新型コンパクトカーの燃費を比較! おすすめ人気ランキング【2018年度版】

コンパクトカー

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燃費のいいコンパクトカーが欲しい!となれば、JC08モードで低燃費のクルマを探すのが普通。当然ハイブリッド車が有利ですが、意外にガソリン車で低燃費のクルマがあります。

ここでは、e-燃費での”実燃費”にこだわって低燃費のコンパクトカーを集めました。口コミは”価格com.””e燃費”より引用しています。

この記事に書かれている内容は...


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8位

日産 ノート e-POWER

スイフト
JC08モード:37.2〜28.8km/L
実燃費:20.6km/L

引用:https://www.webcg.net/articles/-/36263

引用:https://ennori.jp/5301/nissan-note-e-power

e-POWERやワンペダルドライブで人気爆発となった、ノート。基本設計は2012年ですが、e-POWER投入でじわじわと売れ行きに火が付き、市場で第1位を獲得。

シリーズハイブリッド(エンジンはあるが、モーターの発電用に徹している)とワンペダルドライブのドライブ感覚が評価されていますが、実際に走らせると燃費はなかなか一定しないケースがあるようです。

価格:190〜267万円

口コミ

◆ひと月乗っての満タン方で燃費計測をしました。高速と一般道とバイパス27l、峠超え24l、街乗り21l、通勤と信号が少ない一般道25lでした。

北陸でほぼ100%通勤に利用しています。1年間に17回給油、14,130km走りました。ほとんどの月は1回の給油で間に合うため、前に乗っていた軽自動車よりも経済的です。9月が最高で、降雪量が多かった2月が最低でした。その差が10km/L以上もある車は初めてです。1年間の平均燃費は、22.90km/Lとなりました。

気温マイナスからプラスに燃費いきなり向上。気温6℃、燃費がいきなり30km/ℓ超えた。外気温が低いと燃費が悪い。東北は12月から3月上旬は気温が低いので、燃費期待できない。いろいろなクレームをつけたが、どうしようもない事だったのか?不思議な車を理解するのは、難しいです。


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7位

スズキ スイフト / スイフトハイブリッド

スイフト
JC08モード:22.6〜24km/L
実燃費:22.39km/L

スイフト ハイブリッド
JC08モード:25.4〜27.4km/L
実燃費:21.53km/L

引用:https://www.webcg.net/articles/-/35881

引用:https://response.jp/article/2017/10/01/300486.html

スイフトは”フルハイブリッド”。面白いのは、マニュアルミッションのクラッチとシフト操作を自動で行うAGSに、電気モーターの力を加えています。

変速の際のスムーズな走行が可能になり、かつMTの感覚をパドルシフトで味わえます。

ただ、人気があるのはRS(168万円)。MTが圧倒的にファンが多く、ハイブリッド以上の低燃費を叩きだすオーナーの口コミ多し!

価格:134〜194万円

口コミ

RS MT:1日80キロ走りましたが燃費は6キロ伸びて本日平均燃費22キロでした。気温考えても不思議!スムーズに走るせいかとにかく快適性抜群です。

RS MT:普通の街乗りで、25~26㎞/Lです。素晴らしい燃費です。走りの楽しさと、燃費の良さを期待してMTにしました。田舎道ですが、高速だと(80~100㎞/時)、多分27、8㎞にはなると思われます。ハイブリッド車を買う意味があるのか問いたいですね。


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6位

トヨタ カローラアクシオ ハイブリッド

JC08モード:34.4km/L
実燃費:23.11km/L

引用:https://toyota.jp/corollaaxio/exterior/

引用:https://toyota.jp/corollaaxio/

コンパクトセダンでは、MT車もあるためビジネス以外でも購入される稀少な車。もちろんハイスピードを期待してはいけません。ゆったり乗る分には低燃費カーとしては優秀。走り方で燃費が大きく変わる車です。エンジンは全車1.5L搭載です。

価格:207〜248万円

口コミ

◆通勤で毎日片道約30km(郊外)を運転しています。常にエアコンはオン状態で、普通の速度、加速です。5月2週目の1週間の実燃費は29.47km/Lでした。気温が上がってきたためかメーター燃費と同等でした。

燃費重視でプレミオからの乗り換えです。8ヶ月が経過し1・6万キロでの平均燃費は26キロを維持しています。雪国なので車重が軽い点不安だったけど、むやみに飛ばさなければ心配ありません。

フィルダーからアクシオへ買い替え。フィルダーが22kmくらい平均燃費のためそのくらいを期待。17kmだった全然ダメ。


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5位

マツダ デミオ ディーゼル

JC08モード:30km/L(XD/MT)
実燃費:23.13km/L

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/demio/

引用:https://autoc-one.jp/hikaku/1940765/photo/0005.html

ハイブリッド優勢の中、唯一マツダのディーゼルコンパクトが健闘しています。

マニュアルトランスミッションは、スムーズなギヤチェンジと高回転ギヤをうまく活かすことで低燃費走行が可能。ファンの多い車だけに、口コミを探せば走り方のヒントが掴めるでしょう!

価格:139〜227万円

口コミ

デミオディーゼルAWDの燃費ですが、片道25キロの比較的に空いた道を走って通勤すると20〜21km/lぐらい走ります。土日に市内を走ると平均して18km/lとなります。

主に郊外、中・長距離での使用、たまに意識的にぶん回すことがありますが(笑)基本的には燃費重視走行です。

新車からのトータル実燃費は23km/lを超えていて、だいたい満タンから900km前後時に給油しています。初めての冬を過ごしましたが、シートヒーターはもちろん、暖房を使うこともあまりありません。

納車後燃費以外は納得いくものでしたが、燃費は1000km走って平均11.8kmと期待外れでした。車内画面にでる平均速度は12kmなんで仕方ないのでしょうか??

他の方のレビューを見ていると本当なんだろうかと疑ってしまいます。走り方はごく普通だと思いますが‥

4位

ホンダ フィット ハイブリッド

JC08モード:37.2〜28.0km/L
実燃費:23.41km/L

引用:https://www.webcg.net/articles/-/37164

引用:https://akarui-mirai.blog.so-net.ne.jp/2013-08-04-01

ハイブリッドは1.5Lで169万円から。優秀なホンダセンシングを駆使することで、安全運転と低燃費の効果が実感できるコンパクトカーです。

価格:169〜251万円

口コミ

◇新車購入後1ヶ月弱で1500km走ってます。通勤は往復65kmで40kmは自動車専用道。一般道は平均時速50-60km,自動車専用道は平均時速70kmで走行してます。現在、実燃費は29.1km/l。

コツはいったんスピードを上げアクセルを踏むのを止め、燃費メーターが60km/lを振り切ったところでスピードを維持する様にアクセルを軽く踏み、定常状態を維持するようにします。高速道で90km以上で走ると燃費は下がります。

◆基本的にモーターをいかに回すかに限ります。下りの道では、アクセルは踏み込みを弱くしてなるべくモーター駆動。平地でも、いったんアクセルで踏み込んで勢いがついたら緩めてモーター駆動をすることで25km/Lがほぼ平均になっています。

夏はエアコンを使うので、バッテリー消費が激しくエンジン駆動が多くなりそうなので、燃費は落ちるかもしれません。

3位

トヨタ アクア

JC08モード:38〜34.4km/L
実燃費:23.96km/L

引用:https://response.jp/article/2018/01/04/304350.html?from=tprt

プリウスよりも小型、5ナンバーハッチバックのアクア。ユーザー層は20代から70代まで幅広く、1〜2人の世帯かセカンドカーとして売れています。1.5Lエンジン搭載。

価格:178〜253万円

口コミ

◇アクアクロスオーバーが気になり試乗し購入。
見た目もsuvっぽくデザイン、燃費が気に入って購入しました。燃費もエアコンつけて23.5くらい入ってくれるので満足です!

◆公式には使えないクルーズコントロールですが、ハイブリッド車には燃費向上のためにもクルコンは貢献します。クルコンONで、モーター優先になる傾向があるためです。(エスティマ・ハイブリッド×2台で経験済み)

アクアでクルコンを使用すると、フットブレーキやBレンジを使わなくても急な下り坂でもスピードを一定に保ってくれるので、安全に楽に走行でき、充電も効率よくやってくれます。

2位

トヨタ ヴィッツ ハイブリッド

JC08モード:34.4km/L
実燃費:25.09km/L

引用:https://clicccar.com/2017/02/12/444381/

引用:https://toyota.jp/vitz/

トヨタヴィッツの凄いところは、ハイブリッド車のラインナップ全てが”カタログ値34.4km/L”であること。クルマによっては”最廉価”バージョンだけが低燃費…というケースがよくあります。

日本とフランスで生産され、ガソリン/ディーゼル/ハイブリッドとパワートレーンも6種類以上に及び、欧州でもエントリートヨタとして低燃費ぶりを発揮しています。

価格:118〜400万円

口コミ

◆ハイブリッド:高速道路乗って25km/L、下道だと32km/L位出ます。ただし、片道4キロとかだと20km/L位でさらに近距離だともっと落ちます。
また、山道とかでも結構上下します。例えば、上りだと20km/L下りだと50km/Lとかいったりします。

◇ガソリン:渋滞時の一般道で12km/L程度、空いている一般道で18km/L程度、高速道路巡航時には22km/L程度、エアコンON時にはここから2~3km/L落ちる。

1位

トヨタ カローラスポーツ ハイブリッド

JC08モード:34.2km/L
実燃費:25.28km/L

引用:https://toyota.jp/corollasport/

引用:https://toyota.jp/corollasport/

カローラスポーツは、ハイブリッドとガソリンの2グレードがあります。燃費値のいいのはもちろんハイブリッド。1.8L+モーターのパワートレーンですが、”27km/L”というユーザーの口コミがあります。

燃費を稼ぐのは、長距離ドライブとオートクルーズ。ドライビングが楽しくかつ燃費がいいスポーツハッチでは、人気ナンバーワンのクルマです。

価格:210〜268万円

口コミ

◆ハイブリッド:全行程380Kmを、POWER 40Km、Normal 80Km(上りや早い流れ)、それ以外はECO(法定前後で前についていくだけの)で13.5l=約28Km/l と、伊豆のカーブだらけ、坂道だらけの道で素晴らしいの一言です。

引用:https://response.jp/article/2018/07/27/312449.html

カローラスポーツの選び方

燃費を考えて選ぶなら、ハイブリッド。ハイブリッドはGX/G/GZとありますが、いずれもCVTです。

実は、人気があるのは1.2Lのターボエンジン。それも6MT車が210 万円からあり、走りを楽しみたい人がユーザーとなっています。116馬力、トルクは18.9kgfと1,300kg台のボディを駆るには十分。

ガソリン車の燃費は、実燃費は12.89km/Lです維持費を考えると、ガソリン車は翌年度から自動車税が34,500円。ハイブリッド車はエコカー減税で、翌年度が10,000円、登録翌々年度から39,500円(変わるケースもあり)。

走りを楽しむか、燃費に徹するか…ガソリンモデルの静粛性も高いだけに、試乗をこなしてから決めるのがいいでしょう!

まとめ

実燃費でコンパクトカー上位7台をご紹介しました。ハイブリッド車が圧倒的な低燃費レースですが、デミオディーゼルとガソリンのスイフトRSが食い込んでいるのが特徴的。

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