新型タント 色・カラー紹介!人気カラーは?

タント

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新型タントの色・カラー情報が公開されています。

こちらでは新型タントの色・カラーに何色があるか、そして人気のカラーはどれかについて紹介しています。

ダイハツタントのボディカラーは全部で10色が用意されており、これとは別に「X”ホワイトアクセントSAⅢ”専用色」として2種類のツートンカラーも設定されています。

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タントのボディカラー一挙紹介

それではタントのボディカラー10色と2種類のツートンカラーを全てご紹介しましょう。

■ファイアークオーツレッドメタリック

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm#

タントに用意されている11種類のカラーの中でも1、2を争うほどの人気となっているのがこのファイアークォーツレッドメタリックです。

かつては軽自動車でこの手の色はややもすると「年寄りくさい」「カッコ悪い」と言われがちでしたが、タントに用意されているこの色は実際目にすると非常に鮮やかで深みがあり、高級感のある色味となっています。

性別年代問わず、どなたが乗っても似合う色だと思います。

■コットンアイボリー

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm#

一見するとクリーム色にも見えますが、どちらかと言えば薄い黄色に近い色味となっています。

後でご紹介するライトローズマイカメタリックⅡと並んで、白系の色に次ぐ明るさとなっていますが、寒色系の色は避けたいが白系や灰色系では面白くない、というような場合に選択肢に挙がってくると思います。

仕事に、子育てにとアクティブに飛び回る元気で若いお母さんによく似合う色だと思います。

■シルキーブルーパール

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm#

きらきらする薄い水色です。

個性的な色味でありながらもそれほど目立たない色かと思いますので、「人と同じ色は嫌だがあまり目立ち過ぎるのも嫌だ」というわがままな方にお勧めです。

なおこの色はメーカーオプションとなるため別途27,000円が必要になります。

■ディープブルークリスタルマイカ

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm#

後にご紹介するブラックマイカメタリックに次いで暗い寒色系の色です。

ひと言で表現すれば「紺色」ということになりますが、商用車でよくある紺色とは一味もふた味も違います。一般的な紺色よりは若干明るい色味で青色といえるでしょう。

どなたにも選んでいただきやすい、無難な色です。

なおこの色はメーカーオプションとなるため別途27,000円が必要になります。

■ライトローズマイカメタリックⅡ

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm#

先にご紹介したコットンアイボリーと並んで個性的な明るい色です。

小型車によく採用されるローズ系の色ですが、この色はメタリックが入っているせいか比較的洗練されている印象を受けます。

コットンアイボリーはどちらかというと若い方向けの色かと思いますが、ライトローズマイカメタリックⅡは年代を問わずどなたにも受け入れられやすいのではないでしょうか。

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm#

人気カラーのランキングでは必ず上位3位までに入ってくる定番カラーがこのパールホワイトⅢです。この後ご紹介するホワイトと比べると、パールが入っている分だけ高級感があります。

どの色にするか迷って決められない場合、この色を選んでおけば後々後悔することはないと思います。そのくらい万人受けする色だといえます。

■ホワイト

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm#

ホワイトも定番中の定番のカラーではありますが、タントではパールホワイトⅢの方が人気があるようです。

ホワイトとパールホワイトⅢのどちらを選ぶかは完全に好みの問題ですが、すっきりとした鮮やかな白なのはホワイトの方です。

そしてホワイトの最大の利点は「キズが目立たない」ということだと思います。

ぶつけたりこすったりした時に出来るキズはもちろんのこと、長年乗っているとどうしても避けられない洗車キズのようなものも寒色系の色に比べると見えにくいです。

ただし逆に汚れは最も目立ちやすい色なので、みすぼらしく見えないようにするにはマメな洗車が必要です。

なお、SAⅡグレード選択時、車両後部のソナーセンサーはパールホワイトⅢとなります。

■ブライトシルバーメタリック

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm#

タントに用意されている全10色の中で、最も無難度が高いのがこの色だと思います。

ファイアークオーツレッドメタリックやシルキーグリーンパールのように目立つ色ではなく、かといってホワイトほど「没個性的な色」ではありません。

メタリックが入っていることと、いわゆる普通の灰色と比べるとワントーン明るいのが奏功しているものと思われます。パールホワイトⅢと並び「選んで後悔しない色」といえます。

■プラムブラウンクリスタルマイカ

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm#

「茶色」といってしまえばそれまでですが、クリスタル系の色なのでとてもお洒落な仕上がりになっています。

この後ご紹介するブラックマイカメタリック、先にご紹介したディープブルークリスタルマイカと並んで暗めの寒色系の色ですが、黒や紺では暗すぎる、もう少しだけ明るい色味がいい、という方にこの色はピッタリです。

なおこの色はメーカーオプションとなるため別途27,000円が必要になり、SAⅡグレード選択時、車両後部のソナーセンサーはブラックマイカメタリックとなります。

■ブラックマイカメタリック

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm#

タントの全11色のカラーの中ではファイアークオーツレッドメタリック、パールホワイトⅢと並んでベスト3に入る人気カラーです。

年齢性別問わず幅広い層から選ばれているようです。

以上10種類のカラーの他に、「X”ホワイトアクセントSA Ⅲ”」専用色として「ホワイト×ライトローズマイカメタリックⅡ」の「ホワイト×シルキーブルーパール」の2色が用意されています。

これらは全て屋根、ミラー、ホイールの外側にホワイトの塗装が施されており、メインカラーとツートンになっているのが特徴です。

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm#

 

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm#

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タントの内装色

タントの内装色は基本的にベージュのパネルにブラウンのシートという組み合わせになっています。

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/04_interior.htm

ただしオプションとして「ブラックインテリアパック」が用意されており、黒とシルバーを基調とした内装色を選択することも出来ます。

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/04_interior.htm

また「X”ホワイトアクセントSAⅢ”」は、ボディカラー同様に内装色もベージュとホワイトのツートンカラーとなっています。

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引用:http://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

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タントの人気カラーまとめ

タントのカラーについてご紹介しました。

外装色が全部で10色も用意されているのは、ライバル車種や上位車種と比較しても多い方です。自分のライフスタイルや好みに合わせてベストなカラーを選ぶことが出来ると思います。

逆に内装色はオプションを選択しても2色しか選べないというのはかなり物足りないです。

せめて標準でベージュ等の明るめの色と、ブラックやグレー等の暗めの色をチョイス出来るようにして欲しいものです。

「X”ホワイトアクセントSA Ⅲ”」は外装色、内装色ともツートンカラーになりますので、他とは違った個性的なカラーを選びたいという方には向いていると思います。

選択できる色は10色と多いですが、青系2色と茶色、パールホワイトはオプションとなっていますので、追加で27,000円が必要となります。

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