が。それなら、車中泊できるグッズがあるのでは??

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引用:http://www.suzuki-accessory.com/xbee/HTML5/pc.html#/page/24

プライバシーシェード(フロント、リヤ)メッシュ&遮光付き

プライバシーシェードは、車中泊の際には欠かせないアイテム。純正ならば窓からの光が漏れることもなく安心。遮光性もいいが、寒い季節に利用する場合の断熱性はディーラーに確認を!

↓画像左:フロント用(フロント+左右フロント)……23,760円
↓画像右:リヤ用(バックドア+左右リヤ+左右リヤクォーター)……27,000円

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引用:http://www.suzuki-accessory.com/xbee/HTML5/pc.html#/page/24

↑これは完全に全ての窓を覆ってくれる。これなら車中泊で光漏れの心配はない。

ベッドクッション

クロスビーの特徴は、リヤシートをスライドさせて簡単に”ほぼ”フルフラットにできること。MZなら、防汚シートなので泥はねや飲み物のシミは、タオルひと拭きできれいになります

MXの場合は、ビニールシートなどを敷いておけば汚れに対応可能。工夫次第です!

室内長は2,175mmありますが、実際にフラットになるのは後席と荷物室だけ!マットを敷いて車中泊をするには、前席を前傾させてスペースを作る方法がありますが、必ず”隙間”ができてしまいます。

隙間対応のマット…となれば、厚みのあるマットが絶対に必要です。

スズキでは、純正のベッドクッションをディーラーオプション設定、見ていきましょう。

フルフラットを生かし、ベッドクッションは厚みのあるものが純正で用意。1セット34,560円、↓画像は2セット分です。普段は折りたたんでおけます。(長さ186㎝×幅54㎝×厚3.5㎝)

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↑純正のものは、セカンドシートを前倒し、フロントシートも畳んだ後の隙間を埋める仕掛けがある!ただ、1セット34,560円なら、2人分で7万円!!年間10泊して、元が取れる程度??

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/luggage/

引用:http://www.suzuki-accessory.com/xbee/HTML5/pc.html#/page/24

2人分で7万円でも、メーカーが作った車中泊キットなら安心……いや、もう少し安く買える、しっかりしたマットはないの?

クロスビーの室内幅は1,355mm。マット選びの際は、まずディーラーで室内長と室内幅の計測をお願いしてから、購入するのがいいでしょう。

ネットでよく売れている”ONLY STYLE”のエアマット

厚さ10cmのエアマットで有名な”オンリースタイル”。長さ198㎝×幅66㎝×厚10㎝で、”定価は”1枚24,800円。アマゾン、特に楽天ではもっとお得に販売中です。

エアマットなら、シートとシートの隙間があっても”水平度”はかなりいい。隙間対策で、小さなボードを敷くなどの方法もいいでしょう。

↓旧型スズキワゴンRの車内にすっぽりと収まった、エアマット。室内長、室内幅ともクロスビーより小柄な軽自動車でも、うまく入っている!エアマットの場合は、空気圧を少なくすれば、少し折り目を付けて室内に入れられる。

ワゴンR マット

引用:http://www.shachu-haku.com/bedding/onlystyle_mat.html#mat42

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引用:http://www.shachu-haku.com/bedding/onlystyle_mat.html#mat42

ACパワープラグ

AC100V、100Wまでの電気製品が使用可能。パワープラグはフロント用とリヤ用が設置可能です。

フロント用ACパワープラグ……27,000円、取り付け位置は↓画像の”センターロアポケット=ペットボトルが収まっている部分”の左側面。

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引用:http://www.suzuki-accessory.com/xbee/HTML5/pc.html#/page/24

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/luggage/

リヤ用ACパワープラグ……26,298円、取り付け位置はラゲッジ右側面。

《!》ACパワープラグは、フロントとリヤ同時には使用できません。LEDランタンや充電製品が多い場合は、車外で充電するか、充電用のバッテリーを別途購入するのが安心です。

ロッドホルダー&ネット

↓画像右:ロッドホルダーは”釣り竿”を収納するためのもの。ただ、ほかにも様々な利用ができるので、アウトドアショップでヒントをもらうとよいかも。17,928円

↓画像右:天井にぶら下げたマルチネットセット。ネットは12,150円で、様々な使い方が可能。天井にぶら下げる際のフックは2,646円。最大耐荷重は2㎏。このフックは天井に穴を開けて設置。

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引用:http://www.suzuki-accessory.com/xbee/HTML5/pc.html#/page/22

新型XBEE(クロスビー)の値引き術!

新型XBEE(クロスビー)はどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか。その方法についてご紹介します。

車両値引き:15万円

2017年の年末デビュー、またライバル車がみあたらない……ということから、スズキとしてはかなり強気の販売になっています。

値引きが大きいケースは……全方位ナビオプション(カメラパッケージ、4.5万円)8インチナビゲーション(17万円)ETC2.0(2.7万円)の3点を付けたケース。

25万円程度の価格アップの部分は、値引き対象になりやすいといえます。2トーンカラー、3トーンコーディネートは最初からグレード価格込みなため、値引対象外。

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引用:http://sw0036553.sj-kochi.jp/suzuki_common/includes/show_chk_image.php?filename=http%3A%2F%2Fsw0036553.sj-kochi.jp%2Fwp-content%2Ffiles_flutter%2Fth_af28fe0db19e118d7efdfaa5c91ac3bd_1514348958FSCN9110.JPG&post=1811

ということは、やはりディーラーとの”付き合い度”の濃さということになるでしょう。

クロスビーに関心のある方の多くは、ハスラー所有者。ハスラーを買うか、クロスビーを買うか…その選択でスズキに行くのもアリ。あるいは、ジープレネゲード(297万円より、ただし250万円程度で試乗車が発売中)とのバッティングもいいかもしれません。

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/styling/

レネゲードは全長4,255mm、1.4Lエンジンと一回り大きなサイズ。ただ、300万円スタートですから、クロスビーよりも100万円以上の開きがあります。

クロスビーが高いのか、安いのか……じっくりと車の価値を確かめて、買うのが一番です!!

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引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/interior/


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