新型レンジローバー イヴォーク 口コミ評価 評判まとめ

ランドローバー

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新型レンジローバー イヴォークにはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは新型レンジローバー イヴォークの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

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P300(300馬力エンジン、MHEV)はどうか?

引用:https://clicccar.com/2019/07/08/877330/

《web.モーターマガジン より引用》

ハイブリッドとうたっているが、モーターアシスト感は??

実際に走らせてみて、モーターによるアシスト感はほとんど感じない。

アクセル開度が深い領域ではとくに、高回転までシャンシャン回るエンジン本来のフィーリングが完全に勝っている感じだ。

もちろん力強さに不満はなく、なかなかにスポーティ。

ただ、アクセル開度が比較的少ない緩加速で、時として唐突にトルクが盛り上がることがあった。

これがモーターのアシストによるものなら、9速ATとの組み合わせも含めた制御に今ひとつの洗練を望みたくなる。

フットワークは良くなった

フットワークは、新プラットフォームの採用によって、先代のパツパツとした乗り心地から、ストロークを生かしたしなやかな物に変わった。

これはまぎれもない進化だが、ロール/ピッチ方向の動きがやや大きめで、キビキビ感が少し薄れたのは残念だ。

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車庫入れやショッピングセンターでのパーキングで便利!「透視」モード

引用:https://openers.jp/car/car_impression/MAsS4?page=2

《clicccar より引用》

面白い。便利な機能を発見!

ボンネットが透けて見える世界初の「ClearSightグラウンドビュー」は、狭い悪路に見立てた専用コースでも自車(タイヤの)位置が把握しやすく、障害物の有無が手に取るように分かります。

オフロードコースでなくても前向き駐車する際に、前方下にある車止めなども把握しやすそうな「透視」モード。インパネやボンネットを透かして車両の下前方を見ることができるというものです。

これはフロントと左右ミラーに装着されたカメラの映像を合成することで、擬似的に透視ができてるように見せるというもの。

その効果は絶大で、路面の幅や形状などを確認しながら進むことができるので便利です。

引用:https://clicccar.com/2019/07/08/877330/

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ガソリンとディーゼル、おすすめはディーゼルだ

《carview! より引用》

日本導入の《P250》と、未導入ディーゼル《D240》を比較

マイルドハイブリッドの2車種を比較

今回試乗したのは「P250」と呼ばれる2.0Lガソリン直噴ターボと「D240」と呼ばれる2.0Lディーゼルターボの2種類。

ともに48Vのマイルドハイブリッドで、11kWのベルト式インテグレーテッドスタータージェネレーターが組み合わせられるタイプだ。

P250は至って普通

引用:https://openers.jp/car/car_impression/MAsS4?gallery_index=10

最初に試乗したのはP250。最高出力は249ps、最大トルクは365Nmを発生する。実際に乗ってみると、エンジンそのものには大きな感動はない。

いかにも実直な2.0Lガソリンターボという印象で、官能性よりは真面目に仕事をこなすタイプ。

ベルト式ISGは11kWを発生して発進などをアシストする仕組みだが、「メルセデス・ベンツ Cクラス」のBSGのように明確にモーターの力が加わっているという感覚は少ない。

これは車両重量が1818kgと軽くないことも影響しているだろう。

これまでのガソリンターボと比べて違和感のないパワー&トルクのフィーリングがそこにある、とも言えるが、個人的にはもう少しパワフルな感覚が欲しいと思った。

圧倒的なトルクのD240

引用:https://www.goodspress.jp/reports/249788/2/

一方で魅力的だったのはD240。

最高出力は240psと驚くほどではないが、最大トルクは実に500Nmと圧倒的なトルク感で頼もしい加速が味わえる。

巡航等では1500rpmを下回るエンジン回転で十分以上のトルクがあるため、1880kgとガソリンモデルよりさらに重いのにもかかわらず、アクセルを少し踏むだけでゆとりあるドライブが楽しめたのだった。

もっとも日本に導入されるのはもう少し出力の低い「D180」となるが、それでも最大トルクは430Nmを発生するから余裕ある走りをすることは間違いないだろう。

乗り味もディーゼルモデルが素晴らしい

引用:https://www.goodspress.jp/reports/249788/2/

エンジンの違いは乗り味走り味にも表れている。

端的にいってガソリンモデルが軽快で、ディーゼルモデルは重厚だ。

そうした違いも含めて、よりレンジローバーらしい味わいを感じるのはディーゼルモデルの方だ。

新型は以前より遥かにストローク感の増した濃厚なサスの動きが“らしさ”を生んでいて、重厚な走りが合うからだ。

新型イヴォークでオンロードを走って印象的だったのは、コーナリングにおいて他のレンジローバーのモデルと同様のフィーリングを感じさせてくれたこと。

レンジローバーのコーナリングは、ハンドルを切っていくと豊かなロールが生まれ、最後にアウト側の後輪がしっとりと深いストロークを伴って、決して踏ん張りすぎることなく沈み込んで気持ちよくコーナーを駆け抜けていく。

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インテリアの新素材にも注目

引用:https://www.webcartop.jp/2019/07/395858/webcartop_evoque_057/

《OPENERS より引用》

上質な雰囲気が漂うインテリア

インテリアの進化で注目すべきは、シートに“サステナブル”なテキスタイルを採用しながら、上質な雰囲気が損なわれていない点だろう。

ちなみに、上半分は生育の早いユーカリ由来の天然繊維を用いたメランジのテキスタイル、下半分は1台あたり53本分のリサイクルペットボトルの再生ポリエステルを用いた人工起毛スエードである「ディナミカ」、というツートーンのコンビネーションとなる。自然素材に近い見た目と、マットな風合いが心地よい。

適度なキビキビ感のある走り

しかも足回りの美点は快適性だけではない。

ワインディングでの振舞いにおいても、近頃のSUVに多いヒュンヒュンと素早いハンドリングではないが、適度にキビキビとしつつジワリとロールを抑えてくれるセッティングなので、ある程度の速度域でも怖さがない。

P300 MHEVは、滑らかな加速が特徴

引用:https://clicccar.com/2019/07/27/891750/range_rover_evoque_2017025_3-2/

《GoodsPress より引用》

ハイパワーより滑らかさ

P300 MHEVの最大の魅力は、そのハイパワー…ではなく、滑らかな加速フィールだった。

ガソリンエンジンが苦手とする発進領域から、そのままエンジン回転が1500回転を超える辺りまで、モーターのアシストによってスムーズに加速。

しかも、そこから上の領域ではターボチャージャーによる過給が効いてくるため、スムーズかつパワフルにスピードが乗っていく。

P250は平凡

それに比べると、P250はベーシックな印象。エンジンの回転フィールは軽快であるものの、滑らかさという点においてはP300 MHEVに分がある。

また新型イヴォークは、フットワークの身軽さも印象的。

P300 MHEV、P250ともに、右へ左へとコーナーが続く峠道を軽快にクリアしていく。

抜群のオフロード性能を備えたSUVでありながら、ハンドル操作に対して反応の遅れなく曲がっていき、路面に吸い付くような安定感があるから、安心してドライブできる。

積極的に曲がることを楽しめるハンドリングの持ち主といえるだろう。

レスポンスのいい、ファーストエディション

引用:https://clicccar.com/2019/07/27/891750/

《Motor-Fun.jp より引用》

最高出力249㎰の2.0ℓ直4ターボを搭載する20年モデル限定グレード「ファーストエディション」を試乗。

主にワインディングがメインの試乗となったが、まずそのハンドリングに驚いた。

意外なことに実にクイックでレスポンスが良いのだ。少し舵を与えるだけで、機敏にノーズが反応して、コーナーを駆け抜ける。

この感覚、なにか覚えがあるぞと思ったら、そうだジャガーEペイスに近い。足まわりもやや硬めの設定だが、路面の凹凸を一発で吸収するので快適だ。

わずか1500rpmから最大トルク365Nmを発生するトルキーなエンジンと9速ATのマッチングも良く、まるでスポーツカーに乗っているかのような感覚でワインディングを楽しめる。

唯一残念だったのは試乗車が21インチの大径タイヤを履いていたこと。これが20インチや19インチであればレンジローバーらしい、

おおらかな乗り味を楽しめたのかもしれない。とはいえ、その完成度の高さは流石であった。

まとめ

引用:https://clicccar.com/2019/07/27/891750/range_rover_evoque_2017025_7-2/

新型レンジローバー イヴォークの口コミ評価・評判をまとめました。旧型がなんと1万台(それも日本だけで!)発売されたイヴォークですが、新型は中身ががらりと変わって、期待が高まる一台のようです。

まだまだモータージャーナリストの口コミ評価しかありませんが、人気はやはりディーゼル。MHEVに関しては、モーターの加速によって、滑らかな初速が味わえる…と評した人が多いのも特徴。

1.9mもの車幅ですが、ボンネット透視モードによる車庫入れなど、さまざまなリスク面も新技術で乗りやすく、扱いやすく進歩しているところが注目です。

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