新型コンパクトカーの燃費を比較! おすすめ人気ランキング【2019年度版】

コンパクトカー

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コンパクトカーを買う理由のひとつが”低燃費”。小回りが利いて駐車しやすく、税金やメンテナンスコストが安い乗用車は人気です。

ここでは、メーカーが発表している《JC08モード》や《WLTCモード》ではなく、実際にユーザーが計測した実燃費値をもとに燃費比較をしてみました。ご覧下さい。

なお、カタログ値(最高値)と実燃費に差がありますが、ユーザーができるだけエコドライブに徹した数値と高速道路走行値、登坂車線や重量いっぱいでの走行など、条件は一定ではありません。

※燃費値とレポートは《e-燃費》を参考にしています。

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10位:ホンダ シャトル ハイブリッド

引用:https://autoc-one.jp/honda/shuttle/report-2203869/photo/0022.html

カタログ値 34km/L → 実燃費値 20.42km/L

29.1km/L のユーザーレポート

発表されて直ぐに買い、もう直ぐ4年になります。
暖かくなってきたので、やっと伸びてきました。

あまり渋滞が無いところに住んでいて、高速道路も結構、使いました。
コツは制限速度を守り、アクセルもブレーキも踏まずに、どれだけ走らせるかです。
停車時にアイドリングストップしてくれない時はエンジンを切ってます。

15.7km/L のユーザーレポート

震災の時、ガソリンが手に入らなくて苦労したので、カタログ値の7割で22km走るならとハイブリットにしたのでした。

ところがここまで満タン実燃費が、15.7km/Lです。冬場で、スタッドタイヤではありますが、エアコンは使わず、なによりも田舎暮らしでほとんどストレスフリーで走っていてのこの値は納得がいきません。

普段使いで25km/L のユーザーレポート

普通に市内を走って25km/L。燃費を気にして走れば28km/Lは出ますね。

最初の3日位は15km/L位しか出なかったのですが、コツを掴んでから普通に25km/L出てます。

平地市内最高が34km/L。山道下りでは48km/Lが最高で〜す。

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9位:日産 ノート e-POWER

引用:https://autoc-one.jp/nissan/note/report-2976612/

カタログ値 37.2km/L → 実燃費値 20.48km/L

エアコン使用でだんだん落ちて来た…

3月に納車してからの全ての満タン法に依る燃費と、累計走行による燃費は次の通り。

4月18km/L、6月17km/L、累計走行÷累計給油=18km/L
7月15km/L、累計17.3km/L
8月14km/L、累計16.7km/L
9月13.5km/L、累計16.0km/L

満タン法の欠点はタンク残量なので、累計値で計算したものも使用しています。初期の数値が良かったので、累計燃費は高いです。この値がパネルに平均値として表示されます。

尚、同じ使用方法で10年落ちのアクセラ1500は10km/Lでした。もうすぐ抜かれそう。ディーラーの弁では、エアコンを使うとこうなるらしいです。

2年間の平均は23km/L(NISMO)

毎日の通勤に使用して2年経過しました。給油回数は年16回でした。2年目の通算平均燃費は、23.01km/Lでした。以下、シーズンごとにまとめてみました。

3月にスポーツリセッティングを行いました、燃費にどのくらい変化があるのか楽しみです。

3月~5月→22.45km/L
6月~8月→24.89km/L
9月~11月→23.76km/L
12月~2月→20.82km/L

エアコンの使用頻度で燃費が変わる

夏場はエアコン入れると燃費が下がる。それ以上に冬場は暖気かかるのでもっと悪い。

夏場はエアコン節約しながら21/L、冬場は暖気運転されるので18/L、それ以外では26/L位。

基本エコモードにしてます。エコモードだと遅いとの口コミ良くみますが、自分での感想は、エコモード以外だと加速良すぎてアクセルワークに気を使うのでエコモードが1番走りやすい。

買って後悔した事は、ケチらないでプロパイロット付ければ良かった。アクセルの踏み直しとかでもテールランプ光ってしまうし、回生ブレーキかかるので少し気を使います

ドリンクホルダーは使いづらいですね。

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7位:トヨタ パッソ / ダイハツ ブーン

引用:https://toyokeizai.net/articles/-/245471

カタログ値 28km/L → 実燃費値 20.52km/L

リッター27キロの売りですが、納車当日は、横浜~伊東~沼津~茨城石岡の1泊2日の旅行。リッター24キロ。この1ヶ月は20( -_・)?もう少し乗りかたを考えますか。

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6位:スズキ スイフト ハイブリッド

引用:https://response.jp/article/2017/01/28/289446.html

カタログ値 32km/L → 実燃費値 21.74km/L

燃費は運転次第でストロングハイブリッドに迫ります。だいたい自分の運転で25㎞/L~28km/Lぐらいです。

姉に運転してもらったら21㎞/Lぐらいでした。いずれも満タン法で計算しましたが、カタログを超えたことにはびっくりしました。

やはり軽さは大きいです。でも市街地で結構ブンブンスピード出したので、次は安全運転で29㎞/Lぐらいを目指したいです。マイルドハイブリッドでもやれば出来る!(RS)

5位:ホンダ フィット ハイブリッド

引用:https://navikuru-car.com/fit-hybrid-9662

カタログ値 37.2km/L → 実燃費値 22.43km/L

燃費いい?

現在仕事の通勤で毎日守口あたりまで通ってますが、燃費が12.1km/Lしかありません。走り方わるいんかな?

50km/Lも!

買って最初の年に50キロの市街地走行(郊外?会社の行き帰りで)出ました。
今は平均28キロ位ですが、今朝は車の表示で36キロでした。

メーター計測と実燃費に差がある

初めてのハイブリットで燃費には満足しているが、メーター表示との差が気になる。その為,毎回満タン法による燃費を実測しています。

一般道で24km/L

最高実燃費は、31.0km/L(とても空いた能登の一般道をエアコンなしで60km/h前後で約100kmで走行)。

空いた一般道は24km/L前後。空いた高速は低下し20km/L前後。タイヤを標準のエコタイヤから、オールシーズンタイヤに交換したら8-10%悪化した。

ガソリン代だけなら、移動費用は1人でもJR普通運賃より安い。乗り心地は悪い。ピョコピョコとピッチングし落ち着かない。ほぼ同じ長さのホイールベースのアクアの方がずっとまし。

低燃費のコツは?

平均時速50-60km、自動車専用道は平均時速70kmで走行してます。

現在、実燃費は29.1km/L。コツはいったんスピードを上げアクセルを踏むのを辞め、燃費メーターが60km/Lを振り切ったところでスピードを維持する様にアクセルを軽く踏み、定常状態を維持するようにします。

高速道で90km以上で走ると燃費は下がります。

4位:トヨタ アクア

(アクアはハイブリッド専用車です)

引用:https://response.jp/article/2018/01/04/304350.html

カタログ値 38km/L → 実燃費値 23.61km/L

クロスオーバー、23.5km/L

アクアクロスオーバーが気になり試乗し購入。見た目もSUVっぽくデザイン、燃費が気に入って購入しました。燃費もエアコンつけて23.5くらい入ってくれるので満足です!

低燃費のコツ

公式には使えないクルーズコントロールですが、ハイブリッド車には燃費向上のためにもクルコンは貢献します。クルコンONで、モーター優先になる傾向があるためです。

アクアでクルコンを使用すると、フットブレーキやBレンジを使わなくても急な下り坂でもスピードを一定に保ってくれるので、安全に楽に走行でき、充電も効率よくやってくれます。

市街地走行で33km/L

納車後1週間、300kmくらいしか走っていないのですが、市街地とアップダウンのあるチョイノリで24km/L。本日市街地3割、幹線道路7割のドライブで燃費計の表示が33km/L!驚きました。

3位:マツダデミオ ディーゼル

↓画像は、マツダ2

引用:https://response.jp/article/2019/08/07/325304.html

カタログ値 30km/L → 実燃費値 23.49km/L

マツダディーゼルのコツ

間もなくデミオディーゼルに乗って1年が経過しますが、DPF再生の発生タイミングで平均燃費の伸び方がかなり変わりますね。

給油の殆どが帰宅時に家から最寄りの給油所という関係もあり、給油直後にDPF再生が始まると、かなり燃費が悪くなる傾向があります。最初で躓くと、なかなかリカバリできないですね。

AT 4WDの成績

XD-T 1500cc、総平均20.58km/L(最低:18.9~最高:24.56km/L)
月平均でみた数値は最低は2月で18.1、最高は5月で21.68km/L。

春と秋の数値が良く、冬と8月が悪い傾向がある。
・1年目の平均:19.9km/L
・2年目の平均:20.2km/L
・3年目の平均:19.3km/L
・4年目の平均:21.6km/L(4月から郊外を走る距離が伸びた)

トータル 18.3km/L

走行距離810km、満タン給油38.5L 実燃費21km/Lでした。
昨年8月に購入後1年が経過し、トータル9668km走行しましたが、
累積燃費でも18.3km/Lという結果です。

驚異的!

一年で3万キロ走りましたが、トータルで実燃費28km/Lは驚異的です。しかも軽油なのでレギュラーガソリン換算だと35~40km/Lはありますので、コスパ最強の一台と思います。

ディーゼルMTなので、運転の楽しさもあります!

2位:トヨタ カローラアクシオ ハイブリッド

引用:https://tax.salalive.com/post/car-line-fuel-cost-toyota-corollaaxiohybrid/

カタログ値 33.8km/L → 実燃費値 23.7km/L

カタログ燃費と同じ数値も!

通勤で毎日片道約30km(郊外)を運転しています。常にエアコンはオン状態で、普通の速度、加速です。5月2週目の1週間の実燃費は29.47km/Lでした。気温が上がってきたためかメーター燃費と同等でした。

前の車(排気量2L)燃費が10km/Lだったので、燃費については満足です。コンパクトセダンなので走りはとてもかるーく、気に入ってます。

20km/L程度

フィールダーからアクシオへ乗り換え。22km/Lから20km/Lいかないほうがおおい。幻滅、絶対同じくらいよ思っていたのに…

32.7km/L!

代車でしたが一週間借り、410㎞走行。メーター読みで32.7㎞/L誤差があるにせよ30㎞/Lを越えるとは思わなかった。

ゆっくりスタート、エアコンほとんどオフです。

平均26km/L

燃費重視でプレミオからの乗り換えです。8ヶ月が経過し1.6万キロでの平均燃費は26キロを維持しています。

雪国なので車重が軽い点不安だったけど、むやみに飛ばさなければ心配ありません。

むしろ安全運転につながってプラスかな。室内の質感は前車には及びません。

価格からしてもうすこしグレードアップしてもらえれば、言うことありません。オススメです!

1位:トヨタ ヴィッツ ハイブリッド

引用:https://autoc-one.jp/toyota/vitz/newmodel-3105418/

カタログ値 34.4km/L → 実燃費値 25.84km/L

レポートは《価格com.》より引用しています。

30km/Lは本当だ

レンタカーで2日間、200km弱走ってリッター30kmという驚異の低燃費。

アクアより上

ロードノイズなど遮音性はアクアより良いと感じました。

ヴィッツハイブリッドFはタイヤサイズが14インチで15インチのアクアより小さい事も影響しているかもしれませんが、アクアより乗り心地がしなやかで突き上げが少ないです。

燃費は空気抵抗の少ないアクアのほうが良いと思いますが、ヴィッツの総合力の高さには驚きました。

現行ヴィッツ内外装デザインは個人的にはダメだと思いますが、アクアやフィットやデミオなどで悩む方もぜひヴィッツハイブリッドの試乗をおすすめしたいくらい良い乗り心地です。

一般道でも32km/L

高速道路乗って25km/L、下道だと32km/L位出ます。ただし、片道4キロとかだと20km/L位でさらに近距離だともっと落ちます。

また、山道とかでも結構上下します。例えば、上りだと20km/L下りだと50km/Lとかいったりします。

実燃費は24.4km/L

実燃費で約24.4km、とても良いです。エコ走行やキックダウンでの加速など色々と試した上での燃費ですが、基本的にエコ走行を心掛けました。

エアコンは走行時間のうち半分くらいはつけてました。乗車人数は1人がメインで、たまに2人や4人(家内と小学生と幼稚園児)での使用です。

まとめ

引用:https://morokomi.carcon.co.jp/column/article/2018121101/

コンパクトカーの燃費上位10台をご紹介しました。この中でエンジンNAは《パッソ/ブーン》のみ、《デミオ》がディーゼルで、ほかはハイブリッドです。

カローラアクシオハイブリッドは、派生車にカローラフィールダーもありますが、2019年の新型カローラ登場で”商用車”となっています。

ハイブリッド車は各メーカーとも特徴があり、アクセルワークの違いが燃費の違いに表れます。ぜひ乗り比べてから自分に合うクルマを選ぶのが一番です!

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