新型レガシィアウトバック 色・カラー紹介!人気カラーは?

レガシィアウトバック

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2016年の新型アレガシィ・アウトバックの色・カラー情報が公開されています。

こちらでは2016年の新型レガシィ・アウトバックの色・カラーに何色あるか、そして人気のカラーはどれかについて紹介しています。

2014年10月フルモデルチェンジを果たしたスバルのレガシィ・アウトバック。

当時人気は上々で、2016年現在でもその勢いは劣っていません。

その人気のある新型レガシィ・アウトバックのカラーは、全部で9色。

人気順にご紹介していきましょう。

タングステンメタリック

スバル公式サイト

引用:http://www.subaru.jp/legacy/outback/design/exterior.html


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1番人気は、タングステンメタリック

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カラー:タングステンメタリック

引用:http://www.subaru.jp/legacy/outback/design/exterior.html

なんと、普通1番人気はホワイトとかブラックが来るのですが、レガシィ・アウトバックは「タングステンメタリック」。

アウトバックの専用色だそうです。

やはりカタログなどイメージカラーに使われているのが、そのスタイルにしっくりくるのでしょうか。

たしかに、レガシィ・アウトバックのエクステリアは好評で、SUVの存在感はあるのにその大きさを感じさせないスタイリッシュさがうけているようです。

価格.comのエクステリアのランキングでは7位です。

それをよく現わしているのが、このちょっとブラウンがかったタングステンメタリックというカラーなのでしょう。

欧州車にも似たようなカラーをよく見かけます。

購入したユーザーも、「天候や日差しの角度によって濃淡が変化し、この濃淡の違いでアウトバックのボディがより一層ボリューミーに見える」、と言っています

割と明るいメタリックなので、汚れやキズは目立ちにくく、手入れはしやすいのではないでしょうか。


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2番人気は、クリスタルホワイト・パール

クリスタルホワイトパール

カラー:クリスタルホワイト・パール

引用:http://www.subaru.jp/legacy/outback/design/exterior.html

定番のホワイトが、レガシィ・アウトバックでは2番に来ています。

やはり、ホワイトは根強い人気があります。ホワイトに黒のアーチトリム、ブラックホイールをつけると、白黒のメリハリがついてカッコいいというユーザーも多いようです。

STIのホイールを選ぶ人もいます。

ただ、ホワイトは汚れやキズが目立ちやすいので、頻繁な手入れが必要です。

一方、塗料の性能が上がってキズが付きにくくなったということもあるので、昔ほど神経質になることはないのかもしれません。

また、ホワイトは一般に下取り価格が高いと言うことがあります。

オプション価格、32,400円(消費税込み)が別途かかります。


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3番人気は、クリスタルブラック・シリカ

クリスタルブラック・シリカ

カラー:クリスタルブラック・シリカ

引用:http://www.subaru.jp/legacy/outback/design/exterior.html

3位は、もうひとつの定番のブラックです。

車体の大きさを感じさせないカラーがブラックです。

また、精悍なイメージで、若い男性にも人気です。

でもやはり、汚れやキズが目立つので、不精な方には不向きかもしれません。

カッコよくてブラックを買ったけど、洗車回数を考えてホワイトに買い替えた、と言うユーザーも見かけます。


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意外と若者にも人気、アイスシルバー

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カラー:アイスシルバー・メタリック

引用:http://www.subaru.jp/legacy/outback/design/exterior.html

シルバーと言うと、シニアの方に人気ですが、この「アイスシルバー・メタリック」は洗練された感じが若い人にも人気です。

アイスというだけあって、メタリックさがより強調されているシャープな感じが若い人のセンスにも合うのでしょう。

ホワイトにより近いシルバーと言う感じもします。

いつも言うようですが、明るいシルバーはキズや汚れが目立ちにくく、洗車などお手入れも、ブラックやホワイトほど頻繁に行わなくても済みます。

不精なユーザーには、絶対オススメです。

視認性という点でも、ホワイトに近いので、安全性も高くなります。

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カラー:プラチナムグレー・メタリック

引用:http://www.subaru.jp/legacy/outback/design/exterior.html

同じグレー系に、「プラチナムグレー・メタリック」があります。

こちらは、「アイスシルバー・メタリック」と「ダークグレー・メタリック」の中間色と言う設定ですが、微妙ですね。

どちらかと言えば「アイスシルバー・メタリック」に近い明るいグレーと言う感じです。

明るいグレーと言うことであれば、アイスシルバーを選んでしまうのではないでしょうか。

シニアの方は落ち着いている「プラチナムグレー・メタリック」を選ぶかもしれません。

明るいシルバーですので、キズや汚れが目立ちにくく、洗車などお手入れも気を遣わなくてもよさそうです。

視認性もそこそこ良いでしょう。

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カラー:ダークグレー・メタリック

引用:http://www.subaru.jp/legacy/outback/design/exterior.html

同じグレー系に、「ダークグレー・メタリック」があります。

こちらは、かなりガンメタのような濃色のグレーになるので、キズや汚れは「アイスシルバー・メタリック」より目立つだろうと思われます。

視認性もブラックに近くなるので悪くなります。

山に行く人に人気?、ヴェネチアンレッド、パール

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カラー:ヴェネチアンレッド・パール

引用:http://www.subaru.jp/legacy/outback/design/exterior.html

深い落ち着いた感じの赤、「ヴェネチアンレッド・パール」です。

おしゃれで欧州車っぽい感じもします。購入したユーザーはみんな満足していて、アウトバックに似合う色と言っています。

山によくドライブするユーザーも、山の緑の中のレッドは映えるから素敵と言っています。

また、アウトバックには遊び心があった方がいいと言う人もいます。

落ち着いたレッドなので、飽きがきにくいだろうという意見もあります。

口コミではベネチアンレッドについては盛り上がりがあるようです。

ただ、濃色になるので、ブラックやダークブルーほどではないかもしれませんが、キズや汚れは気を遣うかもしれません。

また、視認性も劣るでしょう。

オプション価格、32,400円(消費税込み)が別途かかります。

走っている姿がかっこいい、ラピスブルー・パール

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カラー:ラピスブルー・パール

引用:http://www.subaru.jp/legacy/outback/design/exterior.html

アウトバックには濃淡両方のブルーが設定されていますが、明るいほうのブルー「ラピスブルー・パール」です。明るくてビビッドなブルーです。

ホンダのオデッセイなどは濃色系でラインナップされていますが、やはりビビッドなカラー設定がある方がその車種の躍動感が出るような気がします。

走っている姿がカッコいいと言うユーザーもいます。

また、夜など暗い所で見た時も、ボディラインが際立ち存在感が増すと言っています。

若者にはぜひ乗ってもらいたいカラーですね。でも、お手入れには気を遣うようです。

ユーザーが毎週洗車すると言っています。

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カラー:ダークブルー・パール

引用:http://www.subaru.jp/legacy/outback/design/exterior.html

同じブルー系に、「ダークブルー・パール」があります。

こちらは、ブルーと言っても濃紺という感じの濃色のブルーになるので、キズや汚れは目立つだろうと思われます。

視認性もブラックに近くなるので悪くなります。

新型レガシィ・アウトバックのインテリアカラー

レガシー・アウトバックでは、リミテッドグレードには本革シートが標準装備になっています。

全面ではなく、体が当たる真ん中部分が本革で、サイドは合成皮革になっており、シルバーステッチが入っています。

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インテリアカラー:本革ブラック

引用:http://www.subaru.jp/legacy/outback/design/interior.html

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インテリアカラー:本革アイボリー

引用:http://www.subaru.jp/legacy/outback/design/interior.html

インテリアカラー:ブラック(ファブリックシート)

ベース車は、ファブリックシートになっており、オプションで本革シートが選択できるようになっています。

本革シートになじめないユーザーも結構いるので、ファブリックシートがベース車でしか選択できないとなるとどうなのか?と言う感じがします。

リミテッドでもファブリックシートが選択できるといいのではないかと思います。

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インテリアカラー:ファブリック/トリコット(シルバーステッチ)

引用:http://www.subaru.jp/legacy/outback/grade/outback.html

まとめ、SUVにとってのボディーカラー

SUVと言われる車種にとって、ボディーカラーはジープの時代ではカーキーのイメージでした。

しかし、スバルが切り開いた乗用車タイプの4WDの世界は、街乗りを標準とするように世界を広げ、それに伴ってカラフルに装いを変えてきました。

現在ではワゴンタイプのレガシィ・アウトバックでは、乗用車と認識している人がほとんどでSUVとも捉えていません。

勢いボディーカラーも豊富になり、セダンと変わらぬ趣味の世界となってきました。

ボディーデザインもラフロードを駆け抜ける特別の用途の車としてではなく、ファミリーカーと変わらぬバリエーションを求められています。

レガシィ・アウトバックはその高い実用性と共にファッションとしての地位も獲得して、今北米でフィーバーしているようです。

日本国内でも日常の足として、最も実用性の高い車種であると認識が広まるのでしょう。

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