新型メルセデス・ベンツ CLA 値引き術!

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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ディーラーでは30万円の下取りが、
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新型メルセデス・ベンツ CLAの値引き方法について情報をまとめました。

新型メルセデス・ベンツ CLAはどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか。

その方法についてご紹介します。

400万円代で買える…という”Cクラス”、と勘違いする方もいるほど「しっかりした」コンパクトセダンとコンパクトワゴン、CLA。

しかしながら、ダイムラーはこの2台を”クーペ”&”シューティングブレーク”と呼んでいます。

下の画像を見てわかる通り、このフォルムは昔のボルボでよくあったデザイン。

ただ、ガラス面がこれだけクーペ然としているのはなかなかありません。

全方位でクルマを販売したいメルセデスブランドですが、エンジンのFFレイアウトであることも、ウィークポイントにはなっていないようです。

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引用:http://www.caricos.com/cars/m/mercedes-benz/2017_mercedes-amg_cla45_sb/images/41.html


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2013年モデルから20万円ほどアップした価格だが…

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引用:http://www.mercedes-benz.co.uk/content/media_library/unitedkingdom/mpc_unitedkingdom/passenger_cars_ng/products/new_cars/amg_ng/amg-landing-pages-1000×470-17/mercedes-amg-cla45-4matic.object-Single-MEDIA.tmp/Mercedes-AMG-CLA45-4MATICCoup1.jpg

戦略的価格…ずいぶんと着飾った言い回しで販売された、先代CLA180。

359万円スタートは、レクサスCT並み…そもそもプリウスPHVでもレザーパッケージは406万円。

そうみると、ダイムラーもずいぶんと価格を落としてデビューさせたものです。

2017年モデルは379万円スタートとなり、当然のごとく走りも改善しています。

しかし、面白いのはこのクルマのライバルがセダンやワゴンだけではない…ということでしょう。

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●メルセデス・ベンツの内装は「どんどん派手」になってきた。

オーソドックスにまとめる日本車とは違う点…それは、派手好みの中国人マーケットを強く意識していること。

もう一つは、最新の安全性だけではブランドの訴求が足りない…と考えているからだろう。

引用:http://www.caricos.com/cars/m/mercedes-benz/2017_mercedes-amg_cla45_sb/images/46.html

今や、どのメーカーも指名買いするためのクルマを用意。

トヨタならプリウスやC-HR、日産ならセレナ、ホンダならヴェゼル…といったように、ライバル車がいるようでいないクルマが売れています。

CLAは300万円代から買えるということ、FFであることから従来とは違う客層がこぞって試乗しているようです。

ベンツは一生乗らないだろう…と思っていたけど、デザインが面白そうだし小型だから試乗して、買ってしまった…そういう方が意外に多い。

400万円ちょっとなら買えそうだ…という方にはなかなかのチャンスと言えそうです。


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50万円の値引きは確保したい

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引用:http://cdn2.evo.co.uk/sites/evo/files/styles/gallery_adv/public/2017/02/001-mercedes-benz-cla.jpg?itok=xifIJ1vw

CLEとCクラス、ディーラーとすればもちろんCクラスを売りたい。

C180アヴァンギャルドなら486万円、そのまま売れば黙っていても120万円ほどは儲けが入るでしょう。

C200アヴァンギャルドなら550万円に手が届きますが、これなら儲けは200万円は硬いかもしれない。

Cクラスを1台売れば最低でも150万円、CLAなら100万円…為替レートが変われば差損は大きく変わりますが、ディーラーはどうしてもCの方を売りたいでしょう。

そう考えると、CLAはあくまでも「お得商品」。

50万円の値引きでもディーラーはまだまだ余裕で利益を確保するはず。

車両本体価格から50万、オプションでプラスαを目標に50万円…CLAなら買う方がおとなしくディーラーの言いなりになることはありません。

デザインで買うクルマ、というのはデザインが気に入っているうちは花。

ただ、飽きてしまえば本人にとっては二束三文となってしまうものです。

気に入らない部分を探し出して、セールスを困らせる…そのくらいで値引きを勝ち取ってもいいのが、このCLAというクルマなのです。

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●欧州マーケットでは当然のことながらディーゼルエンジンもある。

昔のベンツを知っている人にすれば、垢抜けたなあ…と思うかもしれない。

引用:https://images.cdn.autocar.co.uk/sites/autocar.co.uk/files/styles/gallery_slide/public/mercedes-benz-cla-rear-lights.jpg?itok=4ClqkYTw

→ 新型メルセデス・ベンツ CLAを値引きから更に50万円安く買う方法!

どのディーラーが値引きに”フレンドリー”か?

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引用:https://cdn2.evo.co.uk/sites/evo/files/styles/gallery_adv/public/images/dir_1183/car_photo_591547.jpg?itok=RfL-vrRV

メルセデス・ベンツの看板を掲げているディーラーは、シュテルンとヤナセが有名。

ベンツを買うんだから対応もいいだろう…と思うかもしれませんが、日本車ディーラーとまず変わりません。

理由としては「最新技術がどんどん盛り込まれてきて、セールス担当者も全てを把握できない」ということ。

また、オプション設定に関しても、本国ドイツとのやり取りがしっかりできないこともあります。

頼んだオプションが付けられていない、あらかじめ制限がある…など、日本メーカーよりもアバウトな面は、イタリア・フランス同様とドイツ車もあります。

新興国でかなりの注文を受けていることから、値引き幅はヤナセでもシュテルンでも変わらず。

ただ、ヤナセは各支店での値引き幅が違うこと、様々なメーカー車種を扱っていること、担当者が「ベンツ・VW・キャデラック」など複数の車種を売ると社内賞を与えられる…といったことから、値引き額が結構大きくなることもあります。

若手のセールスは営業に必死ですから、アイミツ相談もいいでしょう!

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●↑写真左:旧型CLA 写真右:新型CLA。一見どこがどう変わったのか皆目見当が付かない。

つまり、変えようがないし変えるわけにはいかないデザインだ、ということ。

以下は「勝手にライバルカー」と称して、2台をピックアップしました。

くれぐれもレクサスやBMWなどという定番車種は取り扱いませんので、ご了承ください!


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ライバルカー「キャデラック・ATS」

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引用:https://iico10.com/wp-content/uploads/2016/08/Cadillac-ATS-car_1440x900.jpg

キャデラックと言えば、自動車の「帝王」。

世界最大の経済国アメリカのシンボルカーは、長年キャデラック・セビルでした。

最近こそ、大統領専用車にもエスカレードが使用され始めていますが、キャデラックと言えばセダンと優雅なクーペでしょう。

ATSは全長4,680mm、全幅1,805mmと、CLAとは全長で10~35mm、全幅で25mm大きい程度。

エンジンは2Lからで479万円から購入できることから、CLAより100万円ほど高く設定されています。

ブランドイメージは高級路線そのもの、ドイツ車にないデザインの”明るさ”と角張った外装が新鮮に映るかもしれません。


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ライバルカー「ミツオカ・リューギ」

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引用:https://www.carsensor.net/CSphoto/bkkn/693/774/UZ0020693774/UZ0020693774_004L.JPG

個性的なセダン、と言えば光岡自動車の「リューギ」。

ベース車両はトヨタ・カローラアクシオですが、フロントグリルはあの「ロールス・ロイス」の伝統的なラジエターグリルと円形ランプ。そして、リヤランプは縦型の形状です。

走りはトヨタのベストセラー、カローラですから耐久性のよい1.5Lエンジン。

237万円からというラインナップですが、希少性は抜群です。

また、外装の加飾部分や新たなパーツはもちろんハンドメイド。

内装にも木目調があしらわれているのも面白い。

CLAと比較する理由は、万人受けしないオリジナル性とFF。

価格でライバル視しないのがCLAの買いかたと言えるでしょう。

引用:https://photos-3.carwow.co.uk/blog/1600/CLA_Rear_old_new.jpg

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引用:https://www.caricos.com/cars/m/mercedes-benz/2017_mercedes-amg_cla45_sb/images/15.html

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