2000cc未満の新型ステーションワゴンを比較! おすすめ人気ランキング 【2018年度版】

ステーションワゴン

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2,000cc以下のステーションワゴンは買い時!ここでは、自動車のプロによるコメントを集めています。どんなクルマなのか、そのグレードがお勧めか?ご覧下さい。


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8位〜6位

8位 マツダ アクセラスポーツ:1,496/1,498cc

NAとディーゼルターボ、いずれも1.5Lエンジンモデルがラインナップ。他に2.2ディーゼルがあります。1.5Lが販売の中心モデルです。

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/

スペック

■全長×全幅(mm):4,470×1,795

■総排気量:1,496ccガソリン
最高出力 (kW[PS]/rpm):82[111]/6,000
最高トルク (Nm[kgfm]/rpm) :144[14.7]/3,500

■総排気量:1,498ccディーゼルターボ
最高出力 (kW[PS]/rpm):77[105]/4,000
最高トルク (Nm[kgfm]/rpm) :170[27.5]/1,600

口コミ:オートックワンより

◆動力性能は1.5リッターのディーゼルでも実用的には十分。2WDの車両重量は1360kgだから、CX-3に比べると100kgほど重いが、中/低回転域の駆動力が高いために運転しやすい。

ショックアブソーバーなども変更を受け、この点でも安定性と乗り心地のバランスが向上した。試乗したアクセラスポーツ15XDプロアクティブのタイヤは16インチ(205/60R16)で、銘柄はブリヂストン・トランザER33。

指定空気圧は前後輪ともに250kPaだから少し高いが、操舵感は正確で機敏に過ぎず、乗り心地も含めて調和が取れていた。

走り慣れた路面の良くないルートで、G-Vectoring Controlを備えたアクセラを運転すると、「いつもよりクルマが真っ直ぐ走る」と感じるだろう。いい換えれば良いクルマに乗っている実感を味わえる。特に高速道路を使った長距離移動では疲労を抑える効果が期待できる。

7位 ホンダ ジェイド

引用:https://autoc-one.jp/honda/jade/report-5002303/photo/0018.html

引用:https://autoc-one.jp/honda/jade/newmodel-5002060/

価格はガソリン車が239万円〜、ハイブリッド車が289万円〜。ゴルフバッグ3つ分が載るスペースがあり、大人4人がゆったりできるワゴン。また、収納力が意外に高いのもポイントでしょう。安全装備は、全車にホンダセンシングを標準装着。

スペック

■全長×全幅(mm):4,660×1,775

■総排気量:1,496ccガソリンターボ
最高出力 (kW[PS]/rpm):110[150]/5,500
最高トルク (Nm[kgfm]/rpm) :203[20.7]/1,600

■総排気量:1,496ccハイブリッド
最高出力 (kW[PS]/rpm):96[131]/6,600
最高トルク (Nm[kgfm]/rpm) :155[15.8]/4,600
モーター最高出力 (kW[PS]):22[30]

モーター最大トルク(Nm[kgf]):160[16.3]

お勧めのグレードは?:オートックワンより

◆価格は最も買い得感の強いターボのRSホンダセンシング(5人乗り)が255万8520円だ。ハイブリッドのRSホンダセンシング(5人乗り)は289万8720円だから、価格差は34万200円になる。

ハイブリッドとノーマルエンジンの価格差としては妥当だが、ジェイドはターボになるから、ハイブリッドとの差額が大きいとも受け取られる。その意味でもターボが割安だ。前述のようにターボのJC08モード燃費も17.6km/Lに達するから、燃料代の差も開きにくい。

先代型と同等の装備が付いて比べやすいのは、3列シートのハイブリッドXホンダセンシングだ。

新型の価格は308万8800円で、従来型に比べると16万8800円高い。ナビ装着用スペシャルパッケージ(従来型のオプション価格は3万7800円)が標準装着され、LEDヘッドライトもロービームから、ハイ/ロービームのインラインタイプに上級化された。

買い得感を強めたとはいえないが、価格はおおむね据え置きか、若干の値上げと考えて良いだろう。

6位 スバル インプレッサスポーツ

引用:https://response.jp/article/2017/07/10/297207.html

欧州では”インプレッサ”の名だけでスバル車だということが分かるほど有名。剛性の高さとエンジン、そしてずば抜けた安全性能が高い評価となっている一台です。

後席の乗りやすさと広さは定評があります。価格は194万円から。

スペック

■全長×全幅(mm):4,460×1,775

■総排気量:1,599ccガソリン
最高出力 (kW[PS]/rpm):85[115]/6,200
最高トルク (Nm[kgfm]/rpm) :148[15.1]/3,600

■総排気量:1,995ccガソリン
最高出力 (kW[PS]/rpm):113[154]/6,000
最高トルク (Nm[kgfm]/rpm) :196[20]/4000

口コミ:レスポンスより

◆1.6リットルと2リットルを比較すると、パフォーマンス面では文句なく2リットルが上で、価格差以上の性能差があってやはりお薦めはちょっと無理しても2リットル。

17インチの2リットル車の場合、そのどっしりとした落ち着いた乗り心地やハンドリングなどは、このクラスのモデルとしては文句のつけようがないほど上質である。というわけでインプレッサのネガ要素は以下の2点に集約される。

ひとつはやはりリニアトロニックのスムーズでない走り。特に1.6リットル車の場合、加速中に少しでもアクセルを緩めると、まるでベルトがたわんでいるような不思議な感触が伝わり、決してスムーズではない。

2リットル車の方もフル加速した場合はエンジン回転の上昇とスピードの上昇をリンクさせるためか、まるでステップATのような加速をする。

もう一つは燃費だ。いくつかのネガ要素はあるものの、インプレッサの出来の良さ、安全性の高さ、装備の充実度と価格の相関関係を考えると、文句なく★5つである。


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5位〜4位

5位 マツダ アテンザワゴン

引用:https://response.jp/article/2018/09/06/313720.html

主力モデルは2.2Lディーゼルターボ。2.0L/2.5Lガソリンは控えめなポジションを取るため、2.0Lは2グレードのみ。パワーでは圧倒的に2.2Dには敵わないが、SPORTモードでは瞬発力が冴えるクルマです。

スペック

■全長×全幅(mm):4,805×1,840

■総排気量:1,997ccガソリン
最高出力 (kW[PS]/rpm):115[156]/6,000
最高トルク (Nm[kgfm]/rpm) :199[20.3]/4,000

口コミ:価格com.より

◆新型アテンザのガソリンエンジンには、2Lモデルと2.5Lモデルが存在するが、2Lと2.5Lの装備の違いを補正して計算してみると、500ccの排気量の差が車両価格に反映されていない。実質的に同額なので、2.5Lが割安と言える。

◇WEBなどでは、「ガソリン2.0は非力だから勧めない」的な意見を多く見かけていたので正直納車まで不安でしたが、実際に乗ってみると必要十分以上だと思いました。

ATの通常モードでは正直モタついた感を少し感じますが、SPORTSモードに入れた途端、心地良いエンジン音の高まりと共に、車の性格が豹変する感じでパワー感が断然アップします。

これなら峠越えのワインディングロードも積極的に楽しめそうです。ただ高速の加速時など回転上げないと結構エンジン音が大きくなるので、余裕という意味ではもう少しパワー&トルクが欲しいところです。

走行性能は、かなりのスピードでコーナーに入っても余裕のグリップ感が有る頼もしい足回りです。ロールも少なく安定しているので、立ち上がりも安心してアクセルを踏み込んでいけます。

SPORTSモードならかなり攻め気味の走りが楽しめると思います。雨天の走行も非常に安心感があります。SPORTSモードのスイッチはハンドルに欲しいですね。

4位 トヨタ プリウスα

引用:https://autoc-one.jp/toyota/prius_alpha/report-2011235/photo/0002.html

引用:https://autoc-one.jp/toyota/prius_alpha/report-2011235/photo/0020.html

256万円から買える、ハイブリッドワゴン専用車。静粛性と乗り心地の良さはトヨタ車でも指折りですが、反応が若干おっとりしたステアリングが特徴でもあります。

スペック

■全長×全幅(mm):4,630~45×1,775

■総排気量:1,797ccハイブリッド
最高出力 (kW[PS]/rpm):73[99]/5,200
最高トルク (Nm[kgfm]/rpm) :142[14.5]/4,000
モーター最高出力(kW[PS]):60[82] モーター最大トルク(Nm[kgf]):207[21.1]

口コミ

◆プリウスα「G」(7人乗り、325万円)を試乗。1.8リッターのハイブリッドを搭載して、16インチタイヤを装着している。

動力性能は全グレード同じ。車両重量が1400kgを超え加速力に余裕があるとはいえないが、力不足を感じる心配もない。

静粛性はトヨタのハイブリッド車の中でも優れた部類で、モーター駆動で発進。その後にエンジンが再始動した時のノイズも小さい。

乗り心地は、重厚な印象は乏しいが、2011年の登場時点に比べると向上した。以前からプリウスαは、走行状態に応じてモーターの駆動力を微妙に増減させ、ボディの前後方向の揺れを抑える「ばね上制振制御」などを備えている。

ホイールベースが長く、乗り心地はプリウスよりも優れている。

走行安定性と操舵感は、反応の仕方が穏やかで誰にでも扱いやすい。


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3位 トヨタ カローラ フィールダー

引用:https://www.autocar.jp/firstdrives/2015/04/24/121250/

引用:https://www.autocar.jp/firstdrives/2015/04/24/121250/3/

カローラフィールダーは数少ない5ナンバーワゴン。オレンジメタリックなど合計9色を用意するなど、年齢を問わず遊びに使えるクルマとして販売されています。

低速走行では燃費が落ちますが、市街地走行や高速走行ではなんと30~40km/Lというエコランが可能。ガソリン車は164万円から、ハイブリッドは222万円から購入可能です。

スペック

■全長×全幅(mm):4,400~10×1,695

■総排気量:1,496ccガソリン
最高出力 (kW[PS]/rpm):80[109]/6,000
最高トルク (Nm[kgfm]/rpm) :138[14.1]/4,400

■総排気量:1,496ccハイブリッド
最高出力 (kW[PS]/rpm):54[74]/4,800
最高トルク (Nm[kgfm]/rpm) :111[11.3]/3,600
モーター最高出力(kW[PS]):45[61] モーター最大トルク(Nm[kgf]):169[17.2]

口コミ:AUTOCAR JAPANより

◆新開発の1.5ℓを試乗してみたが、トータルの動力性能や軽快さではハイブリッドに優る部分も多く、1.5ℓのほうが好印象だ。1.5ℓとハイブリッドでは約25万円の価格差があるが、燃費差を考えると、一般的なマイカー用途でモトを取るのは大変だろう。

カローラで感心するのは「この装備はないのか?」と思うものが、ほぼもれなく用意されていることだ。たとえば、30歳代を超えると途端にほしくなるシート・ヒーターも、1.62万円(前席左右ただし、ハイブリッドのみ)の単独オプションで用意されるのも、見事なユーザー心理の読みといっていい。

今回のように日本の街中をつらつら走るだけだと、乗り味の細かい差などどうでもよくなり、各部の仕立ての巧妙さや、かゆいところに手が届く装備や使い勝手に「もう、クルマはこれでいいや」と錯覚、かつ脱力させてしまう。


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2位 ホンダ シャトル

引用:https://autoc-one.jp/honda/shuttle/report-2203869/0003.html

200万円程度のワゴンを探す…となると、コストパフォーマンスでホンダ シャトルが圧勝。ガソリンは169万円から、ハイブリッドは200万円から購入できます。

ビジネスカーには見えないエクステリアとフルフラットの広い荷室が人気で、車中泊でも知られています。

スペック

■全長×全幅(mm):4,400×1,695

■総排気量:1,496ccガソリン
最高出力 (kW[PS]/rpm):97[132]/6,600
最高トルク (Nm[kgfm]/rpm) :155[15.8]/4,600

■総排気量:1,496ccハイブリッド
最高出力 (kW[PS]/rpm):81[110]/6,000
最高トルク (Nm[kgfm]/rpm) :134[13.7]/5,000
モーター最高出力(kW[PS]):22[30] モーター最大トルク(Nm[kgf]):160[16.3]

口コミ:オートックワンより

ハイブリッドは反応が素早いモーター駆動を併用するので、巡航中にアクセルペダルを少し踏み増した時などは、意図したとおりの加速を得やすい。

この時の動力性能は、底力を感じさせて1.6~1.8リッター並みだ。ノーマルエンジンに比べると、アクセルペダルの踏み具合が全般的に控え目になるから、ノイズも抑えやすい。

「シャトルの場合、(操舵角以上に車両の向きが変わりやすい)オーバーステア的な性格を少し強めた。従来の設定だと、雪道などで旋回軌跡を拡大させるお客様も多く、曲がりやすさに配慮した。

運転の好きな人は、この(比較的良く曲がる)特性を生かして、走りを楽しめると思う」と、開発者は言っている。

乗り心地は、最近の1.5リッタークラスでは優れた部類に入る。サスペンションの伸縮性が全般的に優れ、粗さや突起を乗り越えた時の突き上げ感を抑えた。

購入するならグレードは「ハイブリッドX」がベスト。価格はハイブリッドの標準仕様に比べて20万円高いが、LEDヘッドライトや安全装備のあんしんパッケージが加わり、前述のようにダンパーも上級化する。これらを合計すると30万円相当だから割安だ。

1位 スバル レヴォーグ

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/37780#image-2

引用:https://www.subaru.jp/

286万円から買える一級品のドライビングマシン。日本国内で使うにはジャストサイズで、走るためのワゴンの代名詞です。

ただ、足回りを硬くしてよりアグレッシブな走行を楽しむユーザーが多く、誤解を受けやすいのもレヴォーグの特徴。走りやすい、乗りやすい一面もあるので、よく試乗しましょう。

スペック

■全長×全幅(mm):4,690×1,780

■総排気量:1,599ccガソリンターボ
最高出力 (kW[PS]/rpm):125[170]/4,800
最高トルク (Nm[kgfm]/rpm) :250[25.5]/1,800

■総排気量:1,998ccガソリンターボ
最高出力 (kW[PS]/rpm):221[300]/5,600
最高トルク (Nm[kgfm]/rpm) :400[40.8]/2000

口コミ:レスポンスより

◆新型の最も印象的だった部分は、サスペンションが明らかに柔らかくなり、ドライブ操作への寛容性が上がったこと。

それが最も顕著に体感できたのはスピードの出やすい緩いカーブでのドライブフィールで、しっかりロールするためコーナリング中にステアリングを切り込んだり戻したりと修正したときの車体姿勢の変化はつかみやすくなった。

パワートレインは1.6リットルのCVTにもステップ制御が取り入れられていたのが大きな変更点。Dレンジでスロットル開度が大きめのとき、一定回転ではなく有段ATが変速するような感じでシフトアップしていくので、エンジン回転と車速の上昇がリンクするように感じられて気持ちよかった。

2リットルエンジンのほうは最高出力が300psもあるので、速さはかっ飛び級であった。が、制限速度の低い日本では170psの1.6リットルでも十分すぎるであろう。両者にドライビングプレジャーの差はほとんどないように感じられた。

購入する場合、ロングツーリングやリゾートエクスプレス用途には1.6リットルで十分に事足りる。

ただし、ハンドリングのリニアリティ、ファントゥドライブ性では国産では唯一ライバルになり得るホンダ『ジェイドRS』に負けているので、積極果敢な走りの楽しさも重視する顧客は今回未試乗の「STIスポーツ」を検討してみるといいだろう。

まとめ

2,000cc未満のワゴン特集、いかがでしょうか?わかりやすい解説をまとめていますので、クルマの特徴がつかめたと思います。ぜひ参考にしてみましょう!

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