7人乗り新型ミニバンを徹底比較! おすすめ人気ランキング【2019年度版】

ミニバン

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3列シートで7人乗りミニバンが人気です。SUVにも3列シートが出現していますが、やはり乗り心地のよさや広々とした空間、それにスライドドアの乗りやすさはミニバンが有利!

ここでは、国産の7人のりミニバンを徹底して比較します。

順位は2019年4月〜9月の《販売台数》をもとに表示しています。

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10位:三菱 デリカD:5

価格:249〜460万円

引用:https://response.jp/article/2019/03/27/320637.html

伝説のパリダカを走ったデリカ

パジェロを支えた走りのデリカD:5

2019年2月にMCが発表されたデリカD:5。熱狂的なファンが多いSUVミニバンとして超有名なクルマです。

SUVとしてその実力が有名になったのは、2007年のパリ・ダカールラリーの参戦。

世界ラリー選手権で無敵の7連覇を達成した三菱パジェロ。このクルマをサポートするために、投入されたのがデリカD:5です。↓2007年にサポートカーとして走るデリカ。

引用:https://response.jp/article/2006/12/25/89709.html

そのパジェロも、2019年に国内販売中止が発表。となると、三菱に残るラリーカーは、ラダーフレームと頑強なボディを持つデリカD:5だけになりました。

新型はディーゼルのみ。旧型はガソリンエンジンで継続販売

↓左、ガソリンモデル(旧型継続販売)。右、新型のディーゼルモデル。

引用:https://response.jp/article/2018/12/21/317407.html

デリカD:5は、SUVのミニバンとして世界で唯一のクルマ。とくに、新型は2.3Lディーゼルエンジンだけになり、ガソリンエンジンは旧型モデルをそのまま販売継続しています。

ミニバンでは最も頑丈な作りのボディを持っているため、ルーフキャリアにカヌーやルーフテント、アウトドアグッズを載せるなど遊びでも使い倒せる魅力が満載のクルマです。

 

引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/delica_d5_standard/spec/pdf/delica_d5_spec_figure.pdf

7人乗りは2+2+3、8人乗りは2+3+3

引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/delica_d5_standard/spec/pdf/delica_d5_spec_figure.pdf

新型はボディサイズを10mm伸ばし、4.8mの全長としています。フロントマスクの意匠に注目が集まっていますが、ポイントは特大LEDヘッドライトの明るさ。そして衝撃安全ボディの基準のため、この10mmが大きくかかわっています。

7人乗りと8人乗りでは2列目シートのカタチが変わってきます。もし、車中泊をしたいなら、8人乗りにして2列目・3列目をフルフラットにするのが便利。遊び倒せるクルマとして、オフ会も盛んに行なわれています。

ぜひ、サイトを探して参加すると楽しいでしょう!

スペック

ディーゼル車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,800×1,795×1,8754,790×1,795×1,850(2WD)/1,870(4WD)
ホイールベース(mm)2,850
最低地上高(mm)1854WD:210、2WD:190
室内長×室内幅×室内高(mm)2,980×1,505×1,3102,915×1,505×1,310
総排気量(cc)2,2644WD:2,359、2WD:1,998
最高出力(kW[PS]/rpm)107[145]/3,5004WD:125[170]/6,000

2WD:110[150]/6,000

最大トルク(Nm[kgf]/rpm)380[38.7]/2,0004WD:226[23.0]/4,100

2WD:191[19.4]/4,200

タンク容量(ℓ)6466
乗員定員(名)7/88
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9位:トヨタ エスクァイア

価格:271〜346万円

引用:https://kakaku.com/item/K0000710766/

↓ミニアルファードと呼ばれるフロントマスクから、法人用にも人気があるエスクァイア。

引用:https://diamond.jp/articles/-/160762

小型でも、高級ミニバン

トヨタの3兄弟こと、ノア・ヴォクシーに次ぐ売れ行きなのがエスクァイア。

5ナンバー専用ボディであることから、車庫入れや慣れた道での小回りなど、運転のしやすさで女性にも人気のミニバンです。

インテリアの高級感で人気

また、高級感は3兄弟で一番。《プレミアムパッケージ》という上級グレードは、シートにブランノーブという生地と合成皮革が使用され、高級感をアップさせています。

また、ステアリングヒーターなども備わり、ノアやヴォクシーとはちがう外観、内装で17万円ほど価格が高くてもエスクァイアがいい…というユーザーに選ばれています。

↓ブランノーブと合成皮革のシート。高級感が漂う!

引用:https://diamond.jp/articles/-/160762?page=2

引用:https://diamond.jp/articles/-/160762?page=2

3列目は3席のレイアウト

エスクァイアの7人乗りは、3+2+3(前2、中2、後3)のシートレイアウトです。

↓この画像でもわかる通り、3列目シートのセンター用にはヘッドレストが大きくそびえ、若干後方視界を妨げる格好です。もちろん、使わない場合は取り外しができます。

8人乗りの場合は2列目もこのようなベンチシート型になります。

引用:https://diamond.jp/articles/-/160762?page=2

スペック

ハイブリッド車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,695×1,695×1,825-65
ホイールベース(mm)2,850
最低地上高(mm)160155-160
室内長×室内幅×室内高(mm)2,930×1,540×1,400
総排気量(cc)1,7971,986
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 73[99]/5,200

フロントモーター 60[82]

エンジン 112[152]/6,100
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 142[14.5]/4,000

フロントモーター 207[21.1]

エンジン 193[19.7]/3,800
タンク容量(ℓ)5055
乗員定員(名)77〜8
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8位:ホンダ ステップワゴン

価格:250〜443万円

↓人気のハイブリッド スパーダ。

引用:https://response.jp/article/2018/11/10/316022.html

↓モデューロX(407万円)。専用サスペンションを装着、ベース車両よりも15mm低い車高(1,825mm)で、最低地上高は140mm。

引用:https://www.mycar-life.com/article/img/2018/03/31/17943/147606.html

実のライバルは、アルヴェル!

先進技術満載で、価格は高い

ミドルサイズでは、トヨタ勢に比べて販売台数が少ないステップワゴン。

室内の広さも室内高でも余裕があるし、走りやACCなど”スペック上はノアやヴォクシーより勝っている”のですが、なぜか売れ行きがそうでもないのは、”価格の高さ”にある、と言われています。

とくに、ハイブリッドのパワーや静粛性は素晴らしいものがあり、乗ってみると納得できる…という口コミが多いのも事実。

ただ、オプションを付けると、すぐに400万円超となるのがスパーダです。

実はステップワゴンのライバルは「下取り価格を含めると、ベースモデルのアルファードやヴェルファイア」という図式になっています。

↓3列目シートは結構肉厚になっています。ちなみに、最後尾までスライドさせると、足元も広い!

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/37836#image-9

わくわくゲートが”使える”ステップワゴン

ホンダ ステップワゴンは、8つの先進機能を含んだホンダセンシング搭載のミニバンです。

注目は、わくわくゲートと呼ばれる”リヤドア”で、3列目シートへの乗降が簡単にできるなど、使い勝手が広がる機能です。3列目シートは2分割できるため、片方を格納すれば2列目シートまで簡単に移動できるのです。

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/webcatalog/interior/wakuwakugate/

↓3列目シートの格納の仕方。普段は2列シート車としても使える。

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/webcatalog/interior/wakuwakugate/

スペック

ハイブリッド車ガソリン車(ターボ/NA)
全長×全幅×全高(mm)4,760×1,695×1,8404,690×1,695×1,840/55
ホイールベース(mm)2,890
最低地上高(mm)155150(4WD)/155(2WD)
室内長×室内幅×室内高(mm)3,220×1,500×1,4053,220×1,500×1,425
総排気量(cc)1,9931,496
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 107[145]/6,200

フロントモーター  135[184]/5,000-6,000

エンジン 110[150]/5,500
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 175[17.8]/4,000

フロントモーター315[32.1]/0-2,000

エンジン    203[20.7]/1,600-5,000
タンク容量(ℓ)52
乗員定員(名)77〜8
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6位:トヨタ アルファード/ヴェルファイア

価格:343〜764万円

↓アルファード エアロ仕様

引用:https://www.chibatoyopet.co.jp/newcar/democar/alphard.html

↓ヴェルファイア エグゼクティブラウンジ Z。

引用:https://kakakumag.com/car/?id=11743

超人気のアルヴェル。価格は高いが、リセールバリューも高い

存在感では国産No.1

アルファードとヴェルファイアは完全な兄弟車で、その違いはフロントマスクの個性の違いと言ってもいいでしょう。

より圧倒的な存在感の強い方がヴェルファイア、アルファードは高級感の演出を前面に出したフロントグリルになっています。

オーナーの憧れは3.5L

2.5Lハイブリッドの静粛性はとくに高い評価を受けていますが、燃費はそれほどでもない…と言われています。

そもそも、モーターを2機搭載していることや、バッテリーなど重量は最大で2.2tになり、燃費とトレードオフ。そのかわり、重厚感のある走りが楽しめます。

人気は3.5Lですが、ゆっくり走りたい人や巧みなドライビングなら2.5Lでも問題ありません。

レザーシートはVIPにも人気

ホワイトの内装が豪勢なエグゼクティブラウンジは、セカンドシートのパワーシートがナッパレザーを使用。

また、レザーの臭いや肌触りがちょっと…という人には、ファブリックシートも用意。ナッパレザー、本革、合成皮革、ファブリック(3.5Lにはファブリック対応無し)と4種類のシート素地が選べます。

内装、天井、ドアトリムなど細かく色味が異なるのもアルヴェルの特徴で、内装は明るいベージュの”フラクセン”と”ブラック”が標準となっています。

↓エグゼクティブラウンジ(715万円〜)。価格ごとにシートの質感、機能が変わる!

引用:https://toyota.jp/alphard/interior/

↓ハイブリッドG(508万円)のリラックスキャプテンシート。2列目と3列目が映っています。

引用:https://toyota.jp/alphard/interior/

8人乗りなら、車中泊にも便利

ベースモデル、8人乗りシートって意味があるの?そんな人には、この画像を参考にしてみましょう。

↓8人乗りの2列目シート、ベースモデルのハイブリッドX(446万円)。

引用:https://toyota.jp/alphard/interior/

2列目シートと3列目シートを後ろに倒すと、フルフラットの広大なスペースが出現。ここにエアーマットを広げれば2人が楽々熟睡できるスペースとなります。

車中泊を楽しむなら、8人乗りのアルヴェル。運転も楽、見切りもいいし車高も高いので景色も楽しい…これはいろいろと使えるミニバンになるでしょう!

引用:https://toyota.jp/alphard/interior/

スペック

ハイブリッド車3.5L ガソリン車2.5Lガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,935×1,850×1,935-50
ホイールベース(mm)3,000
最低地上高(mm)165160〜170
室内長×室内幅×室内高(mm)3,210×1,590×1,400
総排気量(cc)2,4933,4562,493
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン112[152]/5,700

フロントモーター 105[143]

リヤモーター 50[68]

エンジン 221[301]/6,600エンジン 134[182]/6,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 206[21.0]/4,400-4,800

フロントモーター 270[27.5]

リヤモーター 139[14.2]

エンジン 361[36.8]/4,600-4,700エンジン 235[24.0]/4,100
タンク容量(ℓ)6565(4WD)、75(2WD)
乗員定員(名)7〜8

5位:ホンダ フリード

価格:218〜258万円

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

7人乗りフリードの特徴

2+3+2のシートレイアウト

7人乗りのコンパクトミニバンでは、シエンタよりわずか5mm大きな全長(4,265mm)のフリード。

これだけ小さいクルマで7人?と疑問になりますが、シート配列では、1列目が2人、2列目が3人、3列目2人となります。

2列目は、6人乗りの場合独立したキャプテンシート。ここが3人掛けのベンチシート(ソファーシート)となり、6:4に分割でリクライニング可能です。

7人乗りは3グレードのみ

これは、7人乗る…というよりも、5人が2列シートに収まる…といった使い方が正解。3列目シートでの座り方はひざ元が窮屈になるため、いざとなったら7人乗り、という考え方で選ぶクルマでしょう。

7人乗りは次の3グレードのみです。

・HYBRID G(FF)

・G(FF)

・G(4WD)

いずれもホンダセンシング付。どうしても7人乗る可能性がある…という人は7人乗りを買うのがいいでしょう。ただ、車中泊を考えて買う場合はフリードより大きなミニバンを買った方が絶対に吉!

キャプテンシートは6人乗り。7人乗りはベンチシート!

↓これは6人乗員のグレード。2列目はひざ置きのキャプテンシートになっています。7人乗りの場合はここが3列目同様のベンチシートに。

3列目シートは、構造上後輪に挟まれる部分なので、3人掛けは無理なのです!

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/cabin/

ライバルのシエンタとの違い

シエンタとの大きな違いは、サードシートの格納方法です。たたむ場合は左右の窓を覆うように立てる方式を取っています。床格納ではないのが特徴です。

スペック

ハイブリッド車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,265(95)×1,695×1,710(2WD)、1,735(4WD)
ホイールベース(mm)2,740
最低地上高(mm)135(2WD)、150(4WD)
室内長×室内幅×室内高(mm)3,045×1,455×1,275〜85
総排気量(cc)1,496
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 81[110]6,000

モーター 22[29.5]/1,313-2,000

エンジン 95[129]/6,600
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 134[13.7]/5,000

モーター 160[16.3]/0-1,313

エンジン 153[14.6]/4,600
タンク容量(ℓ)36(2WD)、53(4WD)
乗員定員(名)(5)〜7

3位:トヨタ ヴォクシー/ノア

価格:255〜344万円

↓ヴォクシーZS

引用:https://response.jp/article/2018/10/13/315005.html

↓ノア Si“W×BⅡ”

引用:https://toyota.jp/noah/exterior/?padid=ag341_from_noah_navi_exterior

2車種合算で、日本一売れているミニバン

ヴォクシーとノアは、エスクァイアと同じプラットフォームを使用、3車種合算では”日本で最も売れているミニバン”です。

高級感よりもかっこよさを表現して、アグレッシブなフロントマスクやアルミホイールのヴォクシー、ファミリーユースでもメリハリの利いた意匠を備えたノア…と個性を変えて登場しています。

走りは非常にオーソドックスですが、安心感の持てるボディの剛性感や扱いやすいインテリア、とくに乗り降りしやすい乗降口の高さなど工夫が見られます。

外観と内装でどちらかを選ぼう

ヴォクシーは”煌シリーズ”はガラスフレークを使った塗装色やブラックで統一した内装に、赤を用いたかっこいいインテリアも登場。

一方のノアは、ブラックのほかフロマージュとブラウンの色使いをインテリアに採用。ドアトリムとのコントラストもあり、親しみやすいカラーリングも人気です。

7人と8人のシートアレンジは、エスクァイアと同じです。

また、下取り価格の高さも売れ行きを支えているのは間違いありません。

ハイブリッド車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)3ナンバー:4,710×1,735×1,825

5ナンバー:4,695×1,695×1,825

ホイールベース(mm)2,850
最低地上高(mm)155(4WD)/160(2WD)
室内長×室内幅×室内高(mm)2,930×1,540×1,400
総排気量(cc)1,7971,986
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 73[99]/5,200

フロントモーター 60[82]

エンジン 112[152]/6,100
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 142[14.5]/4,000

フロントモーター 207[21.1]

エンジン 193[19.7]/3,800
タンク容量(ℓ)5055
乗員定員(名)77〜8

2位:日産 セレナ

価格:257〜392万円

引用:http://joyfultown.jp/carandlife/young/7801

セレナのe-POWERとは?

トヨタ勢を抑えてミニバントップセールスとなっているのが、日産 セレナです。

最新MCは2019年8月で、カスタムモデルである《ハイウェイスター》のフロントグリルの力強さが印象的です。

e-POWERをまず知っておこう

スペックのポイントは、シリーズハイブリッドである”e-POWER”とパラレルハイブリッド方式の2つがあることです。

e-POWERのエンジンは発電用で、車軸にリンクしていません。走行はモーターが行なうため、バッテリーに満電されていればエンジンは停止したままのEV走行ができます。

シンプルハイブリッドは8人乗りも設定

一方のスマートシンプルハイブリッドの場合は、パラレル方式。ガソリンエンジンがメインパワーで、モーターはあくまでも走行アシスト程度。エアコンなどの電装品の通電を助けるバッテリーが搭載されています。

このスマートシンプルハイブリッド車は8人乗りも設定。ここをふまえて、グレードを選びましょう。

7人乗りと8人乗りのシートの違い

シートアレンジがいろいろできるのが、セレナの特徴。そこで、7人乗り/8人乗りのどちらかを選ぶのが重要になります。

7人乗りの場合

7人乗りは、2+2+3のレイアウト。2列目シートは前後に加え左右にもスライドすることができます。

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/interior/arrange.html

3列目からウォークスルーできるため、小さな子どもの移動や様子を見ながら(バックミラーで)運転することが可能です。

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/interior/arrange.html

8人乗りの場合

8人乗りは、7人乗りのシートレイアウトに《スマートマルチセンターシート》が追加装備。2列目シートの左右の間にスライド可能な工夫が用意されています。

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/interior/arrange.html

↓シンプルスマートハイブリッド車(e-POWERは除く)にのみ装備される、スマートマルチセンターシート。このシートを使わない場合は、1列目の肘掛けに早変わり!

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/interior/arrange.html

ハイブリッド車(e-POWER)ガソリン車(シンプルハイブリッド)
全長×全幅×全高(mm)5ナンバー車 4,685×1,695×1,865〜75

3ナンバー車 4,770×1,740×1,865

ホイールベース(mm)2,860
最低地上高(mm)140〜160
室内長×室内幅×室内高(mm)3,170-3,240×1,545×1,400
総排気量(cc)1,1981,997
最高出力(kW[PS]/rpm)発電用エンジン62[84]/6,000

走行用モーター100[136]

走行用エンジン110[150]/6,000

走行用モーター 1.9[2.6]

最大トルク(Nm[kgf]/rpm)発電用エンジン103[10.5]/3,200-5,200

走行用モーター320[32.6]

走行用エンジン200[20.4]/4,400

走行用モーター 48[4.9]

タンク容量(ℓ)55
乗員定員(名)78

1位:トヨタ シエンタ

価格:185〜257万円

引用:https://chiba.corolla.co.jp/blog/store/detail/24889

ミニバンNo.1の販売台数で、大人気

シエンタは、ミニバンではNo.1のセールスカー。ひとつきなんと9,000台以上を販売しており、モノトーンとツートーンの計16色のカラーリングで大人気です。

7人乗りはすべて2WDで、ハイブリッドとガソリンモデルがラインナップされています。

おしゃれなデザイン、剛性もある走りがポイント

人気の秘密は、ボディデザインやカラーリングに加え、インテリアのおしゃれさ。ホンダフリードとは対極のデザインで、女性や高齢者にも好まれるクルマとなっています。

かわいいだけのミニバンではなく、しっかりした剛性でワインディングでもロールを最小限に抑える工夫がされており、3列目シートが床下格納になることなど、インテリアの質感も高いのが特徴です。

↓7人乗りでは最小サイズのミニバン。3列目シートは緊急避難用と考えましょう!

引用:https://車を買い替えたい.com/si-naisou/

ハイブリッド車ガソリン車
全長×全幅×全高(mm)4,260×1,695×1,675
ホイールベース(mm)2,750
最低地上高(mm)130(4WD)
室内長×室内幅×室内高(mm)2,535×1,470×1,280
総排気量(cc)1,496
最高出力(kW[PS]/rpm)エンジン 54[74]/4,800

フロントモーター 45[61]

エンジン(2WD) 80[109]/6,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)エンジン 111[11.3]/3,600-4,400

フロントモーター 169[17.2]

エンジン(2WD) 136[13.9]/4,400
タンク容量(ℓ)4242(2WD)
乗員定員(名)77(2WD)

まとめ

7人乗り(8人乗り)のミニバンをご紹介しました。このほかにはトヨタ プリウスαの7人乗りもあります。スライドドアではありませんが、7人乗れるミニバンとして選択肢のひとつに加えてみてはいかがでしょうか?

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