価格の安い国産クーペを比較!おすすめ人気ランキング【2018年度版】

クーペ

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国産クーペは数が少ないですが、実はレクサスを含め、4社5ブランドが発売中。価格も2,000万円声から200万円代まで幅広く、中古車狙いも可能。

ここでは、魅力的な全7台をご紹介しましょう。

この記事に書かれている内容は...


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7位

ホンダ NSX

価格:2,370万円

引用:https://www.honda.co.jp/NSX/

引用:https://www.auto123.com/en/car-reviews/2017-acura-nsx/63882/

ボディスペック

全長×全幅×全高(mm):4,490×1,940×1,215
ホイールベース(mm):2,630
トレッド前/後(mm):1,655/1,615
最低地上高(mm):110
車両重量(kg):1,800
乗員(名):2
最小回転半径(m):5.9
サスペンション前:ダブルウィッシュボーン式
サスペンション後:ウィッシュボーン式
ブレーキ前:ベンチレーテッドディスク
ブレーキ後:ベンチレーテッドディスク

引用:https://www.honda.co.jp/NSX/

エンジンスペック

3,492cc V6ツインターボエンジン搭載を搭載。アメリカで生産され、日産3台というハンドメイドカーです。日本ユーザーは3年待ち…と言われ、手に入りにくいミッドシップスポーツクーペ。

ハイブリッド
最高出力(kW[PS]/rpm):373[507]/6,500
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):550[56.1]/2,000
モーター最高出力(kW[PS]):89[122] モーター最大トルク(Nm[kgf]):294[30]


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6位

レクサス LC

価格:1,302〜1,435万円

レクサス史上、世界でも最も美しいクーペと評されているLC。フロントノーズを長く取り、ワイドなフロントフェイスに”涙目”を用いるなど、その細かな形状とルーフを流しつつリヤエンドを伸ばす手法。

このクルマはデビュー予定がなく、2012年のモーターショウでスケッチだけを発表、それが話題となり発売となります。

引用:https://221616.com/car-topics/20170925-92398/

引用:http://news.livedoor.com/article/detail/13292877/

引用:https://www.caricos.com/cars/l/lexus/2018_lexus_lc_500_and_500h/images/41.html

ボディスペック

全長×全幅×全高(mm):4,770×1,920×1,345
ホイールベース(mm):2,870
トレッド前/後(mm):1,630/1,635
最低地上高(mm):140
車両重量(kg):2,000~20
乗員(名):4
最小回転半径(m):5.3~5.4
サスペンション前:ダブルウィッシュボーン式
サスペンション後:マルチリンク式
ブレーキ前:ベンチレーテッドディスク
ブレーキ後:ベンチレーテッドディスク

引用:https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/photo/1049697.html

エンジンスペック

3,456cc V6エンジン搭載ハイブリッド、と4,968cc V8 NA。いずれもFRですが、5Lは今後出て来ないであろうクラシカルな動力をまとっています。最新クーペにこのエンジンを搭載したトヨタの深謀遠慮ぶりが伺えます。

LC500
最高出力(kW[PS]/rpm):351[477]/7,100
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):540[55.1]/4,800

LC500h
最高出力(kW[PS]/rpm):220[299]/6,600
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):356[36.3]/5,100
モーター最高出力(kW[PS]):132[180] モーター最大トルク(Nm[kgf]):300[30.6]

試乗レポート

最近では珍しいV8 5.0L自然吸気エンジンを搭載したLC500。先鋭的なデザインで、乗ってみたいと思わせるが、スペックをみてガッカリ。未だアイドリングストップ機能が無い。

走り出すと「ああ、昔のクルマ」って感じのフィーリング。10年前なら凄い! と思うが、内外装のデザインとは全く逆の超古典的なエンジンだ。

ただ、古典的とはいえ、走りの質は良い。プラットフォームは低重心で、クルマのバランスは良い。高速道路でも非常に安定している。乗り心地は、タイヤのゴツゴツ感がやや伝わってくる。超古典的なエンジンを助けているのが、出来の良い10速AT。ミッションは秀逸。

V6 3.5LハイブリッドのLC500hに乗った。有段式になったことで、もはや普通のAT並みのダイレクト感がある。また、より高速域でもエンジンを停止することができ、EV走行できる速度域が広くなっている。

とにかく、静かな空間だ。僅かに聞こえるタイヤや風切り音も、オプションの高級オーディオのマークレビンソンから奏でられるサウンドによりほぼ消える。心地よいサウンド、座り心地の良いシートに身を沈め、ゆったりとクルージング。速く走れるクルマなのにあえて、ゆっくり走りたくなる。(自動車ニュース/ガリバー より)


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5位

日産 GT−R

価格:1,023〜1,870万円

間違いなく世界最速と目されるGT-R。もちろん、スペック上は上を行くクルマはありますが、量販車ではもっとも速いクルマであることは確か。

車幅だけで1.9m、プライベートで所有する場合には広い駐車スペースが必要。

ポルシェは溢れるほど見かけても、GT-Rは滅多に見ない。その理由は”GT-R”がオンリーワンであること。セダンやSUVのGT-Rがないからこそ、買う価値があるというもの。

引用:https://www.goodspress.jp/reports/67760/2/

引用:https://prancinghorse.com.au/wp-content/uploads/2014/06/nissan-gtr-r35-supercar-sunset-silver.jpg

引用:https://mwat.exblog.jp/7627705/

引用:https://www3.nissan.co.jp/

↓プロテニスプレーヤー、大坂なおみ選手が喜んだ”NISMO Z”

引用:https://response.jp/article/img/2018/11/14/316147/1359426.html?from=tpimg

ボディスペック

全長×全幅×全高(mm):4,710×1,895×1,370
ホイールベース(mm):2,780
トレッド前/後(mm):1,590/1,600
最低地上高(mm):110
車両重量(kg):1,760~70
乗員(名):4
最小回転半径(m):5.7
サスペンション前:ダブルウィッシュボーン式
サスペンション後:マルチリンク式
ブレーキ前:ベンチレーテッドディスク
ブレーキ後:ベンチレーテッドディスク

エンジンスペック

3,799cc V6エンジン搭載、4WDのみの設定です。NISMO仕様では、なんと600馬力!公道でそのスペックを発揮できる場所はまずないでしょう。

ノーマル
最高出力(kW[PS]/rpm):419[570]/6,800
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):637[65.0]/3,300-5,800

NISMO
最高出力(kW[PS]/rpm):441[600]6,800
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):652[66.5]/3,600-5,600

引用:https://prancinghorse.com.au/portfolio_page/nissan-gt-r-r35/

試乗レポート

車内の静粛性が高い!今までのGT-Rでは、停車していても走行中でも、絶えず駆動系まわりから擬音系のノイズが発せられて、それがまた「スペシャルなクルマに乗っている!」感覚を強く醸し出していたのですが、新しい2017年モデルでは、その手の音がすっかり後景に退きました。

最新モデルは「吸音材、遮音構造を徹底的に見直した」と謳われていますが、その効果がハッキリと表れています。

「意外!?」な気分のまま高速道路に乗ると、そのドライブフィールに、ハイパフォーマンスGTらしい懐の深さを感じます。3.8リッターV6ターボエンジンのブ厚いトルクの海にたゆたいながら、クルマは進む。

アクセルペダルをわずかに踏み増せば、実際、そのとおりに加速するのですが、高いポテンシャルのわずかな部分を使うだけなので、普通に走っている限り、むしろ“鈍く”感じられるほどです。

1台ごとに手組みされるVR38DETTエンジンは、「GT-Rニスモ」由来の“気筒別点火時期制御技術”を搭載。これまでより20馬力アップの最高出力570馬力、同0.5kg-m太い65.0kg-mの最大トルクを発生します。

2017年モデルのプレミアムエディションは、車重が20kg増の1770kgになっていますが、ことパワーウエイトレシオに関しては、旧型3.18kg/馬力、新型3.11kg/馬力と、動力面でも向上を果たしています。

実は、新しいV型6気筒エンジンは、アウトプットの増大に伴い、ピークパワーの発生ポイントが6400→6800回転へ、最大トルクが3200回転〜 → 3300回転〜へと引き上げられています。日常的には、街中、高速道路とも、せいぜい2000回転ほどしか使いませんから、宝刀はほぼ、さやに収められたまま…。(Goods Press より)


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4位

レクサス RC

価格:556〜1,700万円

引用:https://jp.autoblog.com/2015/12/02/rc-200-t-f-sport/

引用:https://jp.autoblog.com/2014/10/26/2015-lexus-rc-f-first-drive-review/

引用:https://lexus.jp/models/rc/gallery/

ボディスペック

全長×全幅×全高(mm):4,700×1,840×1,395
ホイールベース(mm):2,730
トレッド前/後(mm):1,580/1,570~1,600
最低地上高(mm):125
車両重量(kg):1,690~1,700
乗員(名):4
最小回転半径(m):5.0~5.2
サスペンション前:ダブルウィッシュボーン式
サスペンション後:マルチリンク式
ブレーキ前:ベンチレーテッドディスク
ブレーキ後:ベンチレーテッドディスク

引用:http://caxury.com/8817

エンジンスペック

RC 350/V6 3,456cc ショートストローク型
最高出力(kW[PS]/rpm):234[318]/6,600
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):380[38.7]/4,800

RC 300/直4 1,998cc スクエア型
最高出力(kW[PS]/rpm):180[245]/5,800
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):350[35.7] /1,650~4,400

RC 350h/直4 2,493cc ロングストローク型
最高出力(kW[PS]/rpm):131[178]/6,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):221[22.5]/4,200~4,800
モーター最高出力(kW[PS]):105[143] モーター最大トルク(Nm[kgf]):300[30.6]

試乗レポート

特徴はクーペとしての美しいボディライン。ひさびさの2ドアということもあり、かなり入念につくられた。そのためフェンダーの張り出しは力強く、かつ流れるようなルーフラインを描く。そしてマスクはおなじみのスピンドルグリル。遠くからもレクサスであることを主張する。

ドライバーズシートに座って思ったのは絶妙なサイズであること。全長は4700mmを切りワイドも1840mmに抑え、デイリーユースでも十分使えそうだ。そして走り出せば想像どおりのスポーティな動きをみせる。ニュートラルなステアリングフィールは操舵感がしっかりしていて、クルマの向きを容易に変えられる。

2ドアならではの堅牢なボディが追従する様はじつにいい。とくにV6ユニットを搭載したRC350はそのままサーキットに持ち込みたくなるほど。いまどき珍しい高回転型で各ギヤを上まで回すのが楽しい。

それじゃこいつで決まりかといえばそうではない。好燃費にばかり話のいくハイブリッドだが、こちらの走りもレベルは高い。とくにスタートなどモーター領域のトルクには驚きを隠せない。この辺は好みだが、個人的にはRC300hのFスポあたりがねらい目だと思う。ずっと走っていたくなる2ドアクーペだ。(goo net より)

3位

日産 フェアレディZ

価格:390〜640万円

2019年に初代デビューから50年になる、フェアレディZ。ロングノーズのZがアメリカで爆発的に売れて以来、6気筒エンジンを搭載し続けています。

現在は3.7Lエンジンが搭載。現行車は2008年デビューですが、定期的にエンジンやボディ剛性に手が入れられています。価格面からみても、非常にリーズナブルなクルマ。輸入車を買うなら、Zを試乗してから!と言えるでしょう。

引用:https://autoc-one.jp/nissan/fairlady_z/report-5002520/

引用:http:/syachiraku.com/archives/20180320/z35-fairlady-z-overview.html

引用:https://bestcarweb.jp/feature/test-drive/1772

ボディスペック

全長×全幅×全高(mm):4,260×1,845×1,315
ホイールベース(mm):2,550
トレッド前/後(mm):1,540~55/1,565~95
最低地上高(mm):120
車両重量(kg):1,500~50
乗員(名):2
最小回転半径(m):5.0~5.2
サスペンション前:ダブルウィッシュボーン式
サスペンション後:マルチリンク式
ブレーキ前:ベンチレーテッドディスク
ブレーキ後:ベンチレーテッドディスク

↓シートはパーシモンオレンジ、ブラック、グレーからヘリテージカラー(座面がブラウンのストライプ柄)とNISMO専用レカロの5仕様が選べる。

引用:https://www3.nissan.co.jp/

エンジンスペック

FRレイアウトで排気量は3,696cc、V6を採用。ショートストロークエンジンを搭載し、中速域からの加速力は非常にスムーズです。室内が狭い分余計エンジンサウンドを体感でき、素晴らしい走りの”プライベート空間”を味わうことができるでしょう。

ノーマル
最高出力(kW[PS]/rpm):247[336]/7,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):365[37.2]/5,200

NISMO
最高出力(kW[PS]/rpm):261[355]/7,400
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):374[38.1]/5,200

2位

トヨタ 86

排気量1,998cc、FRレイアウト。スバル群馬工場で生産されるトヨタ86ですが、水平対抗エンジンをそのまま搭載しているのも特徴です。

現在トヨタブランドのクーペ車はこの86だけ。ドイツのBMWと協業製造の新型スープラのデビューまでは、この1.2tマシンが看板車種となっています。

価格:262〜496万円

引用:https://www.caranddriver.com/reviews/2018-toyota-86-in-depth-review

引用:https://www.autocar.co.uk/car-review/toyota/gt86/interior

引用:https://www.autocar.co.uk/car-review/toyota/gt86/interior

引用:https://toyota.jp/86/

引用:https://www.webcg.net/articles/-/38572

86 GRとは

496万円のGR。トヨタのレーシングバージョンですが、足回りの強化とレカロ(アルカンターラ)スポーツシート、専用本革巻きの小型ステアリングやホワイトメーターなど、随所に”GR”のロゴがちりばめられています。

下回りの強化はオプション設定。メンバー増設で攻めの走りにも対応できるマシンに。

完全に”スポーツ車両”と考えると決して高くないクルマと言えそうです。

引用:https://toyota.jp/86/

ボディスペック

全長×全幅×全高(mm):4,240×1,775×1,320
ホイールベース(mm):2,570
トレッド前/後(mm):1,520/1,540
最低地上高(mm):130
車両重量(kg):1,220~70
乗員(名):4
最小回転半径(m):5.4
サスペンション前:ストラット式
サスペンション後:ダブルウィッシュボーン式
ブレーキ前:ベンチレーテッドディスク
ブレーキ後:ベンチレーテッドディスク

エンジンスペック

6MT
最高出力(kW[PS]/rpm):152[207]/7,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):212[21.6]/6,400~6,800

6 Super ECT
最高出力(kW[PS]/rpm):147[200]/7,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):205[20.9]/6,400~6,600

1位

SUBARU BRZ

価格:243〜359万円

引用:https://www.webcg.net/articles/-/37954

↓STI SPORT の内装。ボルドー色とブラック、ステッチのレッドも刺激的だ。

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/37954#image-3

引用:https://www.autocar.jp/firstdrives/2018/03/09/275207/

引用:https://www.autocar.jp/photo/firstdrives/275207/#photo3

引用:https://www.ericpetersautos.com/2015/12/21/2016-subaru-brz/16-brz-side-view/

ボディスペック

全長×全幅×全高(mm):4,240×1,775×1,315~20
ホイールベース(mm):2,570
トレッド前/後(mm):1,520/1,540
最低地上高(mm):125~130
車両重量(kg):1,220~70
乗員(名):4
最小回転半径(m):5.4
サスペンション前:ストラット式
サスペンション後:ダブルウィッシュボーン式
ブレーキ前:ベンチレーテッドディスク
ブレーキ後:ベンチレーテッドディスク

エンジンスペック

スバルのエンジンがエネルギッシュなのは有名。ですが、注目したいのはやはりスクエア型であることでしょう。

シリンダーのストロークとボアが両方とも86mm。ストローク比が高いとトルクが強く(短距離ランナー型)、逆にボア比が大きいと高回転に強い(中距離ランナー型)…このどちらかを選ぶのが、一般的です。

引用:https://www.subaru.jp/brz/brz/driving/boxer.html

ところが、スクエア型だとストロークとボアが同比。初速もほどほどに強く、伸びもほどほどに強い。両方の利点を持ったクルマだけにドライビングの腕でクルマの活かし方が変わります。

スパンスパンとシフトチェンジをしながら、最速のコーナリングと直線の伸びを重ねる…どのギヤを選ぶのか、どのタイミングでアクセルワークを変えて行くのか、それがBRZ乗りの真骨頂なのです。

6MT
最高出力(kW[PS]/rpm):152[207]/7,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):212[21.6]/6,400~6,800

E-6AT
最高出力(kW[PS]/rpm):147[200]/7,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):205[20.9]/6,400~6,600

BRZの選び方

引用:https://www.subaru.jp/brz/brz/grade/grade.html#grade5

流麗なスタイリングに、ライトウェイトスポーツ性能。BRZをどう選ぶのかは乗り手のセンスです。

例えば最廉価243万円が、↑のR Custamized Package。16インチタイヤにノンアルミ。テッチンホイールがクラシカル、内装は本革巻部分やアルカンターラシート、スピーカーなどを一切排した、まさにベーシックマシン。

いや、内装はやはり赤ステッチにアルカンターラの気持ちのいい感触がたまらない!という人は、上級バージョン。スポーツマシン&リラックスなクーペとして使いたいなら、SやGTで300万円超を選びましょう。

番外

ダイハツ コペンセロクーペ

軽オープンカーのダイハツコペン。”ローブ”・”X PLAY”・”セロ”の3グレードを持つ人気車種ですが、2016年の東京オートサロンで”クーペ”が出現しました!

まずは、ノーマルのコペンセロ↓

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/copen/03_exterior.htm

これが、コペンセロクーペ。なだらかなルーフ形状がクーペであることを示しています。

引用:https://autoc-one.jp/daihatsu/special-2539476/photo/0002.html

後方からのショット。まさにクーペそのもの↓

引用:https://autoc-one.jp/daihatsu/special-2539476/photo/0007.html

軽自動車は全長全幅の縛りがあるので、ロングノーズの美しいクーペフォルムはなかなか難しい。ですが、ぜひ市販化してほしい一台ですね!

まとめ

クーペが人気なのは欧州。ですが、今後はSUVからクーペへとブーム再来となるかもしれません。今から魅力的な一台を候補にしておくのもいいですね!!

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