国産クーペ比較! おすすめ人気ランキング【2018年度版】

クーペ

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ミニバンもSUVも卒業した!プライベートカーを持つなら、眺めるだけでワクワクするクーペを持ってみてはいかがでしょうか?

ここでは、国産クーペを人気度でご紹介しましょう。オーナーの口コミも必読です!

この記事に書かれている内容は...


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7位

ホンダ NSX

引用:https://response.jp/article/2016/10/19/283887.html

引用:https://www.auto123.com/en/car-reviews/2017-acura-nsx/63882/

引用:http://review.kakaku.com/review/K0000903377/ReviewCD=1013097/ImageID=343039/

引用:https://response.jp/article/img/2016/10/19/283887/1110296.html?from=tpimg

初代NSXの登場から20年、”帰って来た”新型NSXは電気モーターをフロントに2基、リヤに1基搭載。エンジンは3.5L、373kW507馬力、トルクは550Nm。

エンジンとモーターの総合力では、427kW/546Nmとなり、自然吸気の5Lエンジンと同等です。もちろん、数字が物語る以上に”背中が押されるドッカーン”というミッドシップ特有の加速は一般路ではまず味わえません。

ぜひサーキットでその真価を味わう、それが新型NSXの流儀。モータージャーナリストのインプレッションでは”これが2,000万円台の内装?”、”残念な走り!”といった評価がありますが、ポルシェやランボルギーニの特上車を味わってこそ、NSXの高評価が付く、というもの。

お勧め度が7位なのは”オーダーしてから納車までの時間が長い”という点だけ。納車待ちさえ楽しめれば、ぜひ契約を!

ボディスペック

全長×全幅×全高(mm):4,490×1,940×1,215
ホイールベース(mm):2,630

ユーザーレビュー(みんカラ より)

フル加速は人生で初めてステアリング握る手の血が引いた感覚に陥りました。ハンドリングは超クイックです。乗り心地はとてもしなやかで継ぎ目も綺麗に処理しておりました。

リヤの荷室は二人で一泊はできるくらいはありますが、エンジン熱もあるのでお土産は気を使うかも。不満点は鍵に特別感がないこと。もう少し特別感がほしいですね。

↓NSXのキー。日本仕様は”アキュラのA”が”ホンダのH”に変わる

引用:https://www.idea-webtools.com/2015/07/HONDA-ACURA-NSX-2016-First-Production.html

一部評論家の評価がイマイチなので、半信半疑だったが3ゕ月運転した結果”借金しても買うべき車”です。ホンダ渾身ハイブリットとエンジンの融合技術は、試行錯誤の開発結果◎。動力性能は期待以上で、燃費は8.5-9km/Lです。

加速は驚き!この頃国産車も排気音に力を入れているが、新NSXは◎。6秒ダイヤル保持後のサーキットモードは”ドカン”の一言。

OPカーボンブレーキは良否が分かれる。乗り出し約2800万、リーセル考慮すると妥当。最上位ポルシェターボ、ランボルアビエンタ等互角以上ですね。後部のトランクは狭く高熱の為、生物厳禁。操作性は◎。


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6位

日産 GT−R

価格:1,023〜1,870万円

引用:https://www.goodspress.jp/reports/67760/2/

引用:https://autoc-one.jp/nenpi/5002363/photo/0042.html

引用:https://clicccar.com/2017/10/25/523858/

引用:https://www3.nissan.co.jp/

速く走る、そのためだけのクルマ。ですが、ミニバンしか運転したことのない女性でも扱えるのは、アクセルワークでクルマの性格がガラッと変わることから。

ポルシェやランボルギーニ、フェラーリの高速マシンでは普段使いができないほど、初速から強引に加速し”しなやかさに欠ける”のが理由ですが、GT-Rはあくまでも市街地走行と超高速走行の2つをしっかり兼ねているのです。

ボディスペック

全長×全幅×全高(mm):4,710×1,895×1,370
ホイールベース(mm):2,780

エンジンスペック

ノーマル
最高出力(kW[PS]/rpm):419[570]/6,800
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):637[65.0]/3,300-5,800

NISMO
最高出力(kW[PS]/rpm):441[600]6,800
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):652[66.5]/3,600-5,600

ユーザーレビュー(みんカラより)

VR、3.8 V6 ツインターボエンジンは570psよりも65kgmを先に感じトルクフルが際立つ。もちろん回せば吹き上がりは鋭く官能的。

デュアルクラッチトランスミッションは1-2速のギクシャク感を感じてしまうが、それ以外は速いと言う事に尽き、レスポンスの良さは素晴らしい。

足回りはとてもしなやかで、田村氏の言う「いなす」という表現が理解できる。バネレートはそのままにアブソーバーとスタビで調整したという事だが、とにかく走りやすい。ランフラットのネガティブな動きや轍まで吸収してしまう質の高さ。

高速域でのカーブも荷重の変化をうまく凌いでいる。ボディの剛性の高さは素晴らしく、BNR34からの進化が最も実感出来る。安心感があるというか、包まれている感覚。

パドルシフトはステアリング固定が少々使いずらい。タイトな操作が多い交差点などでは手が届かなくなる。これは可動範囲が少なくて済むサーキットユーズ向けと割り切るしかない。また、シフトアップダウン共に応答がワンテンポ遅れる感がある。

ブレーキは1.8tの重い車体重量を充分制動できる安心感がある。ブレーキダストは半端ないがコレは仕方ないか。

※田村氏…”時速300kmで助手席の女性と会話ができる”ことを目標とした開発責任者、田村宏志氏。実際、ドイツのアウトバーンで300km/hオーバーでも助手席の”男性”と問題なく会話した試乗インプレッションがある。


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5位

トヨタ 86

価格:262〜496万円

引用:https://www.asahi.com/articles/ASJ752VC1J75OIPE001.html

引用:https://www.autocar.co.uk/car-review/toyota/gt86/interior

引用:https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/650/033/html/04.jpg.html

ボディスペック

全長×全幅×全高(mm):4,240×1,775×1,320
ホイールベース(mm):2,570

エンジンスペック

6MT
最高出力(kW[PS]/rpm):152[207]/7,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):212[21.6]/6,400~6,800

6 Super ECT
最高出力(kW[PS]/rpm):147[200]/7,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):205[20.9]/6,400~6,600

ユーザーレビュー(みんカラ、価格com. より)

走行性能はパワーありますが、もう少し欲しいなぁと思うときあります。操作性も扱いやすさもいいです。前乗ってた車より目線が下がるので、ちょっと不安なときがあります。
乗り心地は結構いいです。少しの振動きますが問題はないです。

◆◇

インテリアは高級感は無いですね。室内の圧迫感と目線の低さがいい感じです。

エンジンは2リッターNA非力ですが十分です。エンジンサウンドなど官能的なユニットではないです。意外に低速トルクが有ります。

走行性能ですが、ハンドリングのリニアさ・フロントタイヤグリップを伝えるステアリングインフォメションの良さ・スポーツーカーにしては長いホイルベースの為のスライドコントロールのし易さ・対抗エンジンの低重心による優れたコーナリング性能こそ、この車の存在意義でしょう。


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4位

SUBARU BRZ

価格:243〜359万円

引用:https://www.webcg.net/articles/-/35663

引用:https://www.tradecarview.com/ja/specifications/subaru/brz/ra_racing_mt_2.0/141500/

引用:https://www.shaken110.com/2017/12/15/post-12335/

ボディスペック

全長×全幅×全高(mm):4,240×1,775×1,315~20
ホイールベース(mm):2,570

エンジンスペックはトヨタ86と同じ

ユーザーレビュー

扱いやすいです。ピーキーな挙動はありません。エンジンはRB26DETTのような官能的なフィーリング・パワーはないですが、レシプロ4気筒のNAエンジンとしてはよくできているのではないかと感じました。

乗り心地は一言でいうと「しなやか」。純正サスで特段の不満はないです。ピッチングはそれなりにしますが、ロールはほとんどしません。

しっかりとしたフィーリングと、しなやかさを両立していると感じます。不快な突き上げ感もありません。

水平対向エンジンなのでエンジンを回してもビリビリとした振動はありません。(個人的にここはお気に入りのポイントです)

純正シートの座り心地もかなり良いです。

3位

レクサス RC

価格:556〜1,700万円

引用:https://matome.response.jp/articles/754

引用:hww.namaxchang.com/article/461469673.html

引用:https://lexus.jp/models/rc/gallery/

2018年10月にMCを行ったRCですが、ヘッドランプの形状を新設計、エクステリアも若干伸びやかに変化しています。

またサスペンションにも手が入り、最上級のLCを意識した走りに仕上がっているのが分かるはず。レクサスは車種により走りが違うのはブランド構築の弊害。そこで、しっかりとした曲がる・止まるに上級感を持たせることにアップデートしたようです。

ボディスペック

全長×全幅×全高(mm):4,700×1,840×1,395
ホイールベース(mm):2,730

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/39734#image-4

エンジンスペック

RC 350/V6 3,456cc ショートストローク型
最高出力(kW[PS]/rpm):234[318]/6,600
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):380[38.7]/4,800

RC 300/直4 1,998cc スクエア型
最高出力(kW[PS]/rpm):180[245]/5,800
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):350[35.7] /1,650~4,400

RC 350h/直4 2,493cc ロングストローク型
最高出力(kW[PS]/rpm):131[178]/6,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):221[22.5]/4,200~4,800
モーター最高出力(kW[PS]):105[143] モーター最大トルク(Nm[kgf]):300[30.6]

ユーザーレビュー(みんカラ より)

イグニッションを押し込んで流れるウェルカムミュージック。
ちょっと優雅な気持ちにさせてくれます。

LFA譲りの可動リング型FTFディスプレイ。インフォメーション表示が切り替わるだけで特段意味はないですが、気持ちが弾みます。
さて本題の走りですが、一言で言い表せば、「大型クルーザー」。

どっしりとしたボディと溶接スポットの増設及び強固なサイドシルロッカーのおかげで、嫌な揺れやロール感は皆無、そしてこの上なく静か。車両重量=約1700kgと 「どっしりとしたボディ」 のため軽快感や身軽さは薄いですが、2ℓターボの加速感は一瞬思考が停止するほどで、タイムラグもなくスパッときます(主観的RCZ比)。

扁平35/19インチを履いているとは俄に信じ難いほどの滑らかな乗り心地。路面からの入力が最小限に抑えられ、まるで道路に厚いビロードが敷かれたよう。

走りに関しては十二分のポテンシャルとレスポンス。RCZのようにエンジンサウンドやステアリングフィールなどで、積極的に走りに誘うのではなく、あくまでドライバーの黒子と徹し、欲しい時に欲しいだけのレスポンスを与えてくれる。そんな印象です。

難を挙げるとすれば、少し頼りないドライバーアシスト機能。顕著に感じたのはAHB(オートマチック・ハイビーム)。対向車がなく、街灯も少ない高速道路などではとても有益な装備ですが、対向車のないワインディングでも街灯がある度にライトがローに切り替わり、なかなかドライバーが望むような働きをしてくれません。

2位

日産 フェアレディZ

価格:390〜640万円

引用:https://autoc-one.jp/nissan/fairlady_z/report-5002520/

引用:https://autoc-one.jp/nissan/fairlady_z/report-5002520/

引用:https://www.webcg.net/articles/-/36984

引用:https://www.autocar.jp/photo/firstdrives/285706/#photo1

引用:https://www.goodspress.jp/reports/186755/2/

数少ない2シーター。マツダロードスターのように、オープントップもラインナップされていたこともあるため、ラグジュアリーカーとして扱われたこともあるクルマです。

2008年デビュー、ハイブリッドスポーツが主流になっている現状では、3.7Lエンジンとの”会話”ができる稀少なクーペ。NISMOあり、”生の”ノーマルV6サウンドの調子を聞きながらシフトチェンジする楽しみあり。

折角クルマ乗りなら、一度は楽しみたいスポーツクーペと言えるでしょう。価格も実に魅力的です!

ボディスペック

全長×全幅×全高(mm):4,260×1,845×1,315
ホイールベース(mm):2,550

引用:https://autoc-one.jp/nissan/fairlady_z/report-5002520/

引用:https://www.goodspress.jp/reports/186755/2/

エンジンスペック

ノーマル
最高出力(kW[PS]/rpm):247[336]/7,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):365[37.2]/5,200

NISMO
最高出力(kW[PS]/rpm):261[355]/7,400
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):374[38.1]/5,200

ユーザーレビュー

同じ年式のZ33に比べ、コーナリングの安定感が全く別物!硬すぎず、柔らかすぎず、素晴らしいと思う。

乗り心地は…悪路はやはり、ワイドタイヤのせいも有り、決して乗り心地は良いとは言えないが。ちゃんとした舗装面なら、スポーツカーにしては乗り心地は◎

燃費は…スポーツカーにしては燃費が良い。大体リッター7くらい。

◇◆◇

走行性能はかなりしっかりしており、スピード出しても安定感がハンパないので、気づいたらビックリする位スピード出てます。名古屋-東京間 を 東名で往復した時にこのクルマの素晴らしさを痛感。

ステアリングの反応は良いです。6MTでしたが、もっとショートストロークの方が私は好きです。シンクロレブコントロールは最初邪道かと思っていましたが、使ってみるとなかなか便利です。ON OFF 選べますし。

◇◆◇

トータルでの燃費も排気量を考えると”リッター10km”はいきますのでまあ満足です。しかし5月の自動車税は”66500円”ですので、これは大きいですね。国産車としては大排気量車ですので、低速からトルクがある為”ズボラ運転”も得意です。

1位

レクサス LC

価格:1,302〜1,435万円

引用:http://openers.jp/article/1539701

引用:https://lexus.jp/models/lc/

引用:https://jp.autoblog.com/photos/2018-lexus-lc-500-first-drive-0/#!slide=6806927

美しいクーペを持つことが、ブランドの誇り…カーメーカーではよく言われる言葉です。

レクサスで最も売れているのは、SUV。とくにRXはアメリカではラグジュアリーSUVのトップセールスを更新。そこにLCがデビューしたことで、レクサスブランドの価値が一気に上がったと評価されてます。

エクステリアにはCFRP(炭素繊維強化プラスチック)を採用。これはちょっとした温度や湿度で変形し、扱いが難しいのが特徴。ですが、金属では実現できない複雑な形状に加工でき、かつ軽く硬質であることから重量減とボディ剛性を高める役割を果たしています。

長く乗り続けるクルマとしても、最新技術を織り込んであるLC。”目に見える美しさと目に見えない部分の両方”を作り込んでいることから、お勧めの一台と言えるのです。

ボディスペック

全長×全幅×全高(mm):4,770×1,920×1,345
ホイールベース(mm):2,870

引用:https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/photo/1049697.html

引用:https://gazoo.com/article/salespoint/170316.html

エンジンスペック

3,456cc V6エンジン搭載ハイブリッド、4,968cc V8 NA

LC500
最高出力(kW[PS]/rpm):351[477]/7,100
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):540[55.1]/4,800

LC500h
最高出力(kW[PS]/rpm):220[299]/6,600
最大トルク(Nm[kgf]/rpm):356[36.3]/5,100
モーター最高出力(kW[PS]):132[180] モーター最大トルク(Nm[kgf]):300[30.6]

ユーザーレビュー(みんカラ より)

納車されたばかりですが、1番に満足している点は、なんと言ってもスタイル、唯一無二のデザインですね。特にリアフェンダーの膨らみは最高です。街中を走っていても、注目の眼差しを感じます。

2番は、シフトダウンの際のブリッピング音。良い音しますわ。
無駄なシフトダウンのせいで、1日街中を走って3km/Lです。

3番はエンジン始動の際の迫力有る音。深夜のエンジン始動は、ご近所に気を使います。評論家の方が、今時の車で「アイドリングストップ」が付いて無い事を指摘してましたが、信号で止まる度に、この爆音はを考えると「アイドリングストップ」は不要です。

4番は思った以上に軽やかな動き。2トンの車とは思えない。

引用:https://www.caricos.com/cars/l/lexus/2018_lexus_lc_500_and_500h/images/41.html

満足点……やはり何といってもリヤデザイン&ロングノーズのスピンドルグリルですね。内装も素晴らしく、レクサスさんらしい凝った作りになっています。マフラー音!アメ車とは違う5000V8の抜けるような音がたまらなく好きです。

シフトダウンが楽しすぎます。なんであんなに?むやみにシフトダウンしてしまうのか!乗らなくても毎日~眺めてるだけで楽しめます!!!1/1モデルカー。

不満点……左サイドミラーが見ずらい(首をふらないとわからない)。

普通の走行では、6~7速ぐらいで足りてしまいます。(不満ではありませんがもう少し遊びたい)

車庫入れ時ですが、ロングノーズ故に・・・先端が見えない。(ま~センサーがあるのでおおよその検討は付きますが)

深くて低いシートポジションすぎるのでしょうか~2時間ぐらいで若干腰痛になります。

時代に合わない?逆に~今だからこそ!5000ccV8が貴重なんだと思います。試乗してみてください!!!あの独特な雄叫びのような鼓動を!私もエンジンスタートの鼓動にやられました・・・・

まとめ

このほかには、インフィニティQ60(スカイラインクーペ)が栃木工場で生産されています。もちろん日産車ですが、残念ながら日本国内での販売はなし。

引用:https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17128968

現在日産のクーペは、国内販売ゼロ。Q60が日本デビューされれば、クーペブームが盛り上がってくるかもしれませんね!

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