人気のスライドドアつき軽自動車を比較! おすすめ車種紹介【2017年度版】

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忙しい毎日を送っている人たちにとっては、まとめて買い物をするなど両手がふさがることも多いですよね。

そこで、今日はスライドドアって本当に便利だなと思うことを中心に比較していきながらランキング形式で人気のスライドドアつき軽自動車をご紹介していきます。


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2017年度版!人気のスライドドアつき軽自動車を比較でランキング

タントカスタム4

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto_custom

人気車種というのは走行性能も安全性能も確かに必要ですが、やはり使い勝手が良いものを選びたいですよね。最近は、そういったことからもスライドドアを採用するケースが増えているようです。

スライドドアがあると、大きく開くため荷物の出し入れにも重宝しますよね。これからもスライドドアがある人気車種から目が離せないようです。


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第5位 ムーヴキャンパス

パールホワイトⅢ×シルキーブルーパール

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/move_canbus

こちらは、レトロなボディが可愛いと人気の第5位に選ばれたダイハツのキャンパスです。小さなバスにも似たイメージですが、大人が4人乗ってもゆとりの広さが自慢です。

これまでの軽自動車と比較して見ても、スタイルもカラーも違うので印象に残りやすい愛らしさですね。

Gタイプの場合

  • 全長 ➡ 3,395mm
  • 全幅 ➡ 1,475mm
  • 全高 ➡ 1,655mm
  • 室内高 ➡ 1,285mm
  • 室内幅 ➡ 1,345mm
  • 室内長 ➡ 2,115mm

同じスライドドアでも、キャンパスの場合には両側スーパースライドドアなので、自由に乗降が出来るうえ荷物の出し入れもしやすいのが特徴です。

キャンパス②

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/move_canbus

  • 総排気量 ➡  658cc
  • ホイールベース ➡  2,455mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,305mm/1,295mm
  • 車両重量 ➡ 920㎏
  • 最小回転半径 ➡ 4.4M
  • 燃費消費率 ➡ 28.6km/L

色は、パステル調で優しい感じで、タイプごとに異なりますが、合わせると17色パターンにもなるカラーバリエーションです。

また、外観の色に合わせて、室内のアレンジも色をお揃いにすることが出来るのもおしゃれな女性にとっては嬉しいオプションですよね。そんな女性に、ぜひおすすめしたい軽自動車がダイハツのキャンパスです。


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第4位 ウェイク

3.トニコオレンジメタリック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake

第4位にランクインしたのは、同じくダイハツのウェイクです。レジャーユースに嬉しい装備により、泥だらけの靴でも平気で乗ることが出来るのもウェイクの特徴です。

キャンプなどにも大活躍の装備を持っているので、スライドドアも大活躍です。スライドドアがあることで、大きくドアが開くので、キャンプなど必要なテントや食材、寝具といったものまで、「ドデカク」載せることが出来るのです。

“レジャー エディション SA Ⅱ”の場合

  • 全長 ➡ 3,395mm
  • 全幅 ➡ 1,475mm
  • 全高 ➡ 1,835mm
  • 室内高 ➡ 1,455mm
  •   幅 ➡ 1,345mm
  •  長さ ➡ 2,215mm

ダイハツ・ウェイクのワンタッチでオープンするドアは、運転席のスイッチでロック解除も出来るので安全で、便利なところが人気の秘密でもあります。

両側パワースライドドア

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake

  • 総排気量 ➡ 658cc
  • ホイールベース ➡ 2,455mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,305mm/1,295mm
  • 車両重量 ➡ 1,020㎏
  • 最小回転半径 ➡ 4.7M
  • 燃費消費率 ➡ 23.8km/L

キャンパスと比較してみると、キャンパスが優しい女性的な軽自動車ならウェイクは力強い男性的な軽自動車といえるかもしれませんね。そんな強さを持つ男性に特におすすめしたい軽自動車です。

また、お買い物などで荷物が増えた場合でも安心ですね。これなら街乗りも、山道もスイスイ走ることが出来そうな軽自動車です。


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第3位 スペーシア

アーバンブラウンパール

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/spacia/

第3位に登場してきたのは、子育て世代に人気のあるスズキのスペーシアです。これまでの軽自動車とスタイルは近いのですが、スライドドアを採用していることでより子育て世代の需要が増えているようです。

Gタイプ2WDの場合

  • 全長 ➡ 3,395mm
  • 全幅 ➡ 1,475mm
  • 全高 ➡ 1,735mm
  • 室内高 ➡ 1,375mm
  • 室内幅 ➡ 1,320mm
  • 室内長 ➡ 2,215mm
  • 総排気量 ➡ 658cc
  • ホイールベース ➡ 2,425mm

長さが比較をしてみるとウェイクと同じなんです。見た目は小柄なんですが、室内の長さが同じで大人が4人で乗車しても荷物を載せることが可能な力強さが選ばれている理由でもありますよね。

img01

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/spacia/

  • トレッド前/後 ➡ 1,295mm/1,290mm
  • 車両重量 ➡ 840㎏
  • 最小回転半径 ➡ 4.4M
  • 燃費消費率 ➡ 32.0km/L

また、スペーシアはスライドドアだけでなく、左右が別々に動くリヤシートスライドがあることで、後席で赤ちゃんのおむつを替えることだって簡単にすることが出来るのが良いですね。

スズキのスペーシアは、後席の足元ににママが座るスペースがあると、体を楽な姿勢でお世話をすることが出来る思いやりのある軽自動車です。

第2位 タント

ファイアークォーツレッドメタリック

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto

続いて、第2位にランクインしたのは再びダイハツの軽自動車で、人気車種タントです。ダイハツのタントは、発売当初より、子育てを考えたCMで話題を集めていました。

そして今では、子育て世代に信頼を得て、支持層を増やしている現在進行形の大活躍が気になります。

Lタイプ2WDの場合

  • 全長 ➡ 3,395mm
  • 全幅 ➡ 1,475mm
  • 全高 ➡ 1,750mm
  • 室内高 ➡ 1,365mm
  • 室内幅 ➡ 1,350mm
  • 室内長 ➡ 2,200mm
  • 総排気量 ➡ 658cc

タントのスライドドアは、大きく開くこと、ダイハツの軽自動車の中で比較してみても背が高いことが特徴です。そんな室内では、小さな子どもなら立つことも出来る高さを持っています。

タント大きなドア

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto

  • ホイールベース ➡ 2,455mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,300mm/1,295mm
  • 車両重量 ➡ 920㎏
  • 最小回転半径 ➡ 4.4M
  • 燃費消費率 ➡ 28.0km/L

子育て世代に支持をされている理由としては、大きなスライドドアによって赤ちゃんや小さな子どもの着替えやおむつなどを入れるスペースの広さが良いということが挙げられます。

また、タントは赤ちゃんや小さな子どもを抱っこしたままで乗降がしやすいのも特徴です。タントは子育て世代にはおすすめしたい軽自動車であります。

ダイハツのタントは、運転をするドライバーにも他の乗員にも、そして未来を担う小さな子どもたちにも優しい軽自動車です。

第1位 Nボックス

カスタム プれミアムホワイト。パール

引用:http://www.honda.co.jp/Nbox/

堂々の第1位に輝いたのは、ホンダのNボックスです。Nボックスは、見た目のスタイッシュな外観と、大きく開くスライドドアが魅力です。

総合で人気部門でも第1位に輝いたホンダのNボックスは、10代から子育て世代まで幅広い人気があります。それだけスライドドアの必要性や便利さが浸透している証ですね。

Gタイプの場合

  • 全長 ➡ 3,395mm
  • 全幅 ➡ 1,475mm
  • 全高 ➡ 1,790mm
  • 総排気量 ➡ 658cc
  • 室内高 ➡ 1,400mm
  • 室内幅 ➡ 1,350mm
  • 室内長さ ➡ 2,240mm

そしてなんといっても、Nボックスの広さがすごいのです。大人の男性が後席で足を組んでもゆとりがある広さで、およそ2,000ccのミニバン並みの前後シートの間隔を実現しているということです。

運転席

引用:http://www.honda.co.jp/Nbox/

  • ホイールベース ➡ 2,520mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,305mm/1,305mm
  • 車両重量 ➡ 890㎏
  • 最小回転半径 ➡ 4.5M
  • 燃費消費率 ➡ 27.0km/L

もう最近は、狭くて走らないという不便な軽自動車は少なくなってきましたが、こうしてNボックスのような広さときれいな外観とスライドドアを併せ持っている軽自動車は、まだ少ないようですので今後にも期待したいですね。

また、シートフレームをセダンと同等サイズを採用しており、素材も吟味を重ねて質感や触り心地にもこだわっているだけ、乗り心地が良いことも最大の魅力です。

特別編 エブリイワゴン

指先ひとつで!

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/everywagon/

特別にご紹介するのは、スズキのエブリイワゴンです。お仕事や趣味に使われることが多い軽自動車ですが、見た目もスタイリッシュに変化しており、荷物をたくさん載せることが出来るので子育て世代に静かな人気を得ているのです。

PZターボスペシャルの場合

  • 全長 ➡ 3,395mm
  • 全幅 ➡ 1,475mm
  • 全高 ➡ 1,895mm
  • 室内高 ➡ 1,240mm
  • 幅 ➡ 1,280mm
  • 長さ ➡ 1,820mm

スライドドアもあるし、ワンタッチでドアの開閉が出来るのも特徴です。意外と座り心地も良いようで、昔のシートとは全く質感も吸収素材も違ってきたのですね。

室内に荷物を積んでも余裕

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/everywagon/

  • 総排気量 ➡ 658cc
  • ホイールベース ➡ 2,430mm
  • トレッド前/後 ➡ 1300mm/1,280mm
  • 車両重量 ➡ 970㎏
  • 最小回転半径 ➡ 4.5M
  • 燃費消費率 ➡ 16.2km/L

みんなでキャンプも良いし、単身の引っ越しなら、これ1台で行けそうな感じです。ちなみに知人がしていたので納得でした。

キャンプや釣りなどで長いものを載せる時にも、着替えをしたり、お買い物をしたときにも、スライドドアで楽に荷物の出し入れが出来るので助かりますね。

子どもが小学生になってくると、お稽古事やクラブ活動で、自分の子どものお友達を乗せる機会が増える場合にも、エブリイワゴンのような気の利く軽自動車をおすすめいたします。

人気のスライドドアつき軽自動車まとめ

ベビーカーもそのまま載せることが出来る

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto

では、人気のスライドドアつき軽自動車まとめです。

  • ホンダのNボックスが堂々の第1位 ➡ スライドドアを始めとする人気の理由がたくさんある

人気のスライドドアを持っている軽自動車は、10代から子育て世代、そして高齢者にまで支持をされているようです。

スライドドアがあると、下記のようなメリットがあることが分かりました。

  • スライドドアで大きく開くと荷物の出し入れがしやすい
  • 最低地上高も低くて、乗降がしやすい
  • 後席の赤ちゃんのお世話がしやすい
  • ベビーカーもすっぽり入ることが出来る
  • 小さなこどもを抱っこしたまま乗せることが出来る

こういったメリットを考えると、小さな子どもに優しい軽自動車は、どんな人にも必ず優しい軽自動車になっていることに気付きます。

これにメーカー独自の安全技術や、走行性能といったものを組み合わせて、それぞれ特徴のある軽自動車を生み出すのですね。

室内空間を大切に考えるといった軽自動車の取り組みは、もうモノを運ぶだけの軽自動車ではないということですよね。

大切な命を乗せていることをメーカーもハンドルを握る人もしっかりと考えていける社会にしていきたいものです。今日も、どうか安全運転で楽しいドライブをしてくださいね。

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