人気の新型ミニバン おすすめ比較ランキング【2019年度版】

ミニバン

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乗用車販売ランキングでも、今やミニバンが大人気!おしゃれな外観、工夫がいっぱいのシートアレンジ。ドライビングでも楽しく、車中泊も余裕の空間を持つ人気のミニバンをご紹介します。

順位は2019年4月〜9月の《販売台数》をもとに表示しています。

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10位:三菱 デリカD:5

価格:249〜460万円

引用:https://response.jp/article/2019/03/27/320637.html

世界唯一のSUVミニバン、三菱デリカ D:5はガソリン車とディーゼル車がラインナップ。7〜8人乗り3列シートのミニバンです。2019年2月にMCが発表、発売されましたが、安定した人気はそのまま!

フロントマスクが大胆に変わったことで話題ですが、旧型に比べてボディが全長で10mm拡張。新型はディーゼル一本となりガソリン車だけが旧型のラインナップとして発売継続されています。

フロントマスクでは、縦型の大型LEDランプが目を引きますが、インテリアでは10.1インチもの大型ディスプレイや木目調のインパネも注目。

ミニバンでは最も頑丈な作りのボディを持っているため、ルーフキャリアにカヌーやルーフテント、アウトドアグッズを載せるなど遊びでも使い倒せる魅力が満載のクルマです。

ディーゼル車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,800×1,795×1,8754,790×1,795×1,850(2WD)/1,870(4WD)
ホイールベース(mm)2,850
最低地上高(mm)1854WD:210、2WD:190
室内長×室内幅×室内高(mm)2,980×1,505×1,3102,915×1,505×1,310
総排気量(cc)2,2644WD:2,359、2WD:1,998
最高出力(kW[PS]/rpm)107[145]/3,5004WD:125[170]/6,000

2WD:110[150]/6,000

最大トルク(Nm[kgf]/rpm)380[38.7]/2,0004WD:226[23.0]/4,100

2WD:191[19.4]/4,200

タンク容量(ℓ)6466
乗員定員(名)7/88
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9位:トヨタ ヴェルファイア

価格:343〜764万円

引用:https://www.webcartop.jp/2018/01/199504/

フルサイズミニバンの頂点に立つのが、トヨタ ヴァルファイアとアルファードの2台です。

全長5m弱、全幅が1.85mという堂々たるサイズに加え、全高が1.95m(室内高1.4m)と乗りやすく広々としたラウンジを持つのが自慢のクルマで、一般ユーザーから芸能人、財界、政治家などにもファンの多い一台となっています。

パワートレーンは 直4-2.5Lハイブリッド と V6-3.5L & 直4-2.5L の3種類。後席スライドドアを利用することで、狭い場所でも1列目シートからの移動乗降が可能。

豪華なインテリア、VIP用のラグジュアリー仕様もあり、新車と中古車市場で最も元気な一台として大人気です。

とくにV6エンジンの味付けは人気で、走りも楽しみたい人にとって最高のミニバンになる可能性大でしょう。

ハイブリッド車3.5L ガソリン車2.5Lガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,935×1,850×1,935-50
ホイールベース(mm)3,000
最低地上高(mm)165160〜170
室内長×室内幅×室内高(mm)3,210×1,590×1,400
総排気量(cc)2,4933,4562,493
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン112[152]/5,700

フロントモーター 105[143]

リヤモーター 50[68]

エンジン 221[301]/6,600エンジン 134[182]/6,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 206[21.0]/4,400-4,800

フロントモーター 270[27.5]

リヤモーター 139[14.2]

エンジン 361[36.8]/4,600-4,700エンジン 235[24.0]/4,100
タンク容量(ℓ)6565(4WD)、75(2WD)
乗員定員(名)7〜8
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8位:トヨタ エスクァイア

価格:271〜346万円

引用:https://kakaku.com/item/K0000710766/

トヨタの3兄弟こと、ノア・ヴォクシーに次ぐ売れ行きなのがエスクァイア。

5ナンバー専用ボディとインテリアをシックに仕立てていること、フロントマスクの造形が代々の《クラウン》に通じる…ということで、法人車両や黒塗りハイヤーとしても人気の一台です。

ハイブリッドとガソリンの2グレードがあり、《プレミアムパッケージ》という上級グレードがラインナップ。これはシートにブランノーブという生地と合成皮革が使用され、高級感をアップさせています。

また、ステアリングヒーターなども備わり、ノアやヴォクシーとは違う上質なグレード選びにはもってこいのミニバンとなっています。

ハイブリッド車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,695×1,695×1,825-65
ホイールベース(mm)2,850
最低地上高(mm)160155-160
室内長×室内幅×室内高(mm)2,930×1,540×1,400
総排気量(cc)1,7971,986
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 73[99]/5,200

フロントモーター 60[82]

エンジン 112[152]/6,100
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 142[14.5]/4,000

フロントモーター 207[21.1]

エンジン 193[19.7]/3,800
タンク容量(ℓ)5055
乗員定員(名)77〜8
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7位:ホンダ ステップワゴン

価格:250〜443万円

引用:https://response.jp/article/2018/11/10/316022.html

ハイブリッド車ガソリン車(ターボ/NA)
全長×全幅×全高(mm)4,760×1,695×1,8404,690×1,695×1,840/55
ホイールベース(mm)2,890
最低地上高(mm)155150(4WD)/155(2WD)
室内長×室内幅×室内高(mm)3,220×1,500×1,4053,220×1,500×1,425
総排気量(cc)1,9931,496
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 107[145]/6,200

フロントモーター  135[184]/5,000-6,000

エンジン 110[150]/5,500
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 175[17.8]/4,000

フロントモーター315[32.1]/0-2,000

エンジン    203[20.7]/1,600-5,000
タンク容量(ℓ)52
乗員定員(名)77〜8

6位:トヨタ ノア

価格:255〜344万円

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/37707#image-1

ハイブリッド車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)3ナンバー:4,710×1,735×1,825

5ナンバー:4,695×1,695×1,825

ホイールベース(mm)2,850
最低地上高(mm)155(4WD)/160(2WD)
室内長×室内幅×室内高(mm)2,930×1,540×1,400
総排気量(cc)1,7971,986
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 73[99]/5,200

フロントモーター 60[82]

エンジン 112[152]/6,100
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 142[14.5]/4,000

フロントモーター 207[21.1]

エンジン 193[19.7]/3,800
タンク容量(ℓ)5055
乗員定員(名)77〜8

5位:トヨタ アルファード

価格:343〜764万円

引用:https://www.webcg.net/articles/-/38183

アルファードとヴェルファイアは完全な兄弟車で、その違いはフロントマスクの個性の違いと言ってもいいでしょう。

より圧倒的な存在感の強い方がヴェルファイア、アルファードは高級感の演出を前面に出したフロントグリルになっています。

平均的な購買価格は500万円とされ、ハイブリッドの静粛性はとくに高い評価を受けています。ホワイトの内装が豪勢なエグゼクティブラウンジは、セカンドシートのパワーシートがナッパレザーを使用。

スライドさせることで広々とした空間となり、社用車やVIPに好まれているのが理解できるほどです。

下取り価格も高く、新型が出ると次々と乗り換える人も多い”超人気車”となっています。

ハイブリッド車3.5L ガソリン車2.5Lガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,935×1,850×1,935-50
ホイールベース(mm)3,000
最低地上高(mm)165160〜170
室内長×室内幅×室内高(mm)3,210×1,590×1,400
総排気量(cc)2,4933,4562,493
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン112[152]/5,700

フロントモーター 105[143]

リヤモーター 50[68]

エンジン 221[301]/6,600エンジン 134[182]/6,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 206[21.0]/4,400-4,800

フロントモーター 270[27.5]

リヤモーター 139[14.2]

エンジン 361[36.8]/4,600-4,700エンジン 235[24.0]/4,100
タンク容量(ℓ)6565(4WD)、75(2WD)
乗員定員(名)7〜8

4位:ホンダ フリード

価格:199〜301万円(フリード+は5人乗りのため除外)

引用:https://www.webcg.net/articles/-/41913

コンパクトなボディ(全長4.3m以内)で最大7人乗りを実現しているクルマは、ホンダ フリードとトヨタ シエンタだけ。おまけに5ナンバークラスで小回りも利くことから、売れ行きが高い人気車となっています。

ホンダならではのハイブリッド4WDも備え、高速道でも安心した走りが可能です。2019年9月のMCで顔つきが若干変わり、ホンダセンシングの高評価でシエンタを猛追しています。

フリードには6/7人乗りの《フリード》と5人乗り《フリード+》があり、SUV風ルックスのクロスターは6人乗り。

シエンタとの大きな違いは、サードシートの格納方法です。たたむ場合は左右の窓を覆うように立てる方式を取っています。床格納ではないのが特徴です。

ハイブリッド車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,265(95)×1,695×1,710(2WD)、1,735(4WD)
ホイールベース(mm)2,740
最低地上高(mm)135(2WD)、150(4WD)
室内長×室内幅×室内高(mm)3,045×1,455×1,275〜85
総排気量(cc)1,496
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 81[110]6,000

モーター 22[29.5]/1,313-2,000

エンジン 95[129]/6,600
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 134[13.7]/5,000

モーター 160[16.3]/0-1,313

エンジン 153[14.6]/4,600
タンク容量(ℓ)36(2WD)、53(4WD)
乗員定員(名)(5)〜7

3位:トヨタ ヴォクシー

価格:255〜344万円

引用:https://response.jp/article/2018/10/13/315005.html

ヴォクシーは、ノア/エスクァイアとの3兄弟で最も売れているトヨタのミニバンです。アグレッシブなフロントマスクやアルミホイールなど、非常に凝った造りで存在感が大人気。

走りは非常にオーソドックスですが、安心感の持てるボディの剛性感や扱いやすいインテリア、とくに乗り降りしやすい乗降口の高さなど工夫が見られる秀作です。

煌シリーズはガラスフレークを使った塗装色や、MCごとに走りや剛性感を高めている点も注目。口コミでの評価の高さもあり、クルマの完成度から選ばれているポイントも見逃せないミニバンです。

また、下取り価格の高さも売れ行きを支えているのは間違いありません。

ハイブリッド車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)3ナンバー:4,710×1,735×1,825

5ナンバー:4,695×1,695×1,825

ホイールベース(mm)2,850
最低地上高(mm)155(4WD)/160(2WD)
室内長×室内幅×室内高(mm)2,930×1,540×1,400
総排気量(cc)1,7971,986
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 73[99]/5,200

フロントモーター 60[82]

エンジン 112[152]/6,100
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 142[14.5]/4,000

フロントモーター 207[21.1]

エンジン 193[19.7]/3,800
タンク容量(ℓ)5055
乗員定員(名)77〜8

2位:日産 セレナ

価格:257〜392万円

引用:http://joyfultown.jp/carandlife/young/7801

トヨタ勢を抑えてミニバントップセールスとなっているのが、日産 セレナです。最新MCは2019年8月で、カスタムモデルである《ハイウェイスター》のフロントグリルの力強さが印象的です。

スペックのポイントは、シリーズハイブリッドである”e-POWER”とパラレルハイブリッド方式の2つがあることです。

e-POWERのエンジンは発電用で、車軸にリンクしていません。走行はモーターが行なうため、バッテリーに満電されていればエンジンは停止したままのEV走行ができます。

一方のスマートシンプルハイブリッドの場合は、パラレル方式。ガソリンエンジンがメインパワーで、モーターはあくまでも走行アシスト程度。エアコンなどの電装品の通電を助けるバッテリーが搭載されています。

セレナの場合、プロパイロット機能という安全支援運転が話題となり、高速道をよく使うユーザーに選ばれているほか、室内のシートアレンジの豊富さも人気となっています。

ハイブリッド車(e-POWER)ガソリン車(シンプルハイブリッド)
全長×全幅×全高(mm)5ナンバー車 4,685×1,695×1,865〜75

3ナンバー車 4,770×1,740×1,865

ホイールベース(mm)2,860
最低地上高(mm)140〜160
室内長×室内幅×室内高(mm)3,170-3,240×1,545×1,400
総排気量(cc)1,1981,997
最高出力(kW[PS]/rpm)発電用エンジン62[84]/6,000

走行用モーター100[136]

走行用エンジン110[150]/6,000

走行用モーター 1.9[2.6]

最大トルク(Nm[kgf]/rpm)発電用エンジン103[10.5]/3,200-5,200

走行用モーター320[32.6]

走行用エンジン200[20.4]/4,400

走行用モーター 48[4.9]

タンク容量(ℓ)55
乗員定員(名)78

1位:トヨタ シエンタ

価格:180〜257万円

引用:https://car-mo.jp/mag/2018/12/8981/

トヨタ シエンタは、ミニバンでNo.1のセールスカー。2019年の4〜9月半年間で55,602台の販売台数で、ひと月9,267台の大ヒットを続けています。

ライバルのフリードとは外観のイメージが異なり、曲面を使ったデザインと親しみやすいフロントマスク、ほかにはないリヤドアの形状など見た目でも好感度の高いミニバンとなっています。

4WDはガソリン車のみで、ハイブリッドは2WD専用。ハイブリッドは、フリードが110馬力エンジンなのに対し、シエンタは74馬力。モーターはフリードが29.5馬力なのに対し、シエンタは61馬力…とパワーバランスが違います。

これは、プリウス由来の燃費やEV時間を長くする方式を取るシエンタハイブリッドと、エンジン動力のパワーを生かすホンダのハイブリッド方式との違い。

ただ、単純に燃費がよく音が静かでおしゃれなミニバンに興味のある人、また3列目シートが床下格納になることなど、インテリアの使い勝手を重視する人には、とくにイチオシのミニバンなのは間違いありません。

インテリアの質感も高く、人気はますます高くなりそうな一台です。

ハイブリッド車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,260×1,695×1,675
ホイールベース(mm)2,750
最低地上高(mm)130(4WD)/145(2WD)
室内長×室内幅×室内高(mm)2,535×1,470×1,280
総排気量(cc)1,496
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 54[74]/4,800

フロントモーター 45[61]

エンジン(2WD) 80[109]/6,000

エンジン(4WD) 76[103]/6,000

最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 111[11.3]/3,600-4,400

フロントモーター 169[17.2]

エンジン(2WD) 136[13.9]/4,400

エンジン(4WD) 132[13.5]4,400

タンク容量(ℓ)4242(2WD)、45(4WD)
乗員定員(名)77(2WD)、6(4WD)

番外:トヨタ プリウスα

引用:https://toyota.jp/priusalpha/

プリウスαは、5人と7人乗りのグレードがある、ワゴン。ミニバンとの違いは、リヤドアがヒンジ開閉(スライド式ではない)ことです。

セダンのプリウスは、2019年4〜9月で66,628台販売され、もちろん国内乗用車のトップを走っていますが、この中にはプリウスαも若干含まれています。

価格は261〜362万円。1.8Lエンジンとモーターのハイブリッドですが、そのフロントマスクから、FC前のプリウスをベースに製造されています。

国内ではタクシー車両としても利用されており、後席、3列目とシートが少しずつは高めに配置されており、以外に室内の狭小感が少ないクルマです。

まとめ

売れているミニバンのトップ10+1台をご紹介しました。ミニバンを製造している国産メーカーは、トヨタ・日産・ホンダ・三菱の4社。その中でも、トヨタのシェアは圧倒的です。

各社とも、ハイブリッドのほかにSUVルックスを纏ったグレードを出してくるなど、展開が速いのもミニバンの特徴。お得なグレード情報もしっかりチェックしておくといいでしょう!

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