新型ヴェゼル 口コミ評価 評判まとめ

ヴェゼル

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



新型ヴェゼルにはたくさんの口コミ評価・評判が寄せられています。

こちらでは新型ヴェゼルの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

スクリーンショット(2018-06-01 14.14.09)

引用:https://i0.wp.com/carvel.xyz/wp-content/uploads/2017/01/a1_img_1.jpg?resize=1024%2C522


スポンサーリンク

RS HYBRIDは、コスパがいい!

《価格com.》より。一般ユーザーの声

●エクステリア
・マイナーチェンジ前と比べると、非常に洗練されている印象です。
特にジュエルアイのヘッドライトが似合っていてかっこいい
街で走っている姿を見ても、すぐ新型だと分かるし、目を惹く存在感があります。

・前はシビック似でちょっとメがキリリッと男前フェイスになり個人的にはオッケーですが、リアは変わり映えがないのが残念。
試乗車はマイチェンで追加したオーロラアメジストメタリックでシックな印象でなかなか良いかも。

スクリーンショット(2018-06-01 14.23.27)

引用:http://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/interior/rs/

●インテリア
・インテリアのデザインは想像以上によかったです。
HONDA車ってインテリアはあんまり…ってのが多い印象だったんですが、ヴェゼルの内装はうまくまとまっています。
特にRSのウルトラスエード基調のインテリアはスポーティでいいですね。

・RSはスエード仕上げ前期から仕様になってますが、随所に施され高級感が出てますが、手がよく触れる箇所が手垢でテカらないか心配ですね。

●エンジン性能
・1.5Lエンジンとハイブリッドシステム、そしてミッションが7DCTというi-DCDハイブリッドですが、発進時の加速は必要十分。
爆発的な力強さはありませんが、出だしは快適で、エンジンフィーリングも良好です。

・前期とスペックは変わらないですが、スポーツモードで試したところ、吹き上がり時のサウンドがガソリン仕様と同様にスムーズになり、ガサツ感が無くなりました。

スクリーンショット(2018-06-01 14.39.51)

引用:https://www.burienhonda.com/assets/shared/CustomHTMLFiles/Responsive/MRP/Honda/2017/HR-V/images/2017-Honda-HR-V-01.jpg

●走行性能
・i-DCDがかなりなめらかで、シフトチェンジの際のショックはほとんど感じません。
RS専用のダンパーのおかげか、剛性感も高く、しっかりとした乗り味になっています。
コーナーでの安定性も高く、なかなか楽しい車に仕上がっています。

・前期でガッカリした項目ですが、ここは大幅に洗練されてました。
ドタバタ感あった硬いだけの足廻りは、トントンと軽快に段差を捌ける脚にバージョンアップ。

スクリーンショット(2018-06-01 14.16.05)

引用:https://img1-kakaku.ssl.k-img.com/images/maga/11864/03.jpg

●乗り心地
・RSのため固めの乗り心地ですが、嫌な固さは感じません。
いい意味でどっしりした感じがあって、跳ねるようなこともないので、
スポーティながら後席に座る人の快適性も考えられているなという感じです。

・RSの為、硬質感はありますが不快なショック、ノイズは運転席では感じませんでした。 またブレーキのタッチも改善されガソリン車と遜色ないフィールで効き具合ともに問題なし。

あとi-DCDの変速も極低速からショックなくCVTみたいなスムーズな加速を味わえます。

●燃費
・試乗車の燃費計では18km/Lほどを指していたと思います。十分でしょう。

・短時間試乗ですが、メーター表示は17.6キロでした。

●価格
このクォリティで300万を切っているので、コストパフォーマンスは高いと思います。

・200万台後半で熟成された内外装のデザイン質感、燃費、走り、居住性が手に入るなら買って損はないと思います。

スクリーンショット(2018-06-01 14.21.39)

引用:http://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/interior/utility/

●総評
・次の車としてヴェゼルRSの選択は大いにありだなと思いました。
正直、もっとチープな感じだろうとなめていたところがあったので、その分質感の高さに驚きました。

・見た目はフロントライトくらいしか変わってませんが、中身は確実に深化してました。

・他社のぱっと見のデコレーション装備充実させ、お買い得になりましたよ~といいつつ中身はコッソリコストダウンしている手抜きマイチェンでなく、中身重視のマイチェンなので、一般ユーザーに良さが伝わるかなと余計な心配したくなるヴェゼルファンでした。

●補足
一つ面白い機能があったので補足します。
試乗時11時になった時に鳩時計のような音で時報が鳴りました。
web取説にはない事項だったので、純正インターナビの機能でしょうが、ありそうでなかった機能なので紹介しました。

スクリーンショット(2018-06-01 14.35.23)

引用:https://s1.cdn.autoevolution.com/images/news/honda-hr-v-is-back-in-the-uk-with-new-16-diesel-engine-photo-gallery-92396_1.jpg


スポンサーリンク

HYBRID Z 、加速改善。後席の快適性がUP!

《価格com.》より。プロの評価

●パーキングブレーキは便利
・フロントシートは形状が少し変わりましたが着座フィーリングはそれほど変わった印象は受けません。それよりも初期の頃から搭載している「オートホールド機構付き」の電子制御パーキングブレーキの利便性の高さの方が光ります。

昨今ではC-HRやエクリプスクロスにも採用されているこの機構、スイッチを事前に入れておけば停車時に自動的にパーキングブレーキが作動します。

つまり停車時はブレーキペダルから足を離すことができるわけで渋滞時や街中を頻繁に走る際には疲労軽減にも寄与するからです。

スクリーンショット(2018-06-01 14.20.02)

引用:http://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/interior/cabin/

●走行性能
・走行性能に関しては地味(失礼)ではありますが、改善の後が多く見られます。アクセル操作に対して加速フィーリングのズレのような感覚は随分無くなりました。基本構造には大きな変更はないはずですが、これまでも制御系を変更することで徐々に良くなってきたという印象です。

●総評
・そして全体のポイントとしては静粛性の向上が挙げられます。それほどうるさくなかったヴェゼルではありますが、室内に入ってくるエンジンの透過音や振動なども2016年の改良モデルよりもさらに向上したと感じました。

そして後席の快適性です。初期モデルは空間こそ十分広いものの、リアからの突き上げや何とも表現しづらい微振動の入力などにより正直言えば「ファミリーカーとしては家族に少し我慢を強いる」レベルでした。

後席が使えるヴェゼルだからこそこの部分は重要です。その点でも全体の快適性向上は評価していいと思います。

スクリーンショット(2018-06-01 14.27.09)

引用:http://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/equipment/navi/


スポンサーリンク

初期型(HYBRID Z)から、HYBRID Z 4WDへ買い替え

《価格com.》より。一般ユーザーの声

DCTの”ぎくしゃく感”は皆無に!

●走行性能
・DCTはかなりスムーズに変速します。初期型はよく書かれている「ぎくしゃく」と言われていましたが、自分の乗っていた初期型はそんなことも無く、個体差があるのかなと思うくらいごく普通で不満はありませんでした。

ただ、マイナーチェンジ後の変化は、さらに洗練された印象で、通常の走行では、モーターに変わったのがわからないくらい。

変速に関しては、強く踏み続けるとマニュアル車のような変速のしかたをしますが、それもスムーズです。

⇒ 新型ヴェゼルを値引きから更に50万円安く買う裏技とは?

モーター → エンジンへの切り替えについて

スクリーンショット(2018-06-01 14.30.16)

引用:http://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/performance/driving/

エンジン音が車内に入るのがかなり軽減されたため、いつモーターのみの走行になったのかわからないこともしばしば。
高回転の時のあのちょっと安い音(自分はあまり好きではなかった音です)もかなり軽減しました。

モーター走行からエンジン走行に変わる時は、タイミングにより(モータに変わった直後に、またエンジン走行に戻すようなアクセル操作など)初期型と同じような”ワンテンポ遅れる”感じはします。

ギヤ比が変わったのか、発進時(0キロ)から60キロくらいまでのトルクが太くなったような印象もあります。総じて、質が高くなった印象が強く、乗っていて良くなった!変わったな!って思えます。

スクリーンショット(2018-06-01 14.37.36)

引用:https://cars.usnews.com/static/images/Auto/izmo/i36138926/2018_honda_hr_v_dashboard.jpg

■□■□

ヴェゼルの人気は高く、ライバル車C-HRの出現でも販売台数は顕著。最大のメリットは、大人4人が長距離ドライブできる空間。使えるSUVでコンパクトさを求めるなら、ヴェゼルは候補車の一台でしょう!

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

車の査定、後回しは損・損・損!


 オススメ動画PR! 


チャンネルはこちらから!! → ノエちゃんねる
YouTubeチャンネル「ノエちゃんねる」は、面白系動画など幅広いジャンルの動画を投稿していきます!
誰が観ても楽しめるチャンネルです!

スポンサーリンク




スポンサーリンク