最速のコンパクトカーはどれだ?国産・外車を比較!おすすめの人気車種を紹介! 【2018年度版】

コンパクトカー

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コンパクトカーで、最速は?それなら、この7台を試乗してみてはどうでしょう?

メーカーがプライドを賭けて製造したマシンだけに、ぜひ一度味わってみたいコンパクトカーばかり。ご覧下さい。

この記事に書かれている内容は...


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7位

スズキ スイフトスポーツ:210km/h

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/37241

スペック

総排気量(cc):1,371/ターボチャージャー付
最高出力(kW[PS]/rpm):103[140]/5,500
最高トルク(Nm[kgf]/rpm):230[23.5]/2,500
駆動:FF

価格:183万円(MT) / 190万円(AT)

口コミ

◆AT:アクセルペダルを踏み込めば、従来のCVT車のようなラバーバンドフィールはなく、至ってスムーズに加速していく。これは、ローギヤ化などによる加速レスポンス向上が図られた6速ATのみならず、1500rpm付近で220Nmものトルクを生み出す1.4ℓターボエンジン、そして70kg軽量化され1tを切ったボディの恩恵を最も強く感じる瞬間だ。

その後速度を上げていき、流れに乗って走ろうとしても、何らストレスを感じることはない。一般道はもちろん高速道路でも、2,000rpm強まで回せば余裕を持って巡航することができる。

特にホットハッチとしては珍しいACCは、1.4Lターボ&6速ATの大トルクと高レスポンスのおかげで小気味よく加速してくれる一方、車間距離を最短の設定にしても大きく取り過ぎる傾向にある。

特にスイフトスポーツは車重が軽く制動力も高いため、周囲の車両の流れに取り残されず後続車を滞らせないよう制御をチューニングすることは可能なように思われた。(モーターファンテック より)

引用:https://motor-fan.jp/article/10003108?page=4


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6位

BMW 1シリーズ 120i Style:217km/h

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/35817#image-7

引用:https://autoprove.net/bmw/1-series/2178/

引用: https://www.webcg.net/articles/gallery/35817#image-7

価格:450万円

スペック

総排気量(cc):1,998/ターボチャージャー付
最高出力(kW[PS]/rpm):135[184]/5,000
最高トルク(Nm[kgf]/rpm):270[27.5]/1,350
駆動:FR

口コミ

◆184ps、27.5kgmという数字だけ見ると、2リッターターボとしては特に驚くようなスペックではないが、実際に運転してみると、その完成度の高さに舌を巻く。

8段ATを組み合わせたパワートレインは、動き出しから実にスムーズ、かつ、豊かなトルクを示す。スペック表には1,350rpmから最大トルクを発生するとあるが、実際1,500rpm以下の低回転でもクルマはスルスルと走り、アクセルペダルを軽く踏み増したときの反応も悪くない。

そこからさらに右足に力を込めると、エンジンはシュッとスムーズに回転を高め、素早い加速を見せてくれるのだ。その際のシフトも滑らか。パワートレインの上質さは、クルマの上質さに直結するものだが、それだけにこの120iは、“いいクルマに乗ってる”感がじんわりと伝わってくる。

最近のダウンサイジングターボエンジンは、確かに必要十分なトルクを得られるが、どうしても“絞り出す”という印象が強くなってしまう。それに対して120iの2リッターエンジンはドライバーのアクセルワークに余裕をもって対応する鷹揚(おうよう)さがあり、“絞り出す”のではなく“あふれ出る”という表現がしっくりする。

高速道路の合流で思い切りアクセルペダルを踏みつけると、フラットなトルク特性のおかげでスピードはリニアに伸びていく。さらに、最大トルクが持続する4600rpmを超えてもなお、感覚的には盛り上がりを見せる印象だ。(web CG より)


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4位

トヨタ ヴィッツ GRMN:230km/h

ヴィッツのスポーツバージョン最上位の”GRMN”、これはフランスで製造される輸入車(400万円)です。

引用:https://motor-fan.jp/article/10003810

引用:https://toyotagazooracing.com/pages/grmn/vitz/specs/price/

GRMN

スペック

総排気量(cc):1,797/ターボチャージャー付
最高出力(kW[PS]/rpm):156[212]/6,800
最高トルク(Nm[kgf]/rpm):250[25.5]/4800
駆動:FF

価格:329万円

口コミ

◆物凄くトルクフル!引き換えにクラッチは最近、なかなか市販車ではお目にかかれないくらい重い。同時期にシビック タイプRにも試乗したがシビックの方が明らかに軽い。GRMNだと渋滞にはまるとかなり辛いと思います。

走行性能はとても痛快です。ただウインカー&ワイパーの配置が外車と同じで日本車の通常のそれとは逆なのはいただけない。

乗り心地は固いと言えば固いですが腰のあるしなやかで強靭な足回りという感じです。ギャップや目地段差は伝えますが不快では無いです。

寧ろヴィッツGRスポーツやGRスポーツ GRより快適かも?これが足回り由来なのか?シート由来なのか?ボディ剛性からなのか?は判断できませんが。(価格com.より)

引用:https://toyotagazooracing.com/pages/grmn/vitz/specs/price/

◇エンジンは低回転から絶大なトルクが湧き上がる。排気量が1.8リッターもあるから、そもそも低回転域からモリモリと力がみなぎる。さらに低回転域トルク自慢のスーパーチャージャーが加勢するのだから不満があろうはずがない。

レスポンスはカミソリのように切れ味が良い。右足の1mmがパワーの1馬力として濁りなく反応する。コーナリング中、アクセルペダルに触れている右足が震えるたびに、エンジンパワーが上下動するといった具合である。同時に挙動が小刻みに反応した。

印象的だったのは、回転計の針の上昇に比例して、パワーが積み上がっていくことだ。低回転トルクで背中を押されたのち、3500rpmでパワーが嵩上げされる。さらに5000rpmでもう一段、階段をひとつ飛ばしで駆け上ったかのように頂点を目指すのだ。(WEB CARTOP より)

プジョー 208 GTi:230km/h

引用:https://www.webcg.net/articles/-/34240

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/34240#image-3

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/34240#image-3

価格:368万円

スペック

総排気量(cc):1,598/ターボチャージャー付
最高出力(kW[PS]/rpm):153[208]/6,000
最高トルク(Nm[kgf]/rpm):300[30.6]/3,000
駆動:FF

口コミ

◆208GTiは全然ガチガチではない。ホットハッチとしてはむしろしなやかと言っていい足まわりがノーマルGTiの魅力のひとつである。
しかし、さすがにスポールは硬いのだろうな、という期待は、走りだすなりかるく裏切られた。

たしかにサスペンションはよりスポーティーに固められている。17から18にインチアップされたタイヤのせいもあり、シャシーのカロリーが高くなった感じは歴然だが、かといって乗り心地に荒っぽさはない。上等なダンパーが付いていることをうかがわせる上質な硬さである。

シートは体の当たり面にアルカンターラを張った特装品。このスポーツシートも乗り心地のよさにひと役買っている。サイドサポートはしっかりしているが、窮屈ではない。リフターも付いている。

トラクションが向上したおかげで、わずかだがトルクステアも感じられるようになった。ステアリングも重くなった。ひとことで言うと、「パワフルなFF」っぽくなった。

まさにそれがプジョースポールの狙ったところだろうが、一方でノーマルGTiのかろやかで爽やかなコーナリングマナーも捨てがたい。エモーションを楽しみたいなら、普通のGTiを積極的に選ぶ価値があると思う。

田舎道でUターンした時、アレっ、小回りがきかなくなったと思って調べたら、GTiでは5.4mだった最小回転半径がスポールは5.6mに増えていた。フルサイズのスペアタイヤが、パンク修理キットに取って代わったのも残念である。サーキットユースが増えそうなスポールこそスペアタイヤを積んでもらいたい。(web CG より)


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3位

アウディ A1 1.4L TFSI:227km/h

引用:https://autoc-one.jp/audi/a1/report-2244709/

引用:https://autoc-one.jp/used/detail/12517780/

引用:https://automove.jp/kuchikomi/?p=114

Cylinder on Demand Sport

スペック

総排気量(cc):1,394/ターボチャージャー付
最高出力(kW[PS]/rpm):110[150]/5,000
最高トルク(Nm[kgf]/rpm):250[25.5]/1,500
駆動:FF

価格:329万円

口コミ

◆買った直後はするどい突き上げ感に閉口し、選択を誤ったのではないかと思っていましたが、3000Km過ぎたあたりから乗り心地がしっとりするようになりました。初めの固い印象とは随分違います。

コンパクトだけど一回り大きいクルマに乗っているような安心感があります。ナビも見やすく、オーディオも純正なのに十分いい音です。純正のオーディオで満足できたのは初めてです。

iPodにもコード一本で繋げられ、WiFiでハンズフリーフォンにも自動で切り替わるし、1~2人で乗る分には快適性はとても高いクルマだと思います。

2位

MINI Cooper JCW (231 PS):246km/h

引用:https://response.jp/article/2018/08/19/313098.html

引用:hinicooper-sketch.com/mini-f56-john-cooper-works/

John Cooper Works

スペック

総排気量(cc):1,998/ターボチャージャー付
最高出力(kW[PS]/rpm):170[231]/5,200
最高トルク(Nm[kgf]/rpm):320[32.6]/1,450
駆動:FF

価格:450万円(AT)

口コミ

◆高速直進安定性は、路面がフラットな限り抜群だ。ただ、アンジュレーションには弱みを見せて、常に前を見てステアリングをしっかりと保持していないと、突然クルマはあらぬ方向に向きを変えるから、高速走行時はステアリング操作に集中する必要があって、これは少々疲れる。

JCWにズボラ運転は禁物ということだ。8速となった効果は、当然ながら巡行時のエンジン回転引き下げと、それに伴い燃費向上が挙げられるが、同時に静粛性向上を得たことも大きなメリットだと感じた。

このクルマにとって最高のステージは、やはりワインディング。普段単調な高速走行では滅多に使うことの無いパドルシフトに自然と手が伸びて、用もないのについつい必要以上の加速と減速を繰り返してしまう。そのメリハリの効いた走りの感覚は、このクルマならでは、である。(レスポンス より)

1位

メルセデス ベンツ Aクラス A250:250km/h

引用:https://www.autocar.jp/firstdrives/2018/04/19/284646/

引用:https://response.jp/article/2017/12/21/304024.html

2018年時点では日本発売されていない、グレードです。

A250

スペック

総排気量(cc):1,991/ターボチャージャー付
最高出力(kW[PS]/rpm):221[224]/5,500
最高トルク(Nm/rpm):350/1,800
駆動:FF

価格:-

口コミ

◆現在のところ、まだありません。

まとめ

アメリカの”最高時速”ばかり集めているサイトから、コンパクトカー7台をまとめました。

スイスポはノンチューニングなのに対し、他のクルマはメーカーによる専用チューニングモデル設定となっています。

高速道を走るのか、ワインディングかでもクルマの性能は大きく変わります。小型車ならではのドライビングプレジャー、ぜひ味わいたいですね!

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