人気のスライドドアつきコンパクトカーを比較! おすすめ車種紹介【2018年度版】

コンパクトカー

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スライドドアはミニバンだけ…そう思っていませんか?実は、コンパクトカーにもスライドドアのあるクルマがあります。

メーカーは、トヨタ・ダイハツ・ホンダ・スズキ、それにOEMも含めるとスバル・三菱と、6社にも上ります。

子どもと乗る、お年寄りを乗せる、個室としてスライドドアのクルマが欲しい…そういった人はぜひご覧下さい!

この記事に書かれている内容は...


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5位

トヨタ ポルテ/スペイド:3,995×1,695mm


1.5Lエンジンを搭載する、コンパクトワゴン。運転席側は2枚ドア、助手席側1枚のスライドドアという変則フォルムは、小さな子どもやお年寄りのいる家族には人気です。

ポルテとの違いはフロントマスク。↓ポルテのHPより、クルマはともかく、すこし無理矢理感の強いモデルさんとのコラボ?

引用:https://toyota.jp/porte/gallery/

引用:https://toyota.jp/spade/

↓ポルテのコックピット。シンプルで、操作スイッチも大きく設定。色使いも洒落ている。スペイドも基本形は全く同じ。

引用:https://toyota.jp/porte/gallery/

価格:182〜214万円

口コミ

◆助手席ドアがガーっと開くので子供が居たり荷物が多い時には助かりますね。大きくもなく小さくもなく運転がしやすい点が気に入っています。(みんカラ より)

◇良い点はパワースライドドア。リモコンにもドアオープンボタンがあって超便利。買ってから知った。

残念な点は、停車時に助手席でくつろぐ目的でこの車にしたが、助手席シートがくつろげないこと。(背もたれの関節が上すぎる。)
なので助手席をテーブルにして、リアシートをリクライニング側に傾けて憩いのシートとする事にした。(みんカラ より)


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4位

スズキ ソリオ:3,710×1,625mm

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/solio/styling/

ソリオには、ハイブリッド車も設定。両側スライドドアに加え、バックドア側からセカンドシートを倒してフルフラットにできる機能も付いている。

↓バンディットはソリオのカスタム系。ルーミーやタンクほど迫力のあるグリルはないが、人気は高い。面白いのは、最上級ソリオ4WDよりもバンディット4WDの方が10万円安いこと!

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/bandit/styling/

↓ソリオの乗りやすさは、ステップ高360mmであること。ライバル車よりも低く、後席の乗降は楽。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/solio/comfort/

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/solio/interior/

↓後ろへスライドさせたバンディットの後席。アルファードやヴェルファイアが広い!というのは常識だが、コンパクトトールワゴンのセカンドシート空間はそれ以上。セカンドドアとシート座面の部分を見ると、よくわかる。

引用:https://autoc-one.jp/suzuki/solio/report-3037790/photo/0070.html

↓センターウォークスルーが可能なのに、運転席側にはアームレストが!こんな芸当は日本車にしかできない。

引用:https://saburo-design.com/3009/

↓運転席側のダッシュボードに注目。センターメーターのため、ハンドル奥が収納ボックスになっている。ここにはETC車積機が取り付け可能。またUSB端子があるのも便利。

引用:https://saburo-design.com/3009/

排気量1.2Lの”元祖ミニミニバン”。軽自動車からステップアップさせたユーザーに絶大な人気のあるクルマです。OEMとして、三菱D:2があります。

価格:145〜217万円

口コミ

◆WEB CARTOP より

エクステリアはミニバンのような存在感を持ちつつ、全長3,710mm/全幅1,625mmと、トヨタ・タンク&ルーミー/ダイハツ・トールやスズキ・クロスビーよりさらにスリムなボディで、最小回転半径4.8mと小回り性もばっちり。

運転席の視界はミニバン的に高く、運転のしやすさ、料金所などでの使い勝手も超抜群。もちろん両側スライドドアだから後席の乗降性は抜群。Mクラスミニバンの2列目席を思わせるクラス最大級の広大な後席居住空間も大きな魅力と言っていい。


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3位

トヨタ タンク/ルーミー 3,700×1,670mm

引用:https://toyota.jp/tank/

↑トヨタ タンク、↓トヨタ ルーミー。ほかに、ダイハツ トールとスバル ジャスティが兄弟車(姉妹車?)となっている。生産はダイハツが行う。

引用:https://toyota.jp/roomy/

引用:https://toyota.jp/tank/

スズキ ソリオが1.2Lエンジン…これに対し、996ccの排気量。これは明らかに”自動車税額”で有利なのが、このタンク/トールです。

ソリオは34,500円の税額に対し、29,500円のタンク/トール。ただ、重量税では1t未満のソリオに対し、タンク/トールは1t超で高く設定されています。

↓後席の乗り降りをサポートする、大きなグリップ。これは便利。

引用:https://toyota.jp/tank/

価格:146〜200万円

口コミ

◆WEB CARTOP より

トヨタ・タンク&ルーミー/ダイハツ・トールはダイハツが生産するコンパクトカー(トヨタへOEM供給)。ボディサイズは全長3700mm、全幅1670mmと、5ナンバーの登録車でありながら、幅がやや狭いサイズ感が特徴だ。

◇kakakumag.com より

リアシートは、フロントシートに比べると座面の柔軟性は乏しく、座り心地とサポート性はよくない。フロントシートとは逆に、座面と床の間隔が不足しているので、足を前方に投げ出す座り方になりやすいのだ。

だが、リアシートの足元空間は広い。リアシートを最も後ろまでスライドさせると、身長170cmの大人4名が乗車した場合、リアシートに座る乗員の膝先に握りコブシ3つ少々もの余裕が生まれる。前後席に座る乗員同士のヒップポイント間隔も1,105mmで、リアシートの足元空間は、前後方向について言えばLサイズセダン並みである。


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2位

ホンダ フリード 4,295×1,695mm

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

女性ドライバーでも運転しやすい…、セレナに乗っていたけど、7人乗りは不要だった…1.5Lはちょうど良い…、とにかくシンプルな外観と室内で選ばれているコンパクトミニバン。

188万円から買える6人乗り、7人乗りはトヨタ スペイドと同じプライスレンジ。

全高は171cm、最小ボディに最大室内を取るにはこの形…という計算されたデザインで作られたクルマです。ただ注意点は”スライドシートからの乗り込みで、足元に気をつけて!”というところでしょう。

価格:188〜315万円

口コミ

◇良い点:信号待ちなどで、前の車が発信するとアラームで教えてくれること。荷物がたくさん載せられること。スライドドアなので子どもがドアを開けてぶつける心配がなくなったこと。(みんカラ より)

◆良い点:2列目のキャプテンシートは高級感はありませんが必要にして十分といった感じで、ゆったり座ることが出来て快適です。車内へのロードノイズも少ない気がします。ホンダセンシングが標準装備ということで安全面でも安心感がありますね。

◇運転席側のスライドドアが手動なのが良い。荷物の出し入れがスムーズ。

◆不満点:(1) 洗車しにくい。(2) 3列目の音響が悪い(スピーカー位置の問題で、シートを跳ね上げるとスピーカーがふさがる。1列目に合わせて音を出すと3列目の人はうるさがる。結局フロントスピーカー重視になる)。(3) 自動ドアは遅いし、レバーが硬い。開く時にドアが外側にせり出すが、安全センサーが無いらしく、狭いところではドアと壁の間に人が挟まり危険。(みんカラ より)

1位

トヨタ シエンタ 4,260×1,695mm

引用:https://toyota.jp/catalog/sienta

トヨタのミニバンと言えば、アル/ヴェルにノア・ヴォクシー・エスクァイアの3兄弟。スクエアボディにゴージャスな内装やカスタム感の強いボディーデザインなど、ミニバン人気を独り占めにしています。

ですが、シエンタはほのぼの系、オシャレ系のボディと色使いや形状のユニークさが受けています。ただ、見た目以上にしっかりつくられたシャーシとボディで、フリードと一騎打ち状態。

スライドドアにもさまざまな便利さが内蔵、売れているのも分かるでしょう!

引用:https://toyota.jp/sienta/

スマートキーを手に持って、ボタンをプッシュ!ではなく、服のポケットやバッグに携帯しておけば、ドアの解錠が可能。今や軽自動車でも定番のアイテムですが、ドアハンドルのセンサーに”タッチ”するだけで施錠できるのは優れもの。

引用:https://toyota.jp/catalog/

また、スライドドアが締まる時間がもったいない!という人にもいいアイテムが、パワースライドドア予約ロック機能

”スマートエントリーシステム+プッシュスタートシステム装着車”なら、フロントドアハンドルのセンサーに軽くタッチしておけば、スライドドアのロックを予約できます。

口コミ

◆スライドドアで子供を安心して乗り降りさせれます。1500ccのエンジンは扱いやすいかと思います。意外とロールは控えめで走りやすいです。シートのオレンジステッチと内装のアクセントのオレンジがお洒落です。(みんカラ より)

◇グレードはクエロを選択したのでシートの合皮が高級感があり気に入っています。70ヴォクシーのX、左右手動ドアからの買い替えで今回、シートヒーター等のオプションを付けまくったのでもう別世界で最高です。それでも価格は300万以下。

安全装備についてはライバルのフリードにMC後でも技術では劣っていると思います。特にACC。シエンタはMCでやっとクルーズコントロールの設定が出来ましたが旧技術のクルコン。おまけにHVのみ。この辺が…30万を出して少しの燃費とACCじゃないクルコンをつけるのか?と少し迷いました。

◆シートが薄く(後部座席から人の足が当たるとわかるくらい)、2時間運転したら腰が疲れる。高速では非力な1,500ccエンジン(車重のせい?)

◇2列目はコンパクトミニバンということを加味して考えればこんなものかと、3列目は6~7名での乗車頻度が多い方にはもうちょっと大きい車を探した方がいいのでは?って思うような作りです。

ただ、私のばあいは同クラスのフリードと比較したときに視界確保やシート配列、シート収納方法からシエンタ一択になっていました。

3列目はしまっておけばリアの荷室が非常に広くなる上に、2列目のシートの間がないので、荷物がその間を通って運転席がわに来るということはないかと思いますので、その辺は安心感があります。

まとめ

引用:https://bestcarweb.jp/feature/column/2633

5車種をまとめました。個性的なクルマばかりですが、価格帯も近く検討し易いですね!後席への乗降も考えて、クルマ選びをしておきましょう。

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