新型アテンザ オプションまとめ!

アテンザ

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新型アテンザのオプションの情報が公開されています。

こちらでは新型アテンザにはどのようなオプションがあるかなどをご紹介しています。


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新型アテンザのメーカーオプション

引用:https://www.webcartop.jp/2018/06/245958

新型アテンザのオプションは工場出荷時に取り付けられるメーカーオプションと、納車整備センターやディーラーで取り付けられるショップオプション、アクセサリーに大別されます。

まずは新型アテンザのメーカーオプションを紹介しましょう。

オーディオ関連

  • CD/DVDプレーヤー+地上デジタルTVチューナー→全グレード
  • Boseサウンドシステム+11スピーカー→20S PROACTIVE、XD PROACTIVE

タイヤ&ホイール

  • 225/45R19&19インチアルミホイール(ガンメタリック塗装)→20S、20S PROACTIVE、XD(6EC-AT)XD PROACTIVE(6EC-AT)

エクステリア

  • 電動スライドガラスサンルーフ→XD PROACTIVE、XD L Package

インテリア

  • ステアリングヒーター→20S PROACTIVE、XD PROACTIVE

シート

  • 運転席10Wayパワーシート&シートメモリー機能→20S PROACTIVE、XD PROACTIVE
  • 運転席&助手席シートヒーター→20S PROACTIVE、XD PROACTIVE

セーフティー

  • 360°ビューモニター+フロントパーキングセンサー→20S PROACTIVE、XD PROACTIVE

以上が新型アテンザに用意されているメーカーオプションと装備できるグレードです。

多くのメーカーオプションがガソリン仕様、クリーンディーゼル仕様それぞれのグレードで用意されていますが、電動スライドガラスサンルーフのみはなぜかクリーンディーゼル仕様のみに用意され、ガソリン仕様では装備することができません。

メーカーオプションの中ではメーカーセットオプション扱いとなっていて単体では装備できないものもあるので、詳細はディーラーで確認するようにしてください。


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新型アテンザのショップオプション、アクセサリー

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/feature/safety/i-activsense1/

マツダではメーカーオプション以外のオプションをショップオプション、アクセサリーと呼んでいます。

主要装備表に掲載されているショップオプションは「ナビゲーション用SDカードPLUS」(全グレード)と「オーバーヘッドコンソールLEDダウンライト」(20S、20S PROACTIVE、XD、XD PROACTIVE)の2つのみとなっています。

引用:https://minkara.carview.co.jp/userid/901078/car/2079769/7947922/parts.aspx

アクセサリーは豊富に用意されていますが、その中からいくつかおすすめのものをピックアップして紹介したいと思います。

■デイライトキット

引用:http://www2.mazda.co.jp/accessories/web_cat/atenza/?_ga=2.8939191.324657687.1531095314-698698724.1530753697

デイライトキットは日中の走行時もLEDシグネチャーランプを常時点灯させます。この場合、LEDシグネチャーランプのみが店頭し、メーターやセンターディスプレイは減光しない上にテールランプも店頭しません。

■LEDバルブ(マップランプ・フロント&リヤ)

引用:http://www2.mazda.co.jp/accessories/web_cat/atenza/?_ga=2.8939191.324657687.1531095314-698698724.1530753697

フロントとリヤは別扱いです。これらは普通は電球が入っていますが、アクセサリーでLEDバルブに交換することができます。夜間の運転中にマップランプをつける時は当然明るさが欲しい時なわけですが、LEDバルブに交換することで得られる明るさは大幅にアップしますので非常におすすめです。

なおワゴン向けにラゲッジルームランプ専用のLEDバルブもアクセサリーとして用意されていますが、ワゴンを選ぶ方はアウトドア使用時などに何かと便利なのでおすすめです。

■サンシェード&ウインドシェード

引用:http://www2.mazda.co.jp/accessories/web_cat/atenza/?_ga=2.8939191.324657687.1531095314-698698724.1530753697

引用:http://www2.mazda.co.jp/accessories/web_cat/atenza/?_ga=2.8939191.324657687.1531095314-698698724.1530753697

サンシェードとウインドシェードは別扱いです。フロントにつけるものをサンシェード(日よけ)、サイドとリヤにつけるものをウインドシェードと呼んでいますが、どちらも車中泊時の目隠しとなります。もちろん専用設計となっていますので窓のサイズにぴったりと収まります。

特にワゴンで車中泊を考えている人におすすめです。

■ベッドクッション

引用:http://www2.mazda.co.jp/accessories/web_cat/atenza/?_ga=2.8939191.324657687.1531095314-698698724.1530753697

こちらも車中泊アイテムとなりますが、やはり専用設計で収まりが良いというのはメーカーが作ったアクセサリーならではでしょう。

■アクリルバイザー

引用:http://www2.mazda.co.jp/accessories/web_cat/atenza/?_ga=2.8939191.324657687.1531095314-698698724.1530753697

筆者が個人的に絶対に欠かせないと考えるのがこのアクリルバイザーです。この手のバイザーがないと雨が降っている時、雨が降った後などに窓を開けると水滴が車内に侵入してしまいますので、必ずつけておきたい装備といえます。

■フロアマット(プレミアム)消臭・吸音

引用:http://www2.mazda.co.jp/accessories/web_cat/atenza/?_ga=2.8939191.324657687.1531095314-698698724.1530753697

新型アテンザにアクセサリーとして用意されているフロアマットには、吸音機能しかない「フロアマット(ラグジュアリー)」と消臭機能もプラスしたこちらの2種類があります。フロアマットは湿気を吸って蒸れたような匂いを発したり、こぼした食べ物や飲み物が原因で匂いを発したりすることがありので、消臭機能があるに越したことはないでしょう。

なお吸音機能は表面のカーペットと裏面の不織布の間に吸音材を挟み、あくまでも車内で発生した音を収束させるものです。ロードノイズなどのフロアからのノイズは車両側で吸収しています。


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ショップオプション、アクセサリーは値引きが期待できる!

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/accessories/?link_id=sbnv

今回は新型アテンザに用意されているメーカーオプション、ショップオプション、アクセサリーを紹介しました。

新型アテンザに限らず、ショップオプションやアクセサリーと聞くと「カー用品店の方が安いし、種類もたくさんあるから後で買えばいいや」と思う方が多いと思いますが、実は値引きのことを考えると新車購入時にメーカー純正品を買った方が得な場合もあります。

というのも、車両本体価格からの値引きが渋い場合でもショップオプションやアクセサリーからの値引きは意外に応じてくれることが多いからです。

確かに物によってはカー用品店で似たようなアクセサリー類が売っていることもあります。しかしその多くが多くの車種向けに作られている汎用品だったり、クオリティ面でメーカー純正品に劣ることが多いです。つまりメーカー品質で専用設計されたものには敵わないことが多い、ということです。

そのため、ショップオプションやアクセサリーは値引きが出るかどうかも含めて検討することをおすすめします。決して頭から「高いからつけない」と否定しないようにしてください。

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