新型タント 色・カラー紹介!人気カラーは?

タント

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新型タントの色・カラー情報が公開されています。

こちらでは新型タントの色・カラーに何色があるか、そして人気のカラーはどれかについて紹介しています。

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タントには TANTO と TANTO CUSTOM がある

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/

タントはダイハツのベストセラーカー。スライドドア&ハイトワゴンで大注目され、シェアナンバーワンになっています。

2012年にホンダが N-BOX を発売以後は後塵を拝してきましたが、新型タントは装備全ての面で”抜かりなく”登場。

標準ボディは注目色も大胆な”イエロー”を看板色に掲げています。

そして、もう一台が TANTO CUSTOM。メッキモールでイカツイ顔つきのカスタムフェイスモデルが多い中、ブラックにモールを最小限に使うデザインで存在感のある印象です。

引用:https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17280250

標準ボディは「モノトーンのみ」なのに対し、TANTO CUSTOM は「モノトーン」&「2トーン」。

2トーンはAピラー・Bピラーとルーフをブラック塗装していますが、Cピラーとルーフエンドはボディ色にするなど、凝った意匠に仕上げています。

ダイハツがおすすめしたいのは、やはりこのTANTO CUSTOMでしょう。トヨタ ヴォクシーの弟分といってもいい、堂々たる雰囲気になっています。

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TANTOの色見本。モノトーンをラインナップ

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/webcatalog/tanto/book.html#

では、ここから標準ボディ、タントのカラーバリエーションをご紹介しましょう。

TANTO MONOTONE

マスタードイエローマイカメタリック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

アイスグリーン

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

ブルーミングピンクメタリック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

シャイニングホワイトパール:27,000円(8%税込)

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

ホワイト

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

ブラックマイカメタリック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

ブライトシルバーメタリック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

レーザーブルークリスタルシャイン:27,000円(8%税込)

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

ファイアークォーツレッドメタリック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

カラーリングでは、パステル調とホワイト&ブラックの定番にしています。ソリッドではなくメタリックをメインにしているのは、ボディラインのやわらかい形状をより際立たせるためでしょう。

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TANTO CUSTOM MONOTONE

タントのメイングレード、カスタムにはモノトーンと2トーンがあります。

シャイニングホワイトパール:27,000円(8%税込)

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

パールブラック:27,000円(8%税込)

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

ブラックマイカメタリック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

ブライトシルバーメタリック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

プラムブラウンクリスタルマイカ:27,000円(8%税込)

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

マスタードイエローマイカメタリック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

レーザーブルークリスタルシャイン:27,000円(8%税込)

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

ファイアークォーツレッドメタリック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

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TANTO CUSTOM TWO TONE

2トーンは、かなりかっこいいインプレッションとなっています。とくに黒しろは従来のメッキモールを使わないだけに、目立つこと間違いなしでしょう!

ブラックマイカメタリック × シャイニングホワイトパール:75,600円(8%税込)

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

ブラックマイカメタリック × レーザーブルークリスタルシャイン:75,600円(8%税込)

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

ブラックマイカメタリック × ファイアークォーツレッドメタリック:64,800円(8%税込)

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

カラーリングで追っていけば、やはりカスタムは売れるはず。ホンダN-BOXの販売台数をどれだけ追い上げるか、逆転するか……興味津々といったところですね!

旧型とどう変わった?

TANTOのサイド、フロント、リヤを比較

軽自動車ハイトワゴンは、室内幅を広げた究極の形。助手席側はセンターピラーレス構造で、スライドドアとフロントドアを開口すると、まるで地下鉄に乗り込むような開放感があります。

旧型と新型を画像で見てみましょう。まずサイドビューですが、それほど違いはありません。

タントはダイハツでもっとも力が入っている車種だけに、このサイドビューが完成系と言える形なのです。

引用:https://autoc-one.jp/daihatsu/tanto/report-1513568/photo/0007.html

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/03_exterior.htm

フェンダー部分の流れるような意匠は、カスタムでのワンポイントに生かされる部分。凹みがあることで、影ができてのっぺり感を払拭することができます。

続いて、フロントマスク。大きめのフロントランプは、ダイハツの軽自動車が統一して採用しているもの。形状こそ各車違いますが存在感がはっきり表れています。

引用:https://autoc-one.jp/daihatsu/tanto/report-1513568/photo/0005.html

引用:https://autoc-one.jp/daihatsu/tanto/newmodel-5000364/photo/0005.html

新型タントは、フロントランプをLED化。サイドビューランプがあり、クリアランスランプがメインランプ上下に内蔵しているのがわかります。フルLEDランプにすることで、従来よりも小さなランプに納まり、すっきりした印象です。

バックシャンはガラス面を大きく取ったタントらしい形状。リヤランプもきれいに配置されているのが旧型の特徴です。

引用:https://autoc-one.jp/daihatsu/tanto/report-1513568/photo/0009.html

一方の新型は、フロントマスクのやわらかい印象とは真逆の”硬い顔つき”を演出。バンパー部分をあえて凹ませているのが面白いところですが、デザイナーもかなり苦労した部分ではないでしょうか。

バックソナーがしっかりバンパー上両サイドに見えます。

引用:https://autoc-one.jp/daihatsu/tanto/newmodel-5000364/photo/0010.html

TANTO CUSTOM 新旧比較

新型の売れ筋は、やはり”TANTO CUSTOM”。その顔つきで分かるとおり、大きな変化が感じられます。

引用:https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190623-10421681-carview/

新旧2台をよく見ると、ランプ形状は実は同じであることが判明。ラジエターを際立たせるデザインも、台形が逆になっているだけで変化はありません。

やはり、メッキモールを多彩に使った旧型に比べ、新型は黒を基調にメッキは2本だけに限定。クリアランスランプがヘッドランプ中央にあるため、あえて光りものを排した印象です。

黄色いナンバープレートが設置されると雰囲気は変わりますが、このままだとCUSTOMは”普通車と同じ存在感”が感じられます。

引用:https://autoc-one.jp/daihatsu/tanto/report-1513568/photo/0061.html

引用:https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190623-10421681-carview/17/#contents

バックシャンはメッキを多用した旧型から、すっきりした面に仕上げた新型。大きな違いはリヤランプ構造です。

ランプそのものをデザイン化するのが最近のモードですが、上下2段に分けてクリアランスランプを入れているのが新しいところでしょう。

引用:https://autoc-one.jp/daihatsu/tanto/report-1513568/photo/0063.html

引用:https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190623-10421681-carview/16/#contents

ファミリーユースのTANTO。高齢者ユースにも配慮して、かわいい過ぎないニュートラルなデザインにしているのも特徴。ただ、ガラッと変わったのは中身のようです……

引用:https://autoc-one.jp/daihatsu/tanto/report-5004452/photo/0013.html

内装は小さなデジタルメーターにすることで、視界をすっきりする効果を狙っています。また、センターに見えるディスプレイの存在感は圧倒されます。

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/41193

まとめ

いかがでしょうか?新型タントのカラーリングと新旧比較をお伝えしました。2019年7月デビューで、人気色の口コミはありませんが、ホワイトのカスタムはかなり人気になるのは間違いないでしょう!

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