新型カローラ・カローラツーリング 値引き術・口コミ・燃費・納車や試乗、車中泊の情報!

カローラ

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この記事では、新型カローラ・カローラツーリングの口コミ、燃費、納車情報、試乗レビュー、値引き方法などの情報をまとめています。

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新型カローラ・カローラツーリングの口コミ評価 評判まとめ

引用:https://www.autotrader.co.uk/content/car-reviews/toyota-corolla-review-estate-2019

こちらでは新型カローラ・カローラツーリングの口コミ評価・評判に関する情報をまとめさせていただきました。

かっこいいデザイン。問題はナビ

《価格com.》より引用

エクステリア

スタイリッシュにまとめられてたなかなかにカッコよいデザインです。これまでのビジネス用途または高齢者向けデザインから脱却したグローバルに通用するデザインです。

インテリア

内装の質感では欧州のライバルであるゴルフやプジョー308あたりより少し落ちる感じで、トヨタ車の弱点でしょうか。

価格

193万円からです。

このベースモデルもセンターに液晶ディスプレイが標準装備されて、やっとマツダ3や欧州のライバルと同じ土俵に立てましたね。

価格も内容からすれば安いのでは?

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/41531#image-4

総評

やっと最近の日本車の悪い商習慣だったオーディオレスを止めました。

普通にオーディオが使えるし、lineナビという新しいスマホナビに標準で対応してきたのは大きな進化です。

まだ、CAR playなどのマツダ車やVW、プジョーなどの欧州車が標準で用意している機能は3.3万円のオプションとはなるものの、トヨタのナビ技術を投入してLINEとのコラボで新しいナビを開発し標準対応したのはトヨタの本気と考えて良いと感じます。

250万くらいから買えるCセグメントセダンとなれば、シビックセダンやマツダ3のセダンと十分に戦える魅力的なモデルとなりましたね。

少し前にここで書いたゴルフと闘えるカローラがついに登場してきました。

DSGというクラッチペダルレスMTというトラブル多発のトランスミッションを抱えたVWゴルフよりも、それに近い走りを手にしたカローラの方が日本で買うには安心でオススメできると感じました。

これからは自動運転の時代になっていくが故に、メーカーカーナビが標準装備になるのは分からなくもないですが、このクラスの車に標準装備は勘弁してほしいです。

カーナビソフトのインストール対応といってもデンソーテン製のソフトウェアのみ・・・

正直こんなメーカーのカーナビは使いたくありません。
今どきハイレゾ、LDAC非対応。おまけにCDとSDカードも使用出来ないカーナビなんて存在価値があるのでしょうか・・・

音質もケンウッドのカーナビと比較したら話にならないレベルです。

(※注:ハイレゾ対応です)

車種が違いますが、カローラスポーツもマイナーチェンジで社外カーナビの装着が不可能になりました。

これだったら、いつもまでもフルモデルチェンジしないけど機構が古いおかげで社外カーナビを装着可能な日産の方がマシと思えてしまいます。(新型リーフのSグレードですら社外カーナビ取付可能)

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新型カローラ・カローラツーリングの燃費紹介!

こちらでは新型カローラ・カローラツーリングの燃費に関するデータをご紹介します。

引用:https://toyota.jp/corolla/design/?padid=from_corolla_top_main_design

引用:https://toyota.jp/corollatouring/design/?padid=from_corollatouring_top_main_design

カローラ(セダン)/ カローラツーリング(ワゴン)共通数値

カローラとカローラツーリングは、パワートレーンおよびグレード展開が共通です。そのため、燃費数値も同等公表されています。

ハイブリッドはJC08モードとWLTCモードの両方を公開していますが、ガソリンエンジンはWLTCモードのみ公開しています。

ここでは《実燃費》も紹介していますが、WLTCモード×80%で計算しています。

ハイブリッド

引用:https://toyota.jp/pages/contents/request/webcatalog/corollatouring/corollatouring_main_201909.pdf

グレードエンジン駆動燃費(WLTC)実燃費
HYBRID W×B1.8L+モーター2WD25.6km/L20.48km/L
HYBRID S29.0km/L23.2km/L
HYBRID G-X
HYBRID W×B4WD24.4km/L19.52km/L
HYBRID S26.8km/L21.44km/L
HYBRID G-X

ガソリン

グレードエンジン駆動燃費(WLTC)実燃費
W×B1.8L2WD14.6km/L11.6km/L
S
G−X
W×B 6MT1.2L ターボ15.8km/L12.64km/L
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新型カローラ・カローラツーリング 納車ブログまとめ!

こちらでは新型カローラ・カローラツーリングの納車に関するブログのデータをまとめています。

カローラのドレスアップ

2019年9月現在では《納車情報》がなかったため、ここではカローラのドレスアップ情報をご紹介します。

引用:https://toyota.jp/corolla/

モデリスタ

フロントスポイラーをメッキ処理、フロントは38mmローダウンさせています。

引用:https://toyota.jp/pages/contents/request/webcatalog/corolla/corolla_acc_201909.pdf

サイドスカートを付けることで、サイドは33mmのローダウン。いずれもメッキ処理と素地の2種類からセレクトできます。

画像では、ミラー・フロントグリル・サイドドア(ドアの下部分)・ドアハンドルのガーニッシュと18インチアルミホイールセットがかっこよさを際立たせています。

価格

フロントスポイラーメッキ塗装58,300円
塗装無し51,700円
サイドスカートメッキ塗装58,300円
塗装無し47,300円
フロントグリルガーニッシュ25,300円
サイドドアガーニッシュ37,400円
ドアハンドルガーニッシュ13,200円
ミラーガーニッシュ17,600円
18インチアルミホイール&タイヤセット264,000円(1台分)

TRD

TRDはエアロパーツセットを設定しています。フロントスポイラー、リヤサイドスポイラー、サイドスカートの3点で165,000円(塗装)、塗装無しで155,100円です。

18インチアルミホイール&タイヤセットは367,400円(1台分)。アルミホイールは、マッドブラック塗装も設定があります。

引用:https://toyota.jp/pages/contents/request/webcatalog/corolla/corolla_acc_201909.pdf

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新型カローラ・カローラツーリングの試乗レポートまとめ!

こちらでは新型カローラ・カローラツーリングの試乗に関するデータをまとめましたのでご紹介します。

《MOTA》より引用

引用:https://toyota.jp/corolla/design/?padid=from_corolla_top_main_design

走りの安定性がいい

乗り味が重厚に

今回試乗出来たのは、直列4気筒1.8リッターエンジンを搭載するカローラ(セダン)と、1.8リッターハイブリッドのカローラツーリング(ワゴン)であった。

両車に共通する第一印象は、乗り心地が従来型よりも重厚になったことだ。ボディは3ナンバーサイズに拡大された。開発のベースは、2018年に先行発売されている5ドアハッチバックのカローラスポーツ。

TNGAプラットフォームを使い、低速域では硬さを感じるが、バタバタした粗さは抑えた。

乗り心地の向上には、従来型(カローラアクシオ/カローラフィールダー)に対し車両重量が200kgほど増えた影響もある。

従来型のプラットフォームはヴィッツ、乗り心地もコンパクトカーだったが、新型カローラでは向上、走行安定性も高まった。

ステアリング操作では、正確なレスポンスが味わえる

ジグサグに切り返す場面では、ステアリング操作に対する車両の挙動が正確になった。操舵感の曖昧さが払拭され、ステアリングを回し始めた段階から、操舵角に応じて車両の向きが変わる。

運転しやすく、車両との一体感も味わえるから、カローラに乗ることが楽しくなりそうだ。4輪の接地性が高いので、危険を避ける時も、安心して対処できるだろう。

新型カローラは緊急自動ブレーキなどの安全装備も充実している。

1.8Lガソリンエンジンの特徴は?

引用:https://toyota.jp/corolla/

1.8リッターのノーマルエンジンは、2009年に発売された2代目ウィッシュにも搭載されており、基本設計は古い。

その代わり熟成が進み、洗練された回り方をする。吹き上がりは直線的でクセがなく、排気量が1.8リッターだから、実用回転域の駆動力にも余裕がある。

新型カローラの1.8リッターでも気持ちの良い走りを味わえるはず。

実用回転域の駆動力に余裕があるから、エンジンノイズは小さい。総じて上質な運転感覚に仕上げた。

1.8リッターハイブリッドの特徴は?

ツーリングで試乗したハイブリッドは、基本的にプリウスやカローラスポーツと同じユニット。

駆動用リチウムイオン電池が充電された状態であれば、通常の発進はモーター駆動のみで行う。

エンジンが始動しても、ノイズはあまり増えない。巡航中にアクセルペダルを踏み増した時は、モーター駆動の支援で速度を滑らかに高める。

後席は狭くなった

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/41531#image-4

インパネ周辺の基本的なデザインは先行発売されるカローラスポーツと同様だが、各部を上質に仕上げた。

前席は腰まわりのサポート性が良く、体重が加わる部分をしっかりと造り込んだから着座姿勢が乱れにくい。

前輪の収まるホイールハウスとペダルの間隔を従来型よりも広げたので、ペダルの位置が右側に寄り、自然な感覚で踏めるようになったこともメリットだ。

従来型に比べると全高が25mm下がったこともあり、床と座面の間隔は少し減った。手足を伸ばし気味に運転する少しスポーティな姿勢になる。

そのために前席のスライド位置が後方へ寄り、プラットフォームの変更もあって、後席の足元空間は従来型よりも狭くなった。

身長170cmの大人4名が乗車した時、従来型では後席の膝先空間は握りコブシ2つ分だったが、新型は1つ半だ。開発者は「前後席の間隔は、従来型に比べて30mm縮まった」という。

後席も床と座面の間隔が減ったから、膝先空間が狭まった上に、腰が落ち込んで膝が持ち上がりやすい。

小回り性能を確保した、国内仕様

日本仕様のセダンとワゴンは、前述のカローラスポーツをベースに開発され、ホイールベースは2,640mm。

カローラスポーツは5ドアハッチバックだから、後席の居住性はあまり追求されていない。

日本仕様のセダンとワゴンは、これをベースにしたから、後席が少し窮屈になった経緯がある。

その代わり最小回転半径は5.3m(15インチタイヤのG-Xは5.0m)と従来型にほぼ同等とし、取りまわし性の悪化を抑えた。

日本のカローラを3ナンバーサイズで造るために、開発者は苦心したわけだ。

試乗車でのインプレッション

《みんカラ》より

1.8L ガソリン車

走行性能新車登録から走行距離23kmのド新車なので、エンジンを思いっきり回せないが、1.8のガソリン車(ハイブリッドでない)は性能的に十分な印象。

ハンドリングが良く、コーナーをスムーズに曲がっていく感じ。乗り心地足回りがしっかりしているので、少々荒れた路面でも揺れが少ない(ショックを抑えられている印象)。

静粛性が高いので乗っていても疲れないような感じ。

満足している点今までの国内用カローラとは違う、しっかりした足回り。
デザインが若々しい!!不満な点3ナンバー化のわりに室内は広くはない。

スマホを起動させる必要のあるインターナビは面倒臭い印象。

総評賛否両論あるけれど、悪くはない。
3ナンバー化は抵抗あるけれど、狭い駐車場以外は困る事はないように感じました。

イギリスのサイトより

うまくできたクルマだ

引用:https://www.autotrader.co.uk/content/car-reviews/toyota-corolla-review-estate-2019#tenpointanchor8

Cセグメントのカローラが帰って来た。オーリスが去り、スポーツとツーリング、サルーンの3構成は非常にうまくできているし、価格もこなれている。

トヨタのガソリンハイブリッドは、CO2を低減して低燃費に寄与することで世界中のクルマの方向性を変えることに成功し、トヨタの経営陣はほっとしているだろう。

この新型カローラは、実にうまくできている。ハイブリッドシステムは、ボンネットの下で何が起こっているのか分からないほど。ただ、今はSUVが世界の潮流で、カローラが3つの形を出したことが従来の顧客をつなぎ止める大きな力となるだろう。

実用的なのは、ツーリングだろう

引用:https://www.autotrader.co.uk/content/car-reviews/toyota-corolla-review-estate-2019#tenpointanchor8

実用性とライフスタイルにおいて優秀なクルマだ。ホイールベースが長く荷物室が大きい。7つのエアバッグはEURO NCAP(欧州安全機関)で最高の5つ星を獲得。後部駐車センサーはベースモデル以外はすべて標準。

なんといってもリバーシブルな荷物室のフラットさ※は巧妙に作られています。このクラスで最大の後席の広さと荷物室の広さは素晴らしい。

シャープなスタイルとハイブリッドドライブトレーンは魅力的で、競争力のあるランニングコストは楽しみでしょう。

正確なステアリング、ハッチバック(スポーツ)よりもスムーズで快適なドライビング。風切音と路上ノイズの両方が抑制され、コーナーでのグリップは十分。

※リバーシブルデッキボードは、カローラツーリングの特徴のひとつ。海外でも評価の高いアイテムです。

新型カローラ・カローラツーリングの車中泊アイテム!

引用:https://toyota.jp/pages/contents/request/webcatalog/corollatouring/corollatouring_main_201909.pdf

こちらでは新型カローラ・カローラツーリングの車中泊の様子と主な特徴をまとめましたのでご覧ください。

車中泊にぴったりなカローラツーリング

フルフラットになるセカンドシート

引用:https://toyota.jp/corollatouring/

車中泊ブームで、ミニバンやSUVの専用キットが売れています。1列目シートに2人でドライブを楽しんだあと、気に入った場所で一夜を過ごす車中泊。

当然、2列目シートを倒してフルフラットになれば、マットを敷いて即爆睡が可能です。

ただ、ちょっとした凸凹が気になって、マットを敷いても寝られなかった…そんな人が多いのも事実。

その点、カローラツーリングは合格ラインと言えます。その画像が↓です。車両前方に行くに従って斜めになりますが、頭を前方向にすれば問題ないでしょう。

引用:https://toyota.jp/pages/contents/request/webcatalog/corollatouring/corollatouring_main_201909.pdf

フルフラットでは、最大奥行《1,953mm》!

引用:https://toyota.jp/pages/contents/request/webcatalog/corollatouring/corollatouring_main_201909.pdf

新型カローラツーリングのカタログに掲載されている、寸法図。これを見ると、車中泊寸法は”1,953mm×1,464mm(最大幅)”。

これは、フロントシートを前にスライドしていない数字。クロスバイクや釣り道具、サーフボード、ダブルベースといった楽器を乗せたままドライブ可能!

さらにフロントシートを前方スライドさせて空間を広げれば、2mもの奥行きが出現します。あとは幅さえ気にならなければ、2人が縦に就寝できるでしょう。

引用:https://minkara.carview.co.jp/car/toyota/corolla_sedan/review/detail.aspx?cid=250041

車中泊で絶対必要な3つとは

プライバシーシェード(サンシェード)

プライバシーシェードとは、布製の窓を完全に覆うシェードのこと。吸盤で室内から全てのウィンドウにぴったりと貼付けるもので、遮光性は抜群です。

ネット通販で販売されているシェードは《日本製》がよく売れており、夏場の屋外からの断熱効果、春・秋(あるいは冬)は室内の暖気を車外に逃がさない効果があります。

黒い布一枚では完全な遮光、断熱効果は不可能です。プライバシーシェードの場合は、製品にアルミを内包、これが室内の温度を一定に保つ効果を発揮してくれます。

引用:https://toyota.jp/pixismega/accessories/interior/

ワンボックスでは、遮光カーテンがディーラーオプションで販売されており、カローラツーリングでも使えるものが市販されています。が、完全な車中泊となると、目隠し+温度調整機能の2つが熟睡の必須条件です。

カローラツーリング用は2019年秋口から順次販売開始。ネット通販での購入で気をつけたいのは、《フロント》と《リヤ》で別々に販売されていること。両方合わせて25,000円前後ですが、価格が安いものを買って熟睡できないと、寝不足ドライブの原因にもなりかねません。

評価の高い、売れているものを買うようにしましょう!

エアーマット

エアーマットとは、バルブを開いて自動で空気を入れ膨らませて使用するマットです。

まずは、最近売れているこんな商品を見てみましょう。

引用:https://wowma.jp/item/310014576

これは、後席を倒さないでも寝られるように設計されたエアーマット。たたむと小さくなり、持ち運びも楽々です。

ただ、よく見てわかるように《寝ている女性は窮屈》です。クルマの全幅は1.7m程度、室内幅でも1.4mほどしかありません。

となると、多くの人がひざを折って車中泊ということになります。

車中泊の基本は、セカンドシートを倒したフルフラットでの《縦方向就寝モード》。しっかり熟睡したい人は、マット長さが1.9m程度のものを買いましょう。

おすすめのエアーマット2選

FIELDOOR エアーマット

長さ195cm、幅60cm、厚さ10cmのSサイズと幅広(90cm幅)のMサイズ、超幅広(120cm幅)のLサイズの3グレードあり。厚さ5cmもありますが、10cmにしておくのがBESTです。

引用:https://item.rakuten.co.jp/maxshare/max-a09610/

口コミ

車中泊時にこれまでエアーマット(厚み22cm)を使用していましたが、夏場は暑苦しく、室内高も狭いため今回こちらを購入しました。

厚み10cmですのでシート段差はほぼ問題なく、車内高も従来より余裕が出来ました。

寝心地は硬めで高反発ウレタンマットの様な感じで自分的には最高に良いと思います。

ただし、男性が寝るにはSサイズだと幅に余裕が無いため、寝返り時に体が落ちる可能性大です。

狭い車内での使用前提ですから荷物のパッケージング次第で使えそうですがね。エアー満タンだと硬めなので僅かに抜いてやると高さ、硬度ともいい感じで使えます。

◉フィールドアーの商品は、6,600円〜とお手頃。アウトドアでも使えるので、ファンの多い商品です。ただ、口コミの中では”4ヶ月目で使用中に空気が抜けて底付した”というコメントもあります。

ONLY STYLE 車中泊専用エアーマット

長さ198cm×幅66cm×厚さ10cmの《車中泊専用》エアーマットで評価が高い、オンリースタイル。ウレタンを中に敷き詰めているため、寝心地はよく、丸めた収納も73cm×23cmφになる優れものです。

長さを縮めたい場合は、空気を若干抜いて端を折り曲げればOK。購入サイトへのレビューで16,000円+税。幅100cmのワイドもあります。

エアーマットとしては高価格ですが、車中泊を趣味としている人たちやシニアドライバーが愛用。商品の性能面が支持されています。

引用:https://image.rakuten.co.jp/onlystyle/cabinet/shachu-haku/mat2/voxy_b_03.jpg

口コミ

購入後、数回空気抜き・膨らませを十分行ってなじむようになってから試してみました。

ワイドサイズのマットですが、幅についてはホイルハウス間の幅にジャストフィットしています。

使用した際は前列席を倒さずに後部座席のみ倒した状態で使用しましたので、縦20~30センチ程度を折り曲げて使用しましたが、マットがなじんでいることもありマットの厚みで若干傾斜がある高さをカバー出来ていましたのでゆっくり眠ることが出来ました。

ただし、個人差があることですが、ツルツルした面で直にマットを使用したときの感触が自分には合わなかったので次回使うときはシーツを敷いてみようと思いました。

また、長期休みを取ることが出来たので、思い切って北海道周遊をして初の車中泊を体験しました。

1日ごとに晴れ・雨の天候でしたが、雨の日の車中泊ではボディに当たる雨音が気になってゆっくり休むことが出来ていない感じだったので、基本雨が降っていないときがベストです。

また、いろいろ装備が不足していることも分かりましたのでちょっとずつ改善して快適な車中泊を模索していこうと思っています。

電源BOX:5,038円(ディーラーオプション)

USBポートが2つ確保できる、電源BOX。とりあえずあった方がいいアイテムのひとつです。フロントコンソールトレイに設置。

引用:https://toyota.jp/pages/contents/request/webcatalog/corollatouring/corollatouring_acc_201909.pdf

新型カローラ・カローラツーリングの値引き術!

新型カローラ・カローラツーリングはどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか。その方法についてご紹介します。

カローラフィールダーの値引情報からみる、カローラとカローラツーリングの目標値引率

新型カローラツーリングを買う場合、まずは旧型のフィールダーの値引情報を参考にしましょう。

旧型は2012年デビュー。まずは、FMCの噂が出ていた2018年末の値引額ですが、35万円の車両値引となっています。ディーラーとすると、新型車両が出る前年に売り切ってしまいたい…ということで、217万円の車両に35万円と16%超の値引率を提供しています。

引用:https://kakaku.com/kuruma/nebiki/70100110029/

では、2014年の値引額はどうでしょうか?デビュー2年後で197万円の車両に対し40万円の値引。20%の値引率も公開されています。

これは社用車ということで、ほかにも社用車を定期購入しているユーザーの可能性がありますが、20%はおいしい数字と言えます。

引用:https://kakaku.com/kuruma/nebiki/70100110029/

カローラは、アクシオとは全く違うCセグメントセダンです。このクラスでは国産メーカーのライバル車は”シビックセダン”、”インプレッサG4”といった個性の強いクルマとなります。

いずれも販売台数が少ないため、値引率は悪くないでしょう。問題は、シビックがワングレードであること。選択肢が少ないと値引プロセスが単純化されて、駆け引き条件が少なくなります。

G4はサイズ的にもカローラの好敵手。ぜひ値引を戦わせて欲しい一台でしょう。

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