新型ミラトコット 値引き術・口コミ・燃費・納車や試乗、車中泊の情報!

ダイハツ

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この記事では、新型ミラトコットの口コミ、燃費、納車情報、試乗レビュー、値引き方法などの情報をまとめています。


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新型ミラトコットの口コミ評価 評判まとめ

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_tocot/03_exterior.htm

こちらでは新型ミラトコットの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

これはダイハツさんがとにかく決めに決めに決めたデザインなので申し分無しです。
可愛すぎず長くなっても飽きの来ない愛着のわくデザインです。
まぁ一言で言えばラパン以下ミライース以上かな?

車高155cm以下でスクエアなボディ。小ぶりなのが逆に可愛く、欲しくなるデザインになっている。
またキャンバス生地を思わせるツートンの配色が個性をかもし出していた。

ムーヴキャンバスと違って全グレードにLEDヘッドが設定されてるのもコスパは高いと言える。

キャンバスやココア、ラパンなどが好きな側としては大人し過ぎます、でも可愛過ぎて買えない層に向けて作り込んだらしいので最適解だと思います。

新型ミラトコットの特徴の1つがそのかわいらしいエクステリアデザインにあります。前身モデルとも言えるミラココアもかわいらしいデザインでしたが、新型ミラトコットは丸目二灯が角目(異形)二灯に変わったこともあってやや中庸な印象に変わりました。

引用:http://www.webcg.net/articles/-/2754

これは口コミの中にあった「可愛すぎない」「大人し過ぎる」という意見に繋がると思いますが、多少意見の分かれるところかもしれません。穿った見方をすれば多少万人受けを狙った感が伺えるものの、その家のファーストカーとして誰が乗っても似合う、という点では好感が持てます。

試乗したのはG・SAⅢグリーンセラミックで「クールスタイル」が施されていました。私のようなおじさんが載ってもおかしくない上質な内外装でした。実際にご覧になると、一目ぼれする方もいるかもしれません。

ナビはミライースの方が手が届きやすく感じました。意外に天井も高く、広さの演出に振ったようです。サイドミラー面積が大きく、ボンネットの端が見えて、ボディが四角いので車の形を認識しやすいです。スピードメーターの針の中心のデザインも陶器のような光沢があり、徹底して明るいカフェっぽいです。
運転席右側にもカップホルダーがあり、前席の間にもあるので、お一人様でもカップルでもOKです。後席の背もたれは低いですが、カップホルダーはあります。

デザインはシンプルで悪いとは言えませんが、だからと言って良いとも…
しかしながら機能性は素晴らしいです、普段使いとして考えられてます。

新型ミラトコットのインテリアデザインは直線を基調としたもので、良く言えばシンプル、悪く言えば何の変哲もないデザインです。

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_tocot/04_interior.htm

ちなみにミラココアのインテリアはこんな感じでした。

引用:http://www.webcg.net/articles/gallery/6739

ミラココアの方が多少レトロ感の漂う凝ったデザインになっており、エクステリアデザイン同様ミラココアに比べると無難な方向に振った感じがあります。個性を求める人には少し物足りないかもしれません。

ただ新型ミラトコットは「アナザースタイル」というアクセサリーでエクステリアとインテリアをトータルコーディネートすることができます。

テーマはかわいらしい「スイートスタイル」、輝きと質感を強調した「エレガントスタイル」、ブラックをアクセントにした都会的な「クールスタイル」の3つがあり、どれも約10万円弱の価格となっています。

引用:https://www.daihatsu.co.jp/accessory/mira_tocot/anotherstyle.htm

口コミにあったクールスタイルはインテリアに革巻ステアリング、シルバー加飾付革巻シフト、助手席レジスターパネル(ブラック)、オーディオクラスターパネル(ブラック)といったパーツが装着され、精悍な印象を感じさせます。

引用:https://www.daihatsu.co.jp/accessory/mira_tocot/anotherstyle.htm

軽ワゴンを中心に最近の軽自動車は収納スペースがいたるところに用意されていますが、この点新型ミラトコットはやや不満を感じる人がいるかと思います。

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_tocot/04_interior.htm

大きな収納スペースは助手席のグローブボックスとフロント左右のドアポケットのみで、その他はオプションで助手席シートアンダートレイが装備出来るくらいです。普段から荷物の多い人、車に色々と置いておきたい人は試乗時に注意して確認するようにして下さい。

キーンキーンうるさすぎるエンジン。ダイハツってこんなものでしたっけ?もうCVT感しか無いエンジン音でした。

これまでエンジン性能では初期のデイズで驚きに驚きましたがトコットは最新のモデルでこのエンジンの音ですから。なんとも言えないです。

平坦な道は普通に走るが、坂道にはストレスを感じる。
またロードノイズがわりと聞こえてきたので、気になる人は試乗した方がいいと思う。

2度試乗しましたがノーマル吸気軽自動車だなっと感じました。

走行性能ですが、低速トルクに厚みがあり、市街地では乗りやすい印象でした。加速時はCVTで引っ張る感じになるので、エンジン音は大きめとなります。
この点ではラパンの方が余裕があるように感じられました。ラパンはトコットより軽量で、さらに低い回転数で最大トルクが出るように設定されているので、この差が出たのかも知れません。

新型ミラトコットの走行性能に関する口コミは正直なところ厳しいものが多い印象です。これはノンターボエンジンであることと、車両重量が軽自動車にしてはやや重いことが理由でしょう。

車両重量については口コミでラパンとの比較がありましたが、ラパンの車両重量は650-730kg、これに対して新型ミラトコットは720-790kgです。同じダイハツで新型ミラトコットのベースとなったミライースは650-740kgで、やはり新型ミラトコットの方が重くなっています。

ちなみに最大トルクの発生回転数はラパンが4,000回転、新型ミラトコットは5,200回転です。つまり新型ミラトコットはラパンより余計にエンジンを回さないと最大トルクが得られない、ということです。これが「CVTで引っ張る感じ」「エンジン音が大き目」というネガティブな要素につながっていると思われます。


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新型ミラトコットの燃費紹介!

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_tocot/03_exterior.htm

こちらでは新型ミラトコットの燃費に関するデータをご紹介します。

メーカーが公表している新型ミラトコットの燃費は以下のとおりです。

ミラトコット(2WD)ミラトコット(4WD)
燃費(JC08モード)29.8km/L27.0km/L

一見良さそうな燃費にも見えますが、残念ながらライバル車と比べると多少見劣りします。

例えばラパンは2WDのCVTは35.6km/L、4WDのCVTは33.2km/Lです。ミライースは2WDが34.2-35.2km/L、4WDが32.2km/Lです。いずれも30km/L台で新型ミラトコットに比べて優秀です。

なお新型ミラトコットは本稿執筆の2カ月前、2018年6月25日発売ということもあってオーナーの口コミを集めることが出来ませんでした。今後の情報が待たれるところです。

ここでは参考までに、新型ミラトコットのベースとなったミライースの燃費に関する口コミを紹介しましょう。

もうこれは120点をあげてもいいくらいですね。
流れのいいところだとカタログ燃費に肉薄する数値も出るのは当たり前ですが、フツーに運転しても25km/l程度を出しました。
もちろん大人が乗ってエアコン入れての数値です。
それなりにエコランを気にしてはいたものの、後続の流れが悪くなると判断したら通常運転にしたりしてのことなので、この燃費性能はいいですね。

30km/Lを期待していましたが、我が家は山間部にあるため、ちょっと難しいですね。
初めての給油で26.4km/Lでした。

カタログ値には届いたことはありません。平均すると24km/Lぐらいです。アクセルの踏み込み加減でかなり変化すると思います。

通勤用で空いている国道を片道20km走行してますが、1000km走って平均20km/Lです。

以上の口コミを見る限りでは20-25km/L程度の実燃費は出ているようです。口コミでは駆動方式については触れられていませんでしたので2WDか4WDかはわかりませんが、仮に2WDだと仮定するとカタログ燃費の34.2-35.2km/Lに対して6割から7割程度の燃費、ということになります。

ここから想定すると新型ミラトコットの実燃費は20km/L前後となるでしょう。


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新型ミラトコット 納車ブログまとめ!

引用:https://autoc-one.jp/daihatsu/mira_e-s/newmodel-5002302/photo/0027.html

こちらでは新型ミラトコットの納車に関するブログのデータをまとめています。

新型ミラトコットの発売から1カ月後の2018年7月26日にダイハツが出したプレスリリースによると、1カ月間での累計受注台数は約9,000台となっています。これは当初の月間販売目標台数3,000台の3倍ということで、予想を上回る販売台数であることがわかります。

発売直後に予想以上の受注があった新車は納車までの期間(納期)は長くなる傾向にありますが、2018年8月下旬に筆者が複数のディーラーに取材したところによると新型ミラトコットの納期は「おおむね2-3カ月程度」ということでした。

一般的に「新車の納期は長くても3カ月以内」と言われていますので、受注台数の割に納期は平均的な印象です。

ダイハツは元々生産効率の良さに定評がありますが、2016年にトヨタの完全子会社になったことで効率の良さに加えて生産能力自体が増強されたということも奏功しているのかもしれません。いずれにしても人気車種でありながら注文から3カ月以内には納車されるということのようです。

なお「3カ月も待てない!」というせっかちな人へは「未使用車や登録済未使用車を狙う」という手があります。

未使用車とはディーラーが受注したものの何らかの事情でキャンセルとなって車が浮いてしまったものなどを指し、登録済未使用車とはディーラーが販売実績を作るために自社買い→ナンバー取得したものを放出したものなどを指します。

これらは「カーセンサー.net」などの中古車情報サイトで希望の車種を検索し、走行距離の少ない順で並び替えれば簡単に見つけることが出来ます。

新型ミラトコットは発売直後ということもあって見つかりませんでしたが、ミライースは簡単に見つかりました。

引用:https://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU5878676274/index.html?TRCD=200002

走行距離は1km、車検有無の欄には新車未登録とあります。

この車を販売しているお店はスズキとダイハツのサブディーラーでもあるようなので、恐らく何らかの事情で浮いてしまった車か、このような形で販売する前提で仕入れた車だと思います。

サブディーラーとは「ディーラーから新車を仕入れて販売する」という業態のことで、主に自動車整備工場や中古車販売店が兼業的に手掛けています。スズキやダイハツは特にサブディーラーの数が多いので、この手の車も見つかりやすいです。


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新型ミラトコットの試乗レポートまとめ!

引用:https://www.hyogo-daihatsu.com/blog/blog_3260.html

こちらでは新型ミラトコットの試乗に関するデータをまとめましたのでご紹介します。

今回筆者は新型ミラトコットを都内近郊のディーラーで試乗することが出来ました。

新型ミラトコットの実車を目の当たりにするのはこれが初めてでしたが、画像で見る以上にシンプルな印象を強く受けました。ごくごくオーソドックスな軽ハッチバックで、いたずらにかわいらしさを狙った丸っこさがなくて好感が持てます。

引用:https://autoc-one.jp/daihatsu/mira_tocot/report-5002483/photo/0020.html

ディーラーの女性営業マンによると、新型ミラトコットの開発は女性をターゲットにした既存の車にありがちな「女性はこういうかわいらしさを求めているんでしょ?」という男性開発者目線の固定観念を壊すところからスタートしたそうです。

新型ミラトコットの企画には7人の女性社員が参加したそうですが、女性社員たちが主導で導き出した「女性ウケがいい車」の答えは「徹底的にシンプルにして素の魅力にこだわる」ということだった、ということで、その考えは直線基調のスクエアなエクステリアデザイン、良い意味で簡素なインテリアデザインに見事に反映されています。

「新型ミラトコット=若い女性向けに作られた車」という思いがあったので、これは良い意味で裏切られました。

インテリアは簡素故にどこに何があるのかが非常にわかりやすく、操作系が使いにくいということはありませんでした。デザイン自体は好みが分かれるところではありますが、比較的万人受けするのではないでしょうか。

引用:https://autoc-one.jp/daihatsu/mira_tocot/report-5002483/photo/0046.html

インテリアの質感はお世辞にも高いとは言えませんが、かと言って軽自動車によくありがちなおもちゃのような質感ということはありません。コスト的な制限がある中で丁寧にまとめてきた、という感じです。ただし過度な期待は禁物です。

車内の広さや収納といったスペース的な問題はやはり軽ワゴンや軽バンにはかないません。軽ワゴンや軽バンに乗っていた人が新型ミラトコットに乗り換えると空間の狭さを痛感するはずです。

ただしこれは走行安定性とトレードオフの関係にあるので、軽ワゴンの背の高さから得られる空間の広さと、軽ワゴンに比べると低い車高から得られる走行安定性のどちらを取るか、という話になるでしょう。

なお後席は座面の奥行がやや短いような気がしました。厚さはそこそこあるのでよほど長時間座っていない限りはお尻が痛くなることはないでしょうが、快適なポジショニングをとるにはやや浅めに座る必要があると思います。深めに座ると膝の裏にやや負担がかかる感じがありました。

引用:https://autoc-one.jp/daihatsu/mira_tocot/report-5002483/photo/0045.html

実際に新型ミラトコットを運転したみた感想ですが、最も強く印象に残ったのは「ステアリングの軽さ」です。ベースとなったミライースに比べてパワステのセッティングを変えているようで、女性でもより運転しやすいようにあえて軽くしている、とのことでした。

個人的にはどっしり感のある重めのフィーリングが好みなので、この軽さはちょっと気になりました。ステアリングが軽いとハンドリングもフラフラしそうなイメージがありますが、新型ミラトコットはステアリングを軽くした分足回りもしっかりそこに合わせているようで、ハンドリングのフラつきを感じることはありませんでした。バランスという意味ではよく取れています。

引用:http://www.webcg.net/articles/gallery/39145#image-13

エンジンについては正直なところ非力さを感じました。ミライースと比べると明らかに出だしも遅いですし、加速も悪くスピードも中々乗ってきません。エンジン回転数の伸びに速度がついて来ないというCVTのデメリットが強調されているようなところも非常に気になります。ストップ&ゴーの多い都心の道路ではガーガーと加速時のエンジン音ばかりが耳につき、疲労感を感じました。

コンパクトなボディサイズ、四隅の見切りが良いスクエアなエクステリアデザイン、軽いハンドリングはまさに狭い都心でこそ生かされるメリットですが、個人的には運転していて楽しい車ではないな、と感じました。ターボ仕様が出るか、トランスミッションがATかMTなら……と思った次第です。

ただしこれは都心で運転する前提の話で、ストップ&ゴーがそれほど多くなく、フラットな道を淡々と走るようなシチュエーションであれば上記のようなネガティブな要素はあまり気にならないと思います。

新型ミラトコットの車中泊アイテム!

引用:https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180828-10337517-carview/2/

こちらでは新型ミラトコットの車中泊の様子と主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

最近は車を宿代わりに使う車中泊がブームですが、新型ミラトコットでの車中泊は「不可能ではないがおすすめは出来ない」というのが正直なところです。

仮に新型ミラトコットの車内で体を横にして寝ようとすると、恐らく最もベストなのは「助手席(運転席)のヘッドレストを外した上で背面を目一杯倒す」という形になると思います。ヘッドレストを外した状態で助手席(運転席)のシートを前にスライドさせた上で倒すと、助手席(運転席)の背面と後席の座面がほぼツライチになります。

ただしこの状態では助手席(運転席)の座面と背面の間に段差が出来ますので、これを埋めてなるべくフラットにするためのクッション的なアイテムが必要になります。

クッションを使って出来るだけ座面をフラットにすると以下のようになります(黒い部分がクッション)。

引用:https://wowma.jp/item/318319266

この状態であれば後席に座って足を前に投げ出す形で、あるいは後席の座面に頭をのせる形で車内で寝ることは不可能ではないと思います。

ただし新型ミラトコットの諸元表を見ると室内長は2,000mmしかありません。これは助手席(運転席)の足元から後席ヘッドレストの後ろまでの長さです。つまり実際に取れるサイズは2,000mm以下ということになります。

車中泊をする人の体格にもよりますが、この数字を見る限りは平均的な体格の男性はかなり厳しい、女性でもかなりの窮屈感を感じると思います。緊急避難的な車中泊は可能かもしれませんが、車中泊を前提に新型ミラトコットで旅に出るのはあまりおすすめ出来ません。

新型ミラトコットの値引き術!

引用:http://www.webcg.net/articles/-/39145

新型ミラトコットはどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか。その方法についてご紹介します。

2018年8月現在の新型ミラトコットの値引き額の相場は、車両本体価格からの値引きが8万円前後、オプション総額からの値引きが2万円前後、合計10万円前後となっています。

発売からまだ2カ月程度しか経過していないせいもあり、どのディーラーも条件は渋めとなっています。今後はもう少し値引き額が拡大していくものと思われますが、15万円前後で頭打ちになることが予想されます。

というのも元々軽自動車は車両本体価格が安いため、メーカーやディーラーが取れる利益が小さいからです。特に新型ミラトコットの場合はかなり戦略的な価格設定になっているため、飛躍的な値引き額の拡大は期待出来ないでしょう。

引用:https://autoc-one.jp/dealer/detail/13309/

そんな新型ミラトコットを少しでも大きな値引き額で購入したいのであれば、やはりライバル車と競合させるのが得策でしょう。直接的なライバル車はやはりスズキのラパンということになりますが、アルトと競合させるのも悪くありません。

話の持って行き方としては新型ミラトコットの燃費の悪さを引き合いに出す手が考えられます。新型ミラトコットはラパンに比べると燃費が悪い=ガソリン代が余計にかかることになるので、せめてラパンよりも大きな値引き額で売って欲しい……という流れです。

変化球としては別々のダイハツディーラー同士を競合させる方法もあります。ただしこの場合は必ず別のディーラーの営業所同士を競合させるようにして下さい。同じディーラーの営業所同士を競合させるのは大元の経営が同じなので無意味です。

なお先ほどサブディーラーについて触れましたが、ディーラーとサブディーラーの競合させる場合は必ず「ディーラーが先、サブディーラが後」という順番を守るようにして下さい。

引用:https://autoc-one.jp/used/shop/29761/

両者の値引き額を単純比較するとディーラーの方が大きくなります。しかしディーラーにとってサブディーラーは「お客様」「取引先」になりますので、先にサブディーラーでもらった見積もりを持ってディーラーに行くと、ディーラーはサブディーラーに気を遣ってサブディーラー以上の値引きは出しません。

逆にディーラーでもらった見積もりを持ってサブディーラーに行くと、サブディーラーはディーラーへお伺いを立てることがあります。「お宅で出された見積もりを持ったお客さんがそれ以上の値引きを要求しているが、売ってもいいか(=値引きを上乗せした状態で販売しても利益が出る形で仕入れさせてくれるか)」という具合です。

ディーラーがサブディーラーの顔を立てようとすればこの条件にはOKを出すはずなので、ディーラーよりも大きな値引き額で買うことが出来る可能性がある、ということになります。

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