新型メルセデス・ベンツ CLA 色・カラー紹介!人気カラーは?

CLA

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新型メルセデス・ベンツ CLAの色・カラー情報が公開されています。

こちらでは新型メルセデス・ベンツ CLAの色・カラーに何色があるか、そして人気のカラーはどれかについて紹介しています。

CLAの魅力とは何か?Cクラスとの違いは?CLAに惹かれる方はCLAとCの違いが明確にわかる…と言います。

CLAの方がコンパクトだから…そうでしょうか?実は全長でわずか5mmしか違いがなく、全幅でも30mmの違い…ですが、見た目でははっきりと違うのがホイールベース。

Cクラスセダンに比べ、140mmも短いCLAクーペ。

その分トランクは広くなっていますが後席は狭い…やはり前席2席のためのおしゃれなクーペなのは嘘ではないようです!

ここではCLAのカラーリングをご紹介しましょう。(なお、CLAクーペとCLAシューティング・ブレークの塗装バリエーションは同じです)


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ジュピターレッド(ソリッド)

試乗車として登録台数が多いジュピターレッド。

ですが、実際に購入するにはちょっと派手…としり込みする人が多いのが残念。

レッド色のセダンと言えば”マツダアクセラ”が有名ですが、CLAもメタリックなら売れたのかも。

ジュピターとはもちろん、木星を指します。

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引用:https://ccsrpcma.carsensor.net/CSphoto/bkkn/729/234/U00019729234/U00019729234_001L.JPG


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カルサイトホワイト(ソリッド)

人気のカルサイトホワイト。カルサイトとは石材の名が”大理石”。

鉱物の名は”石灰石”でガラスやセメントの原料になります。

乗用車メーカーはカラーネームに非常に苦労しており、他社で使わない色味を使います。

BMWの場合はアルピンホワイトですが、これは”Alpine=アルプス”を指します。

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引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/cla-shootingbrake/

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↑画像は”カルサイト”原石、六角形の突起が特徴。割ると見事な六角の柱が現れる。

引用:https://www.art-crystal.jp/setup/img/cl-calc_bulgaria-021-m.jpg

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オプションカラー

メタリックペイントは67,000円(税別)。

アウディA4の場合はメタリックカラーが85,000円なため、メルセデス・ベンツが日本での輸入車シェア1位を獲得する意気込みが伝わってきます。


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コスモスブラック(メタリック)

やはりブラック系は一番の人気。

Bピラー部分の形状が自然なのはこの色に限るのかも。

コスモス=宇宙なのは一目瞭然。

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引用:https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1050/371/02.jpg

ポーラーシルバー(メタリック)

ポーラー(=Polar)…つまり、南極・北極の極地のこと。欧州から見れば日本はFar Eastではあります…。

この色は実車を見ずに購入する方が多い色味の一つ。

受注してから納車まで4カ月程度はかかりますので、無難なこのシルバーが人気なのも納得。

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引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/cla-class/

マウンテングレー(メタリック)

マウンテン…つまり”山”ですが、宇宙・鉱石・極地…と来るとやはり鉱物の塊のようなイメージが浮かぶ色です。

マッド系ではありませんが、コンパクトクラスでは非常に迫力が漂うのは間違いないところでしょう。

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引用:https://picture1.goo-net.com/7000300662/30170417/J/70003006623017041700300.jpg

カバンサイトブルー(メタリック)

カバンサイト(=Cavansite)は、1967年にアメリカオレゴン州で発見された美しい青い鉱石。

名前の由来は「calcium」「vanadium」「silicate」を掛け合わせたもの。

現在はインド西部のプーナで採掘されています。もっぱら宝飾用に使われています。

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引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/cla-shootingbrake/

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↑美しいカバンサイトの原石。

鉱石名をカラーネームに使うというアイデア、パワーストーン大好きな方なら興味が湧いてくるかもしれません。

引用:https://blog-imgs-66.fc2.com/t/e/n/tennenseki365/3_14_1.jpg

CLA 内装カラー

CLA180 レザーツイン(ブラック)

180も完全なスポーツシート。ホールド感はぜひ試乗して確かめた方が良いでしょう。

ステアリングの下部分スポークは人によって好き嫌いが分かれるかもしれません。

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引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/cla-class/interior/

CLA250 SPORT 4MATIC レザーDINAMICA/レッドステッチ入(ブラック)

レザーDINAMICA…本革ではなく、人工皮革によるシート。

座面はスエード調ファブリック、そのほかは人工皮革となっておりレザーよりは若干硬めのアレンジです。

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引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/cla-class/interior/

CLA180 Sports レザーDINAMICA/レッドステッチ入(ブラック)

ブラック基調はベーシックタイプ。メッキ類が少々チープ…と揶揄されるのはブラック内装のおかげでもありますが、価格相応といった評価ではないでしょうか。

ちなみに、人工皮革と本革の大きな差は「馴染み具合」である、と言われます。本革は日射に弱いことや汚れが目立つこともあります。

オレンジジュースをこぼしてしまった…という場合、人工皮革の方がサッと拭き取れるのは本当。

本革の方が高価な設定にしているのは希少性や美しいシボのある牛革が限られている点。

コンパクトセダン・クーペを使い倒したい…と考えるなら、人工皮革の方が扱いは楽でしょう。

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引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/cla-class/interior/

Mercedes-AMG CLA 45 4MATIC レザー(ブラック)

AMG仕様となると、内装も違います。シートのレザーはホールド性が良く、このシートでAMGを選ぶ人が多いのも分かるでしょう。

ガーニッシュもAMG専門の造形。

車幅がコンパクトなことから、日本では扱いやすい形状と言えます。

レザー独特の風合いと”匂い”に抵抗がなければ一度は試乗してみたい一台。

ベストセラーとなった180Eを知る世代なら、このサイズ間は懐かしく感じるかもしれません(木目調のインテリアではありませんが…)。

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引用:https://www.amg-nakano.jp/img/vehicles/cla45/bg/interior.jpg

新型CLAはボディーカラーが6色、そのうちオプションカラーが4色。

日本車ではスバル・インプレッサG4が似たような立ち位置になるでしょう。

もちろん、G4はセダンスポーツでクーペではありませんが、直線基調のボディとインテリアとはCLAと完全に真逆で面白い関係。

メルセデス・ベンツのセンターグリルに心躍る方なら、CLAは登竜門の一台。

ですが、ぜひ走りで様々なコンパクトスポーツと競り合ってみてはいかがでしょうか。

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